マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

神社

霊場メモ@全国一之宮

全国にある一之宮(一宮)と称される神社を巡ります。
wikipedia情報を列記しているだけなんで、御朱印の有無については不詳です。なお、新一の宮と呼ばれる神社も含めています。全国津々浦々なので、ある意味四国のお遍路より大変な巡礼とも言えるでしょうか。

【全国一之宮巡り】
●畿内
(山城国)
賀茂別雷神社 京都市北区
賀茂御祖神社 京都市左京区
(摂津国)
住吉大社 大阪市住吉区住吉
坐摩神社 大阪市中央区久太郎町
(大和国)
大神神社 奈良県桜井市
(和泉国)
大鳥大社 大阪府堺市西区鳳北町
(河内国)
枚岡神社 大阪府東大阪市
片埜神社 大阪府枚方市牧野阪

●東海道
(伊賀国)
敢国神社 三重県伊賀市
(伊勢国)
椿大神社 三重県鈴鹿市
都波岐神社 三重県鈴鹿市
(志摩国)
伊雑宮 三重県志摩市
伊射波神社 三重県鳥羽市
(尾張国)
真清田神社 愛知県一宮市
大神神社 愛知県一宮市
(三河国)
砥鹿神社 愛知県豊川市一宮町西垣内
(遠江国)
小国神社 静岡県周智郡森町
事任八幡宮 静岡県掛川市
(駿河国)
富士山本宮浅間大社 静岡県富士宮市
(伊豆国)
三嶋大社 静岡県三島市大宮町
(甲斐国)
浅間神社 山梨県笛吹市一宮町
(相模国)
寒川神社 神奈川県高座郡寒川町
鶴岡八幡宮 神奈川県鎌倉市雪ノ下
(武蔵国)
氷川神社 さいたま市大宮区
氷川女体神社 さいたま市緑区
小野神社 東京都多摩市
(安房国)
安房神社 千葉県館山市
洲崎神社 千葉県館山市
(上総国)
玉前神社 千葉県長生郡一宮町
(下総国)
香取神宮 千葉県香取市香取
(常陸国)
鹿島神宮 茨城県鹿嶋市宮中
(知知夫国)
秩父神社 埼玉県秩父市番場町

●東山道
(近江国)
建部大社 滋賀県大津市
(美濃国)
南宮大社 岐阜県不破郡垂井町
(飛騨国)
水無神社 岐阜県高山市
(信濃国)
諏訪大社 上社本宮 長野県諏訪市中洲宮山
諏訪大社 上社前宮 長野県茅野市宮川
諏訪大社 下社秋宮 長野県諏訪郡下諏訪町
諏訪大社 下社春宮 長野県諏訪郡下諏訪町
(上野国)
貫前神社 群馬県富岡市
(下野国)
宇都宮二荒山神社 栃木県宇都宮市
日光二荒山神社 栃木県日光市
(陸奥国)
鹽竈神社 宮城県塩竈市
都都古和気神社 福島県東白川郡棚倉町馬場
都都古別神社 福島県東白川郡棚倉町八槻大宮
石都々古和気神社 福島県石川郡石川町
(出羽国)
鳥海山大物忌神社 山形県飽海郡遊佐町
(岩代国)
伊佐須美神社 福島県大沼郡会津美里町
(蝦夷国)
北海道神宮 北海道札幌市
(津軽国)
岩木山神社 青森県弘前市
(陸中国)
駒形神社 岩手県奥州市

●北陸道
(若狭国)
若狭彦神社 福井県小浜市
(越前国)
氣比神宮 福井県敦賀市
(加賀国)
白山比咩神社 石川県白山市
(能登国)
気多大社 石川県羽咋市
(越中国)
射水神社 富山県高岡市古城
気多神社 富山県高岡市
高瀬神社 富山県南砺市
雄山神社 富山県中新川郡立山町
(越後国)
弥彦神社 新潟県西蒲原郡弥彦村
弥彦神社 御神廟 新潟県西蒲原郡弥彦山山頂
居多神社 新潟県上越市
天津神社 新潟県糸魚川市
(佐渡国)
度津神社 新潟県佐渡市

