マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

氷川神社

矢口氷川神社@東京

◆名称
矢口氷川神社(やぐちひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
大田区矢口1丁目
東急多摩川線・武蔵新田駅より徒歩4分

新田神社・氷川神社

★雑記
大田区矢口鎮座、氷川神社の御朱印です。
管理している新田神社からも徒歩1分程度の場所になります。また、大黒天を祀っていることで、こちらも多摩川七福神めぐりに入っているようです。公園と境内が一体となっているので、地域の人にとっては憩いの場であり遊び場でもあるようです。だからでしょうか、氷川神社の社殿にしろ隣接する境内社の三社稲荷社にしろ、かなり厳重に囲われていますね。文化財保護といったところでしょう。
御朱印は、新田神社の社務所にていただきました。揮毫部分だけでなく、印も含めてカラーコピーでした。

◎矢口氷川神社、境内。
新田神社・氷川神社4

◎矢口氷川神社、社殿。
新田神社・氷川神社1

◎矢口氷川神社、三社稲荷社。
新田神社・氷川神社3

青木氷川神社@埼玉

◆名称
青木氷川神社(あおきひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
川口市青木5丁目
JR京浜東北線・西川口駅よりバス11分+青木中学校バス停より徒歩1分

氷川神社・青木・金

氷川神社・青木・紫

氷川神社・青木・冬

氷川神社・青木・青

氷川神社・青木・緑

氷川神社・青木

◎青木氷川神社オリジナル御朱印帳(横尾忠則)
氷川神社・青木・横尾忠則

◎青木氷川神社オリジナル御朱印帳(石見神楽)
氷川神社・青木・帳

★雑記
川口市青木鎮座、氷川神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(2012年1月記)
最寄りバス停の名称にもなっている青木中学校の裏手に回ると、神社の鳥居が見えてきます。西川口駅からも一直線なのでノンビリ歩いて向かったこともありますが、バスの方がサッと楽出来て良いかな。近所の子供らしき数人が、境内でワイワイやっている至って普通の地域に根差した神社でした。歌手の色紙なんかもあったりで、ヒット祈願で効果ありなのでしょうか。御朱印は、授与所にていただきました。なんとも特徴的な字体です。

(2016年2月記)
季節ごとに御祭神である素盞鳴命の色を変えた印が押され、4色揃うと金色の印が押されるようになっています。なんともカラフルな御朱印です。こういうのは、近くに住んでいればこそでしょうかね。

◎青木氷川神社、参道。(2015年5月撮影)
氷川神社・青木4

◎青木氷川神社、社殿。(2015年5月撮影)
氷川神社・青木1

鳩ヶ谷氷川神社@埼玉

◆名称
鳩ヶ谷氷川神社(はとがやひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
奇稲田姫(くしいなだひめ)

◆所在地
川口市鳩ヶ谷本町1丁目
埼玉高速鉄道・鳩ヶ谷駅より徒歩3分

氷川神社・鳩ヶ谷

氷川神社・鳩ヶ谷

★雑記
鳩ヶ谷総鎮守、氷川神社の御朱印です。

(2011年12月記)
年中行事の中には、ランドセルお祓いなんてのもあるユニークな神社です。チラホラと参拝者の姿もあるけれど、混雑するといった空気は感じない静かな神社です。御朱印は、授与所にていただきました。御朱印帳が4種類準備されていましたが、神社名の入っていないタイプなので汎用でしょう。

(2015年2月記)
相変わらず、参道鳥居が微妙な角度で建っています。前回はこんなに朱色がキツかったかな、と思いながらくぐり抜けました。参道は、苦にならない程度の勾配で、ただこれでも凍ったら大変だろうな~なんて思いながらお参りに。今日は人っ子一人いない境内で、独占することが出来ました。御朱印に、鳩が加わっていました。

◎鳩ヶ谷氷川神社、参道鳥居。(2015年2月撮影)
氷川神社・鳩ヶ谷9

◎鳩ヶ谷氷川神社、参道鳥居。(2011年12月撮影)
氷川神社・鳩ヶ谷3

◎鳩ヶ谷氷川神社、社殿。(2015年2月撮影)
氷川神社・鳩ヶ谷2

◎鳩ヶ谷氷川神社、御朱印帳の案内。(2011年12月撮影)
御朱印帳・氷川神社サンプル

青木氷川神社@埼玉

氷川神社・青木・横尾忠則

◆名称
青木氷川神社(あおきひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
川口市青木5丁目
JR京浜東北線・西川口駅よりバス11分+青木中学校バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2500円(御朱印込み)

