マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

東山区

美御前社(八坂神社)@京都

◆名称
美御前社(うつくしごぜんしゃ)

◆御祭神
市杵島比売神(いちきしまひめのかみ)
多岐理比売神(たぎりひめのかみ)
多岐津比売神(たぎつひめのかみ)

◆所在地
京都市東山区祇園町北側
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

八坂神社・美御前社

★雑記
八坂神社の境内摂社、美御前社の御朱印です。
こちらにお祀りされているのは、素戔嗚尊が十拳剣を振り濯いだときに生まれたとされる宗像三女神。美御前の名前の通り、美に関するご利益があるとされています。ですから、美容業界や理容業界、また化粧品業者などから篤く信仰されているそうです。もちろん、美のご利益と言えば女性ですから、女性には年代問わず支持されているとのこと。私の参拝時も、結構熱心にお参りしている女性が複数いて、なかなか写真を撮るタイミングが得られませんでした。それにしても・・・ピンク色の幟って珍しいですね。
御朱印は、八坂神社の授与所にていただきました。以前は年始のみの授与でしたが、今は通年授与、ただし別紙でのみとなっているようです。

◎美御前社、社殿。
八坂神社・美御前社9

悪王子社(八坂神社)@京都

◆名称
悪王子社(あくおうじしゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊の荒魂(すさのおのみことのあらみたま)

◆所在地
京都市東山区祇園町北側
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

yasaka23

★雑記
八坂神社の境内摂社、悪王子社の御朱印です。
悪王子といってもその字面のままの意味ではなく、「悪=強力」という意味になるそうです。元々は、今も住所名として残っている東洞院四条下る元悪王子町にあり、明治10(1877)年に八坂神社の境内に移築されてきたそうです。
御朱印は、八坂神社の授与所にていただきました。

(平成28年9月記)
平成22年当時は、御朱印帳に直接揮毫していただけだのですが、今は別紙での授与オンリーになっているとのことでした。

◎悪王子社、社殿。
悪王子社

両足院@京都

◆山・院・寺号
東山 建仁寺 塔頭 両足院(りょうそくいん)

◆宗派
臨済宗 建仁寺派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
京都市東山区大和大路通四条下ル4丁目小松町 建仁寺山内
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

両足院

◎両足院オリジナル御朱印帳
両足院・帳面

★雑記
建仁寺の塔頭、両足院の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
元々は知足院との名称でしたが、再建時に今の名称に変わったそうです。建仁寺の法堂の斜め前といった場所に、ひっそりとお寺が佇んでいます。ですが、こちらの毘沙門堂は意外にガイドブックやネットで紹介されているようで、入れ替わり立ち替わり観光客や参拝者が訪れていました。授与所にも、御朱印の戻り待ちをしている先客がいたくらいです。毘沙門天はお寺としての御本尊ではなく、寺院鎮守として祀られているようです。狭いながらもやはり禅寺、といった落ち着き具合のある境内でした。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。達磨図と白衣観音図が表紙になっている御朱印帳は、果たしてどちらが表紙なのか迷う作りでした。こちらの御朱印は、坐禅や写経をするか、一般公開のときに参拝するかのみの授与となっています。

◎両足院、毘沙門堂。
両足院5

◎両足院、庭園。
両足院8

両足院@京都

両足院・帳面

◆山・院・寺号
東山 建仁寺 塔頭 両足院(りょうそくいん)

◆宗派
臨済宗 建仁寺派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
京都市東山区大和大路通四条下ル4丁目小松町 建仁寺山内
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1300円(御朱印込み)

鍛冶神社(粟田神社)@京都

◆名称
鍛冶神社(かじじんじゃ)

◆御祭神
天目一箇神(あめのまひとつのかみ)
三条小鍛冶宗近命(さんじょうしょうかじむねちかのみこと)
粟田口藤四郎吉光命(あわたぐちとうしろうよしみつのみこと)

◆所在地
京都市東山区粟田口鍛冶町
京都市営地下鉄東西線・東山駅より徒歩6分

粟田神社・鍛冶神社

★雑記
粟田神社の境内社、鍛冶神社の御朱印です。
こちらは粟田神社の鳥居をくぐってすぐ左手、駐車場の中に奉られています。日本神話に登場する製鉄や鍛冶の神様、天目一箇神が祀られています。他にも、勝ち運や開運の神様ともされているようですね。またwikipediaを見ていたら、ダイダラボッチと関係があるだとか、ひょっとこの原型だとか、なかなか面白い伝承がある神様のようです。ちなみに、こちらも刀剣乱舞(とうらぶ)というゲームに関連するようですが、私の前に御朱印をいただいていた女性グループは、物の見事にスルーしていきましたね・・・勿体ない。
御朱印は、粟田神社の授与所にていただきました。