●山陰道
(丹波国)
出雲大神宮 京都府亀岡市
(丹後国)
籠神社 京都府宮津市
(但馬国)
出石神社 兵庫県豊岡市
粟鹿神社 兵庫県朝来市
(因幡国)
宇倍神社 鳥取県鳥取市
(伯耆国)
倭文神社 鳥取県東伯郡湯梨浜町
(出雲国)
出雲大社 島根県出雲市
熊野大社 島根県松江市
(石見国)
物部神社 島根県大田市
(隠岐国)
水若酢神社 島根県隠岐郡隠岐の島町
由良比女神社 島根県隠岐郡西ノ島町

●山陽道
(播磨国)
伊和神社 兵庫県宍粟市一宮町
(美作国)
中山神社 岡山県津山市一宮
(備前国)
吉備津彦神社 岡山県岡山市
石上布都魂神社 岡山県赤磐市
安仁神社 岡山県岡山市
(備中国)
吉備津神社 岡山県岡山市
(備後国)
吉備津神社 広島県福山市新市町
素盞嗚神社 広島県福山市新市町
(安芸国)
厳島神社 広島県廿日市市
(周防国)
玉祖神社 山口県防府市
(長門国)
住吉神社 山口県下関市

●南海道
(紀伊国)
日前神宮・國懸神宮 和歌山県和歌山市
丹生都比売神社 和歌山県伊都郡かつらぎ町
伊太祁曽神社 和歌山県和歌山市
(淡路国)
伊弉諾神宮 兵庫県淡路市
(阿波国)
大麻比古神社 徳島県鳴門市大麻町
八倉比売神社 徳島県徳島市国府町
上一宮大粟神社 徳島県名西郡神山町
一宮神社 徳島県徳島市一宮町
(讃岐国)
田村神社 香川県高松市一宮町
(伊予国)
大山祇神社 愛媛県今治市
(土佐国)
土佐神社 高知県高知市一宮しなね

●西海道
(筑前国)
筥崎宮 福岡市東区
住吉神社 福岡市博多区
(筑後国)
高良大社 福岡県久留米市
(豊前国)
宇佐神宮 大分県宇佐市
(豊後国)
西寒多神社 大分県大分市
柞原八幡宮 大分県大分市
(肥前国)
與止日女神社 佐賀県佐賀市
千栗八幡宮 佐賀県三養基郡みやき町
(肥後国)
阿蘇神社 熊本県阿蘇市一の宮町
(日向国)
都農神社 宮崎県児湯郡都農町
(大隅国)
鹿児島神宮 鹿児島県霧島市
(薩摩国)
新田神社 鹿児島県薩摩川内市社
枚聞神社 鹿児島県指宿市
(多禰国)
益救神社 鹿児島県熊毛郡屋久島町
(壱岐国)
天手長男神社 長崎県壱岐市
興神社 長崎県壱岐市
(対馬国)
海神神社 長崎県対馬市
厳原八幡宮 長崎県対馬市
(琉球国)
波上宮 沖縄県那覇市

沼田榛名神社@群馬

沼田榛名神社

◆名称
沼田榛名神社(ぬまたはるなじんじゃ)

◆御祭神
埴山姫命(はにやまひめのみこと)
倭建命(やまとたけるのみこと)
菅原道真命(すがわらみちざねのみこと)
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
沼田市榛名町
JR上越線・沼田駅より徒歩10分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1500円

白崎八幡宮@山口

白崎八幡宮・帳面・金茶

◆名称
白崎八幡宮(しらさきはちまんぐう)

◆御祭神
應神天皇(おうじんてんのう)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
岩国市今津町6丁目
JR各線・岩国駅よりバス15分+八幡バス停より徒歩2分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1800円(御朱印込み)

青木氷川神社@埼玉

氷川神社・青木・横尾忠則

◆名称
青木氷川神社(あおきひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
川口市青木5丁目
JR京浜東北線・西川口駅よりバス11分+青木中学校バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2500円(御朱印込み)

湯殿山神社 里之宮@山形

湯殿山神社・里之宮・帳面

◆名称
湯殿山神社 里之宮(ゆどのさんじんじゃ さとのみや)