青木氷川神社@埼玉

氷川神社・青木・帳

◆名称
青木氷川神社(あおきひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
川口市青木5丁目
JR京浜東北線・西川口駅よりバス11分+青木中学校バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1300円(御朱印込み)

江北氷川神社@東京

◆名称
江北氷川神社(こうほくひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
伊邪那美命(いざなみのみこと)
淤母陀琉命(おもだるのみこと)

◆所在地
足立区江北2丁目
JR各線・池袋駅よりバス34分+荒川土手バス停より徒歩2分

氷川神社・江北h28

氷川神社・江北27年

氷川神社・江北

氷川神社・江北

★雑記
足立区17神社総本社、江北氷川神社の御朱印です。

(平成24年4月記)
快晴のこの日は、参拝時にも初宮参りで訪れる方が続いていました。決して広いわけではないのですが、公式ブログにも載っているように、花や緑があふれる良い神社でした。定期的に参拝したいと感じずにはいられませんでした。駅から遠くて行きにくい場所、と書いている人を見掛けますが、池袋駅や王子駅からバスで行くのが手っ取り早いと個人的には思いますね。
御朱印は、授与所にていただきました。兼務神社を17社持ち、この日もそのうちの1社である宮城氷川神社を参拝してからこちらを訪れたので尋ねてみたのですが、それら兼務神社の御朱印は授与していないそうです。また、こういった歌での御朱印は名誉宮司さんのみが書くので、タイミング次第では御朱印授与が出来ない場合もあるとのことでした。

(平成24年12月記)
某SNSで、「季節ごとに書かれる歌が変わる」とのガセ情報に踊らされてしまいました・・・。

(平成28年1月記)
寒いから、と玄関で御朱印を待つことに。江北氷川神社の御朱印が掲載されたという御朱印本が置いてあり、パラパラと閲覧。御朱印本に載る前からだそうですが、御朱印をいただきに訪れる人は増えているとのこと。ただ・・・”かわいい”目線の御朱印本ばかりじゃなくて、そろそろ硬派な御朱印本が出ても良いんじゃないか、なんて個人的には思ったり。

◎江北氷川神社、社頭。(平成24年4月撮影)
氷川神社・江北27年4月

◎江北氷川神社、境内。(平成27年1月撮影)
氷川神社・江北27年4

◎江北氷川神社、社殿。(平成24年4月撮影)
氷川神社・江北27年4月2

◎江北氷川神社、社殿。(平成24年12月撮影)
氷川神社・江北27年6

川越氷川神社@埼玉

◆名称
川越氷川神社(かわごえひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
手摩乳命(てなづちのみこと)
脚摩乳命(あしなづちのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
川越市宮下町2丁目

◎「新年の開運」の御朱印
氷川神社・川越

氷川神社・川越

★雑記
川越総鎮守、川越氷川神社の御朱印です。
バスの車内アナウンスで流れていましたが、こちらは大鳥居が見所のひとつとのこと。平成の御代を奉祝するために建立されたもので、高さは15メートル!木製の鳥居としては、国内随一の高さだとか。中央扁額の社号の文字は、勝海舟によるものだそうです。

(平成23年10月記)
参拝日は七五三で大賑わいの境内でした。参拝のための本殿までが、とても遠く感じられるほどの混雑っぷり。じっくりのんびり、そんな風にはとてもじゃないが出来ない状況でした。ゆっくりとの参拝は、またの機会に。御朱印を授与所にていただいて、早々に退散しました。御朱印代は、志納でした。また、摂社の八坂神社の御朱印や、管理社である三芳野神社の御朱印もこちらでいただけます。

(平成26年1月記)
流石に人が多い境内でした。とても写真なんか撮っていられない、身動きも取れないほどの混雑振り。また静かな時期に、参拝に訪れようと思います。

◎川越氷川神社、大鳥居。(平成23年10月)
川越氷川3

草加神社@埼玉

◆名称
草加神社(そうかじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴命(すさのおのみこと)
櫛稲田姫命(くしなだひめのみこと)

