マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

浅間神社

2010年10月から2020年10月までの記録。

北町浅間神社@東京

◆名称
北町浅間神社(きたまちせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木之花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
練馬区北町2丁目
東武東上線・東武練馬駅より徒歩5分

浅間神社・北町・徳丸北野神

★雑記
北町浅間神社の御朱印です。
東武練馬駅から商店街を歩いて5分程度、旧川越街道に参道入り口が面した神社に到ります。参道の先、正面に小振りな社殿が見えますが、こちらは天祖神社との案内が出ていました。あくまで浅間神社が主で、社殿があるけれど天祖神社は境内社といった立ち居地のようです。左手にあるひと際白い鳥居、その先にコンモリしているこちらが、下練馬の富士塚とも下練馬富士とも呼ばれている今日の目的地。富士塚の標高は37.76メートル、御朱印にもワンポイントのスタンプがあるように、ちょうど富士山の百分の一サイズになっています。駅を出たときはパラパラ程度だった雨がやや本格的になってきたので、手を合わせて簡易なお参りとなりました。
御朱印は、徳丸北野神社の授与所にていただきました。

◎北町浅間神社、境内。
浅間神社・北町・徳丸北野神6

◎北町浅間神社、境内。
浅間神社・北町・徳丸北野神7

◎北町浅間神社、下練馬の富士塚。
浅間神社・北町・徳丸北野神9

◎北町浅間神社、富士塚と天祖神社。
浅間神社・北町・徳丸北野神3

目黒富士浅間神社(上目黒氷川神社)@東京

◆名称
目黒富士浅間神社(めぐろふじせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
目黒区大橋2丁目
東急田園都市線・池尻大橋駅より徒歩5分

◎「桜の時期限定(平成31年)」の御朱印
氷川神社・上目黒・浅間h3103

◎「夏詣(平成30年)」の御朱印
氷川神社・上目黒・浅間

★雑記
目黒富士浅間神社の御朱印です。

(平成30年8月記)
こちらは、上目黒氷川神社(大橋氷川神社)の境内社になります。元々は、上目黒1丁目の目切坂にあった元富士を、明治11年にこちらへ遷したそう。小さいながらも胸を張って自らを大きく見せる、そんなポーズをした狛犬に護られています。よく見りゃ顔もなかなか厳ついですね。
御朱印は、上目黒氷川神社の授与所にていただきました。

◎目黒富士浅間神社、社殿。(平成30年8月撮影)
上目黒・浅間0

◎目黒富士浅間神社、狛犬。(平成30年8月撮影)
上目黒・浅間3

◎目黒富士浅間神社、狛犬。(平成30年8月撮影)
上目黒・浅間4

下谷坂本富士浅間神社(小野照崎神社)@東京

◆名称
下谷坂本の富士塚(浅間神社)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)

◆所在地
台東区下谷2丁目
東京メトロ日比谷線・入谷駅より徒歩3分

小野照崎・浅間神社

★雑記
下谷坂本富士、浅間神社の御朱印です。

(2012年6月記)
小野照崎神社の敷地内にある富士塚になります。6月30日と7月1日のお山開きには、一般の登拝も出来るとのことで足を運びました。本家富士山を登るには、さすがに身体がもう駄目なものでね。さてこちらの富士塚、天明年間の1782年に富士山から岩石を運んできて築山されたものだそう。電車もない時代、往復だけでも大変なのに、よくもまぁと感心しきり。信仰の力は偉大だとでも言えましょうか。高さは約5メートル、直径は約16メートルどのことですが、近くに寄ると意外に高いと感じます。大人から子供まで、ワイワイ言いながらの登拝光景が広がっていました。
御朱印は、小野照崎神社の授与所にていただきました。

◎下谷坂本の富士塚。(2012年6月撮影)
120630b

◎下谷坂本の富士塚。(2012年6月撮影)
120630a

◎下谷坂本の富士塚。(2012年6月撮影)
120630c

◎下谷坂本の富士塚。(2018年7月撮影)
180708小野富士

江古田浅間神社@東京

◆名称
江古田浅間神社(えこだせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花佐久夜姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
練馬区小竹町1丁目
西武池袋線・江古田駅より徒歩1分

