マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

札所

霊場メモ@関東九十一薬師霊場

関東に点在する91ヶ寺から成る薬師如来霊場です。
写真は、仏教文化振興会が出している、おそらく唯一であろう関東九十一薬師霊場のガイドブックです。私はこのガイドブックを、第8番の星谷寺で購入しました(追記:すでに完売との情報をネットで見ました)。平成2年発行の物で、以降改訂を行なっていないらしく(と言うか、その仏教文化振興会がもはや検索でヒットしません)、寺院の住所なんかが市町村合併前のままだったり、バス路線が廃止されていたりで、ちょいと迷うことがあります。掲載されている写真とめっきり様変わりした境内の寺院もあり、また距離が”粁”と表記されてたりで年月を感じます。(粁=キロメートル)
いくつかの寺院で聞いたところ、この霊場は寺院主体で構成されたものではなく、ガイドブックを出した出版社が主導で札所選定を行なったそうです。なるほど、だから”91ヶ寺”なんて中途半端な寺院数になってしまったのかと納得です。”本を出すことありき”だったそうで、札所寺院の住職なり関係者なりが集まるべき会合が一度も開かれていないとか。つまり霊場会も世話役の寺院も決められず、出来上がった本だけが買い取りの形で寺院に送られ、それっきりとのこと。本の内容に関していくつも修正点があるのに、上記の仏教文化振興会がもはや存在しないため、どうすることも出来ないと話される御住職も。結局、その後、時折訪れる参拝者から御朱印を頼まれるときに霊場名を聞いて、思い出す程度の霊場になってしまったというわけでした。

