マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

品川区

居木神社@東京

◆名称
居木神社(いるぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

居木神社・皐月

居木神社・h2812

居木神社・10月

居木神社・長月

居木神社・8月

居木神社・大崎20140615

居木神社・大崎

◎居木神社オリジナル御朱印帳
居木神社・帳面

★雑記
大崎鎮守、居木神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成25年12月記)
境内に立つ看板には、「山ノ手と下町の起点」なる案内がされていました。境界みたいな場所だったのでしょうか?平成25年12月の参拝では、オリジナル御朱印帳にあるような、黄色いイチョウの葉が舞う光景に出会えました。ただ・・・臭い、ですけどね。社殿の横、授与所の前のイチョウの下には、”成長のあかし”なる身長を測るための石柱が立っていました。マンションだと柱に傷を付けるわけにもいかないし、産土神社としての配慮みたいなものでしょうか、良いアイデアだと思います。御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成28年8月記)
境内社の御朱印も新たに授与スタートとのことで、ホイホイ釣られて足を運んで来ました。居木神社の社殿左手、やや薄暗い場所に2社が並んで鎮座していました。境内末社の、厳島神社と稲荷神社の御朱印も授与所にていただきました。

◎居木神社、参道。(平成25年12月撮影)
居木神社3

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社6

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社2

◎居木神社、社殿。(平成26年6月撮影)
居木神社0

◎居木神社、社殿。(平成28年12月撮影)
居木神社1612

戸越八幡神社@東京

◆名称
戸越八幡神社(とごしはちまんじんじゃ)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)

◆所在地
品川区戸越2丁目
都営浅草線・戸越駅より徒歩6分

戸越八幡

★雑記
戸越八幡神社の御朱印です。

(平成27年12月記)
戸越の地名は、江戸を越えた土地という意味の「江戸越え」に由来するとのこと。戸越と聞くと、戸越銀座商店街のイメージしかなかった地方民ですが、意外や意外、住宅街の中にもかかわらず長い参道を構えた神社があったのですね。新鮮な発見でした。ちなみに駅からだと、鳥居をくぐることなく、参道途中から境内に入ることになります。建物と高い木に挟まれた参道は、日中でもやや薄暗い光景でしたが、手水舎を過ぎたとこからは開けた境内になっています。社殿周りは塀で囲われていて、本殿、稲荷社、春日社の3社をお参りすることになります。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎戸越八幡神社、社殿。
戸越八幡6

厳島神社・稲荷神社(居木神社)@東京

◆名称
厳島神社(いつくしまじんじゃ)
稲荷神社(いなりじんじゃ)

◆御祭神
厳島大神(いつくしまおおかみ)
稲荷大神(いなりおおかみ)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

◎厳島神社の御朱印
居木神社・厳島神社

◎稲荷神社の御朱印
居木神社・稲荷神社

★雑記
居木神社の末社、厳島神社と稲荷神社の御朱印です。
居木神社の社殿左手奥、ちょっと日陰になっている場所に2社並んで鎮座しています。鳥居もあり、神社としての形を保っています。稲荷神社の方は、特に案内の看板も出ていませんでした。厳島神社の方は、元々神社として独立していたものではなく、旧居木橋村の名主の松原家の屋敷神として祀られており、それを引き取って祀ってある旨を記した案内板が立てられていました。基本的に、こちらの2社へお参りに来る人を見掛けたことがありませんでした。新たに授与が始まったことで、こちらへも手を合わせる人が増えるのでしょうかね。
御朱印は、居木神社の授与所にていただきました。

◎厳島神社、稲荷神社、全体。
居木神社0

◎左:厳島神社、右:稲荷神社。
居木神社7

上神明天祖神社@東京

◆名称
上神明天祖神社(かみしんめいてんそじんじゃ)

◆御祭神
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
天児屋根命(あめのこやねのみこと)
応神天皇(おうじんてんのう)

