マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

御朱印帳

於菊稲荷神社@群馬

◆名称
於菊稲荷神社(おきくいなりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うがのみたまのかみ)

◆所在地
高崎市新町
JR高崎線・新町駅より徒歩15分

於菊稲荷・h2912ba

於菊稲荷・h2912a

於菊稲荷・新町

◎於菊稲荷神社のオリジナル御朱印帳
於菊稲荷神社・群馬

★雑記
かつての宿場町である新町鎮座、於菊稲荷神社の御朱印です。

(平成25年12月記)
名称から察する通り、於菊と言う名の女性に由来する神社だそうです。元々の名称は単なる稲荷神社で、そこに医者からも見放された重病のお菊さんがお参りし続けたことで病が完治、その後、お菊さんは夢でお告げを受けて稲荷神社の巫女となったとか。以降お菊さんは、作物の出来具合や人々の吉凶、失せ物の所在など、神託を受けて様々なことを言い当て続けたところ、いつの間にかここが於菊稲荷神社と呼ばれるようになったそうです。お岩とかお松とか、よくある”復讐の末の~”って感じの、ドロドロした由来じゃないみたいですね。さて神社、駅から結構遠く感じました。ひとつひとつに間隔はありますが、境内入り口から千本鳥居の様相を見せて、拝殿前まで朱色の道が続いています。境内ど真ん中では、デッカい穴掘り中!なにかを建てる基礎工事でしょうか?授与所には、なにかをジーッと見詰め続ける猫と、私より暖かそうな格好をしてキリッとした表情を見せる犬がいました。御朱印は、授与所にていただきました。

(平成29年12月記)
ちょうど4年振りの参拝になります。この4年の間に境内は大きく様変わりしており、新しい社殿がお目見えしていました。心なしか、鳥居の朱色も色鮮やかに映えて見えます。授与所兼展示室も綺麗に出来ており、御朱印待ちが3人いるほどに。私の後にも御朱印依頼が2人来たので、えらく有名になったんだな~と。

◎於菊稲荷神社、境内入り口。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷0

◎於菊稲荷神社、境内。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷2

◎於菊稲荷神社、社殿。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷

◎於菊稲荷神社、授与所にて。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷8

◎於菊稲荷神社、授与所にて。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷7

◎於菊稲荷神社、境内。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷8

◎於菊稲荷神社、社殿。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷9

◎於菊稲荷神社、鳥居扁額。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷0

◎於菊稲荷神社、水盤。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷4

於菊稲荷神社@群馬

於菊稲荷神社・群馬

◆名称
於菊稲荷神社(おきくいなりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うがのみたまのかみ)

◆所在地
高崎市新町
JR高崎線・新町駅より徒歩15分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2000円

中村豊国神社@愛知

◆名称
中村豊国神社(なかむらとよくにじんじゃ)

◆御祭神
豊臣秀吉公(とよとみひでよしこう)

◆所在地
名古屋市中村区中村町木下屋敷
地下鉄東山線・中村公園駅より徒歩10分

中村豊国神社・h2904

◎「摂社御祭神:加藤清正公」の御朱印
中村豊国神社・清正ピンク

◎「季節限定:春(3・4・5月)」の御朱印
中村豊国神社・春

◎「摂社御祭神:加藤清正公」の御朱印
豊国神社・清正h28

豊国神社h28

豊国神社・名古屋

◎「毎月18日限定」の御朱印
豊国神社・名古屋・18日限定

豊国神社

◎豊国神社のオリジナル御朱印帳
豊国神社・名古屋・帳

★雑記
名古屋の豊国神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成25年2月記)
御祭神である豊臣秀吉の誕生地に建つ神社です。豊臣秀吉と聞けば、大阪のイメージが強いですけどね。初めての参拝は、中村日赤駅から神社へと向かうルートを取りました。名古屋駅から来たので、こちらの方が早いなと思いまして。さてこちらの豊国神社、公園内に境内を構えていることもありまして、緑も多いし広くてノンビリな環境でした。地図を見たときからして、かなり広いな~と思ったのですが、よくよく見ると半分弱のエリアは競輪場が占めていました。当日はレースもなく、神社の行事もないようでしたから、やけに静かな境内だと感じた次第です。参拝者も1、2人程度といった具合。御朱印は、拝殿横の授与所にていただきました。

(平成28年5月記)
この日は、中村公園駅から向かいました。前の参拝の後、ネットを見ていたらデッカイ鳥居の写真が目に入ったものでして。なるほど、中村公園駅の上がちょうど参道入り口になっており、そこにこの鳥居が立っているのでした。平安神宮なんかもそうですが、街なかの道路に立つ鳥居って、ミスマッチなようで意外に良い雰囲気を醸し出している、そんな微妙な感じが好ましいく思えるものです。ただ、横断歩道を渡りながら慌しく撮った写真は、後で見たところブレまくっていて・・・。この日は、秀吉公の誕生480年記念のお祭り中で、駅から境内へと続く参道には、露天がひしめき合って活気に満ちていました。今回は、摂社の御祭神である清正公の御朱印もいただきました。

(平成29年4月記)
フラリと再訪。印自体は変わらないのですが、台紙の色が変わっていたので、清正公の御朱印をいただきました。また、季節の御朱印とやらも授与されていたので、3・4・5月に授与されている春の御朱印をいただきました。

◎中村豊国神社、参道。(平成25年2月撮影)
豊国神社250211a

◎中村豊国神社、拝殿。(平成25年2月撮影)
豊国神社250211b

◎中村豊国神社、拝殿。(平成26年10月撮影)
豊国神社261018

◎中村豊国神社、社頭。(平成28年5月撮影)
豊国神社280514

◎中村豊国神社、参道鳥居。(平成29年4月撮影)
豊国神社290415a

◎中村豊国神社、拝殿。(平成29年4月撮影)
豊国神社290415b

下谷神社@東京

◆名称
下谷神社(したやじんじゃ)

◆御祭神
大年神(おおとしのかみ)
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
台東区東上野3丁目
JR、東京メトロ各線・上野駅より徒歩7分