kanto91

【関東九十一薬師霊場】
第1番 醫王山 最勝院 国分寺 真言宗豊山派 東京都国分寺市西元町
第2番 国寳山 甘露院 醫王寺 天台宗 東京都稲城市大丸
第3番 萬照山 東光寺 成就院 天台宗 東京都日野市栄町
第4番 凉水山 不動院 西蓮寺 真言宗智山派 東京都八王子市大楽寺町
第5番 高尾山 薬師院 有喜寺 真言宗智山派 東京都八王子市高尾町
第6番 引田山 金蓮院 真照寺 真言宗豊山派 東京都あきる野市引田
第7番 光雲山 宝蔵寺 曹洞宗 東京都あきる野市菅生
第8番 萬貴山 常福寺 曹洞宗 東京都青梅市富岡
第9番 八幡山 延命寺 真言宗智山派 東京都武蔵野市八幡町
第10番 虎狛山 日光院 祇園寺 天台宗 東京都調布市佐須町
第11番 薬應山 寳壽院 醫王寺 真言宗智山派 東京都世田谷区深沢
第12番 慧日山 薬王院 寳泉寺 天台宗 東京都渋谷区東
第13番 金鶏山 真成院 高野山真言宗 東京都新宿区若葉
第14番 寳珠山 普門院 薬師寺 真言宗豊山派 東京都足立区綾瀬
第15番 醫王山 常楽寺 龍王院 真言宗智山派 東京都大田区羽田
第16番 神木山 等覚院 天台宗 神奈川県川崎市宮前区神木本町
第17番 薬王山 医王院 福泉寺 高野山真言宗 神奈川県横浜市緑区長津田町
第18番 妙法山 星谷寺 真言宗大覚寺派 神奈川県座間市入谷
第19番 龍淵山 天應院 曹洞宗 神奈川県相模原市南区下溝
第20番 月見山 福寿院 高野山真言宗 神奈川県相模原市緑区牧野
第21番 天衛山 福寿寺 多聞院 真言宗大覚寺派 神奈川県鎌倉市大船
第22番 清水山 医王寺 薬師院 高野山真言宗 神奈川県平塚市平塚
第23番 蓑毛山 寳蓮禅寺 臨済宗建長寺派 神奈川県秦野市蓑毛
第24番 大聖山 金剛寺 臨済宗建長寺派 神奈川県秦野市東田原
第25番 盤谷山 法輪禅寺 臨済宗建長寺派 神奈川県小田原市曽我谷津
第26番 元光山 東学禅寺 臨済宗建長寺派 神奈川県小田原市別堀
第27番 小林山 虚空院 東福寺 真言宗豊山派 埼玉県越谷市東越谷
第28番 大宮山 東光寺 曹洞宗 埼玉県さいたま市大宮区宮町
第29番 東高野山 遍明院 徳星寺 天台宗 埼玉県上尾市畔吉
第30番 金縄山 安楽寺 天台宗 埼玉県川越市今成
第31番 寳瀧山 延命院 瑠璃光寺 天台宗 埼玉県富士見市諏訪
第32番 薬王山 地蔵院 廣福寺 天台宗 埼玉県狭山市下奥富
第33番 都幾山 一乗法華院 慈光寺 天台宗 埼玉県比企郡都幾川村西平
第34番 薬王山 瑠璃光院 普光寺 天台宗 埼玉県比企郡小川町中爪
第35番 根本山 光明院 正福寺 真言宗豊山派 埼玉県深谷市瀬山
第36番 医王山 常福寺 遍照院 真言宗智山派 埼玉県行田市駒形
第37番 医王山 龍泉寺 曹洞宗 埼玉県行田市若小玉
第38番 龍智山 毘廬遮那寺 常光院 天台宗 埼玉県熊谷市上中条
第39番 深谷山 光明院 瑠璃光寺 天台宗 埼玉県深谷市稲荷町北
第40番 赤岩山 地蔵院 光恩寺 高野山真言宗 群馬県邑楽郡千代田町赤岩
第41番 成菩提山 光明院 極楽寺 天台宗 群馬県前橋市亀里町
第42番 真珠山 妙建院 玉田寺 真言宗豊山派 群馬県高崎市中紺屋町
第43番 碓氷山 定光院 金剛寺 真言宗豊山派 群馬県碓氷郡松井田町新堀
第44番 草津山 常楽院 光泉寺 真言宗豊山派 群馬県吾妻郡草津町草津
第45番 宝満山 白雲閣 林昌寺 曹洞宗 群馬県吾妻郡中之条町伊勢町
第46番 船尾山 等覚院 柳沢寺 天台宗 群馬県北群馬郡榛東村山子田
第47番 艮場山 慧雲院 善勝寺 天台宗 群馬県前橋市端気町
第48番 医王山 薬王院 東寿寺 天台宗 群馬県勢多郡粕川村月田
第49番 瑠璃光山 光榮寺 真言宗智山派 群馬県みどり市大間々町大間々
第50番 涌丸山 瑠璃院 医光寺 高野山真言宗 群馬県勢多郡黒保根村上田沢
第51番 医王山 圓乗院 善雄寺 天台宗 群馬県勢多郡東村荻原
第52番 瑠璃光山 永明寺 臨済宗建長寺派 群馬県桐生市川内町
第53番 微妙山 薬王院 長泉寺 曹洞宗 群馬県太田市只上
第54番 出流山 満願寺 真言宗智山派 栃木県栃木市出流町
第55番 小野寺山 転法輪院 大慈寺 天台宗 栃木県下都賀郡岩舟町小野寺
第56番 星光山 教王院 智音寺 天台宗 栃木県鹿沼市茂呂
第57番 法珠山 玉塔院 光明寺 真言宗智山派 栃木県宇都宮市野沢町
第58番 東盧山 香積院 成高寺 曹洞宗 栃木県宇都宮市塙田
第59番 大前山 金剛院 般若寺 天台宗 栃木県真岡市田町
第60番 星光山 延命院 薬王院 天台宗 栃木県真岡市東大島
第61番 白久山 青流院 長泉寺 曹洞宗 栃木県那須郡小川町白久
第62番 光丸山 實相院 法輪寺 天台宗 栃木県那須郡湯津上村佐良土
第63番 沼瀧山 密蔵院 長泉寺 真言宗智山派 栃木県大田原市花園
第64番 北照山 田福寺 金乗院 高野山真言宗 栃木県黒磯市沼野田和
第65番 甘露山 妙雲寺 臨済宗妙心寺派 栃木県那須郡塩原町下塩原
第66番 抜苦山 補陀洛院 與楽寺 真言宗智山派 栃木県那須郡那須町寄居
第67番 医王山 福性院 東光寺 天台宗 茨城県水戸市大場町
第68番 紫雲山 来迎院 道明寺 時宗 茨城県ひたちなか市勝倉
第69番 佐久山 多聞院 薬師寺 天台宗 茨城県東茨城郡常北町石塚
第70番 曜光山 見明星悟道院 月山寺 天台宗 茨城県桜川市西小塙
第71番 結城院 大寂院 安穏寺 曹洞宗 茨城県結城市結城
第72番 椎尾山 薬王院 天台宗 茨城県真壁郡真壁町椎尾
第73番 庭星山 千手院 千光寺 天台宗 茨城県つくば市大曽根
第74番 朝望山 東光院 東城寺 真言宗豊山派 茨城県土浦市東城寺
第75番 大雄山 法雲寺 臨済宗建長寺派 茨城県新治郡新治村高岡
第76番 船子山 海源寺 曹洞宗 茨城県稲敷郡美浦村舟子
第77番 瑠璃光山 薬樹院 妙香寺 天台宗 茨城県稲敷郡美浦村土浦
第78番 尸羅度山 曼珠院 西蓮寺 天台宗 茨城県行方郡玉造町西蓮寺
第79番 教永山 積善院 福満寺 天台宗 千葉県柏市大井
第80番 習雲山 瑠璃光院 薬師寺 真言宗豊山派 千葉県習志野市大久保
第81番 金剛山 東禅寺 曹洞宗 千葉県千葉市中央区亥鼻
第82番 北陸山 金剛院 東栄寺 天台宗 千葉県香取郡干潟町溝原
第83番 天竺山 尊蓮院 龍尾寺 真言宗智山派 千葉県八日市場市大寺
第84番 天應山 福聚院 観音教寺 天台宗 千葉県山武郡芝山町芝山
第85番 不老山 薬王寺 顕本法華宗 千葉県東金市上布田
第86番 龍頭山 東光院 峯薬師 真言宗豊山派 千葉県木更津市桜井
第87番 音信山 性徳院 光明寺 天台宗 千葉県市原市池和田
第88番 医王山 喜多院 法興寺 天台宗 千葉県いすみ市岬町岩熊
第89番 硯山 無量寿院 長福寺 天台宗 千葉県いすみ市下布施
第90番 長安山 東光院 石堂寺 天台宗 千葉県南房総市石堂
第91番 乾坤山 日本寺 曹洞宗 千葉県安房郡鋸南町元名