◆所在地
草加市氷川町
東武伊勢崎線・草加駅より徒歩3分

草加神社

★雑記
草加駅からもほど近く、草加神社の御朱印です。
御祭神からもわかる通り、氷川社として祀られていた祠が元々とのこと。明治42年に、周辺の11社を合祀した際に草加神社の名称になったそうです。当日は、やたらと冷たい風がビュンビュン吹く中での参拝になりました。完全に部屋着やろって感じの参拝者やら、手を合わせてそのまま駅方面へ向かうスーツ姿の参拝者やら、私のように他所からの参拝者やら、結構バラエティに富んだ光景でした。ひとつ書いておきたいことは、御神木に抱き付くのを推奨するような案内板を止めた方が良いような気がします、ってことでしょうか。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎草加神社、参道。
草加神社4

◎草加神社、社殿。
草加神社9

◎草加神社、絵馬掛け処。
草加神社8

三ツ和氷川神社@埼玉

◆名称
三ツ和氷川神社(みつわひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
川口市三ツ和3丁目

氷川神社・三ツ和

★雑記
川口市三ツ和鎮座、三ツ和氷川神社の御朱印です。
最寄りのバス停から、徒歩3~4分程度の参拝しやすい神社でした。さて、社殿前や参道脇を除いて、ほぼ駐車場と課した境内になっていました。ま、しょうがないですね。こちらは安行原の九重神社が管理しており、普段は無人の神社なのですが、境内は荒れることもなく綺麗に掃除がなされていました。地域の人たちの信仰の篤さゆえでしょうね。
御朱印は、九重神社の授与所にていただきました。

◎三ツ和氷川神社、参道。
氷川神社・三ツ和6

◎三ツ和氷川神社、社殿。
氷川神社・三ツ和2

九重神社@埼玉

◆名称
九重神社(ここのえじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)

◆所在地
川口市安行原

九重神社

★雑記
安行原の九重神社の御朱印です。
鳥居の脇には、九重神社の大きな看板が立て掛けられています。九重神社の社名の横には、括弧して氷川神社って書いてあります。参道入り口からずっと上っていく感じで、ちょっとした丘の上のような場所に鎮座しているのがわかります。社殿の裏手には御嶽山があり、ここが”安行地区で最も高い場所”との案内板もありました。海抜にして、およそ32メートルとのことです。そうは言っても、周囲にランドマークになるような建物もなし、木々も邪魔しているので眺め自体は・・・。むしろ見所は、社殿横で大きく伸びているスダジイでしょう。かなりの迫力ですよ、これは。
御朱印は、授与所にていただきました。こちらでは、兼務社である三ツ和氷川神社の御朱印もいただけます。

◎九重神社、参道。
九重神社50

◎九重神社、社殿とスダジイ。
九重神社0

◎九重神社、御嶽山。
九重神社2

青木氷川神社@埼玉

鎮守氷川・絵馬

青木氷川神社@埼玉の絵馬です。
川口市青木に鎮守している氷川神社の絵馬です。絵馬に描かれているのは、御祭神である素盞鳴命。こちら、御朱印だとシルエットになって捺されています。それにしても・・・髭なのか髪の毛なのか、顔全体に毛が広がっているので、ライオンのような相貌ですね。

千住本氷川神社@東京

◆名称
千住本氷川神社(せんじゅもとひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
足立区千住3丁目

◎「大黒天:千寿七福神」の御朱印
本氷川神社

★雑記
千寿七福神めぐりで大黒天を祀る、千住本氷川神社の御朱印です。
創建は徳治2年(1307年)、旧名称は牛田氷川神社と言うそうです。現在の大きな社殿は昭和45年に新築されたもので、鳥居をくぐった参道の先に建っている小振りな建物が旧社殿になるそうです。この旧社殿は末社として保存されているようで、つまりは氷川神社の中に氷川神社という末社があるってことですね。こちらの旧社殿も、年始の千寿七福神めぐりの際は開扉されているようですが、普段は閉扉されているようです。流石に七福神めぐりの期間は人が多く、意外と旧社殿にも手を合わせる人の姿も目立っていました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎千住本氷川神社、参道。
本氷川神社3

◎千住本氷川神社、旧社殿。
本氷川神社2

◎千住本氷川神社、現社殿。
本氷川神社1

渋谷氷川神社@東京

◆名称
渋谷氷川神社(しぶやひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞鳴尊(すさのおのみこと)

