マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

金沢市

観音院@石川

◆山・院・寺号
長谷山 観音院(かんのんいん)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
十一面観世音菩薩

◆所在地
金沢市東山1丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第25番札所」の御朱印
25金沢

★雑記
金沢観音霊場の札所、観音院の御朱印です。
こちらのお寺は高野山派ですが、桜井市の大和長谷寺の御本尊の末木を芋掘藤吾郎が賜って、十一面観世音菩薩像を彫り刻んでこちらのお寺の御本尊にしたとか。だから山号が長谷山になっているのですね。こちらへは、レンタサイクルを利用して参拝に向かいました。ただ、本堂はちょっとした丘の上にあるので、参道でもある観音坂の下にチャリを停めて、石段を歩いて上りました。途中から緑がドンドン増えていき、境内は”鬱蒼”という表現がしっくりくるほど、木々が日陰を作っていました。金沢観音霊場の観音様は堂内ですが、北陸三十三観音霊場での札所御本尊である白寿観音像は、屋外に立っていました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎観音院、参道・観音坂。
25金沢2

◎観音院、本堂。
25金沢5

◎観音院、白寿観世音菩薩像。
25金沢4

霊場メモ@金沢三十三観音霊場

主に金沢市に点在する、全34ヶ寺から成る観音霊場です。
関西の西国三十三観音霊場の写し霊場との立場で、元になっている西国寺院の名前が彫られた石碑が残っている寺院もいくつか見受けられました。御朱印でも、”金沢西国”となっている霊場印を捺されることもありました。
霊場に関する物としては唯一、下記の公式ガイドブックが500円で発行されています。ただし、2012年6月現在、流通しているガイドブックは古いままで改訂がされておらず、札所の変更が反映されていません。ネットなり各寺院なりで、最新情報を確認するのが良いでしょう。なにしろ、”ごくたまに”程度の巡拝者しかいないらしいので、予算的なことも含めて改訂するほどの機運にならないようです。また、霊場専用の御朱印帳や納め札などもありません。
札所寺院はほぼ檀家寺なので、法要と重なったり不在だったり、本務寺院から滅多に住職が来なかったり(しかもその本務寺院がガイドブックに載ってすらいない)、とにかく一度の参拝で御朱印を集印するのは無理でしょう。しかもネット情報では、御朱印を拒否する寺院もあるとか。そのことを、とある寺院で聞いてみたら、「あ~、聞いたことあるわ」と。私はまだそちらを未参拝ですので、さてはてどうなることやら。
もっとも、公式ガイドブックには、各寺院の御朱印が掲載されていますので、それを眺めるだけでも楽しめます。私が参拝時にいただいた御朱印とは、印のデザインや、人が変われば当然ですが筆跡が異なっているのも見て取れます。ちなみに、上記の拒否寺院は、寺院の情報すら掲載拒否らしいので、ガイドブックの該当ページには寺院名や住所といった最低限の情報しか載っていません。

ここに記載するのは、2012年6月時点での情報です。

金沢33観音ガイドブック

【金沢三十三観音霊場】
第01番 愛宕山 寶幢寺 石川県金沢市幸町
第02番 大悲山 長谷院 石川県金沢市本多町
第03番 江西山 瑞光寺 石川県金沢市本多町
第04番 宝林山 棟岳寺 石川県金沢市石引
第05番 祥雲山 龍国寺 石川県金沢市東山
第06番 天淵山 法然寺 石川県金沢市菊川
第07番 高嶽山 雲龍寺 石川県金沢市東兼六
第08番 安養山 妙慶寺 石川県金沢市野町
第09番 菅原山 崇禅寺 石川県金沢市瓢箪町
第10番 高養山 成学寺 石川県金沢市野町
第11番 鳳凰山 祇陀寺 石川県金沢市十一屋
第12番 安養山 極楽寺 石川県金沢市寺町
第13番 本覚山 医王山寺 石川県金沢市湯谷原町
第14番 行基山 伏見寺 石川県金沢市寺町
第15番 恵光山 西方寺 石川県金沢市寺町
第16番 長久山 千手院 石川県金沢市野町
第17番 千日山 雨宝院 石川県金沢市千日町
第18番 護国山 宝円寺 石川県金沢市宝町
第19番 清澄山 西養寺 石川県金沢市東山
第20番 紫雲山 最勝寺 石川県金沢市湯谷原町
第21番 龍峰山 瑞雲寺 石川県金沢市宝町
第22番 金澤山 永久寺 石川県金沢市東山
第23番 摩利支天山 宝泉寺 石川県金沢市子来町
第24番 光明山 寿経寺 石川県金沢市東山
第25番 長谷山 観音院 石川県金沢市東山
第26番 臨川山 源法院 石川県金沢市尾張
第27番 嵩嶽山 少林寺 石川県金沢市野町
第28番 奕葉山 久昌寺 石川県金沢市堀川
第29番 福母山 高源院 石川県金沢市宝町
第30番 倶利伽羅山 宝集寺 石川県金沢市寺町
第31番 稲荷山 真長寺 石川県金沢市野町
第32番 睡虎山 岩倉寺 富山県南砺市安居(安居寺内)
第33番 泰澄山 波着寺 石川県金沢市石引
番外札所 対巖山 宗龍寺 石川県金沢市鶯町
旧31番 金龍山 献珠寺 石川県金沢市宝町

