マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

群馬 [神社]

2010年10月から2020年10月までの記録。

碓氷峠熊野神社@群馬

熊野神社・碓氷峠・群馬

◆名称
碓氷峠熊野神社(うすいとうげくまのじんじゃ)

◆御祭神
伊邪那美命(いざなみのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
速玉男命(はやたまのおのみこと)

◆所在地
安中市松井田町峠1
JR北陸新幹線・軽井沢駅より東急ハーヴェストクラブバス停まで徒歩10分+見晴台バス停までバス30分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2000円

於菊稲荷神社@群馬

◆名称
於菊稲荷神社(おきくいなりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うがのみたまのかみ)

◆所在地
高崎市新町
JR高崎線・新町駅より徒歩15分

於菊稲荷・h2912ba

於菊稲荷・h2912a

於菊稲荷・新町

◎於菊稲荷神社のオリジナル御朱印帳
於菊稲荷神社・群馬

★雑記
かつての宿場町である新町鎮座、於菊稲荷神社の御朱印です。

(平成25年12月記)
名称から察する通り、於菊と言う名の女性に由来する神社だそうです。元々の名称は単なる稲荷神社で、そこに医者からも見放された重病のお菊さんがお参りし続けたことで病が完治、その後、お菊さんは夢でお告げを受けて稲荷神社の巫女となったとか。以降お菊さんは、作物の出来具合や人々の吉凶、失せ物の所在など、神託を受けて様々なことを言い当て続けたところ、いつの間にかここが於菊稲荷神社と呼ばれるようになったそうです。お岩とかお松とか、よくある”復讐の末の~”って感じの、ドロドロした由来じゃないみたいですね。さて神社、駅から結構遠く感じました。ひとつひとつに間隔はありますが、境内入り口から千本鳥居の様相を見せて、拝殿前まで朱色の道が続いています。境内ど真ん中では、デッカい穴掘り中!なにかを建てる基礎工事でしょうか?授与所には、なにかをジーッと見詰め続ける猫と、私より暖かそうな格好をしてキリッとした表情を見せる犬がいました。御朱印は、授与所にていただきました。

(平成29年12月記)
ちょうど4年振りの参拝になります。この4年の間に境内は大きく様変わりしており、新しい社殿がお目見えしていました。心なしか、鳥居の朱色も色鮮やかに映えて見えます。授与所兼展示室も綺麗に出来ており、御朱印待ちが3人いるほどに。私の後にも御朱印依頼が2人来たので、えらく有名になったんだな~と。

◎於菊稲荷神社、境内入り口。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷0

◎於菊稲荷神社、境内。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷2

◎於菊稲荷神社、社殿。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷

◎於菊稲荷神社、授与所にて。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷8

◎於菊稲荷神社、授与所にて。(平成25年12月撮影)
於菊稲荷7

◎於菊稲荷神社、境内。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷8

◎於菊稲荷神社、社殿。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷9

◎於菊稲荷神社、鳥居扁額。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷0

◎於菊稲荷神社、水盤。(平成29年12月撮影)
於菊稲荷4

於菊稲荷神社@群馬

於菊稲荷神社・群馬

◆名称
於菊稲荷神社(おきくいなりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うがのみたまのかみ)

◆所在地
高崎市新町
JR高崎線・新町駅より徒歩15分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2000円

白根神社@群馬

◆名称
白根神社(しらねじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
吾妻郡草津町大字草津
草津温泉バスターミナルより徒歩6分

白根神社・草津

★雑記
草津の中心部に鎮座する、白根神社の御朱印です。
草津と言えば温泉で知られていますが、町の中心である湯畑からもすぐの場所に神社は鎮座しています。バスターミナルから徒歩で向かったので、湯畑の場所を通ることになるのですが、やはり匂いはすごいものですね。温泉地に来た、という感じがします。参道の階段は結構急な勾配で、なおかつ長め。天気が良い日で良かったです。境内の鳥居の扁額は、白根大明神になっていました。基本的になにもない静かな境内でしたが、温泉客でしょうか、チラホラとお参りに来る人の姿もありました。
御朱印は、参道入り口にある食事処にていただきました。

◎白根神社、参道。
白根神社

◎白根神社、境内。
白根神社4

前橋八幡宮@群馬

◆名称
前橋八幡宮(まえばしはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)
比売大神(ひめのおおかみ)
息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)

◆所在地
前橋市本町2丁目

前橋八幡宮

★雑記
繁華街から駅に向かって少し行ったところ、前橋八幡宮の御朱印です。
前橋駅前でレンタサイクルを利用して、こちらにはお参りしてきました。公園と一体となった境内をしています。とは言え、周囲は住宅街でもないので遊ぶ人もおらず、休日なので休んでいるサラリーマンもおらずでした。それにしてもまぁ、葉の無いイチョウの枝の棘棘しいこと。授与所らしき建物にはシャッターが下りていたので誰もいないのかと思いきや、社務所は別の場所との案内が出ていました。境内社は、美保神社・大国神社の合祀でした。
御朱印は、鳥居を背にして参道を1分程度戻った場所にある、社務所兼宮司宅にていただきました。

◎前橋八幡宮、社頭。
前橋八幡宮4

◎前橋八幡宮、参道。
前橋八幡宮5

◎前橋八幡宮、社殿。
前橋八幡宮0

◎前橋八幡宮、境内社の美保神社・大国神社。
前橋八幡宮8

沼田榛名神社@群馬

◆名称
沼田榛名神社(ぬまたはるなじんじゃ)