◎「夏詣(平成30年)」の御朱印
下谷神社・h3007

下谷神社h2901

下谷神社・h28朔

下谷神社・h28

下谷神社

_28

◎下谷神社、オリジナル御朱印帳
下谷神社・帳

★雑記
上野に鎮座する下谷神社の御朱印です。

(平成22年8月記)
上野駅から徒歩でも可能な距離に鎮座しています。道路沿いに大きな鳥居が立っているので、迷わずすぐに場所がわかるはずです。もっとも、最寄りの鉄道駅は、東京メトロの稲荷町駅になります。下谷神社は、都内最古の稲荷神社として、元々は下谷稲荷社や下谷稲荷明神社と呼ばれていたとのこと。そのため、稲荷町駅の名称も、旧町名が稲荷町なのも、下谷神社に由来するそうです。ところで、こちらは下町八社巡りの神社になっていますが、特にそれを示す印は無いようです。オリジナル御朱印帳の表紙は、社殿の天井画として描かれている横山大観の作品です。御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成28年3月記)
ネットの情報で知ってはいましたが、オリジナル御朱印帳が掲載の黒色の他、白色と赤色(橙色)の計3色取り揃えられていました。デザインは同じようです。また、境内社の隆栄稲荷神社の御朱印授与も開始されたので、そちらもいただいてきました。

(平成28年10月記)
毎月1日に授与される御朱印には、キツネ印が捺されるようになりました。このキツネ印、毎回色が変わるとのこと。キツネなので、最初に赤色がくるかと思いきや、全然違っていました。中の人もノリが悪いことで。

(平成29年1月記)
まだまだ初詣参拝者の多い、下谷神社にお参りしてきました。景気良く、キツネ印は金色でした。しかし一方、御朱印の初穂料が上がっていました・・・。

◎下谷神社、社殿。
下谷神社1

宝蔵寺@京都

◆山・院・寺号
無量山 如意院 宝蔵寺(ほうぞうじ)

◆宗派
浄土宗 西山深草派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
京都市中京区裏寺町通り蛸薬師上る裏寺町
阪急京都線・河原町駅より徒歩5分

宝蔵寺・黒

宝蔵寺・金

宝蔵寺・本尊

宝蔵寺・どくろ

◎宝蔵寺オリジナル御朱印帳。
宝蔵寺・帳面

★雑記
伊藤若冲所縁のお寺として知られる宝蔵寺の御朱印です。

(平成28年9月記)
河原町駅周辺の繁華街の裏通りにお寺はあります。僅か1本通りを入っただけですが、意外にひっそりと静かな環境となっています。オリジナル御朱印帳や御朱印にもある通り、伊藤若冲関連のデザインでここのところ急に認知度を高めています。特にオリジナル御朱印帳を求めて行列も出来るほどのお寺と聞いていましたが、この日は特に参拝者の姿もチラホラといったところ。なまじ大々的にPRをしていないので、いったんお寺の前を素通りしてしまい、また戻ってきて「あぁ、ここか」と気付いて境内に入ってくる人の姿もあるくらいでした。私がお参りしていたときは、3人の参拝者とバッティング。伊藤若冲(と御朱印)にのみ興味があるようで、特に本堂や弁財天社に参拝もせず庫裡へそのままGO!な感じでした。
御朱印は、庫裡にていただきました。髑髏図の手ぬぐいも合わせて購入しました。

◎宝蔵寺、山門。(平成28年9月撮影)
宝蔵寺・9

◎宝蔵寺、本堂・弁財天社。(平成28年9月撮影)
宝蔵寺・3

北沢八幡宮@東京

◆名称
北沢八幡宮(きたざわはちまんぐう)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
比売神(ひめがみ)
神功皇后(じんぐうこうごう)
仁徳天皇(にんとくてんのう)

◆所在地
世田谷区代沢3丁目
小田急線、井の頭線・下北沢駅より徒歩13分

八幡・北沢八幡宮2017

北沢八幡宮

◎北沢八幡宮、オリジナル御朱印帳
北沢八幡宮・朱印帳

★雑記
北沢八幡宮(北沢八幡神社)の御朱印・オリジナル御朱印帳です。

(平成25年2月記)
北沢八幡神社が正式だそうですが、御朱印にもある通り、通称である北沢八幡宮として広く知られている神社です。創建時は七沢八社随一正八幡宮と呼ばれていたそうで、なんとも数字が並ぶ名称になっています。最寄駅は下北沢駅になり、賑やかな駅前を抜けて住宅街に入り、さらにちょこっと行った場所に鎮座しています。神社の境内は、駅前とギャップをかなり感じられる静けさです。秋の例大祭は30台の神輿が出るそうで、せたがや百景にもなっています。御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成29年11月記)
久方振りのお参りです。やはり駅前の賑やかさと境内の静けさと、大いにギャップがあって面白いものです。こんなに違うのか、と。境内の看板や御朱印にもある通り、冬の良く晴れた日には、富士山が境内から見えるそうですが・・・この日は駄目でした。

◎北沢八幡宮、拝殿。(平成25年2月撮影)
北沢八幡

◎北沢八幡宮、境内。(平成29年11月撮影)
八幡・北沢八幡宮1

桜神宮@東京

◆名称
神習教本祠 古式神道本宮 桜神宮(さくらじんぐう)

◆御祭神
天津三柱神(あまつみはしらのかみ)
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冉尊(いざなみのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
倭姫大神(やまとひめのおおかみ)
国常立尊(くのにとこたちのみこと)
大国主命(おおくにぬしのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)
鐃速日命(にぎはやひのみこと)
底筒男命(そこづつのおのみこと)
中筒男命(なかづつのおのみこと)
表筒男命(うわづつのおのみこと)
伊久魂大神(いくたまのおおかみ)
水天宮(すいてんぐう)
正一位稲荷大神(しょういちいいなりおおかみ)
菅原大神(すがわらおおかみ)