◆御祭神
大山祗命(おおやまづみのみこと)
大已貴命(おおなむちのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)

◆所在地
山形市旅篭町3丁目
JR各線・北山形駅より徒歩16分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

石鎚神社@愛媛

石鎚神社・帳面

◆名称
石鎚神社(いしづちじんじゃ)

◆御祭神
石鎚毘古命(いしづちひこのみこと)

◆所在地
西条市西田甲
JR予讃線・石鎚山駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

御朱印帳、寺院と神社で分けるべきか

はいどうも、食後のグダグダとした雑記タイムです。

さて、今回のテーマは、『御朱印帳を寺院と神社で分けるべきかどうか』です。
個人的には、「そんなの好きにすれば良いじゃん」って感じなのですが、それだと流石にミもフタもないと言いますか、ブログのネタにもならないので文字通りにグダグダと意見を書いてみます。例によってあくまで個人的意見ですので、他人様は他人様、自由にすれば良いと思います。そもそも、「こうしなければならない」といった規制があるわけでもないので、誰かがなにかを言ったところでそれは一意見、あるいはお節介でしかありません。ただ先に結論を書きますと、今まさに分けるかどうかで迷っている人は、最初から面倒事を避けるために「分けておくことをオススメします」といったところでしょうか。神仏混合の御朱印帳に対して、お小言を言う寺社もあるらしいので。私は幸いにして、言われた経験がありません。

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とりあえずのところ、分ける理由とすれば、見栄えが挙げられるでしょう。寺院の御朱印は、仏様ごとに異なる揮毫や梵字印が入り、割と派手な感じになります。一方で神社の場合だと、基本的に神社名の揮毫と同じく名称の印が捺されるシンプルな傾向に。それらが同じ帳面に並んだときに受ける違和感が嫌だ、と言う人は分けて持っているでしょう。パリコレファッションの人と、上下しまむらの人が同じテーブルで飯を食っていたら、思わず「なんじゃあれ!?」と見てしまう感覚です。
逆に言えば、そういったことを気にしない人、あるいは現実的な話として、荷物を減らしたい人は神仏混合の御朱印帳で済ませているはずです。各々がなにかしらの理由なり考え方なりを持っているなら、分けても分けなくてもどっちでも良いし、神職なり住職なりになにかを言われたら、自分の思うところを述べて一発かましてみるのも良いでしょう。ただ・・・個人的に「それはどうなん?」って理由付けを見たことがあります。それは、「明治より前は神仏一緒だったんだから、分けないのが正しい」って意見。あのさぁ・・・今は平成の世ですよ。そんな風に「昔は~」ってことにこだわるなら、仏教伝来当初はそもそも御朱印の授与自体やってなかったんだし、集印自体辞めれば?、と思います。

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で、最後にお前はどうなんだということで〆ますと、私は「分けるべき」とか強い意見と言うほどの主張なんかは持っていなくて、単にカレーライスとハヤシライスが似て別なる物であるように、寺院と神社は宗教という同じ枠内ではありますが当然別物であると考えるので、寺院と神社の御朱印帳を分けて使用しています。他人にどうしたら良いかと聞かれた際も、その程度の説明で後は本人任せといったところです。

白子神社@千葉

白子神社・帳面

◆名称
白子神社(しらこじんじゃ)

◆御祭神
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)

◆所在地
長生郡白子町関

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2500円(御朱印、御朱印帳袋込み)

青木氷川神社@埼玉

氷川神社・青木・帳

◆名称
青木氷川神社(あおきひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
川口市青木5丁目
JR京浜東北線・西川口駅よりバス11分+青木中学校バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1300円(御朱印込み)

井草八幡宮@東京

井草八幡宮・帳

◆名称
井草八幡宮(いぐさはちまんぐう)

◆御祭神
八幡大神(やはたのおおかみ)

◆所在地
杉並区善福寺1丁目
西武新宿線・上井草駅より徒歩20分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1200円(御朱印込み)

鳩森八幡神社@東京

鳩森八幡神社・帳

◆名称
鳩森八幡神社(はとのもりはちまんじんじゃ)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
渋谷区千駄ヶ谷1丁目