◆所在地
渋谷区東2丁目
JR各線・渋谷駅より徒歩10分

氷川神社・渋谷

★雑記
渋谷最古の神社とされる、渋谷氷川神社の御朱印です。
國學院大學から徒歩で僅か2~3分程度の場所に鎮座しています。最古と言われるだけあって、その創始は第12代の景行天皇まで遡るそうです。その景行天皇の皇子である日本武尊が、この地へ素盞鳴尊を勧請したことが始まりだとか。まぁ、ここまでになりますと、あまりピンとこないですけどね。とにもかくにも、渋谷にこんな空間が今でも残っているんだな、との感動の方が大きかったりします。そら猫も社務所のところでノンビリ昼寝もしますわ。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎渋谷氷川神社、参道。
氷川神社・渋谷1

◎渋谷氷川神社、社殿。
氷川神社・渋谷2

◎渋谷氷川神社、授与所の猫。
氷川神社・渋谷3

東新町氷川神社@東京

◆名称
東新町氷川神社(とうしんちょうひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)

◆所在地
板橋区東新町2丁目
東武東上線・ときわ台駅より徒歩12分

東新町氷川神社

★雑記
旧上板橋村の総鎮守、東新町氷川神社の御朱印です。
自転車でフラフラと参拝に行ったのですが、鳥居前にえらく人が大勢いたので今日はお祭りか?と思いきや、すぐ隣がスーパーマーケットだったという、ね。境内は、その賑やかさとは無縁の静かなものでした。と言うよりも、完全に静寂でした。参道からして木々がコンモリとしており、薄暗いと言えるほど。境内最奥の社殿周りも木々に囲まれてドンヨリとした空気で、ヒンヤリとした寒さを体感しました。ベンチでもあれば、避暑に良いかもしれませんね。また境内には資料館があり、予約して見学ができるようです。江戸時代から昭和まで、1,000点以上の生活関連の収蔵品があるそうです。
御朱印は、参道途中の受付にていただきました。印刷されたものでした。

◎東新町氷川神社、参道。
東新町氷川神社1

◎東新町氷川神社、鳥居。
東新町氷川神社0

◎東新町氷川神社、社殿。
東新町氷川神社2

相模原氷川神社@神奈川

◆名称
相模原氷川神社(さがみはらひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのをのみこと)

◆所在地
相模原市中央区清新4丁目
JR相模線・南橋本駅より徒歩12分
JR横浜線・相模原駅より徒歩15分

氷川神社・相模原清新

★雑記
相州、相模原氷川神社の御朱印です。
鎮座地の住所から、清新氷川神社とも呼ばれているようです。南橋本駅から向かい、相模原駅から帰ってきました。ホント、その両駅のほぼ中間地点に鎮座しています。神社の前は往来の激しい道路、そして社殿の裏がちょうど交差点になっていて、結構うるさいものでした。公園っぽさの印象も持ったので、地域の憩いの場としての役割も持っている感じです。境内を横切って散歩をしている人らしき姿も、ちょこちょこと見掛けましたから。御朱印にもあるように、福徳稲荷大神が氷川神社社殿の横に末社として祀られています。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎相模原氷川神社、境内。
氷川神社・相模原清新0

御朱印とは@池袋氷川神社

御朱印とは・氷川神社・池袋

豊島区池袋本町の、池袋氷川神社にて。

仲町氷川神社@東京

◆名称
仲町氷川神社(なかちょうひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
足立区千住仲町

◎「弁財天:千寿七福神」の御朱印
氷川神社

★雑記
千寿七福神めぐりで弁財天を祀る、仲町氷川神社の御朱印です。
境内はそうでもなかったので、授与所には御朱印帳や色紙を持った人が大勢いたのにはビックリしました。ま、年明け早々の七福神めぐりシーズンなので、当然と言えば当然なのですが。境内の岩の祠の中に、弁財天像供養庚申塔が安置されています。庚申塔に弁財天?なんともこれは珍しいものではないでしょうか。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎仲町氷川神社、境内。
氷川・仲町

八雲氷川神社@東京

◆名称
八雲氷川神社(やくもひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのうのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
目黒区八雲2丁目
東急東横線・都立大学駅より徒歩10分