◆参拝中メモ◆
2012年6月、初の金沢観光のときに発願してスタートしました。
基本的に、「第1番札所に行けば、情報が揃うだろう」の軽い気持ちでした。なにしろ、実際に公式ガイドブックまで手に入ったことだし、すんなり2日くらいで結願できるのでは、とそのときは思いました。・・・甘かったです。川越の甘茶以上に激甘でした。
地方の霊場を巡る難しさを、ここでも感じさせられました。地方の観音霊場は現在、阿波西国三十三観音霊場・下総三十三観音霊場・和歌山西国三十三観音霊場を回っていますが、どこよりもこの金沢三十三観音霊場が厳しいと感じました。一番それを思ったのは、寺院の温度差が激し過ぎること。「じゃあ、なぜ札所を抜けないの?」と言いたい、ホントに言いたい。ま、そこいら辺は、追々で。
次回の参拝は、新幹線が金沢まで乗り入れる2014年以降かな、と考えています。

極楽寺@石川

◆山・院・寺号
安養山 極楽寺(ごくらくじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
金沢市寺町5丁目

12

★雑記
金沢市寺町にある極楽寺の御朱印です。
金沢三十三観音霊場での参拝で、御朱印も観音霊場でと伝えたのですが、戻ってきたのは御本尊様の御朱印でした。まぁ、味のある短歌御朱印なので、結果オーライとでも言えましょうか。あるいは、「再訪するように」ということかもしれませんね。境内は広い、と言っても堂宇が色々建っているといったお寺ではなくて、本堂がドンのケースでした。どうやら境内を駐車場として開放しているようで、大型のバスまで停まっていました。団体の観光客はこちらにバスを停めて、周辺の忍者寺となどに観光の足を向けるのだとか・・・そんなのあり?本堂は写真の通り実に質素ですが、朱色が上手い具合に強調されていて印象に残る外観となっています。
御朱印は、寺務所窓口にていただきました。

◎極楽寺、本堂。
12本堂

宝集寺@石川

◆山・院・寺号
倶利迦羅山 宝集寺(ほうしゅうじ)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
不動明王

◆所在地
金沢市寺町1丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第30番札所」の御朱印
30室集寺

★雑記
金沢市の寺町に境内を構える、宝集寺の御朱印です。
金沢三十三ヶ所観音霊場の札所であると共に、北陸三十六ヶ所不動霊場にも入っているそうです。そちらの札所御本尊は、本堂ではなく六角堂の方に祀られている・・・らしい。参拝時に、ちょうど雨が降ってきたこともあって、寺庭さんと雨が止むまで色々とお話しタイムとなりました。平成24年の参拝時は、新幹線もまだ通っていなかったので、どうなるんですかね~、なんて話題でしばしの時間を。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎宝集寺、境内。
30室集寺0

◎宝集寺、六角堂。
30室集寺9

尾山神社@石川

◆名称
尾山神社(おやまじんじゃ)

◆御祭神
前田利家公(まえだとしいえこう)
正室・松子命(まつこのみこと)