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

鳩森八幡神社@東京

◆名称
鳩森八幡神社(はとのもりはちまんじんじゃ)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
渋谷区千駄ヶ谷1丁目

鳩森八幡神社

◎鳩森八幡神社オリジナル御朱印帳
鳩森八幡神社・帳

★雑記
千駄ヶ谷にある鳩森八幡神社の御朱印です。
原宿駅から歩いて行ける距離ですが、喧騒とは無縁の静かな境内で、親子連れで訪れている人が多かった印象があります。地域の公園みたいな。由緒書きには、「鳩森」と表記しても「の」を入れて読むのが正しい、と書かれています。境内摂社の浅間神社の御朱印もいただけます。
御朱印は、授与所にていただきました。鳩森八幡神社にはオリジナル御朱印帳もあり、このデザインの御朱印帳は、エンボス仕様になっています。

◎鳩森八幡神社、社殿。
鳩森八幡神社

難波神社@大阪

難波神社・大阪

◆名称
難波神社(なんばじんじゃ)

◆御祭神
仁徳天皇(にんとくてんのう)

◆所在地
大阪市中央区博労町4丁目
地下鉄・心斎橋駅より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

露天神社@大阪

露天神・帳面

◆名称
露天神社(つゆのてんじんしゃ)
通称:お初天神

◆御祭神
少彦名大神(すくなひこなのおおかみ)
大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
天照大皇神(あまてらすすめおおかみ)
豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)

◆所在地
大阪市北区曽根崎2丁目
各線・大阪駅、梅田駅より徒歩5~10分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

居木神社@東京

居木神社・帳面

◆名称
居木神社(いるぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

太田神社@東京

◆名称
太田神社(おおたじんじゃ)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区中央6丁目
JR東海道線・大森駅よりバス10分+池上営業所バス停より徒歩3分

太田神社・例大祭

太田神社・限定

太田神社

★雑記
大田区の太田神社の御朱印です。

(平成25年5月記)
”大田神社”ではないようで。こちら太田神社、普段は留守を預かる氏子(?)のみで神職がおらず、例祭等の行事の日のみ来社するとのことです。新規で御朱印を作製したとの情報を見て、例大祭に合わせて初めて参拝してきました。地域の小さなお祭りかなと思いきや、バス停から住宅街の中を通って神社まで、ズラッと露店が並ぶ結構な賑わいを見せている光景に驚かされました。境内はちょうど御神輿が出ていくところで、社殿前にも人がわんさかといったところ。御朱印は、集会所兼社務所といった建物にて、出掛けていた神職の方が15分ほどして戻って来られてからいただきました。氏子でも御朱印授与がスタートしたことを知らなかったようで、私がいただいているのを見て、自分の御朱印帳を取り出して押してもらっている人もチラホラと。

(平成28年5月記)
3年振りの参拝ですが、相変わらずバス停からの道のりは賑やかなもの。地域の盛り上がりが感じられます。今のところ、なんの行事もない日に参拝したことはないのですが、そのギャップは大きいでしょうね。で、昨今の御朱印ブームに乗ってか、わざわざテントを張って御朱印の授与所が出来ていました。関係者総出、という言葉が合うほど、巫女さんも対応に掛かりっきりな様子。オリジナルの御朱印帳も勧められましたが、那須与一を巫山戯た感じにデフォルメして、露骨に女子受けを狙ったデザインだったので手を出しませんでした。授与所の前にベンチが置かれていましたが、ほんの5~6分で御朱印はいただけました。

◎太田神社、社殿。
太田神社9

大崎八幡宮@宮城

◆名称
大崎八幡宮(おおさきはちまんぐう)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
仙台市青葉区八幡4丁目
JR各線・仙台駅よりバス25分+大崎八幡宮前バス停すぐ