氷川神社・八雲

★雑記
目黒区八雲の八雲氷川神社の御朱印です。
駅から小洒落た街並みを抜け、歩いて参拝に向かいました。10分よりももう少しかかったような気がします。境内は至って静かで、街の鎮守さんといった具合。ですが境内はなにやら工事中らしく、道具やら木材やらが置かれていました。改修でもするのでしょうか?看板によれば、9月の祭礼では神楽殿で「八岐の大蛇退治の物語」を表現した「剣の舞」が奉納されるそうです。
御朱印は、授与所窓口にていただきました。

◎八雲氷川神社、境内。
八雲氷川神社

高田氷川神社@東京

◆名称
高田氷川神社(たかだひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
大巳貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
豊島区高田2丁目
都電荒川線・面影橋駅より徒歩2分

◎平成22年7月参拝。
氷川神社・高田

★雑記
高田・目白・雑司ヶ谷・目白台の氏神様、高田氷川神社の御朱印です。
最寄りの駅(停留所)である「面影橋」って・・・なんとなく風情があって、味があって良い名称です。神社は住宅街にまで行かない境の場所に鎮座しています。緑が少ない境内でして、暑いさ中の参拝には陽射しが堪えますが、社殿の周囲は開放的で良い具合に風が流れていました。
御朱印は、授与所にていただきました。大きい御朱印(500円)と小さい御朱印(300円)の2種類から選んでください、とのことでした。こちらで掲載したのは・・・大小のどちらだったか、忘れてしまいました。

(平成26年追記)
”聖域につき、境内全域が撮影禁止”の案内が出ていました。なので、ここでは写真がありません。もっとも、ちょっと検索すればわんさかと境内の写真がヒットしますが・・・しかも写真をよく見たら、”撮影禁止”の文字が読み取れるっていう、ね。また、手水舎が新しくなっていて、押したら水が出る節水仕様の蛇口になっていました。授与所では御朱印が1種類になった代わりでしょうか、境内社の高田姫稲荷神社の御朱印と、目白駅すぐの目白豊坂稲荷神社の御朱印も授与されるようになっていました。

大橋氷川神社@東京

◆名称
大橋氷川神社(おおはしひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
菅原道真(すがわらみちざね)

◆所在地
目黒区大橋2丁目
東急田園都市線・池尻大橋駅より徒歩5分

氷川神社・大橋

★雑記
目黒区大橋の氷川神社の御朱印です。
現在は鎮座地から大橋氷川神社と呼ばれていますが、鳥居前の石碑は上目黒氷川神社となっています。明治時代の初期までは、旧上目黒1丁目に鎮座していたからとのこと。それにしても・・・参道の階段がえらい急勾配だな、と。由緒書きやら看板やらを見たら、神社沿いの玉川通りを拡張するために、無理矢理改修工事をして現在の状態になったのだとか。神社側からすれば、なんとも災難なことですね。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎大橋氷川神社、拝殿。
氷川神社

簸川神社@東京

◆名称
簸川神社(ひかわじんじゃ)

◆御祭神
大己貴命(おほなむぢのみこと)
素盞嗚命(すさのをのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

◆所在地
文京区千石2丁目
東京メトロ丸の内線・茗荷谷駅より徒歩7分

簸川神社

★雑記
千石の住宅地に鎮座する、簸川神社の御朱印です。
”簸川”と書いて”ひかわ”と読みます。氷川神社の方が、一般的な表記かと思われます。創建されたのは、473年と大変古い神社。元々は氷川神社の表記だったそうですが、大正時代に入って以降に社名を氷川神社から簸川神社に変更したそうです。高台に境内はあるのですが、いかんせん住宅街なので眺めがパッとしないのは仕方のないところでしょうか。
御朱印は、拝殿横の窓口でいただきました。

◎簸川神社、拝殿。
簸川

中野氷川神社@東京

◆名称
中野氷川神社(なかのひかわじんしゃ)

◆御祭神
素佐之男尊(すさのおのみこと)
稲田比売尊(いなだひめのみこと)
大己貴尊(おおなむちのみこと)

◆所在地
中野区東中野1丁目
JR中央本線・東中野駅より徒歩7分

氷川神社・中野

★雑記
旧中野村総鎮守、中野氷川神社の御朱印です。
1030年に、大宮の氷川神社から勧請された神社になります。首都高環状線に面して鎮座しているので、なんとも騒々しいことこの上なくです。もうちょっと奥まった場所にあれば良かったのでしょうが。ただ、予約無しで急に祈祷を依頼しに来た人とか、参拝者はチラホラとありました。ちょうど宮司らしき人とすれ違ったので、もしやと思ったらその通り入れ違いでした。間の悪いタイミングでしたので、御朱印は印刷モノになりました。