◆所在地
世田谷区新町3丁目
東急田園都市線・桜新町駅より徒歩2分

桜神宮・桜期間

桜神宮

◎桜神宮、オリジナル御朱印帳
桜神宮・御朱印帳

★雑記
古式神道本宮、桜神宮の御朱印・御朱印帳です。

(平成24年5月記)
創建は明治16年と、まぁ新しい神社になりますね。元々は神田に鎮座していたところ、神託によって現在地に大正8年に移転してきたそうです。御祭神を見ての通り、こちらを参拝しておけば大概の願いは成就しそうな気がします。ちなみにこちら、二拝四拍手一拝でのお参りになります。桜神宮という名称通り、オリジナル御朱印帳は桜柄でした。これは鮮やか、かつ美しい逸品です。御朱印・御朱印帳ともに、会館の授与所窓口にていただきました。

(平成30年3月記)
桜が見事に咲いているとの情報を見て、そそくさと足を運びました。なるほど、確かに遠目から見ても見事です。陽気なものでしたから、結構な人の出がありました。えらく濃い花びらだと見れば、こちらは河津桜だそうです。御朱印は、会館の授与所窓口にていただきました。印のデザインも新しくなっていました。

◎桜神宮、社頭。(平成24年5月撮影)
桜神宮・正面

◎桜神宮、社殿。(平成30年3月撮影)
桜神宮8

◎桜神宮、社殿。(平成30年3月撮影)
桜神宮7

烏森神社@東京

◆名称
烏森神社(からすもりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うがのみたまのみこと)
天鈿女命(あめのうづめのみこと)
瓊々杵尊(ににぎのみこと)

◆所在地
港区新橋2丁目
JR山手線・新橋駅より徒歩2分

◎「夏越大祓(2018年)」期間限定御朱印
烏森神社・201806

◎「例大祭(2018年)」期間限定御朱印
烏森神社・h30大祭

◎「ひな祭り(2018年)」の期間限定御朱印
烏森神社・ひな祭りh30

◎「年越大祓(2017年)」の期間限定御朱印
烏森神社・2017年越

◎「例大祭(2017年)」期間限定御朱印
烏森神社h29例大祭

◎「新春参拝(2017年)」の期間限定御朱印
烏森神社h29正月

◎「年越大祓(2016年)」の期間限定御朱印
烏森神社・年越h28

◎「新嘗祭(2016年)」の期間限定御朱印
烏森神社・h28新嘗

烏森神社h2809

◎「夏越大祓(2016年)」期間限定御朱印
烏森・夏越h28

◎「例大祭(2016年)」期間限定御朱印
烏森h2804

◎「初午祭(2016年)」期間限定御朱印
烏森神社・初午h2803

◎「新春参拝(2016年)」の期間限定御朱印
烏森神社h2801

◎「年越大祓(2015年)」の期間限定御朱印
烏神神社・h27年末

◎「ひな祭り(2015年)」の期間限定御朱印
烏森神社・節句

◎「節分参拝(2015年)」の期間限定御朱印
烏森神社・節分

◎「新春参拝(2015年)」の期間限定御朱印
烏森神社・新春

◎「年越大祓(2014年)」の期間限定御朱印
烏森・年越

◎「七夕まつり(2014年)」の期間限定御朱印
烏森神社・七夕

◎「夏越大祓(2014年)」の期間限定御朱印
烏森神社・夏越

烏森神社

名称未設定-25

◎オリジナル御朱印帳
烏森神社

★雑記
新橋鎮座、烏森神社の御朱印&オリジナル御朱印帳です。
御朱印もそうですが、とにかくカラフルが売りのようで、おみくじも”色みくじ”としてカラフル路線を進む新橋鎮座の烏森神社です。特に女性人気が凄まじいらしく、確かにいつ行っても女性の参拝者が複数います。平日はサラリーマンの戦場、土日は人のいない寂れた街、このギャップがなんとも味のある新橋ですが、ここだけはなにかしらいつも華やかな雰囲気です。それにしても・・・特に名称が付いていないそうですが、分類不能な変わった鳥居をしています。こういった形状の鳥居は、全国でもここだけとか。平成22年5月の参拝時は品切れで未購入だった御朱印帳も、平成23年2月の参拝で無事にいただけました。御朱印もお願いすると、毎回栞タイプのお守りをいただけます。
御朱印は、授与所にていただきました。

(平成27年1月記)
この頃は、まだそんなに混んでいるという気もなかったのですが・・・。

(平成27年3月記)
見ての通り、とても変わった御朱印が授与されるとのことで、結構な行列となっていました。そら、ニュースでも取り上げられますわ、ってくらいでした。

(平成28年6月記)
夏越大祓(2016年)の期間限定御朱印は、かなり攻めたなぁ~と思わされるデザインと言うか、色合いと言うかでした。朱印と言いつつも青色主体の涼しげな見栄えで、変化球でしたがストライクに入った感じです。もちろん、ネットなり口コミなりで情報は広がっていたようで、結構な人の出ではありました。

◎烏森神社、参道。
烏森神社・参道

◎烏森神社、境内。
烏森神社・鳥居1

◎烏森神社、社殿。(平成28年6月撮影)
烏森

飛行神社@京都

飛行神社・帳面

◆名称
飛行神社(ひこうじんじゃ)

◆御祭神
饒速日命(にぎはやひのみこと)

◆所在地
八幡市八幡土井
京阪本線・八幡市駅より徒歩4分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1800円(御朱印込み)

居木神社@東京

◆名称
居木神社(いるぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

居木神社・4月

居木神社・2月詣h30

居木神社・建国記念h30

居木神社h3001

居木神社201711

居木神社・h29夏越

居木神社・皐月

居木神社・h2812

居木神社・10月

居木神社・長月

居木神社・8月

居木神社・大崎20140615

居木神社・大崎

◎居木神社オリジナル御朱印帳
居木神社・帳面

★雑記
大崎鎮守、居木神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成25年12月記)
境内に立つ看板には、「山ノ手と下町の起点」なる案内がされていました。境界みたいな場所だったのでしょうか?平成25年12月の参拝では、オリジナル御朱印帳にあるような、黄色いイチョウの葉が舞う光景に出会えました。ただ・・・臭い、ですけどね。社殿の横、授与所の前のイチョウの下には、”成長のあかし”なる身長を測るための石柱が立っていました。マンションだと柱に傷を付けるわけにもいかないし、産土神社としての配慮みたいなものでしょうか、良いアイデアだと思います。御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成28年8月記)
境内社の御朱印も新たに授与スタートとのことで、ホイホイ釣られて足を運んで来ました。居木神社の社殿左手、やや薄暗い場所に2社が並んで鎮座していました。境内末社の、厳島神社と稲荷神社の御朱印も授与所にていただきました。