浅間神社

★雑記
江古田駅前に鎮座する浅間神社の御朱印です。
文字通り社頭の目の前が駅なので、行き交う人も多い印象。近隣の方でしょう、お参りをしている人の姿も割に多く見掛けました。そこそこ広い境内を構えていますが、板橋区東新町2丁目の氷川神社の境外社という立ち位置になるそうです。小振りな社殿の裏手には、昭和54年に国の重要有形民俗文化財に指定された富士塚があります。門扉は閉じられていましたが、看板によれば正月3ヶ日と山開きの7月1日、そして9月の第二土曜日と日曜日に登山が可能になるそうです。これまた混むのでしょうね。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎江古田浅間神社、参道。
浅間神社7

◎江古田浅間神社、社殿。
浅間神社6

◎江古田浅間神社、富士塚。
浅間神社3

浅間神社@山梨

◆名称
浅間神社(あさまじんじゃ)

◆御祭神
木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
笛吹市一宮町一ノ宮

浅間神社・甲斐一之宮

◎浅間神社オリジナル御朱印帳
浅間神社・帳

★雑記
甲斐国一之宮、浅間神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
ちなみに、「せんげん」ではなく「あさま」と読みます。これがまぁ、駅からはかなり遠くて行きにくい場所に鎮座しています。だからと言えましょうか、参拝に訪れている人も他にはおらず、そのせいか境内の空気が澄んでいるように感じられました。まぁ個人の感覚でしょうが、山奥の神社ならいざ知らず、緑の多い森の中でもなくちょっと辺鄙程度の場所に鎮座する神社なのに、環境がとても良く保たれていました。こういうところが近くにあると良いのですがね・・・。なお、御朱印帳の表紙のような角度で、富士山は見えませんでした。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎浅間神社、鳥居。
浅間神社5

◎浅間神社、随神門。
浅間神社4

◎浅間神社、社殿。
浅間神社1

◎浅間神社、社殿。
浅間神社3

浅草富士浅間神社@東京

◆名称
浅草富士浅間神社(あさくさふじせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶比売命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
台東区浅草5丁目
東武、都営地下鉄、東京メトロ各線・浅草駅より徒歩15分

◎「平成28年:夏詣」の限定御朱印
浅草富士浅間神社・夏詣

◎「植木市」の限定御朱印
浅草浅間植木市

◎「平成27年:夏詣」の限定御朱印
浅間神社・浅草・夏詣

浅草神社・浅間神社

★雑記
浅草に鎮座する、富士浅間神社の御朱印です。
こちらの”ふじ”は”冨士”ではなく、頭に点が付く”富士”なんですね。浅草神社の兼務社で、浅草神社からは歩いて6~7分ほどの場所に社殿を構えています。普段は無人で、例祭や行事の期間のみ、授与所を開けて対応されているようです。

(平成23年1月記)
社殿の脇に建っている社務所は、誰もおらずもぬけの殻でした。参拝後に、こちらの浅草富士浅間神社を管理している浅草神社に向かって聞いたところ、祭事のときは神職が確実に居るけれど、それ以外は居る日がハッキリとは決まっていない、とのことでした。御朱印も、浅草神社の授与所にていただきました。

(平成27年7月記)
夏詣の期間に参拝してきました。空はあいにくの雨模様でしたが、浅草神社の方からこちらへも人が少し流れて来ているようでした。茅の輪をくぐり、手を合わせて、この日はこちら浅草富士浅間神社の授与所にて、御朱印をいただきました。

(平成28年7月記)
再び、夏詣の期間に足を運びました。流石は御朱印ブームといったところか、御朱印待ちの人で境内は混雑していました。5月に参拝したときには土を掘り起こしての工事中だった富士塚も、この日にはすでに登ることが出来ました。登るといっても、見ての通りの高さではありますが。

◎浅草富士浅間神社、境内。(2011年1月撮影)
浅草富士浅間神社1

◎浅草富士浅間神社、社殿。(2011年1月撮影)
浅草富士浅間神社3

◎浅草富士浅間神社、境内。(2015年7月撮影)
浅間神社・浅草・夏詣4

◎浅草富士浅間神社、社殿。(2015年7月撮影)
浅間神社・浅草・夏詣5

◎浅草富士浅間神社、富士塚。(2016年7月撮影)
浅草富士浅間神社4

豊受神社@千葉

◆名称
豊受神社(とようけじんじゃ)