大崎八幡宮

◎大崎八幡宮オリジナル御朱印帳
大崎八幡宮・帳面

★雑記
仙台市青葉区、大崎八幡宮の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
初めての参拝となった平成26年の11月は、小雨がずっと降り続く嫌な感じの天気の日でした。傘は荷物になるし差すほどでもない、かといってずっと外にいると濡れっ放しで気持ちが悪い、そんな感じ。バス停からもすぐの場所にある上、道路に面して朱色の大きな鳥居が立っているので、すぐに気付きます。扁額の八の字が鳩になっていて、なかなか面白いものです。社殿へと続く石段は大石段と呼ばれ、慶長12(1607)年の大崎八幡宮創建当時からの石段だとかで、仙台市の登録有形文化財になっています。若干霧が掛かったっぽい参道は、なかなか雰囲気は良いのですがやはりお参りには向きません。足も滑りますし。一之鳥居、二之鳥居、三之鳥居と過ぎ、社殿前の長床で雨宿りとひと休み。参道では誰ともすれ違わなかったのに、ここまで来て意外にも人が多かったことに気付きました。祈願依頼者が続々と社務所に、またカメラを抱えた観光客もチラホラ。社殿の金ピカ装飾にレンズを向けていました。
御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎大崎八幡宮、一之鳥居。
大崎八幡宮4

◎大崎八幡宮、鳥居扁額。
大崎八幡宮5

◎大崎八幡宮、二之鳥居。
大崎八幡宮8

◎大崎八幡宮、表参道・三之鳥居。
大崎八幡宮1

◎大崎八幡宮、長床。
大崎八幡宮2

◎大崎八幡宮、社殿。
大崎八幡宮3

◎大崎八幡宮、社殿装飾。
大崎八幡宮64

美瑛神社@北海道

美瑛神社・帳面

◆名称
美瑛神社(びえいじんじゃ)

◆御祭神
天照大神(あまてらすおおかみ)
伊邪奈岐神(いざなぎのかみ)
伊邪奈美神(いざなみのかみ)
家都御子神(けつみこのかみ)
大国主神(おおくにぬしのかみ)

◆所在地
上川郡美瑛町東町4丁目
JR富良野線・美瑛駅より自転車7分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

大山祇神社@愛媛

大山祇神社・帳

◆名称
大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)

◆御祭神
大山積神(おおやまづみのかみ)

◆所在地
今治市大三島町宮浦
JR予讃線・今治駅よりバス60分+大山祇神社前バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×18cm

◆料金
1000円

氣比神宮@福井

気比神宮・帳面

◆名称
氣比神宮(けひじんぐう)

◆御祭神
伊奢沙別命(いざさわけのみこと)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)
応神天皇(おうじんてんのう)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
玉姫命(たまひめのみこと)
武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)

◆所在地
敦賀市曙町
JR北陸本線・敦賀駅より徒歩13分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1300円(御朱印込み)

羽田神社@東京

羽田神社・帳

◆名称
羽田神社(はねだじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

◆所在地
大田区本羽田3丁目
京浜急行空港線・大鳥居駅より徒歩7分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

北海道護国神社@北海道

北海道護国・帳面

◆名称
北海道護国神社(ほっかいどうごこくじんじゃ)

◆御祭神
英霊 六万三千有余柱

◆所在地
旭川市花咲町1丁目
JR旭川駅よりバス10分+護国神社前バス停すぐ

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(2社込み)

北谷稲荷神社@東京

◆名称
北谷稲荷神社(きたやいなりじんじゃ)

◆御祭神
宇迦之霊大神(うかのみたまのおおかみ)
大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
大宮比賣大神(おおみやひめのおおかみ)
神功皇后(じんぐうこうごう)
大田大神(おおたのかみ)

◆所在地
渋谷区神南1丁目
JR山手線・原宿駅より徒歩7分

北谷稲荷

★雑記
渋谷区の北谷稲荷神社の御朱印です。
原宿駅方面から向かったので、境内には裏から入ることになりました。それにしても・・・社殿の外観は神社のそれではないですね。あと、社務所のビルがなんとも立派。神社と言うよりは、どこぞのデザイナーズ物件のような具合です。それでもすぐに馴染んだのは、都会のど真ん中だからこそ、浮いてるように感じなかったからでしょう。表参道の方から帰途に着いたのですが、こちらからだと普通の神社なんですよね。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎北谷稲荷神社、参道。
北谷稲荷8