◎居木神社、参道。(平成25年12月撮影)
居木神社3

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社6

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社2

◎居木神社、社殿。(平成26年6月撮影)
居木神社0

◎居木神社、社殿。(平成28年12月撮影)
居木神社1612

覚林寺@東京

◆山・院・寺号
最正山 覚林寺(かくりんじ)

◆宗派
日蓮宗

◆御本尊
釈迦牟尼仏

◆所在地
港区白金台1丁目
都営三田線、東京メトロ南北線・白金高輪駅より徒歩5分

◎「江戸最初元祖山の手七福神」の御朱印
覚林寺・七福神

覚林寺

◎「江戸最初元祖山の手七福神」の御朱印
覚林寺・毘沙門

◎覚林寺、オリジナル御朱印帳
覚林寺・帳面

★雑記
白金台の覚林寺の御首題・御朱印・御朱印帳です。

(平成25年1月記)
山の手七福神めぐりのお寺として広く知られていますが、同じくらい「せいしょうさん」として親しく呼ばれてもいます。これは戦国大名である加藤清正の、位牌や尊像が祀られていることからだそう。加藤清正と言えば、明治神宮の清正の井戸(清正井)も有名でしたっけ。さて、1月も半ばではありましたが、そこそこ人の多い境内でした。ほぼ、七福神めぐりでの参拝のようで、御朱印帳なり色紙なりを手にしていました。山門くぐって右手が本堂、正面が清正公堂です。清正公堂の扁額の文字は、破魔軍。勝負事にご利益がありそうです。御朱印は、授与所にていただきました。

(平成27年1月記)
ふらりと久々に参拝。この日は、オリジナルの御朱印帳をいただこうか、と。赤色の他に紫色のもありましたが、兜の色とかぶっている感じがして見えにくかったので、こちらの赤色をチョイスしました。

◎覚林寺、山門。(2013年1月撮影)
覚林寺5

◎覚林寺、本堂。(2013年1月撮影)
覚林寺2

◎覚林寺、毘沙門堂。(2013年1月撮影)
覚林寺10

◎覚林寺、清正公堂。(2014年4月撮影)
覚林寺0

川越八幡宮@埼玉

川越八幡・帳面

◆名称
川越八幡宮(かわごえはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別尊(ほんだわけのみこと)

◆所在地
川越市南通町
東武東上線、JR川越線・川越駅より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

石手寺@愛媛

◆山・院・寺号
熊野山 虚空蔵院 石手寺(いしてじ)

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
薬師如来

◆御詠歌
西方を よそとは見まじ 安養の 寺に詣りて 受くる十楽

◆所在地
松山市石手2丁目
伊予鉄道・道後温泉駅よりバス5分・石手寺バス停すぐ

◎「四国八十八ヶ所霊場・第51番札所」の納経印
51_20120317_02

◎「四国八十八ヶ所霊場 遍路開創1,200年記念」の納経印
51石手寺2014_09

◎「四国八十八ヶ所霊場 遍路開創1,200年記念」の納経印
51石手寺・1200記念限定1

◎「四国八十八ヶ所霊場 遍路開創1,200年記念」の納経印
51石手寺・1200記念限定2

◎「四国八十八ヶ所霊場・第51番札所」の納経印
51_20120317

◎石手寺、オリジナル御朱印帳
石手寺・帳面

◎石手寺、オリジナル御朱印帳
石手寺・帳

★雑記
四国八十八ヶ所霊場、石手寺の御朱印です。
流石に有名寺院ともあって、小雨パラつく中でも参拝者が絶えず、本堂前や大師堂前からは常に読経が聞こえてきました。時間がもっとあれば、ジックリと石手寺境内の霊場を巡りたいと思います。政治的な意味を持った看板を境内にデカデカと出しているのはどうかと思いますが、まぁ、そのお寺の指針と言うか考え方と言うかを知るには良い判断材料になるとでも言えましょうか。こちらには何回か参拝しているのですが、いつも雨模様なのはなんでかな~。参道には食事処や巡拝用品店などもあって、割かし充実しています。
御朱印とオリジナル御朱印帳(紺色)は、納経所にていただきました。なおこちらの納経所では、奥之院である石鉄寺の御朱印もいただけます。

◎石手寺、本堂。
石手寺・本堂

◎石手寺、大師堂。
石手寺・大師堂

◎石手寺、四国霊場の砂撫で。
石手寺・砂撫で

◎石手寺、境内。
石手寺

建勲神社@京都

建勲神社・帳面黄色

◆名称
建勲神社(たけいさおじんじゃ)

◆御祭神
織田信長(おだのぶなが)

◆所在地
京都市北区紫野北舟岡町

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1000円

鎌数伊勢大神宮@千葉

鎌数伊勢大神宮・帳面

◆名称
鎌数伊勢大神宮(かまかずいせだいじんぐう)

◆御祭神
天照大神(あまてらすおおみかみ)

◆所在地
旭市鎌数
JR総武本線・干潟駅より徒歩15分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

穴守稲荷神社@東京

◆名称
穴守稲荷神社(あなもりいなりじんじゃ)

◆御祭神
豊受姫命(とようけひめのみこと)