◆御祭神
豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)

◆所在地
浦安市猫実3丁目
東京メトロ東西線・浦安駅より徒歩10分

豊受神社・浦安三社

★雑記
浦安三社のうちの一社、豊受神社の御朱印です。
浦安三社祭りに向けてでしょうか、境内のそこかしこでトントンカンカンと工事中でした。トラックや工事関係者の出入りも頻繁なことに加え、地域の人たちの参拝も多くて結構賑やかな境内となっていました。社殿の横には、ゴツゴツとした浅間神社も見られました。登れるの・・・か?看板の記載を見逃してしまいました。
御朱印は、社務所にていただきました。印にある通り、浦安三社祭りは4年に一度なので、次回は平成28年になりますね。

◎豊受神社、参道。
豊受神社1

◎豊受神社、社殿。
豊受神社6

◎豊受神社、境内の浅間神社。
豊受神社8

浅間神社@山梨

浅間神社・帳

◆名称
浅間神社(あさまじんじゃ)

◆御祭神
木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
笛吹市一宮町一ノ宮

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円(御朱印込み)

丸子神社・浅間神社@静岡

◆名称
丸子神社・浅間神社(まりこじんじゃ・せんげんじんじゃ)

◆御祭神
金山彦尊(かなやまひこのみこと)
木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
沼津市浅間町4
JR東海道本線・沼津駅より徒歩15分

丸子神社・浅間神社・沼津

★雑記
沼津の丸子神社・浅間神社の御朱印です。
地図をパッと見たときは遠そうに思いましたが、意外にあっさりと辿り着けました。丸子は”まりこ”と読むようで、由緒書きを見て初めて知りました。同時に、地域の人は「浅間さま」と呼んでいるとか・・・丸子は?延喜式神明帳に載っている式内神社なので、どちらかと言うと丸子神社の方が格式を持っているようです。明治10年に今の場所で1扉2社の神社になったそうです。参拝時は祈祷前らしく、人が徐々に集まってきたこともあって、そそくさと退散しました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎丸子神社・浅間神社、拝殿。
丸子神社・浅間神社

冨士御室浅間神社@山梨

◆名称
冨士御室浅間神社(ふじおむろせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
南都留郡富士河口湖町勝山

冨士御室浅間神社・山梨県

◎オリジナル御朱印帳
冨士御室浅間神社・帳

★雑記
冨士御室浅間神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
案内板によると、699年に富士山へ最初に祀られた神社とのこと。ただ、800年と864年の富士山噴火で社殿が炎上し、それから何度も再興されてはまた炎上の繰り返しという歴史を経てきたそうです。1612年からは富士山二合目に造営された社殿に参拝していたのですが、最終的には1974年(昭和49年)に今の場所へ本宮本殿は移築・復元されたそうです。今の南都留郡富士河口湖町の里宮まで下りてきた、とでも言えますか。だから鳥居の扁額自体は「里宮社」になっていますし。これだけの敷地規模と言いますか、参拝者や観光客が多いのに神職常駐じゃありません。物の見事に、私はそんな日の参拝となりました。オリジナル御朱印帳の1ページ目には、その社寺の御朱印を直接と決めていたのですが、初めて書き置きを1ページ目に貼ることになりました。また行こうっと。

◎冨士御室浅間神社、鳥居。
冨士御室浅間

◎冨士御室浅間神社、参道。
御室浅間0

◎冨士御室浅間神社、本宮本殿。
冨士御室浅間神社・社殿

◎冨士御室浅間神社、社殿。
冨士御室浅間神社・里宮社殿

◎冨士御室浅間神社、境内石像。
御室浅間4

稲毛浅間神社@千葉

◆名称
稲毛浅間神社(いなげせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)
瓊々杵尊(ににぎのみこと)
猿田彦命(さるたひこのみこと)