◆参拝中、メモ◆
霊場会は無し、専用御朱印帳も(おそらく)無し。しかし、いくつかの寺院で綴じ式の差し替え御朱印をいただきましたから、一応は用意されているのかもしれません。その差し替え御朱印に記載されている交通機関の案内図が、JRではなく”国鉄●●駅”の表記になっていて、なんとも時代を感じました。もっとも綴じ式御朱印帳とは言え、パンチ穴が開いていたりそうでなかったりで統一がされていませんし、それをまとめる専用御朱印帳も70ヶ寺ほど回っていますがいまだに見たことがありません。

霊場メモ@京王三十三観音霊場

京王三十三観音霊場に関するメモ。
ふとした切っ掛けで巡り始めたこの観音霊場。書店はおろか、国会図書館でも資料が見当たらず(検索不足かも知れませんが)、情報はネット頼り。で、ヒットしたのは2サイトのみ。その2サイトは、どこで札所寺院の資料を手に入れたのか、出典を記載していないので不明ですが、記載されている寺院の宗派とかに若干違いはあるものの、寺院名は同じでした。
ところがそれを元に実際巡ってみると・・・「うちが観音講?入ってないですよ」、「観音様を祀ってはいるけれど、脇仏としてなので御朱印はないですよ」、「いつの間に札所になっていたのでしょうか?」等々、訝しがられるやら逆質問されるやら。廃れかかっている、あるいはすでに忘れ去られた(?)印象を強烈に受けました。上記のうちの1サイトには、”昭和47年(1972年)に観音霊場設立”とありますが、とある寺院では「江戸時代以降は観音堂の記録すら残ってないよ」と言われるほど。・・・あれれ?
実際のところ、寺院側が失念しているか、あるいはネットの情報が間違っているかなのでしょう。以下は、ネットから得た情報を元に、札所とされる寺院に私自身が足を運び、参拝して御朱印をいただけた札所のみ記載してあります。
参拝するたびに、新投稿として上げます。

【京王三十三観音霊場】(仮)
第1番 護本山 天龍寺 曹洞宗 千手千眼観世音菩薩 新宿区新宿
第2番 法界山 不断院 清岸寺 浄土宗 聖観世音菩薩(幡ヶ谷聖観音) 渋谷区幡ヶ谷
第5番 幽谿山 密蔵院 観音寺 新義真言宗豊山派 百体観音 世田谷区桜上水
第15番 三栄山 常行院 大正寺 真言宗 十一面観世音菩薩 調布市調布ヶ丘