◆所在地
大田区羽田
京急線・穴守稲荷駅より徒歩3分

穴守稲荷・h29

◎「穴守稲荷神社・奥之宮」の御朱印
穴守稲荷・奥院

名称未設定-17

◎オリジナル御朱印帳
穴守稲荷

★雑記
羽田空港近く、穴守稲荷神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成22年6月記)
鉄道駅の名称にもなるくらい、割と立派な規模を誇っている神社です。穴守稲荷駅前には、お稲荷さんだけに”コンちゃん”なるキツネの像が建っています。穴守稲荷神社のWebサイトでは、この衣装製作者を募っていますね。キツネがコミカルに描かれた、オレンジ色が眩しいオリジナルの御朱印帳もありますが、ひと世代前の飛行機が描かれた御朱印帳が欲しかったのですが・・・。以前は御朱印帳も通販をやっていましたが、今はもう止めたようです。御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成29年7月記)
久方振りの参拝になります。近所の人でしょうか、境内をチラホラと人が横切って行く姿も見られました。あとは、カメラを抱えた女性グループの姿も。この日の目的は、いずれ建て替えられる奥之宮の今を撮っておこうと思った次第。将来の完成予定図も見ることが出来ますが、これはこれで早く見てみたいとも思います。さて、社殿の右、千本鳥居をくぐって奥之宮へ。ここは社殿と木々に囲まれているため少し薄暗く、空気が止まっている感じ。うずたかく積まれたミニ鳥居の前に、御神砂があります。これは招福砂として持ち帰り、家運繁栄や清めの砂として撒くことが出来、神福を授かって商売繁盛・家内安全心の願いが叶えられるとされています。

◎穴守稲荷神社、参道。(平成22年6月撮影)
穴守稲荷神社・参道

◎穴守稲荷神社、社殿。(平成22年6月撮影)
穴守稲荷神社

◎穴守稲荷神社、社殿。(平成29年7月撮影)
穴守稲荷6

◎穴守稲荷神社、境内。(平成29年7月撮影)
穴守稲荷2

◎穴守稲荷神社、奥之宮。(平成29年7月撮影)
穴守稲荷0

荻窪白山神社@東京

白山神社・荻窪・帳

◆名称
荻窪白山神社(おぎくぼはくさんじんじゃ)

◆御祭神
伊邪那美命(いざなみのみこと)

◆所在地
杉並区上荻1丁目
JR、東京メトロ・荻窪駅より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

白岡八幡神社@埼玉

◆名称
白岡八幡神社(しらおかはちまんじんじゃ)

◆御祭神
応神天皇(正八幡)(おうじんてんのう)
仲哀天皇(若宮八幡)(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(姫宮八幡)(じんぐうこうごう)

◆所在地
白岡市白岡
JR宇都宮線・白岡駅より徒歩13分

白岡八幡神社

◎白岡八幡神社のオリジナル御朱印帳
白岡八幡神社・帳面

★雑記
白岡八幡神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
境内の社号標では白岡八幡神社、案内板では白岡八幡八幡宮になっていたりですが、まぁどっちも同じことです。源八幡太郎義家が奥州征討に向かう康平5(1062)年、こちらに立ち寄って戦勝祈願を行ったとの話が残っています。最初に目に飛び込んで来るのが、手水舎の所にある安全かえるの石像。他の神社でも見掛けたことがありまして、文字通り何事においても無事に帰ることのご利益ですね。決して新しいわけではない社殿から清潔感を受けたのは、白色を基調として綺麗に保たれている外観だからでしょうか。その横でワサワサ揺れる、御神木である樹齢600年以上の榧(かや)の木。本殿の裏には、境内社として天神社、三峯神社、日枝神社、稲荷神社、猿田彦社があります。天神社である白岡天満神社は、湯島天神からの分霊だそう。本殿回りには、過去に奉納された新年の絵馬が飾られており、鮮やかな印象でした。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎白岡八幡神社、社頭。
白岡八幡8

◎白岡八幡神社、拝殿。
白岡八幡5

◎白岡八幡神社、御神木。
白岡八幡4

◎白岡八幡神社、拝殿の奉納絵馬。
白岡八幡0

◎白岡八幡神社、境内社。
白岡八幡9

◎白岡八幡神社、安全かえるの石像。
白岡八幡7

福良天満宮@大分

福良天満宮・帳面

◆名称
福良天満宮(ふくらてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真(すがわらみちざね)

◆所在地
臼杵市福良
JR日豊本線・上臼杵駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

田無神社@東京

田無神社・帳面・赤巫女

◆名称
田無神社(たなしじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
西東京市田無町3丁目
西武新宿線・田無駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1600円

※補記※
田無神社の浅葱仕様紫袴仕様の御朱印帳は、御朱印帳と御朱印の初穂料が合わせて1600円でしたが、この緋袴仕様だけは別途となって1900円の初穂料でした。

羽田神社@東京

◆名称
羽田神社(はねだじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

◆所在地
大田区本羽田3丁目
京浜急行空港線・大鳥居駅より徒歩7分

◎「平成29年夏詣」の御朱印
羽田神社・夏詣h29

◎「羽田富士塚:平成29年夏詣」の御朱印
羽田神社・富士塚・夏詣h29

羽田神社・h28

◎「羽田富士塚」の御朱印
羽田神社・富士塚

羽田神社_20130921

羽田神社02

名称未設定-16

◎羽田神社のオリジナル御朱印帳
羽田神社・帳

★雑記
羽田の氏神様、羽田神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
場所柄でしょう、ご利益は航空安全です。航空関係者の参拝も多いそうです。また、絵馬にも御朱印にも、オリジナルの御朱印帳にも飛行機のイラストがあります。なぜか、、、由緒書きのイラストがアニメ絵です。流石にこれはちょいと違和感がありますかな。小振りな社殿ですが、近付くとなんだかドンと構えた強さを感じます。社殿向かって左手には、羽田富士と呼ばれる富士塚もあります。石鳥居の変額は、羽田富士山になっています。明治初年に築造された、大田区内では唯一の富士塚で、大田区文化財にも指定されています。山頂にある祠は浅間神社、二合目にあるのが水神宮と弁才天になっています。羽田神社と富士塚の御朱印・オリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。平成28年から(?)、なにやら印がちょっとデザイン変更されて、サイズアップしているようです。

(平成29年7月記)
今年から夏詣のイベントに参加をしたとのことで、それに合わせてお参りしてきました。こちらでもあの統一されたフォントで「夏詣」の印が追加されており、えらくレインボーな感じでした。だからでしょうか、結構多くの人が御朱印待ちをしていました。