◆所在地
品川区二葉4丁目
都営浅草線・中延駅より徒歩5分

◎「蛇窪大明神・己巳限定授与」の御朱印
上神明天祖神社・巳

上神明天祖・新

◎「蛇窪大明神・1月限定授与」の御朱印
上神明天祖神社・限定1月

◎「蛇窪大明神・9月限定授与」の御朱印
上神明天祖

◎「蛇窪大明神」の御朱印
上神明天祖・蛇窪

◎「蛇窪大明神・4月限定授与」の御朱印
上神明天祖・蛇窪4月限定

上神明天祖神社

★雑記
蛇窪大明神こと、上神明天祖神社の御朱印です。
上神明天祖神社と境内末社の厳島弁天社と稲荷神社を加えた総称を、蛇窪大明神と言うそうです。神社の鎮座する場所の旧地名が、蛇窪というところからきているそうです。なお厳島弁天社は、荏原七福神めぐりにも入っています。境内は常に雅楽の調べが流れており、雰囲気を醸し出していました。
御朱印は、授与所にていただきました。

(1月限定御朱印)
新年・お正月をお祝いするとして、金銀での授与となるそうです。

(4月限定御朱印)
厳島弁天社の例祭が催行され、その間は八重桜と枝垂桜の花が咲くということで、こちらのようなピンク色での授与となるそうです。

(9月限定御朱印)
例大祭が斎行される時期で、神社創建の史実である雨乞いの断食祈願を称える色として、水色での授与となるそうです。

◎上神明天祖神社、境内。
上神明天祖神社1

◎上神明天祖神社、境内。
上神明天祖1

居木神社@東京

居木神社・帳面

◆名称
居木神社(いるぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

高福院@東京

◆山・院・寺号
永峯山 瑠璃光寺 高福院(こうふくいん)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
大日如来

◆所在地
品川区上大崎2丁目
各線・目黒駅より徒歩1分

◎「御府内八十八ヶ所霊場・第4番札所」の御朱印
4高福院

★雑記
弘法大師御府内八十八ヶ所霊場の札所、高福院の御朱印です。
お寺の始まりは、高野山金剛峯寺の塔頭の一院としてだとか。寛永の頃に松平讃岐守侯が、地元讃岐の偉人である弘法大師のお寺を建立することを決め、高福院の寺名と弁才天を奉持してお寺がスタート。結構な歴史のあるお寺なんですね。人の多い目黒駅から、「目黒駅って目黒区じゃないんだよな~」、なんて考えながら歩いているとすぐに着いてしまう距離。境内に入ってしまえば、喧騒も消えて静かなものです。普通は本堂裏手にある墓地エリアが、本堂前にあるのもまぁスペースを確保しにくい都会のお寺らしいとも言えます。その本堂の前には、御府内霊場の札所を示す石碑も残っていました。その横の水瓶では、ちょうど蓮の花が咲いており、やっぱりお寺と蓮は合うもんだ、なんて気分に浸りながらの参拝となりました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎高福院、本堂。
高福院3

◎高福院、境内。
高福院5

霊場メモ@荏原七福神:東京

品川区内の、3社4寺から成る七福神めぐりです。
基本的に、御開帳は元日から7日までになっているようです。

【荏原七福神巡り】
大井蔵王権現神社 (福禄寿) 品川区大井1
上神明天祖神社 (弁財天) 品川区二葉4
小山八幡神社 (大国天) 品川区荏原7
東光寺 (毘沙門天) 品川区二葉1
如来寺 養玉院 (布袋尊) 品川区西大井5
法蓮寺 (恵比寿) 品川区旗の台3
摩耶寺 (寿老人) 品川区荏原7

厳島弁天社(上神明天祖神社)@東京

◆名称
厳島弁天社(いつくしまべんてんしゃ)

◆御祭神
市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)
田心姫神(たごりひめのかみ)
瑞津姫神(たぎつひめのかみ)
蛇窪龍神(へびくぼりゅうじん)
白蛇大神(しろへびのおおかみ)

◆所在地
品川区二葉4丁目
都営浅草線・中延駅より徒歩5分

◎「弁財天:荏原七福神めぐり」の御朱印
上神明天祖神社・荏原七福神

★雑記
荏原七福神めぐりで、弁財天を祀る厳島弁天社の御朱印です。
上神明天祖神社の境内末社にあたります。限定の御朱印では、「白蛇弁天社」ともなっています。こちらと上神明天祖神社と、同じく境内末社の稲荷神社の総称を蛇窪大明神と言うそうです。上神明天祖神社の社殿の右奥に鎮座しています。年始だからでしょうか、弁天池の中にある祠は開扉されていて、石窟の中も見ることができました。こちらへの参拝者ももちろんいますが、写真の白龍を見付けて興味深く眺めていくだけの人もチラホラと見られました。
御朱印は、上神明天祖神社の授与所にていただきました。