◎北谷稲荷神社、社殿。
北谷稲荷7

◎北谷稲荷神社、境内。
北谷稲荷6

多度大社@三重

多度大社・帳面

◆名称
多度大社(たどたいしゃ)

◆御祭神
天津彦根命(あまつひこねのみこと)

◆所在地
桑名市多度町多度
養老鉄道・多度駅より自転車で7分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1700円

下谷神社@東京

下谷神社・帳

◆名称
下谷神社(したやじんじゃ)

◆御祭神
大年神(おおとしのかみ)
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
台東区東上野3丁目
各線・上野駅より徒歩7分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1200円

櫛引八幡宮@青森

櫛引八幡宮・御朱印帳

◆名称
櫛引八幡宮(くしひきはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別尊(ほんだわけのみこと)

◆所在地
八戸市八幡字八幡丁

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

高輪神社@東京

◆名称
高輪神社(たかなわじんじゃ)

◆御祭神
宇迦御魂神(うがのみたまのかみ)
誉田別命(ほんだわけのみこと)
猿田彦神(さるたひこのかみ)

◆所在地
港区高輪2丁目
都営地下鉄浅草線・泉岳寺駅より徒歩4分

高輪神社

★雑記
港区高輪鎮座、高輪神社の御朱印です。
いや~なんて言いますか、ほぼ行かない街です。名前を聞いただけでお高いと言うかセレブと言うかの印象で、行かないと言うか縁が持てないですね。参道は写真を見ての通り、マンションに囲まれてなんとも窮屈な印象でした。昼間でもずっと日陰気味で、という澱んだ感じがしてしまいます。流石に社殿周りはスッキリとして、開放感を味わうこともできますが。こちらは清掃も行き届いており、綺麗な環境が保たれていました。社殿そのものは新しいようで、汚れもなく綺麗なものです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎高輪神社、社殿。
高輪神社9

◎高輪神社、社殿。
高輪神社8

◎高輪神社、参道。
高輪神社0

永谷天満宮@神奈川

永谷天満宮・帳面

◆名称
永谷天満宮(ながやてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真朝臣命(すがわらのみちざねあそんのみこと)

◆所在地
横浜市港南区上永谷5丁目
横浜市営地下鉄ブルーライン・上永谷駅より徒歩4分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円(御朱印込み)

稲毛神社@神奈川

◆名称
稲毛神社(いなげじんじゃ)

◆御祭神
武甕槌神(たけみかづちのかみ)

◆所在地
川崎市川崎区宮本町
京急本線・川崎駅より徒歩8分

稲毛神社

★雑記
川崎市川崎区の稲毛神社の御朱印です。
小雨降る中での参拝になりました。駅前の繁華街を抜けてすぐの場所に鎮座しているので、ポツポツながらも参拝者の姿は絶えることなく続いていました。開創年はハッキリしていないそうですが、境内にある御神木が樹齢1,000年くらいとのことで、神社自体もそれくらいの古社だとされているようです。社殿前には、ややアニメチックにも見える”天地睨みの狛犬”が、厄や魔を祓うように眼光鋭く座っています。”上を向いている阿の狛犬が天を祓い、下を向いている吽の狛犬が地を祓う”とのことで、上半身についての願い事は阿の狛犬に、下半身についての願い事は吽の狛犬に、それぞれ撫でて願うと良いそうです。他にも、境内社が16社もあるので、お参りには結構時間がかかりました。
御朱印は、社務所にていただきました。神社の御朱印は、基本的に名称を揮毫するのですが、ネットを見てみてもこちらは「健勝堅固」と揮毫するのが一般的なようですね。神社としては、珍しいタイプではないでしょうか。また、よく見れば、真ん中の朱印自体も、なにやらお寺っぽいデザインをしています。

◎稲毛神社、社殿。
稲毛神社0

◎稲毛神社、天地睨みの狛犬(阿)。
稲毛神社4

◎稲毛神社、天地睨みの狛犬(吽)。
稲毛神社2

桜井神社@福岡

桜井神社・帳面

◆名称
桜井神社(さくらいじんじゃ)