◎羽田神社、社頭。
羽田神社4

◎羽田神社、社殿。
羽田神社・社殿

◎羽田神社、社殿。
羽田神社8

◎羽田神社、羽田富士(富士塚)。
羽田神社・富士塚9

◎羽田神社、羽田富士(富士塚)。
羽田神社・富士塚4

芳賀天満宮@栃木

◆名称
芳賀天満宮(はがてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
芳賀郡芳賀町西水沼
JR・宇都宮駅よりバス30分+西小沼バス停より徒歩7分

芳賀天満宮

◎芳賀天満宮オリジナル御朱印帳
芳賀天満宮・帳面

★雑記
芳賀天満宮のオリジナル御朱印帳と御朱印です。
賑やかな宇都宮駅前からバスに揺られ揺られて30分、西小沼バス停周辺は畑の広がる長閑な場所でした。少し歩くと、遠く畑の中に朱色の神明鳥居が見えてきて、神社へ続く参道だと知れます。先に見える森が境内なのでしょう、鳥居をくぐってさらに歩きます。こちら芳賀天満宮、昔は北原天神と呼ばれていたとのこと。西の水沼に北の原と、あるいは以前はそのような地形だったのでしょうか?バスでのお参りは自分だけでしたが、境内はそこそこ賑やかな光景。天神梅祭りの幟も立っており、梅の花も咲いていて良い香りが漂っていました。風が時折強烈に吹くので、一瞬で香りが去って行くのですが。
紅白の梅と御神牛がデザインされたオリジナルの御朱印帳と御朱印は、授与所にていただきました。

◎芳賀天満宮、参道。
芳賀天満宮3

◎芳賀天満宮、参道。
芳賀天満宮4

◎芳賀天満宮、拝殿。
芳賀天満宮7

太田神社@東京

◆名称
太田神社(おおたじんじゃ)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区中央6丁目
JR東海道線・大森駅よりバス10分+池上営業所バス停より徒歩3分

太田神社h2904

太田神社・例大祭

太田神社・限定

太田神社

★雑記
大田区の太田神社の御朱印です。

(平成25年5月記)
”大田神社”ではないようで。こちら太田神社、普段は留守を預かる氏子(?)のみで神職がおらず、例祭等の行事の日のみ来社するとのことです。新規で御朱印を作製したとの情報を見て、例大祭に合わせて初めて参拝してきました。地域の小さなお祭りかなと思いきや、バス停から住宅街の中を通って神社まで、ズラッと露店が並ぶ結構な賑わいを見せている光景に驚かされました。境内はちょうど御神輿が出ていくところで、社殿前にも人がわんさかといったところ。御朱印は、集会所兼社務所といった建物にて、出掛けていた神職の方が15分ほどして戻って来られてからいただきました。氏子でも御朱印授与がスタートしたことを知らなかったようで、私がいただいているのを見て、自分の御朱印帳を取り出して押してもらっている人もチラホラと。

(平成28年5月記)
3年振りの参拝ですが、相変わらずバス停からの道のりは賑やかなもの。地域の盛り上がりが感じられます。今のところ、なんの行事もない日に参拝したことはないのですが、そのギャップは大きいでしょうね。で、昨今の御朱印ブームに乗ってか、わざわざテントを張って御朱印の授与所が出来ていました。関係者総出、という言葉が合うほど、巫女さんも対応に掛かりっきりな様子。オリジナルの御朱印帳も勧められましたが、那須与一を巫山戯た感じにデフォルメして、露骨に女子受けを狙ったデザインだったので手を出しませんでした。授与所の前にベンチが置かれていましたが、ほんの5~6分で御朱印はいただけました。

(平成29年4月記)
およそ1年振りの参拝となりました。行事のない日は基本的に神職が常駐していないことは知っていましたが、この日は氏子らしき人の姿がチラホラ。御朱印も声を掛けたところ、管理している女性を呼びに行ってくれました。とは言え、あくまで印を管理しているだけとのことで、御朱印帳には自分で捺すようにとのことでした。一般的にセルフ御朱印と言う行為ですが、これまた久々のことでちょいと緊張しました。

◎太田神社、社殿。(平成28年5月撮影)
太田神社9

八幡朝見神社@大分

八幡朝見神社・帳面

◆名称
八幡朝見神社(はちまんあさみじんじゃ)

◆御祭神
大鷦鷯尊(おおさざきのみこと)
誉田別命(ほんだわけのみこと)
足仲彦命(たらしなかつひこのみこと)
気長足姫命(おきながたらしひめのみこと)
大歳神(おおとしのかみ)
迦具土命(かぐつちのみこと)
大穴牟遅命(おおなむちのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)

◆所在地
別府市朝見2丁目
JR日豊線・別府駅より徒歩15分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円(御朱印2社込み)

岩松院@長野

岩松院・長野

◆山・院・寺号
梅洞山 岩松院(がんしょういん)

◆宗派
曹洞宗

◆御本尊
釈迦牟尼仏

◆所在地
上高井郡小布施町雁田

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

仁和寺@京都

◆山・院・寺号
大内山 仁和寺(にんなじ)

◆宗派
真言宗 御室派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆御詠歌
(寺院御詠歌)
わけのぼる 花の嵐の 梢より 御室の山に 月ぞ輝く

◆所在地
京都市右京区御室大内
嵐電(京福電鉄)北野線・御室仁和寺駅より徒歩3分

◎「薬師如来」の御朱印
仁和寺・薬師

◎「近畿三十六不動霊場・第14番札所」の御朱印
14・近畿不動・仁和寺

仁和寺・御詠歌

◎「京都十三仏巡り・第9番札所」の御朱印
仁和寺

◎「弘法大師」の御朱印
仁和寺・弘法大師

◎「旧御室御所」の御朱印
仁和寺・御室御所

◎「寺院御本尊:阿弥陀如来」の御朱印
仁和寺・本尊

◎仁和寺オリジナル御朱印帳(二王門)
仁和寺・二王門・御朱印帳

◎仁和寺オリジナル御朱印帳(御室桜)
仁和寺・ピンク

★雑記
二王門から入ると、その何も無い空間の広さに圧倒される仁和寺。
真言宗御室派の総本山、そして世界遺産でもあるその仁和寺の御朱印・御朱印帳・御詠歌です。御室桜が見事で有名なのは知っていますが、その時期に合わせて参拝とは、地元民じゃないのでなかなか叶わないものです。せめてと思い、御室桜で有名な仁和寺をわかりやすく表したデザインとピンクの色合いが眩しい、御朱印帳で楽しんでいます。もう一種類の御朱印帳、二王門(仁和寺は仁王門じゃないんですね)がデザインされた方もあります。持ってはいませんが、紋のみのシンプル版も寺院で確認しましたし、ネットでもしばしば見掛けます。なお、薬師如来の御朱印は、毎月8日の縁日のみの授与となっているそうです。
御朱印やオリジナル御朱印帳は、金堂前の納経所や御殿の拝観受付でいただきました。