以下は、足を運んだけれど、”京王三十三観音としての御朱印はされていない”or”札所だという事実や資料が無いか曖昧”と言われた寺院です。この観音霊場として不確定なので、寺院名は控えておきます。とは言え、御朱印が無くともいずれも参拝は可能でしたので、参拝すること自体はお勧めしておきます。

■第4番
「なぜ当寺院が?」と驚かれていました。脇仏として観音様を祀ってはいますが、御朱印はされていないそうです。札所としては、玉川八十八ヶ所霊場しか入っていませんとのことでした。
■第6番
「え~?」っと、大変驚かれていました。物凄く恐縮されて、申し訳ないから、と手拭いをいただきました。こちらこそ恐縮です。
■第19番
少し離れたところに観音堂があったという記録が、江戸時代までは残っていたそう。今はもうなくなってしまったとか。ですので観音様自体祀られていません。多摩新四国八十八ヶ所霊場の札所です。
■第20番
多摩川三十四観音札所のひとつです。京王観音札所については、まったく知らないとのことでした。
■第21番
境内にも、まったく観音様を示す石碑も額もありませんでした。
■第22番
住職不在でしたが、地蔵堂にいらっしゃった檀信徒(?)の方に聞くと、そもそも観音様を祀っていない寺院とのこと。当然、京王観音霊場はご存じないとのことでした。もしかすると、同名の寺院のことではと言われました。(参拝は23日でしたが)24日が地蔵菩薩縁日だからか、地蔵堂へ頻繁に参拝者が訪れる寺院でした。お菓子もいただきました。

一応、この霊場を回られている方もいるようです。「つい5日ほど前にも京王観音巡りの人が来たよ」と言われた寺院もあります。と言ってもそれはたまたま日が重なっただけで、実際は1年に片手程度も巡礼者がいないのが現状だとか。

※2011年3月28日追記
検索でヒットした2サイトの内、1サイトがいつの間にか閉鎖(サーバーの契約更新をしていない?)されていました。特にリニューアルの案内も無かったので、このまま再公開はないのかな?2chで「ネットで集めた情報を、あたかも自分たちが取材したかのようにして権利まで主張していた」なんて書かれていましたから、案外そこいら辺が絡んでいるのかも知れませんな。プリントアウトしておけば良かった。残念・・・。

※2011年5月24日追記
参考にしたもう1サイトを久々に覗いたら、色々と情報が書き換わっていた!
そこは「京王~」に限らず、「小田急~」・「京成~」・「西武~」など、私鉄沿線の観音霊場についてまとめられていて今後も重宝すると思っていたのですが、「京王~」の情報だけがなぜか大きく書き換えられていたのです。大きく異なるのは設立の経緯の点で、

前回:昭和47年に京王電鉄が観音霊場を設立~

今回:昭和18年、ある夫婦の発願で~

・・・ある夫婦って誰だよ(笑)。もしかして、そのサイトの管理人でしょうか?しかもいきなり霊場設立が30年も早まったとは、いったい以前はどんな資料を元に情報として載せていたのでしょうか。なんだか無茶苦茶です。江戸時代の記録以降、観音様をお祀りしていない寺院が札所として連なっているのも、相変わらず謎です。それにやっぱり出典が記されていないし、なにを元にして修正されたのかわかりません。つまりは、修正と言うよりは修整なのかもしれません。新しい情報が正しいとも思えないんですよね。
その他の私鉄3沿線の観音霊場は、前回までは各私鉄会社が沿線集客のため霊場を設立したことになっていたのに、今回はどこの誰(企業・団体)が霊場を設立したのか、そこら辺の表現がすべて曖昧に書き改められていました。
う~ん、ネットの情報を鵜呑みにするのは、無駄な労力を使うだけになってしまう場合もあるんだと、今さらだけど感じましたわ。あ、よくよく考えればこのブログも、そういったネットの情報のひとつですかね。ま、そこは自己責任ということで。

※2011年6月3日追記
なんだか最近、この京王観音霊場での検索者が増え、霊場として盛り上がっていく可能性があるのは喜ばしい限りなのですが、今の時点で参拝しても”京王三十三観音霊場・第●番”の霊場印を含む御朱印は、ハッキリ言って揃えられないでしょうし、無理を言って書かせるようなことをして霊場完全消滅になって欲しくありません。で、先日また国会図書館に行ってきまして、霊場一覧をようやく見付けました・・・が、札所寺院名が出典によって異なりまして・・・。なのでそれをまとめてから、再度掲載したいと思います。
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タカツキ
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御朱印を集印中。
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時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(22/95)
豊島八十八ヶ所
(85/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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