◆所在地
金沢市尾山町
JR・金沢駅よりバス10分+香林坊バス停より徒歩5分

◎尾山神社の御朱印(2015年7月参拝)
尾山神社02

◎尾山神社の御朱印(2012年6月参拝)
尾山神社01

◎オリジナル御朱印帳
尾山神社・神門

★雑記
金沢市の尾山神社の、御朱印とオリジナル御朱印帳です。
兼六園と合わせて、こちらも多くの人で賑わっていました。駅からもバスですぐですし、繁華街である香林坊からも徒歩ですぐ行ける場所に鎮座しています。やはり見所は、ステンドグラスの神門でしょう。金沢観光のシンボルとも言える神門は、神社のオリジナル御朱印帳の表紙にもなっています。明治8年に完成したとのことで、その歴史が感じられます。天っ辺に立っている避雷針は、日本最古の物なのだとか。社殿の横には、母衣(ほろ:流れ矢を防ぐため、鎧の背に掛けた布のこと)を背負った、御祭神でもある前田利家公の像が勇ましく立っていました。
御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎尾山神社、社殿。
尾山神社1

◎尾山神社、社殿。
尾山神社9

◎尾山神社、ステンドグラスの神門。
尾山神社3

◎尾山神社、参道。
尾山神社8

◎尾山神社、前田利家像。
尾山神社6

尾山神社@石川

尾山神社・神門

◆名称
尾山神社(おやまじんじゃ)

◆御祭神
前田利家公(まえだとしいえこう)
正室・松子命(まつこのみこと)

◆所在地
金沢市尾山町
JR・金沢駅よりバス10分+香林坊バス停より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

寿経寺@石川

◆山・院・寺号
光明山 寿経寺(じゅきょうじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
金沢市東山1丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第24番札所」の御朱印
金沢24

★雑記
金沢観音霊場の札所、寿経寺の御朱印です。
こちらのお寺へは、レンタサイクルで向かいました。結構、ウロキョロと迷いましたが、山門脇に建つ七稲地蔵堂を遠目に見て辿り着けました。法要の直後だったことから、本堂での参拝の可否は聞いてもいません。ただ、金沢三十三観音霊場のガイドブックには、本堂内の写真が掲載されており見ることができます。
御朱印は、庫裡にていただきました。大悲観世音の墨書きになっていまして、札所御本尊は千手千眼観世音菩薩とのことです。

◎寿経寺、山門・七稲地蔵堂。
金沢24222

安江八幡宮@石川

安江八幡宮

◆名称
安江八幡宮(やすえはちまんぐう)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)
玉依姫尊(たまよりひめのみこと)

◆所在地
金沢市此花町
JR北陸本線、北鉄浅野川線・金沢駅より徒歩3分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1200円(御朱印込み)

金沢神明宮@石川

◆名称
金沢神明宮(かなざわしんめいぐう)

◆御祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)

◆所在地
金沢市野町2丁目

金沢神明宮

★雑記
金沢五社巡りの一社、金沢神明宮の御朱印です。
全国七神明とか全国三神明とかの一社にも数えられているようです。境内に入ってまず目を引くのが、樹齢千年を超えるというケヤキの大木。樹高33m、幹周7.83m、枝巾25mもあるそうです。まさに覆い被さってくるようなダイナミックさです。御朱印にある”あぶりもち神事”は、300年以上も続く行事で、全国唯一の悪事災難厄除け神事とされています。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎金沢神明宮、境内のケヤキの木。
金沢神明宮1

市姫神社@石川

◆名称
市姫神社(いちひめじんじゃ)

◆御祭神
大市比売神(おおいちひめのかみ)
事代主神(ことしろぬしのかみ)
大国主神(おおくにぬしのかみ)

◆所在地
金沢市尾張町2丁目
各線・金沢駅より徒歩15分

市姫神社

★雑記
京都の市比売宮から勧請された、市姫神社の御朱印です。
御朱印にある通り、近江町市場のそばに鎮座しています。ただ市場と神社の間を走る道路は広く、往来も激しいため神社まで人は流れて来ず、良い具合に閑散としています。蚊は大量にいましたが・・・。鳥居脇の石碑は市媛神社に、鳥居の扁額は市姫宮になっていました。
御朱印は、宮司宅にていただきました。

◎市姫神社、境内。
市姫神社・金沢

永久寺@石川

◆山・院・寺号
金沢山 永久寺(えいきゅうじ)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
千手千眼観世音菩薩

◆所在地
金沢市東山2丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第22番札所」の御朱印
22

★雑記
金沢観音霊場札所、永久寺の御朱印です。
古そうな家屋が並ぶ住宅地の中、石碑や幟がパッと目に入って霊場札所のそれだと気付かされるこちらのお寺。境内と言うよりは一軒家の庭であり、玄関先がそのまま本堂に直結しているといったコンパクトな規模になっています。個人のお宅の玄関で、手を合わせるといった感じですね。ですが写経教室の案内が出ており、10種類のお経を写経できるようです。写経と言えば般若心経だけの寺院が多いので、なかなか珍しいのではないでしょうか。
御朱印は、本堂前にていただきました。