◎仁和寺、二王門。(平成22年11月撮影)
仁和寺1

◎仁和寺、二王門。(平成22年11月撮影)
仁和寺4

◎仁和寺、二王門。(平成22年11月撮影)
仁和寺5

◎仁和寺、金堂(本堂)。(平成22年11月撮影)
仁和寺金堂

◎仁和寺、御影堂。(平成22年11月撮影)
仁和寺御影堂

白岡八幡神社@埼玉

白岡八幡神社・帳面

◆名称
白岡八幡神社(しらおかはちまんじんじゃ)

◆御祭神
応神天皇(正八幡)(おうじんてんのう)
仲哀天皇(若宮八幡)(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(姫宮八幡)(じんぐうこうごう)

◆所在地
白岡市白岡
JR宇都宮線・白岡駅より徒歩13分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1200円

清瀧神社@千葉

清瀧神社・帳面

◆名称
清瀧神社(せいりゅうじんじゃ)

◆御祭神
大綿積神(おおわたづみのみこと)

◆所在地
浦安市堀江4丁目
東京メトロ東西線・浦安駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

清瀧神社@千葉

◆名称
清瀧神社(せいりゅうじんじゃ)

◆御祭神
大綿積神(おおわたづみのみこと)

◆所在地
浦安市堀江4丁目
東京メトロ東西線・浦安駅より徒歩6分

清瀧神社・h29

清瀧神社・浦安三社

◎清瀧神社オリジナル御朱印帳
清瀧神社・帳面

★雑記
浦安三社のひとつ、清瀧神社の御朱印です。

(平成24年5月記)
平成24年の今年は、4年の一度の浦安三社例大祭に当たるらしく、浦安駅から神社へ至る道すがら、ポスターを至る所で目にしました。ここ清瀧神社の境内でも、なにやらテントを張って受付中。狭いながらも境内には、浅間神社もあったりで見所は充実しています。こちらの富士塚は、あいにく登れないようで残念でした。御朱印は、授与所にていただきました。またこちらでは、同じく浦安三社のひとつ稲荷神社の御朱印もいただけます。

(平成29年5月記)
5年振りに、お参りをしてきました。浦安三社祭は今年ではありませんが、この日はなにやら御神輿も巡回しており、境内は賑やかな様相。参拝中に御神輿が戻ってきたこともあって、一気に人が増えて境内に熱気が増してきました。とは言え、富士塚の方へは人が来ないので、こっちは静かなものでした。相変わらず登れませんけれど。

◎清瀧神社、社殿。(平成24年5月撮影)
清瀧神社

◎清瀧神社、社頭。(平成29年5月撮影)
清瀧神社2

◎清瀧神社、社殿。(平成29年5月撮影)
清瀧神社9

◎清瀧神社、本殿。(平成29年5月撮影)
清瀧神社5

◎清瀧神社、富士塚(浅間神社)。(平成29年5月撮影)
清瀧神社1

◎清瀧神社、富士塚(浅間神社)。(平成29年5月撮影)
清瀧神社7

水沢寺@群馬

水沢寺・帳面

◆山・院・寺号
五徳山 無量院 水沢寺(みずさわでら)
通称:水沢観音

◆宗派
天台宗

◆御本尊
十一面千手観世音菩薩

◆御詠歌
頼み来る 心も清き 水沢の 深き願いを 得るぞ嬉しき

◆所在地
渋川市伊香保町水沢

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1200円

大野神社@滋賀

◆名称
大野神社(おおのじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
栗東市荒張

大野神社

◎大野神社オリジナル御朱印帳
大野神社・帳面

★雑記
大野神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
ジャニーズのタレントと同じ名前ということで、ファンの参拝も多いそうです。実際、授与所には、タレントの写真なんかも飾られていました。私が参拝しているときは、他に誰もいなかったのですが、タイミング次第では混むのかもしれません。ただ、神社自体は駅からは結構離れていて、喧騒とは無縁の静かな境内を構えていました。木々も多く、緑豊かといったところです。そう言えば、拝殿・弊殿とお参りする流れは、久し振りのような気がしました。またこちら、かつての別当寺であった菅神寺の御本尊である十一面観世音菩薩像も祀られています。
御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎大野神社、表参道。
大野神社1

◎大野神社、楼門。
大野神社2

◎大野神社、拝殿。
大野神社5

◎大野神社、弊殿。
大野神社3

尾張大国霊神社(国府宮)@愛知

国府宮・帳面

◆名称
尾張大国霊神社(おわりおおくにたまじんじゃ)
通称:国府宮(こうのみや)

◆御祭神
尾張大国霊神(おわりおおくにたまのかみ)

◆所在地
稲沢市国府宮1丁目
名鉄名古屋本線・国府宮駅より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円(御朱印込み)

桜山八幡宮@岐阜

◆名称
桜山八幡宮(さくらやまはちまんぐう)

◆御祭神
八幡大神(はちまんおおかみ)
熱田大神(あつたおおかみ)
香椎大神(かしいおおかみ)

