◆名称
手向山八幡宮(たむけやまはちまんぐう)

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
姫大神(ひめおおかみ)
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)
仁徳天皇(にんとくてんのう)

◆所在地
奈良市雑司町

手向山八幡

★雑記
手向山八幡宮の御朱印です。
東大寺の大仏殿の前を素通りしてまっすぐ、神社の境内に至ることが出来ます。表参道の入り口に立つ石碑は、手向山神社となっていました。東大寺界隈は、小学生の頃に修学旅行で来て以来、大阪に住んでいるときにも何度か足を運んでいましたが、よくよく思い返してみれば、手向山八幡宮への参拝はまだ二度目でした。最初の参拝時の記憶も曖昧なので、なにやら新鮮な印象を受けました。まぁ、それにしても、大仏殿のみならずこちらも人の多いこと。外国人の多さが目に付きます。神門くぐってすぐ拝殿なので、結構前がつかえるような形で人の列が出来ていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎手向山八幡宮、参道。
手向山八幡6

◎手向山八幡宮、参道。
手向山八幡2

◎手向山八幡宮、社頭。
手向山八幡5

◎手向山八幡宮、拝殿。
手向山八幡4