マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

諏訪神社

文京後楽諏訪神社@東京

◆名称
文京後楽諏訪神社(ぶんきょうこうらくすわじんじゃ)

◆御祭神
健御名方命(たけみなかたのみこと)
八坂刀売命(やさかとめのみこと)

◆所在地
文京区後楽2丁目
東京メトロ丸ノ内線、南北線・ 後楽園駅より徒歩9分

◎「夏詣(2018)」の御朱印
北野神社・諏訪神社h3007

◎「菊わらべまつり」の御朱印
北野神社・諏訪神社

◎「端午の節句」の御朱印
諏訪・牛天神

★雑記
牛天神の兼務社、諏訪神社の御朱印です。

(平成28年5月記)
たいがい地名が頭に付くので、今だと後楽諏訪神社と呼ぶのでしょうか?あるいは印にある通り、文京後楽諏訪神社で良いのかな?特にそういった表記は、境内のどこにも見られませんでしたが。もっとも、元々この後楽ら辺は、諏訪町と呼ばれていたそうです。神社の始まりは、牛天神北野神社の別当寺である龍門寺の住職が、室町時代にあたる1390年に信州の諏訪大社から勧請したことによるものだそう。道路からちょっと入ったところ、決して広くはありませんが窮屈さもない、そんな感じで鎮座しています。諏訪神社の拝殿の横、朱色が目立つ鳥居が何本も立っています。こちらは「思の森稲荷神社」という、なんとも風情を感じられる名前の境内末社になります。参拝者は、自分以外に誰もいませんでした。
御朱印は、牛天神北野神社にていただきました。管理している牛天神の限定御朱印に合わせて、こちら諏訪神社の限定御朱印もかなりの数が出回っていますが、現時点(平成28年5月)でこの端午の節句限定御朱印しかいただけていません。

(平成28年11月記)
菊わらべ祭りの期間に、再訪してきました。限定御朱印といっても、それなりに長く授与期間を設けていると、”●時間待ち~!”のようなことにもならないようで、スンナリといただけました。ただ、前回いただいた御朱印と見比べてみたら、参拝記念の角印が押されていなかったという・・・残念。

◎諏訪神社、参道。
諏訪・牛天神5

◎諏訪神社、社殿。
諏訪・牛天神8

平井諏訪神社@東京

◆名称
平井諏訪神社(ひらいすわじんじゃ)

◆御祭神
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
江戸川区平井6丁目
JR総武本線・平井駅より徒歩4分

諏訪神社・平井

諏訪神社・平井

★雑記
平井に鎮座する諏訪神社の御朱印です。
享保年間に、諏訪大社から神霊を勧請したのが始まりの神社です。駅からもすぐで、住宅街へのルートのようでしたからか、予想に反して意外にも人の多い境内でした。境内には大正9年に作られた富士塚もあり、そこだけがなにやら鬱蒼と緑に覆われていました。幟が数多くはためいていて信仰も厚そうでしたが、開山の時期には富士開きのお祭りなどもあるのでしょうか?こちらの富士塚は、江戸川区の有形民俗文化財にもなっているようです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎平井諏訪神社、社頭。(平成23年6月撮影)
諏訪神社1

◎平井諏訪神社、社殿。(平成23年6月撮影)
諏訪神社9

◎平井諏訪神社、富士塚。(平成23年6月撮影)
諏訪神社8

五社神社・諏訪神社@静岡

静岡・五社神社諏訪神社

五社神社・諏訪神社@静岡の絵馬です。
太玉命・武雷命・斎主命・天児屋根命・姫大神を祀った五社神社と、建御名方命・八坂刀売命・事代主命を祀った諏訪神社から成っています。が、流石は静岡ということでしょうか、絵馬のデザインは徳川家康になっています。しかも、ゲームだかアニメだかのデザインをそのまま利用ってな。ちなみにこのデザイン、浜松市内の他の神社でも見掛けたので、完全に女子受け狙いの路線で進めているのでしょうね。

東福寺@東京

◆山・院・寺号
諏訪山 東福寺(とうふくじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
大田区多摩川 2丁目
東急多摩川線・矢口渡駅より徒歩7分

◎「玉川八十八ヶ所霊場・第66番札所」の御朱印
66東福寺

★雑記
弘法大師玉川霊場札所、東福寺の御朱印です。
山号の示す通り、すぐ隣には諏訪神社がありました。お寺と神社は大抵近くにありますが、ホント文字通りにお隣さんといった距離感の立地です。パッと見、普通の住宅かと思いました。なにしろ本堂は、庫裡よりも小さかったもので。玉川霊場のような地域霊場札所には多い、檀家さんのお寺という具合です。境内には、十八本山が案内された看板が出ていました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎東福寺、左・東福寺、右・諏訪神社。
66東福寺2

心造寺@静岡

◆山・院・寺号
先照山 心造寺(しんぞうじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
浜松市紺屋町
JR東海道線・浜松駅より徒歩12分

◆御詠歌
浄瑠璃の 国に歩みを 運ぶ身は 清水が谷で 洗うよく閼伽

◎「遠江四十九薬師霊場:第22番札所」の御朱印
22心造寺

★雑記
遠江国薬師霊場の札所、心造寺の御朱印です。
入り口には、浜松手引三十三ヶ所観音霊場の石碑も立っていました。朱塗りの山門から、緩やかな坂を上って本堂まで到ります。境内からは塀越しに、お隣の五社神社・諏訪神社の社殿も見ることが出来ました。また、本堂内に入っての参拝も叶いました。
御朱印は、庫裡にてお願いし、本堂内で戻される流れでした。