◎中野氷川神社、社殿。
中野氷川神社

西五反田氷川神社@東京

◆名称
西五反田氷川神社(にしごたんだひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)

◆所在地
品川区西五反田五丁目
東急目黒線・不動前駅より徒歩2分

氷川神社・西五反田

★雑記
西五反田の総鎮守、氷川神社の御朱印です。
かつては桐ヶ谷村と呼ばれていたそうです。最寄りの駅の名称からもわかる通り、目黒不動の瀧泉寺の方向へと人は流れて行きます。そのため、駅を挟んで反対側に鎮座するこちら氷川神社は、穴場スポットのように静かな境内となっていました。近所の人にとっては、駅へのショートカットといった感じでした。
御朱印は、社務所にていただきました。書のお手本のような丁寧さです。

◎西五反田氷川神社、拝殿。
氷川・西五反田

喜多見氷川神社@東京

◆名称
喜多見氷川神社(きたみひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
世田谷区喜多見4丁目

氷川神社・喜多見

★雑記
世田谷区喜多見鎮座、喜多見氷川神社の御朱印です。
木々が鬱蒼とした参道を抜けると、一転してパッと開かれた社殿前に出ます。えらくスッキリしています。地元民でしょう、数人の参拝者がいました。社務所でいただいた御朱印は、日付以外スタンプで500円の初穂料でした。ただし、神饌の梅干が付いてきました。最初にホンノリした甘さがきて、次に強烈な塩っぱさがくる、一度で二度おいしい梅干でした。

◎喜多見氷川神社、社殿。
喜多見氷川神社

大橋氷川神社@東京

東京・氷川神社・大橋

大橋氷川神社@東京の絵馬です。
この絵馬を見て、これは桜の時期に参拝しないと、と思った次第です。

堀切氷川神社@東京

◆名称
堀切氷川神社(ほりきりひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)

◆所在地
葛飾区堀切5丁目
京成線・堀切菖蒲園駅より徒歩10分

氷川神社・堀切

★雑記
葛飾区堀切鎮座、氷川神社の御朱印です。
当地に鎮座したのが正治元年(1199年)とのことで、すでに800年を数えている歴史ある神社です。もっとも、古いという意味では、末社の八王子神社に至っては1178年に、関西方面から源頼朝によって移されたそうです。住宅街に佇む地域住人のための聖域、そんな感じでした。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎堀切氷川神社、境内外観。
氷川

◎堀切氷川神社末社、八王子神社。
八王子神社

高尾氷川神社@埼玉

氷川神社・高尾・帳

◆名称
高尾氷川神社(たかおひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのをのみこと)
市杵嶋姫命(いちきしまひめのみこと)
大雷命(おおいかづちのみこと)
誉田別命(ほむだわけのみこと)
大物主命(おおものぬしのみこと)
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
北本市高尾7丁目
JR高崎線・北本駅よりバス10分・石戸小学校入口バス停より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

御朱印とは@大宮氷川神社

大宮氷川神社・御朱印とは

埼玉の大宮氷川神社にて。

麻布氷川神社@東京

◆名称
麻布氷川神社(あざぶひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)

◆所在地
港区元麻布1丁目

◎「毘沙門天:港七福神巡り」の御朱印
氷川神社・麻布

★雑記
港七福神巡りで毘沙門天を祀る、麻布氷川神社の御朱印です。
七福神巡り期間以外で一度参拝していたのですが、そのときは授与所も閉まっており、誰もおらずで御朱印をいただけませんでした。今日はまだまだ港七福神巡りでの参拝者が多いらしく、授与所が開いており無事に七福神だけですが御朱印をいただけました。

◎麻布氷川神社、社殿。
麻布氷川神社

白金氷川神社@東京

◆名称
白金氷川神社(しろかねひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
櫛稲田姫尊(くしいなだひめのみこと)