◎厳島弁天社、境内。
上神明天祖神社・蛇窪

◎厳島弁天社、白龍。
上神明天祖神社・蛇窪2

西五反田氷川神社@東京

◆名称
西五反田氷川神社(にしごたんだひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)

◆所在地
品川区西五反田五丁目
東急目黒線・不動前駅より徒歩2分

氷川神社・西五反田

★雑記
西五反田の総鎮守、氷川神社の御朱印です。
かつては桐ヶ谷村と呼ばれていたそうです。最寄りの駅の名称からもわかる通り、目黒不動の瀧泉寺の方向へと人は流れて行きます。そのため、駅を挟んで反対側に鎮座するこちら氷川神社は、穴場スポットのように静かな境内となっていました。近所の人にとっては、駅へのショートカットといった感じでした。
御朱印は、社務所にていただきました。書のお手本のような丁寧さです。

◎西五反田氷川神社、拝殿。
氷川・西五反田

来福寺@東京

◆山・院・寺号
海賞山 地蔵院 来福寺(らいふくじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
延命地蔵菩薩

◆所在地
品川区東大井3丁目
京急本線・立会川駅より徒歩5分

◎「玉川八十八ヶ所霊場・第74番札所」の御朱印
74来福寺

◎「御府内八十八ヶ所霊場・第26番札所」の御朱印
26

★雑記
弘法大師霊場札所、来福寺の御朱印です。
雰囲気のある参道を抜けると、御府内霊場の石碑が立つ山門に至ります。案内によれば、正暦元年(990年)開山の古刹とのこと。かなり古い寺院です。境外仏堂として、大井三ツ又地蔵堂や経塚庚申堂もあります。境内には、平成21年に建立された慈母水子観音像などもあります。御府内八十八ヶ所霊場(第26番)と玉川八十八ヶ所霊場(第74番)、さらには東海三十三観音霊場(第2番)の札所も兼務しています。駅からものの5分、住宅街の中に現れる墓地受付の看板、その先に伸びる緩やかな参道石段の来福寺。御府内霊場で参拝して後、2013年に玉川霊場での再参拝だったのですが、その間に新しい庫裡が出来ていました。ガラス張りのなんとも小洒落たラウンジみたいな、結構こういうモダンな建物をお寺でちょこちょこと見掛けますが、やはりお寺には似つかわしくない印象を受けました。
御朱印は、そちらの庫裡にていただきました。御朱印帳への記載は一切行っておらず、書き置きでの対応のみになるとのことでした。また、こちらでは、理趣経(百字偈)のなぞり写経用紙がいただけます。

◎来福寺、参道。
来福寺

◎来福寺、山門。
来福寺3

◎来福寺、本堂。
来福寺

◎来福寺、慈母水子観音像。
来福寺1

一心寺@東京

◆山・院・寺号
豊盛山 延命院 一心寺(いっしんじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
不動明王

◆所在地
品川区北品川2丁目
京急本線・新馬場駅より徒歩4分

◎「寿老人:東海七福神」の御朱印
一心寺・寿老人

◎「江戸三十三観音霊場・第30番札所」の御朱印
14

★雑記
通称・品川成田山、一心寺の御朱印です。
寺院自体は周辺に溶け込んでいる感じで、なおかつ結構狭い境内ですから、見過ごすこともあるかと思います。ただ年始に限って言えば、東海七福神巡りの人が道路まであふれており、遠目からでもすぐわかります。平成22年の参拝時には、人懐っこい犬がいて迎え入れてくれました。江戸三十三観音霊場で回っていても観音様ではなく、ただド~ンと”心”とひと文字だけ揮毫される御朱印をネットで見たので楽しみにしていたのですが、どうも書く人によっては変化球が来ないようでした。うむ、残念です。
御朱印は、本堂でいただきました。