◆御祭神
与止妃大明神(よどひめだいみょうじん)
 ・神直日神(かむなおひのかみ)
 ・大直日神(おおなおひのかみ)
 ・八十枉津日神(やそまがつひのかみ)
島岡大明神(しまおかだいみょうじん)
八所産土大神(やどころうぶすなおおかみ)

◆所在地
糸島市志摩桜井

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

大崎八幡宮@宮城

大崎八幡宮・帳面

◆名称
大崎八幡宮(おおさきはちまんぐう)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
仙台市青葉区八幡4丁目
JR各線・仙台駅よりバス25分+大崎八幡宮前バス停すぐ

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円(御朱印込み)

針綱神社@愛知

針綱神社・帳面

◆名称
針綱神社(はりつなじんじゃ)

◆御祭神
尾治針名根連命(おわりはりなねむらじのみこと)

◆所在地
犬山市北古券
名鉄犬山線・犬山駅より徒歩12分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

桃太郎神社@愛知

◆名称
桃太郎神社(ももたろうじんじゃ)

◆御祭神
大神実命(おおかむづみのみこと)

◆所在地
犬山市栗栖字古屋敷

桃太郎神社

★雑記
犬山市の桃太郎神社の御朱印です。
この日の犬山観光で、優先度第1位の場所が実はここだったりします。参拝の意味合いも持ちつつ、とにかく行ってみたかった場所です。駅から割と離れている&雪の降る天候だったにもかかわらず、結構な参拝者がありました。家族連れが多い印象です。B級スポットとして紹介される機会も多いみたいですから、写真を一度目にしてしまうと、やはり興味はそそられるのでしょう。もちろん神社ですから、お参り第一となります。んが、鳥居の真下に立つ桃太郎像からして、まぁなんと言いますか・・・ね。ご利益は、子供の守り神とのこと。そのため、例祭日が5月5日の子供の日になっているくらいです。ホント、社殿自体は至って普通の神社です。その前にある桃形鳥居が、あとは境内にいくつもあるオブジェなどが普通と違うだけです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎桃太郎神社、参道。
桃太郎神社7

◎桃太郎神社、桃の扁額の鳥居と桃太郎。
桃太郎神社3

◎桃太郎神社、桃形鳥居。
桃太郎神社93

◎桃太郎神社、境内。
桃太郎神社9

田無神社@東京

田無神社・帳面・神主

◆名称
田無神社(たなしじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
西東京市田無町3丁目
西武新宿線・田無駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1600円(御朱印込み)

長良天神神社@岐阜

◆名称
長良天神神社(ながらてんじんじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
岐阜市長良天神町
JR東海道本線・岐阜駅よりバス20分+長良天神バス停より徒歩2分

長良天神神社

◎オリジナル御朱印帳(御朱印帖)
長良天神神社・帳面

★雑記
長良天神神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
岐阜駅から長良川を越えて、バスに揺られることおよそ20分ほど、最寄りのバス停からも徒歩でおよそ1~2分程度の場所に鎮座しています。住宅街の端っこ、といった具合でしょうか。ただ駅からは程良く離れた場所なので、あまりやかましくないのが良いですね。岐阜城や岐阜護国神社も徒歩圏内ですが、こちらまで人は流れて来ない様子。さて境内では、ちょうど祈祷の前らしく、慌ただしく準備をされているところでした。ですが神職が複数待機している神社のようで、社務所対応は普通に受けることが出来ました。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、社務所にていただきました。

◎長良天神神社、参道。
長良天神神社0

◎長良天神神社、社殿。
長良天神神社3

田無神社@東京

田無神社・帳面紫

◆名称
田無神社(たなしじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
西東京市田無町3丁目
西武新宿線・田無駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1600円(御朱印込み)

海津見神社@高知

◆名称
海津見神社(わたつみじんじゃ)
通称:竜王宮

◆御祭神
大綿津見神(おおわたつみのかみ)