◎鍛冶神社、社頭。
鍛冶神社2

粟田神社@京都

◆名称
粟田神社(あわたじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
京都市東山区粟田口鍛冶町
京都市営地下鉄東西線・東山駅より徒歩6分

粟田神社

★雑記
京都十六社の一社、粟田神社の御朱印です。
鳥居の扁額は、江戸時代までの呼び名である感神院新宮となっていました。その鳥居の先には、境内へと緩やかに上る参道坂道&石段が続いています。石段は幅も広いし、傾斜も急じゃないので楽に境内へと至ることができます。最近は、刀剣乱舞(とうらぶ)というゲームの影響で、若い女性の参拝者で大いに賑わっている神社のひとつと聞いていたのですが・・・意外にも静かな境内。確かにそれらしい女性グループもチラホラと見受けられましたが、別段キャピキャピしているでもなく、ただ単に写真を撮って授与所に寄ってといったくらいでした。刀工の三条宗近が粟田神社付近に住んでいたという所縁の地らしいのことですが、刀剣の三日月宗近そのものは東京国立博物館に所蔵されているということ。まぁ、確かにそれ以上することもないですよね。境内はやや高い場所にあるので、平安神宮の朱色の鳥居も見えます。神社へは、旅立ち、旅行安全のご利益があるとされているので、帰り道の交通安全を祈っておきました。
御朱印は、授与所にていただきました。こちらでは、境内末社の鍛冶神社の御朱印もいただけます。オリジナルの御朱印帳は、入荷待ちとのことです。

◎粟田神社、参道。
粟田神社8

◎粟田神社、社殿。
粟田神社9

◎粟田神社、境内。
粟田神社0

◎粟田神社、境内からの眺め。
粟田神社1

泉涌寺@京都

◆山・院・寺号
東山 泉涌寺(せんにゅうじ)
別称:御寺 泉涌寺

◆宗派
真言宗 泉涌寺派

◆御本尊
釈迦如来
阿弥陀如来
弥勒如来

◆所在地
京都市東山区泉涌寺山内

◎「洛陽三十三ヶ所観音霊場・第20番」の御朱印
20泉涌寺

◎「歴代天皇の御尊牌が奉安されている霊明殿」の御朱印
泉涌寺01

★雑記
御寺、泉涌寺の御朱印です。
寺院の山号は、「東山」もしくは「泉山」と2つあるようです。総門を経て、泉涌寺道を行くルートを歩きましたが、意外に仏殿までが遠かったです。その仏殿を参拝してウロチョロしていると、係の人に「そこ、もうちょい後ろに立つと、屋根の鬼瓦の眼が光って見えるで」と聞いて見上げてみるも・・・う~ん、なんともでした。大門からの参道は、下り坂になっているので、他ではなかなか見られない仏殿を見降ろすような眺めが新鮮でした。仏殿の規模に比べると、洛陽観音霊場の楊貴妃観音堂はかなり小さいです。あと、御座所の玄関に、なにやらよくわからないオブジェが・・・なんだ?
御朱印は、授与所にていただきました。

◎泉涌寺、大門から参道と仏殿。
20泉涌寺0

◎泉涌寺、仏殿。
20泉涌寺37

◎泉涌寺、楊貴妃観音堂。
20泉涌寺8

◎泉涌寺、???
20泉涌寺9

仲源寺@京都

◆山・院・寺号
寿福山 仲源寺(ちゅうげんじ)
通称:目疾(めやみ)地蔵

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
地蔵菩薩

◆所在地
京都市東山区四条通大和大路東入祇園町
京阪線・祇園四条駅より徒歩2分

◆御詠歌
(洛陽三十三観音霊場)
差し伸べん 千手の御手を 諸人に 祇園の街に おわず御仏

◎「御本尊:目疾地蔵尊」の御朱印
仲源寺・通称寺

◎「洛陽三十三観音霊場・第16番札所」の御朱印
16仲源寺

★雑記
祇園の人通りの多い道に面した、仲源寺の御朱印です。
八坂神社へと至る祇園の賑やかな通りに面しており、そちらに気を取られていては通り過ぎてしまいそうな境内入り口です。多くの人が門前で覗いては行くけれど、なかなか境内までは来ないものだなと感じました。通称寺の会の霊場札所になっており、御本尊のお地蔵さまが目疾地蔵と呼ばれています。一方、洛陽三十三観音霊場での札所御本尊は、千手観世音菩薩となっています。
御朱印は、朱印所にていただきました。