◎永久寺、参道。
永久寺

成学寺@石川

◆山・院・寺号
高養山 成学寺(じょうがくじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
金沢市野町1丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第10番札所」の御朱印
10

★雑記
金沢観音霊場札所、成学寺の御朱印です。
こちらの本堂内には、菅原道真公が袖敷天神として祀られているそうです。もっとも、本堂内の拝観は不可ですから直接は無理ですが、ガイドブックには本堂内の写真が載っています。またその脇神として、鎌倉時代の造りらしい風神・雷神像も祀られているそうです。だからなのでしょう、山門脇の瓦の上に風神・雷神がいたのは。写真で見る実際の風神・雷神像は、こんなにコミカルな表情ではないようですが。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎成学寺、山門。
成学寺・山門

◎成学寺、山門・風神。
成学寺・風神

◎成学寺、山門・雷神。
成学寺・雷神

金沢神社@石川

◆名称
金沢神社(かなざわじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
金沢市兼六町1丁目
JR北陸本線・金沢駅よりバス10分・成巽閣前バス停すぐ

金沢神社

◎オリジナル御朱印帳
金沢神社・帳

★雑記
1792年創建の金沢神社、御朱印と御朱印帳です。
やはりと言うか仕方がないと言うか、目と鼻の先にある兼六園の方へと観光客は流れているようで、金沢神社の境内は至って静かなものでした。もっとも、こちらを目当てにしている者からすれば、その方がありがたいとも言えますがね。御朱印にもあるように”金沢発祥の地”なので、その歴史に触れてみるのも良いと思いますが。オリジナル御朱印帳のモデルでもあり鳳凰は、拝殿にチョコンと乗っています。こちらの宮司は留守がちなようで、不在時には書き置きの御朱印での授与となるようです。

◎金沢神社、参道。
金沢神社02

◎金沢神社、拝殿。
金沢神社01

◎金沢神社、オリジナル御朱印帳のモデル、鳳凰。
金沢神社03

西養寺@石川

◆山・院・寺号
清澄山 西養寺(さいようじ)

◆宗派
天台宗(延暦寺派)

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
金沢市東山2丁目

◎「金沢三十三観音霊場・第19番札所」の御朱印
19西養寺・金沢33

★雑記
金沢三十三観音霊場札所、西養寺の御朱印です。
境内の掲示板によれば、元々は天台宗真盛派5ヶ寺のひとつで、福井県武生市にあった寺院とのことです。加賀藩二代目藩主・前田利長の守山・富山・高岡の移住に随従して、寺院もまた移転してきたそうです。住宅街を抜けて辿り着く石段の参道を上ると、ようやく目指すお寺へと辿り着きます。境内は凄まじく木々が生い茂っており、ワンワンと虫が飛び回っていました。御朱印を待つ間だけでも、何度蚊にやられたことか・・・。ガイドブックによると、金沢二十五天神の第19番にもなっているようです。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎西養寺、参道。
西養寺・参道

◎西養寺、本堂。
西養寺・本堂

金沢神社@石川

金沢神社・帳

◆名称
金沢神社(かなざわじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
金沢市兼六町1丁目
JR北陸本線・金沢駅よりバス10分・成巽閣前バス停すぐ

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

伏見寺@石川

◆山・院・寺号
行基山 伏見寺(ふしみじ)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
金沢市寺町5丁目

◎「御本尊」の御朱印
14

★雑記
”金沢”の地名由来の人物、芋掘藤五郎が開基の伏見寺の御朱印です。
拝観は有料です。そのことについては別段、珍しいことでもないし高額でもないから構わないのですが、料金の案内板を見えない位置に隠しておいて、本堂内に入った後で「はい、お金」と手を出してくるのは無いでしょうよ、と。観音霊場での参拝だと伝えて、御朱印も観音様をお願いしたにもかかわらず、なぜか御本尊だし・・・。本堂内をガイド付きで案内されましたが、終始ムカッとしていて気分が悪かったです。なのでいずれもう一回参拝に行きます。

◎伏見寺、山門。
伏見寺
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休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(23/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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