◆所在地
高山市桜町
JR高山本線・高山駅より徒歩20分

桜山八幡宮

★雑記
高山市鎮座、桜山八幡宮の御朱印です。
駅から徒歩でも充分向かえて、観光地として人を集めるエリアをやや抜けている場所です。結構な数の人が、参拝時にも境内にいました。目に付いたのは外国人の姿。それもアジア系ではなく、欧米人の多さが印象的でした。確かに飛騨高山へは多くの欧米人が観光に来ていると聞いていましたが、本当にいるものなんですね。高山屋台会館の方が、どうも観光としてはお目当てのようでしたが。宮川に架かる橋から参道を歩いて境内へ。土産物屋が並んでいますが、それほど活気に満ちている感じがしなかったのは残念なところ。それはそうと、神社名が先か地名が先かは知りませんが、桜町って名称は良いですね。
御朱印は、授与所にていただきました。オリジナルの御朱印帳もありました。

◎桜山八幡宮、大鳥居。
桜山八幡宮8

◎桜山八幡宮、表参道。
桜山八幡宮0

◎桜山八幡宮、表参道一の鳥居。
桜山八幡宮2

◎桜山八幡宮、社殿。
桜山八幡宮3

◎桜山八幡宮、境内。
桜山八幡宮6

駒形神社@岩手

駒形神社・帳面

◆名称
駒形神社(こまがたじんじゃ)

◆御祭神
駒形大神
 ・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
 ・天之常立尊(あめのとこたちのみこと)
 ・国之狭槌尊(くにのさつちのみこと)
 ・吾勝尊(あかつのみこと)
 ・置瀬尊(おきせのみこと)
 ・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)

◆所在地
奥州市水沢区中上野町1丁目
JR東北本線・水沢駅より徒歩10分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円(御朱印込み)

中村豊国神社@愛知

豊国神社・名古屋・帳

◆名称
中村豊国神社(なかむらとよくにじんじゃ)

◆御祭神
豊臣秀吉公(とよとみひでよしこう)

◆所在地
名古屋市中村区中村町木下屋敷
地下鉄東山線・中村公園駅より徒歩10分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1200円(御朱印込み)

沼田榛名神社@群馬

◆名称
沼田榛名神社(ぬまたはるなじんじゃ)

◆御祭神
埴山姫命(はにやまひめのみこと)
倭建命(やまとたけるのみこと)
菅原道真命(すがわらみちざねのみこと)
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
沼田市榛名町
JR上越線・沼田駅より徒歩10分

沼田榛名神社・群馬

◎沼田榛名神社オリジナル御朱印帳。
沼田榛名神社

★雑記
沼田市の榛名神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
沼田駅からトボトボと歩いて行きました。遠くからでも、朱色の鳥居が目立っていました。田舎町の住宅地に入る境に、ちょうど鳥居が立っています。真下から見ると、やっぱり大きいですね。ここから境内まですぐかなと思いきや、参道が意外に長いときたものです。そして参道、えらく細いです。さらに鳥居のデカさの反動とでも言いますか、社殿の小ささにちょっと驚きでした。さらに加えるなら、社務所を兼ねた会館は綺麗で大きかったです。ロビーは空調もバッチリで、居心地良かったですよ。まだまだ七五三のお参りが盛んで、参拝中に何組もの人が訪れていました。あと、真田丸効果でしょうか、カメラ抱えた観光客の姿も多かったです。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、会館受付にていただきました。

◎沼田榛名神社、鳥居。
沼田榛名神社9

◎沼田榛名神社、参道。
沼田榛名神社0

◎沼田榛名神社、社頭。
沼田榛名神社8

◎沼田榛名神社、社殿。
沼田榛名神社3

長谷寺@奈良

長谷寺・帳面

◆山・院・寺号
豊山 神楽院 長谷寺(はせでら)

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
十一面観世音菩薩

◆所在地
桜井市初瀬
近鉄大阪線・長谷寺駅より徒歩17分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1800円

宝蔵寺@京都

宝蔵寺・帳面

◆山・院・寺号
無量山 如意院 宝蔵寺(ほうぞうじ)

◆宗派
浄土宗 西山深草派

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
京都市中京区裏寺町通り蛸薬師上る裏寺町
阪急京都線・河原町駅より徒歩5分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2000円

盛岡八幡宮@岩手

盛岡八幡宮・帳面

◆名称
盛岡八幡宮(もりおかはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
盛岡市八幡町
JR各線・盛岡駅よりバス15分+八幡宮前バス停すぐ

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2500円(御朱印込み)(御朱印帳袋付き)

岩国白蛇神社@山口

◆名称
岩国白蛇神社(いわくにしろへびじんじゃ)

◆御祭神
田心姫神(たごりひめのかみ)
湍津姫神(たぎつひめのかみ)
市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)
宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)
宇賀弁財天(うがべんざいてん)

◆所在地
岩国市今津町6丁目
JR山陽本線・岩国駅バス10分+天神町バス停より徒歩2分

白蛇神社

◎岩国白蛇神社、オリジナル御朱印帳
白蛇神社・帳面

★雑記
岩国市今津町、白蛇神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
住所を入力しても、地図に出てくるのは今津天満宮の名前ばかり。実際に現地に足を運んでも、社号標は今津天満宮となっています。今津町の住所や天神町バス停の名称からもわかる通り、あくまでメインは天満宮、サブというか境内社というかな立ち位置なのが白蛇神社のような印象です。とは言え、今津天満宮の御朱印は作っていないそうです。さて、境内。参道階段を上った先に建つ社殿は白蛇神社、かなり綺麗で新しい印象です。手水舎もこれまで龍や兎や馬などの動物を見てきましたが、ここはやはりと言いますか、蛇になっていました。これこそまさに、「蛇口」から水が出ていると言って良いでしょう。社殿前の灯籠に絡み付いているのも龍ではなく蛇。これでもかって言うほどに蛇推しです。メインである今津天満宮も、拝殿は新しく作られたようで堅苦しさはないですね。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎岩国白蛇神社(今津天満宮)、参道。
白蛇神社3

◎今津天満宮、社殿。
白蛇神社6

◎岩国白蛇神社、手水舎。
白蛇神社16

◎岩国白蛇神社、社殿。
白蛇神社9

◎岩国白蛇神社、社殿。
白蛇神社8

◎岩国白蛇神社、灯籠。
白蛇神社2
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タカツキ
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病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(49/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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