◎仲源寺、本堂。
仲源寺3

建仁寺@京都

◆山・院・寺号
東山 建仁寺(けんにんじ)

◆宗派
臨済宗 建仁寺派

◆御本尊
釈迦如来

◆所在地
京都市東山区小松町
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

◎平成25年6月29日参拝
建仁寺・20130629

◎平成22年11月3日参拝
建仁寺02

◎平成22年8月14日参拝
名称未設定-14

◎オリジナル御朱印帳「こぼんさん」
建仁寺・朱印帳・こぼんさん

◎オリジナル御朱印帳「雲龍」
建仁寺・雲竜

◎オリジナル御朱印帳「風神雷神」
名称未設7

★雑記
京都、建仁寺の御朱印帳と御朱印です。
売店では、全部で4種類の御朱印帳が売られています。雲龍の御朱印帳も良いですが、やはりこの風神雷神図の方が好きですね。紙質は、良いと言うか筆で書いても滲まないが、筆ペンで書くとかすれまくるといった具合です。なかなかに味のある紙色でもあります。それにしても、やっぱり格好良い。東京ではあまり見掛けませんね、こういったタイプ。また、”こぼんさん”という所謂、小坊主の絵柄が可愛い御朱印帳もあります。こちらの紙質は、風神雷神や雲龍とは異なった白いタイプです。特にこの御朱印帳ケースの絵柄からは、なにかしらユーモラスな印象を受けました。他にシンプルな御朱印帳も置いてあり、そちらを求める方も数人居合わせました。しかもここの売店では、クレジットカードで購入までできるという・・・。最近の有名な観光寺は、かなり進んで(?)るな~と思わずにはいられません。

◎建仁寺、法堂。
建仁寺4

法住寺@京都

◆山・院・寺号
法住寺(ほうじゅうじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
身代り不動明王

◆所在地
京都市東山区法住寺三十三間堂廻り町
京阪本線・七条駅より徒歩10分

◎「六字名号」の御朱印
法住寺・六字名号

◎「忠臣蔵」の御朱印
法住寺・忠臣蔵

◎「御本尊」の御朱印
法住寺・本尊

◎オリジナル御朱印帳
法住寺・帳

★雑記
後白河天皇の御陵を守っていた寺として知られる、法住寺の御朱印です。
もっとも、今はすぐ裏の宮内庁の事務所が御陵を管理しているようです。どちらかと言えば、すぐ横の三十三間堂に観光客は流れていくので、こちらは至って静かな境内でした。参拝は、なんとも新しく綺麗な本堂内で出来ました。2006年に改修されたばかりだとのことで、道理で綺麗なわけです。オリジナル御朱印帳の表紙に書かれているのは、「遊びをせんとや生れけむ、戯れせんとや生れけむ」の今様歌謡というやつですね。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、本堂内にていただきました。

◎法住寺、本堂。
法住寺

豊国神社@京都

◆名称
豊国神社(とよくにじんじゃ)

◆御祭神
豊臣秀吉(とよとみひでよし)

◆所在地
京都市東山区大和大路正面茶屋町

hokoku

★雑記
京都市、豊国神社の御朱印です。
神社では、神社名のみを書く御朱印が多いのですが、こちらはひと味違いました。「寿比南山 福如東海」と書かれてあります。「寿命も幸福もどちらも、仙人と同じように永く多く続いて欲しい」という意味らしいです。境内と言いますか、拝殿前にも近付けないので門の前になるのですが、豊臣秀吉ではお馴染みの千成瓢箪が、千羽鶴の如く吊る下がっていました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎豊国神社、社殿。
豊国神社

◎豊国神社、ひょうたん。
豊国神社01

養源院@京都

◆山・院・寺号
南叡山 養源院(ようげんいん)

◆宗派
浄土真宗 遣迎院派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
京都市東山区三十三間堂廻り町

養源院

★雑記
観光客があふれる三十三間堂の脇、養源院の御朱印です。
浅井長政の法号である養源院が、そのままお寺の名前になっています。山号が南叡山と言うそうで、開山したのが浅井長政の従弟で比叡山の僧侶だったことから、元々は天台宗の寺院だったとか。だからでしょうね、今は浄土真宗の寺院といっても、御朱印を授与されているのは。有料拝観ですが、解説付きで寺院本堂内を巡れます。俵屋宗達の白像、麒麟、獅子なんかは本で見た記憶があり楽しめました。ただ、もうひとつの血天井ですが、解説を聞きながらでもいまいちそれらしいようにパッと見えなくて・・・。
御朱印は、拝観受付にていただきました。書き置きのみになるとのことですが、絵葉書も一緒にいただけました。