◆所在地
港区白金2丁目
都営三田線・白金高輪駅より徒歩3分

氷川神社・白金

★雑記
白金にある氷川神社の御朱印です。
高層マンションに見下ろされた、なんとも息苦しさを感じる参道でした。境内でも、なんだか常に視線を感じるような、嫌な気分になりました。街柄ですから、これも仕方のないことと思うべきなのでしょうかね。授与所には誰もおらず、社務所にベルを鳴らして対応していただきました。差し出した御朱印帳の裏紙面が墨を吸い過ぎてボコボコしており、「なんだこれ、書きにくいな~」とブツブツ言われて、なんとも申し訳ないと小さくなりながら待っていると・・・まさかのハンコでした。書きにくいってコメントはなんだったのかな???別にハンコ御朱印でも構わないのですが、この会話の流れには意表を突かれました。ネットで他のサイトなりを検索してもすべてハンコだったので、ますます意味がわかりませんでした。

◎白金氷川神社、社殿。
白金氷川神社

赤坂氷川神社@東京

◆名称
赤坂氷川神社(あかさかひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
大己貴命(おおなむぢのみこと)

◆所在地
港区赤坂

◎「東京十社」の御朱印
10

★雑記
江戸七氷川神社の筆頭であり、東京十社のひとつです。
赤坂なんて賑やかな街にありながら、ちょっとした丘の上なので境内はとても静か&薄暗いです。龍馬伝の影響で、参拝者が増えたと神職の方が話されていました。

石神井氷川神社@東京

◆名称
石神井氷川神社(しゃくじいひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)

◆所在地
練馬区石神井台1丁目

名称未設定-2

★雑記
石神井郷の総鎮守社、石神井氷川神社の御朱印です。
境内末社10社、兼務神社10社を抱えています。大きな木が多く、社殿前もこんもりしていました。神社自体はそんなに大きいわけでもなく、また観光地化されているわけでもないのですが、意外にも参拝者の姿がチラホラとありました。それもご近所の人が散歩ついでに~みたいなものではなく、リュックを背負ってカメラを抱えてといった遠方から来た感じの出で立ちでした。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎石神井氷川神社、境内。
石神井氷川神社

沼袋氷川神社@東京

◆名称
沼袋氷川神社(ぬまぶくろひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)

◆所在地
中野区沼袋1丁目
西武新宿線・沼袋駅より徒歩3分

20

★雑記
沼袋に鎮座する氷川神社の御朱印です。
西武電車の沿線にあり、電車内からも紺色の幟がたくさん見えました。境内には、新しくきれいな七福神の石像もあり、また境内社も氷川神社の社殿に並んで建っています。何度か参拝しているのですが、いつ行っても境内のどこかしらを工事している印象があります。ポツポツですが、絶えず参拝者がある信仰厚い神社のようです。
御朱印は、授与所にていただきました。貼り付けタイプでした。また、こちらでは練馬白山神社の御朱印もいただけます。

◎沼袋氷川神社、参道。
沼袋氷川

◎沼袋氷川神社、社殿。
沼袋氷川神社0

◎沼袋氷川神社、七福神石像。
沼袋氷川神社

大宮氷川神社@埼玉

◆名称
大宮氷川神社(おおみやひかわじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
さいたま市大宮区高鼻町1丁目
JR各線・大宮駅より徒歩15分

名称未設定-1

★雑記
関東各地に鎮座する氷川神社の総本社、大宮氷川神社の御朱印です。
駅からやや歩くことになりますが、その長い参道に圧倒されることでしょう。少々ダレてきますが、徐々に近付いてくる境内に気持ちが高まってくるはずです。

(平成22年10月31日記)
なんとも間の悪いことに、七五三の家族連れだらけで埃が舞い、あちこちでフラッシュ焚かれまくりの五月蝿い境内でした。おまけにお婆さんが倒れたとかで、境内に救急車まで呼ばれる始末。厳かさはまったくなかったので、また機を改めて参拝しようと思っています。近くの埼玉縣護国神社にも足を運びましたが、あいにくと不在。こちらも再訪予定で。

下落合氷川神社@東京

◆名称
氷川神社(ひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
新宿区下落合
西武新宿線・下落合駅より徒歩5分

15

★雑記
下落合の氷川神社の御朱印です。
関東を中心に、全国で260社以上あると言われる氷川神社のうちの1社です。駅からも近く、西武線の線路すぐそばにあるので、神社好きな人なら車内から気になるでしょうか。意外にも五月蝿い境内でもなく、また参拝者が多いわけでもなかったです。創立はおよそ2400年前だとか、古いですねぇ。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎下落合氷川神社、社殿。
下落合氷川神社
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