◆所在地
千葉市稲毛区稲毛1丁目
京成千葉線・稲毛駅より徒歩3分

稲毛浅間神社

◎オリジナル御朱印帳
稲毛浅間神社・御朱印帳

★雑記
京成線の稲毛駅からすぐ、浅間神社の御朱印・御朱印帳です。
ちょっとした小高い丘の上に鎮座しており、周辺の騒音は境内まで届いてこない空間でした。もっとも、参拝日は七五三絡みの参拝者が多く、けたたましいというか奇声が響いているというか、そういった意味では五月蝿い境内ではありました。そういうわけで、写真もあまり撮らず、参拝してササっと退散することとしました。
御朱印は、授与所にていただきました。御朱印帳はいわゆる準オリジナルで、御朱印帳袋とセットになって2,400円でした。

◎稲毛浅間神社、拝殿。
稲毛浅間

新倉浅間神社@山梨

◆名称
新倉浅間神社(あらくらせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)

◆所在地
富士吉田市新倉
富士急大月線・下吉田駅より徒歩7分

新倉浅間神社

★雑記
新倉浅間神社の御朱印です。
創建は慶雲3年(705)と、1300年ほど前になります。こちらの神社は、御朱印をいただく前から何度も足を運んでいました。なんかのまとめサイトで、忠霊塔越しの富士山と境内の桜と、麓に広がる富士吉田市内を1枚に収めた”これぞ和!”という写真を見て感動したのが切っ掛けです。ただいかんせん、富士山は神社から見て南向きの逆光ですし、青空も桜も完璧なタイミングに出会うことは地元の人間でもなければ難しい話。あと夜の境内は、完全に真っ暗闇になるので注意した方が良いでしょう。「新富嶽百景」として、以降も景色が絶景スポットとして雑誌やネットに載り、さらに海外にも知られているようですね。ちなみに、忠霊塔までの石段は、397段あります。御朱印をいただいたときに聞いたのですが、最近は世界遺産&パワースポットとしての参拝者が多いそうです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎新倉浅間神社、境内・景色。
新倉浅間04

新倉浅間01

新倉浅間03

新倉浅間02

稲毛浅間神社@千葉

稲毛浅間神社・御朱印帳

◆名称
稲毛浅間神社(いなげせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)
瓊々杵尊(ににぎのみこと)
猿田彦命(さるたひこのみこと)
  
◆所在地
千葉市稲毛区稲毛1丁目/京成千葉線・稲毛駅より徒歩3分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2400円(御朱印袋付き)

稲毛浅間神社@千葉

稲毛浅間神社・千葉・絵馬

稲毛浅間神社@千葉の絵馬です。
心願成就の意味を英記されていますが、この神社はそんなに外国人参拝者が多いのでしょうか?私の参拝日は、七五三詣での真っ只中でしたが、特に外国人の姿も無かったような・・・。

亀戸浅間神社@東京

絵馬・亀戸浅間

亀戸浅間神社@東京の絵馬です。
真っ赤に燃えているような夕日を受けた富士山と、桜の花びらがケバケバしくも美しくデザインされています。

静岡浅間神社@静岡

静岡浅間神社

◆名称
静岡浅間神社(しずおかせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木之花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
大歳御祖命(おおとしみおやのみこと)

◆所在地
静岡市葵区

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

静岡浅間神社@静岡

◆名称
静岡浅間神社(しずおかせんげんじんじゃ)

◆御祭神
木之花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
大歳御祖命(おおとしみおやのみこと)

◆所在地
静岡市葵区宮ケ崎町

名称未設定-5

◎オリジナル御朱印帳
静岡浅間神社

★雑記
静岡浅間神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
神部神社・浅間神社・大歳御祖神社の三社を総称して、静岡浅間神社と呼びます。いつも思うのですが、富士山を信仰するって、なんかこうスケールが大きいなぁ~、日本人って凄いなぁ~、なんて。御朱印帳の表紙も、静岡という土地柄やはりと言うか当然と言うか、富士山は必須です。境内には、少彦名神社もありますので、病人としてはキッチリ参拝をしてきました。駅からも歩けない距離ではありません。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎静岡浅間神社、大拝殿。
静岡浅間神社・大拝殿

◎静岡浅間神社、大歳御祖神社拝殿。
静岡浅間神社・大歳御祖神社
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タカツキ
23区を中心に
休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(60/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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