◎養源院、参道。
ようげんいん3

◎養源院、本堂。
ようげんいん

新熊野神社@京都

◆名称
新熊野神社(いまくまのじんじゃ)

◆御祭神
熊野牟須美大神(くまのむすびのおおかみ)=伊邪那美命

◆所在地
京都市東山区今熊野椥ノ森町

◎「京都十六社めぐり」の御朱印
新熊野神社

★雑記
京都十六社めぐりのひとつ、新熊野神社の御朱印です。
道路沿いに境内はあり、他の参拝者はいませんでしたがなかなか騒々しいものでした。境内には、能楽発祥の地としての碑も立っています。だからでしょう、御朱印には、能面と御神鳥の八咫烏の印が捺されています。熊野信仰や神仏習合についての解説も書かれた由緒をいただきました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎新熊野神社、境内。
新熊野神社0

◎新熊野神社、社殿。
新熊野神社

金剛寺(八坂庚申堂)@京都

◆山・院・寺号
大黒山 金剛寺 八坂庚申堂(やさかこうしんどう)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
青面金剛

◆所在地
京都市東山区金園町

金剛寺・八坂庚申堂

★雑記
日本三庚申のひとつ、八坂庚申堂の御朱印です。
ちなみに他のふたつは、大阪の四天王寺庚申堂と、こちらは現存しませんが東京の入谷庚申堂とのことです。由緒書きによると、ここには独特の”こんにゃく祈祷”っていうのがあるそうで、その名の通りこんにゃくに病気や願いを封じて祈祷するのだとか。他にもタレコ封じっていうのがあり、これは下のお世話にならないで済む祈祷だとか。
御朱印は、授与所にていただきました。お寺のことや周辺の観光情報など、色々とお話しいただきました。

◎八坂庚申堂、境内。
八坂庚申堂

青龍寺@京都

◆山・院・寺号
見性山 青龍寺(せいりゅうじ)

◆宗派
浄土宗 鎮西派

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆所在地
京都市東山区河原町通八坂鳥居前下ル3丁目

◆御詠歌
(洛陽三十三観音霊場)
ありがたや 迷いの雲は 起こるまじ 青龍寺より 帰るさの道

◎「洛陽三十三観音霊場・第9番札所」の御朱印
9

★雑記
洛陽観音霊場、青龍寺の御朱印です。
観光寺院で有名な高台寺の山門前に、ひっそりと建っています。門前に洛陽観音霊場のポスターが貼られていなければ、思わず見過ごしてしまいそうな、まさに小さな檀家寺といった感じでした。普段からそうなのか、あるいは偶然なのか、門は閉じられておりインターフォンを押して中に入ります。京都でもこういった札所寺院があるのですね。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎青龍寺、山門。
青龍寺

雙林寺@京都

◆山・院・寺号
金玉山 雙林寺(そうりんじ)
正式名称:霊鷲山 沙羅双樹林寺 法華三昧 無量寿院

◆宗派
天台宗

◆御本尊
薬師如来
歓喜天

◆所在地
京都市東山区下河原鷲尾町

◎「京都十二薬師・第7番札所」の御朱印
sorinji

★雑記
京都十二薬師霊場札所、雙林寺の御朱印です。
双林寺とも表記されるそうですが、それにしてもなんとも長い正式名称だこと。夕方と言われる時間帯のちょい前くらいに参拝しましたが、辺り一面に薄暗さがすでに広がっているほどドンヨリした場所にありました。本堂前に建物がありますが、こちらは寺務所ではなく墓石販売の建物でした。そう言えば、参拝後にお寺の公式のブログを見たら、そちらには「本堂に上がって御本尊にお参りもせずに、最近の人は御朱印を~」的なことが書かれていました。私はむしろ本堂に上がりたい人間ですが、私が参拝したときは本堂前で待つようにと言われました・・・・・・統一して欲しいものです。モニター上ではわかりませんが、御朱印は墨タップリで、裏写りどころかさらにその反対側のページにまで、墨がジットリにじんでしまうくらいでした。京都十二薬師の霊場を示す印は、特にありませんでした。

◎雙林寺、本堂。
雙林寺
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気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
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反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(31/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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