霊場メモ@東海七福神:東京

東京都品川区エリアにある、3寺4社から成る七福神巡りです。
始まったのは昭和7年で、品川が東京に編入された記念からだとか。住所を見てもなんとなくわかる通り、割と狭い範囲にギュッとなった七福神巡りです。その巡り易さから人の出は多く、参拝や御朱印授与に行列も各寺社で見掛けました。

【東海七福神巡り】
大黒天:品川神社 東京都品川区北品川3丁目
弁財天:磐井神社 東京都大田区大森北2丁目
毘沙門天:品川寺 東京都品川区南品川3丁目
恵比寿:荏原神社 東京都品川区北品川2丁目
福禄寿:天祖諏訪神社 東京都品川区南大井1丁目
寿老人:一心寺 東京都品川区北品川2丁目
布袋尊:養願寺 東京都品川区北品川2丁目

品川寺@東京

◆山・院・寺号
海照山 普門院 品川寺(ほんせんじ)

◆宗派
真言宗 醍醐派

◆御本尊
水月観世音菩薩
聖観世音菩薩

◆所在地
品川区南品川3丁目
京急線・青物横丁駅より徒歩3分

◎「毘沙門天:東海七福神」の御朱印
品川寺・東海七福神

◎「江戸六地蔵霊場・第1番札所」の御朱印
33

◎「江戸三十三観音霊場・第31番札所」の御朱印
15

★雑記
江戸の観音霊場や六地蔵巡りで知られる、品川寺の御朱印です。

(平成24年1月3日記)
東海七福神巡りで再訪しました。

(平成22年7月19日記)
おおおーい!ちょっとちょっと、肝心の種字にまったく朱肉が付いてないんですけど!?若いお坊さんでしたが、いくらなんでもそれは無いんじゃないの?ついでに言えば字も・・・。お坊さんの筆が立つなんてのは、世間の勝手な思い込みである、とすでに学びましたが、せめて印はまともについて欲しいところです。達筆で有名だった弘法大師のお寺なのになぁ~。行こう行こうと思いつつ、再訪が出来ていない寺院のひとつです。

◎品川寺、本堂。
品川寺・本堂

◎品川寺、参道と地蔵像(江戸六地蔵)。
品川寺・門前

天祖諏訪神社@東京

◆名称
天祖諏訪神社(てんそすわじんじゃ)

◆御祭神
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
建御名方神(たけみなかたのかみ)
小碓命(おうすのみこと)=日本武尊

◆所在地
品川区南大井1丁目
京浜急行本線・立会川駅より徒歩1分

◎「福禄寿:東海七福神」の御朱印
天祖諏訪神社

★雑記
東海七福神巡りで福禄寿を祀る、天祖諏訪神社の御朱印です。
江戸時代からこの地に鎮座していた2社が、昭和40年11月1日に合祀されて今のようになったとのこと。当然ながらこちらの神社も、七福神巡りをはじめとした初詣客で賑わっていました。駅からはまったく人の流れが無かったので、地元の人がドッと押し寄せていたのでしょう。なにしろ人が写らないように写真を撮ろうと思っても、まったくタイミングが無かったくらいで断念したほどでしたから。例によって、人混みはやはり苦手なので、参拝して御朱印をいただいて、そそくさと神社を後にしました。次回は普通の日に、神社印の方をいただきに参拝しようと思います。
御朱印は、社務所にていただきました。

雉子神社@東京

◆名称
雉子神社(きじじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)
天手力雄命(あめのたじからおのみこと)
大山祗命(おおやまつみのみこと)

◆所在地
品川区東五反田1丁目
JR山手線・五反田駅より徒歩5分

雉子神社・五反田

★雑記
五反田に鎮座する雉子神社の御朱印です。
凄いところに鎮座している、としか言いようのない景観です。近代的なビルに囲まれ、その対極にある古そうな本殿・・・なのですが、平成7年に新築されたもので割りと新しいとのことでした。こういった場所に鎮座すると、社殿の外観まで近代化するケースが多い印象なのですが、古きをそのままにするのはなかなか良いですね。社殿の上に止まっている雉の像も、洒落た印象があってグッドです。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎雉子神社、鳥居。
雉子神社5

◎雉子神社、社殿。
雉子神社2

◎雉子神社、社殿屋根の雉。
雉子神社9
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タカツキ
23区を中心に
休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(21/95)
豊島八十八ヶ所
(85/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(3/13)


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