◆所在地
高知市浦戸字城山

海津見神社・竜王宮・若宮八

★雑記
桂浜竜王宮こと、海津見神社の御朱印です。
遠景写真を見ての通り、崖の上にポツンと建てられた朱色の祠に祀られています。遠くから見てもそうですが、近付いて見ても空の青色になんとも映える赤い社をしています。海上安全とか漁業豊登とかに加え、案内板によると祈雨祈晴なんて御神徳もあるようです。祠から少し上に行くことが出来るのですが、ここは本当に気持ちが良いです。もちろん、天気に左右されるでしょうが、このときのように快晴で風も程良く吹いている日は、空が広くて時間を忘れさせてくれる場所です。次々に人が来るのもわかる気がします。
御朱印は、高知市長浜の若宮八幡宮の授与所にていただきました。晴れた日は、午前中から昼過ぎまで若宮八幡宮から神職が来ているとの情報をネットで見ましたが、この後で参拝した若宮八幡宮で聞いたところ、最近天候関係なくあまり竜王宮の方には行っていないのだとか。御朱印に関しての最新情報は、要事前確認でしょう。

◎海津見神社、鳥居。
海津見神社6

◎海津見神社、境内遠景。
海津見神社8

◎海津見神社、祠(社殿)。
海津見神社1

◎海津見神社、境内全景・海景色。
海津見神社7

◎海津見神社、桂浜方面。
海津見神社38

出雲大社@東京

◆名称
出雲大社 東京分祠(いずもたいしゃ とうきょうぶんし)

◆御祭神
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)

◆所在地
港区六本木7丁目
東京メトロ日比谷線・六本木駅より徒歩1分

◎平成23年6月19日参拝。
出雲大社・東京

◎平成23年1月9日参拝。
izumo1

◎オリジナル御朱印帳
出雲大社

★雑記
東京の出雲大社の御朱印です。
六本木ヒルズの近く、六本木通りをちょっと入った場所にあります。都会のド真ん中の神社らしく、境内を持つと言うよりは建物の一部が社殿として使用されているといった印象。それにしても、島根県の出雲大社同様に、若い女性参拝者が多かったですね。やはり縁結びの神様だからでしょうか。ところで、私も初めての参拝時は一瞬戸惑いましたが、出雲大社の場合は参拝時の拍手は4回となります。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎出雲大社・東京分祠、外観。
東京出雲大社

武田神社@山梨

◆名称
武田神社(たけだじんじゃ)

◆御祭神
武田信玄公(たけだしんげんこう)

◆所在地
甲府市古府中町
JR中央本線・甲府駅よりバス8分・武田神社バス停すぐ

武田神社

武田神社

◎オリジナル御朱印帳
武田神社・帳面

★雑記
甲斐国総鎮護、武田神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
甲府駅からほぼ一直線に延びている参道は、なかなか見事です。風林火山の幟も、なんとも格好良いですね。

(平成23年12月記)
それにしても甲府の街は、お寺も神社も武田家絡みのところが多いの何のって。神社が鎮座するここも、元々は武田家三代が生活した躑躅ヶ崎館があった場所だとか。参拝時は夕刻前でしたが、こんな時間にも参拝人の絶える事の無い神社でした。御朱印は授与所脇、御朱印受付窓口にていただきました。参拝自体は三度目ですが、御朱印は初めていただきました。御朱印の印と帳面の印のデザインとでは、多少印影が違っているんですね。

◎武田神社、境内。
武田神社6

◎武田神社、社殿。
武田神社

◎武田神社、参道。
武田神社5

宮地嶽神社@福岡

宮地嶽神社・帳面

◆名称
宮地嶽神社(みやじだけじんじゃ)

◆御祭神
宮地嶽三柱大神(みやじだけみはしらおおかみ)
 ・息長足比売命(おきながたらしひめのみこと)
 ・勝村大神(かつむらのおおかみ)
 ・勝頼大神(かつよりのおおかみ)

◆所在地
福津市宮司元町
JR鹿児島本線・福間駅よりバス13分+宮地嶽神社前バス停より徒歩3分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)
カテゴリ別アーカイブ
タカツキ
23区を中心に
休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
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(76/91)
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(22/95)
豊島八十八ヶ所
(85/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
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(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
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(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
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(12/48)
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(3/98)
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(7/13)


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