◎心造寺、山門。
22心造寺5

◎心造寺、本堂。
22心造寺2

五社神社・諏訪神社@静岡

◆名称
五社神社・諏訪神社(ごしゃじんじゃ・すわじんじゃ)

◆御祭神
◎五社神社
太玉命(ふとたまのみこと)
武雷命(たけみかずちのみこと)
斎主命(いわいぬしのみこと)
天児屋根命(あめのこやねのみこと)
姫大神(ひめおおかみ)

◎諏訪神社
建御名方命(たけみなかたのみこと)
八坂刀売命(やさかとめのみこと)
事代主命(ことしろぬしのみこと)

◆所在地
浜松市中区利町
JR東海道線・浜松駅より徒歩12分

五社諏訪・浜松

★雑記
浜松市の五社神社・諏訪神社の御朱印です。
五社神社の方は、元々浜松城内に鎮座していた神社とのこと。昭和35年に諏訪神社と合祀され、今の名称になったそうです。幹線道路から緩やかな坂を上って行った先、朱塗りの鳥居が迎えてくれます。社殿も同様に、鮮やかな朱色が青空に映えていました。初宮参りでしょう、意外にも大勢の参拝者が境内にいました。
御朱印は、鳥居をくぐったすぐ脇の社務所にていただきました。

◎五社神社・諏訪神社、鳥居。
五社諏訪

◎五社神社・諏訪神社、社殿。
五社諏訪2

立川諏訪神社@東京

◆名称
立川諏訪神社(たちかわすわじんじゃ)

◆御祭神
建御名方神(たけみなかたのかみ)

◆所在地
立川市柴崎町1丁目
JR各線・立川駅より徒歩10分

諏訪神社・立川

★雑記
立川市の諏訪神社の御朱印です。
立派な随身門、それをくぐった先の社殿も堂々たる印象でした。その社殿がえらく綺麗で新しい外観だと思ったら、平成6年に焼失したために平成14年4月に再建したのだとか。道理でですね。社殿は中央に諏訪神社、右に稲荷神社、左に八幡神社の3社が一緒になった形をとっています。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎立川諏訪神社、随身門。
諏訪神社・立川・随身門

◎立川諏訪神社、社殿。
諏訪神社・立川1

諏訪神社@長崎

◆名称
諏訪神社(すわじんじゃ)
通称:鎮西大社

◆御祭神
建御名方神(たけみなかたのかみ)
八坂刀売神(やさかとめのかみ)

◆所在地
長崎市上西山町

suwa1

★雑記
長崎の総氏神、諏訪神社の御朱印です。
”鎮西大社”の方が通りが良いのかもしれません。参道も長く、横幅も広く、そして段数も多くて境内までが遠く感じました。ですがちょっとした山の上に鎮座しているので、長坂を登り切ったところから見る街の眺めは、なかなかに良かったです。諏訪・森崎・住吉の三社が共に祀られています。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎諏訪神社、参道。
鎮西大社

◎諏訪神社、境内よりの眺め。
鎮西大社2

◎諏訪神社、社殿。
鎮西大社3

駒木諏訪神社@千葉

◆名称
駒木諏訪神社(こまぎすわじんじゃ)

◆御祭神
健御名方富命(たけみなかたとみのみこと)

◆所在地
流山市駒木
東武野田線・豊四季駅より徒歩4分

駒木諏訪神社

◎オリジナル御朱印帳
駒木諏訪神社・源義家

★雑記
流山市に鎮座する、駒木諏訪神社の御朱印と御朱印帳です。
こちらの神社は、平成18年に鎮座1200年を迎えたとのこと。境内は鬱蒼とした木々に囲まれて、森厳さあふれる雰囲気を漂わせていました。神域という言葉がピッタリときます。この駒木諏訪神社、公式サイトを見ると兼務社が30社近くあってその規模に驚かされます。もっとも、御朱印がそれらにもあるのかないのか、聞いてすらいませんが。御朱印帳の表紙には、八幡太郎こと源義家が描かれています。御朱印帳本体に対して、ビニールカバーが若干大きめなのでカパカパします。
御朱印も御朱印帳も、社務所にていただきました。

◎駒木諏訪神社、参道。
駒木諏訪神社1

駒木諏訪神社@千葉

駒木諏訪神社・源義家

◆名称
駒木諏訪神社(こまぎすわじんじゃ)

◆御祭神
健御名方富命(たけみなかたとみのみこと)

◆所在地
流山市駒木/東武野田線・豊四季駅より徒歩4分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円

諏方神社@東京

◆名称
諏方神社(すわじんじゃ)

◆御祭神
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
荒川区西日暮里3丁目
JR各線・西日暮里駅より徒歩3分

諏方神社・谷中

★雑記
新堀(今の日暮里)・谷中の総鎮守、諏方神社の御朱印です。
長野の諏訪大社の分社ですが、神社名は敢えて古来の表記である”諏方”にしているとのこと。西日暮里駅のホームが見下ろせる、なかなかのロケーションですが、その境内は結構鬱蒼とした薄暗さ。蚊が多く、また虫が苦手な人にはつらいかと思います。
御朱印は、授与所が閉まっていたので、社務所にていただきました。

◎諏方神社、境内。
諏方神社

◎諏方神社、境内からの眺め。
諏方神社・境内から

大浦諏訪神社@長崎

◆名称
大浦諏訪神社(おおうらすわじんじゃ)

◆御祭神
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
長崎市相生町

suwa21

★雑記
大浦天主堂のお隣にある諏訪神社の御朱印です。
大浦天主堂は、その奥にグラバー園もあって観光地として人の流れが出来ていますが、こちら側はほぼ住宅地であり観光客然とした人は、まったく見当たりません。
御朱印は階段下の社務所にて。
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