◆御祭神
埴山姫命(はにやまひめのみこと)
倭建命(やまとたけるのみこと)
菅原道真命(すがわらみちざねのみこと)
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
沼田市榛名町
JR上越線・沼田駅より徒歩10分

沼田榛名神社・群馬

◎沼田榛名神社オリジナル御朱印帳。
沼田榛名神社

★雑記
沼田市の榛名神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
沼田駅からトボトボと歩いて行きました。遠くからでも、朱色の鳥居が目立っていました。田舎町の住宅地に入る境に、ちょうど鳥居が立っています。真下から見ると、やっぱり大きいですね。ここから境内まですぐかなと思いきや、参道が意外に長いときたものです。そして参道、えらく細いです。さらに鳥居のデカさの反動とでも言いますか、社殿の小ささにちょっと驚きでした。さらに加えるなら、社務所を兼ねた会館は綺麗で大きかったです。ロビーは空調もバッチリで、居心地良かったですよ。まだまだ七五三のお参りが盛んで、参拝中に何組もの人が訪れていました。あと、真田丸効果でしょうか、カメラ抱えた観光客の姿も多かったです。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、会館受付にていただきました。

◎沼田榛名神社、鳥居。
沼田榛名神社9

◎沼田榛名神社、参道。
沼田榛名神社0

◎沼田榛名神社、社頭。
沼田榛名神社8

◎沼田榛名神社、社殿。
沼田榛名神社3

前橋東照宮@群馬

◆名称
前橋東照宮(まえばしとうしょうぐう)

◆御祭神
徳川家康公(とくがわいえやすこう)

◆所在地
前橋市大手町3丁目

前橋東照宮

★雑記
前橋の東照宮の御朱印です。
前橋城の跡地であり、今は前橋公園となっているエリアの一角に鎮座しています。交通量の多い十字路に接しているので、結構な喧騒具合でした。鳥居の前は歩道の幅しかないので、写真を撮ることも難しいくらいです。なお、こちらへは、駅前のレンタサイクルを利用して向かいました。迷うほどのルートでもなく、10分もあれば充分でしょう。なんでも元々は、群馬県どころか越前の勝山城内に創祀された神社が始まりとのこと。松平家が移封されるたびにあっちゃこっちゃと移動させられて、明治4年になってようやく今の場所に落ち着くことになった流浪の神社です。ところで、東照宮と言えばキンキラキンという派手なイメージですが、ここはそうでもないですね。地味とも言える外観で、こじんまりといったところ。まぁ、社務所建物が新しく綺麗でしたけれど。社殿向かって右手裏には、大河ドラマ「花燃ゆ」のゆかりの地を紹介する紀行コーナーの中で招魂碑が紹介されたらしい、厩橋護国神社が鎮座していました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎前橋東照宮、社殿。
前橋東照宮9

◎前橋東照宮、境内の厩橋護国神社。
前橋東照宮1

沼田榛名神社@群馬

沼田榛名神社

◆名称
沼田榛名神社(ぬまたはるなじんじゃ)

◆御祭神
埴山姫命(はにやまひめのみこと)
倭建命(やまとたけるのみこと)
菅原道真命(すがわらみちざねのみこと)
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
沼田市榛名町
JR上越線・沼田駅より徒歩10分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
1500円

絹笠神社(咲前神社)@群馬

◆名称
絹笠神社(きぬがさじんじゃ)

◆御祭神
絹笠明神(きぬがさみょうじん)

◆所在地
安中市鷺宮
JR信越本線・磯部駅より徒歩37分

咲前神社・絹笠神社

★雑記
咲前神社の境内社、絹笠神社の御朱印です。
こちら、咲前神社のウェブサイトには、御祭神が記載されていないのですが・・・なぜ?健経津主命には、養蚕の守護の御神徳もあるとの記載は見付かりますが・・・。さて、絹笠神社は単体での社殿ではなく、金刀比羅神社と一緒に祀られています。遠くから見てもわかる小さな祠でして、まぁ境内社だしこれくらいの規模でも当然か、と思って前に立って覗き込んで見ると、2社の間にはド~ンと男性のシンボルが!?思わずギョッとしました。なんのサプライズだよ、って感じです。
御朱印は、咲前神社の授与所にていただきました。同じように祀られていますが、金刀比羅神社の御朱印はないとのことです。

◎絹笠神社、社殿。
絹笠神社9

羊神社@群馬

◆名称
羊神社(ひつじじんじゃ)

◆御祭神
天児屋根命(あめのこやねのみこと)
多胡羊太夫藤原宗勝公(たごひつじだゆうふじわらむねかつこう)

◆所在地
安中市中野谷
JR信越本線・磯部駅より徒歩22分

咲前神社・羊神社

★雑記
安中市鎮座、羊神社の御朱印です。
なんでも、羊神社の名称の神社は全国にも2ヶ所しかないらしく、こちらと名古屋市北区の羊神社だけだそうです。まぁ、御祭神が異なるので、名称以外に共通点はないようですが。とりあえずは、2社とも未年にお参りが出来てホッとしています。こちら、同じく安中市の咲前神社の管理になります。羊神社らしく、社殿前には狛犬ならぬ狛未とでも言えば良いのか、羊がチョコンと神社を守って立っています。結構小さかったですね。そういえば、その狛未の台座の下り藤に五輪の塔の社紋、他で見た記憶がないです。珍しい、かな?ところで、御祭神の藤原宗勝公が羊太夫と呼ばれるのは、なんとなく予想出来る通りに、未の年、未の日、未の刻に生まれたからとのことです。境内は特に玉垣なんかもなく、えらく開放的ではありました。裏手はスギ林になっていて、これまたなんとも花粉が飛びまくりそうで長居したくはない光景と感じた次第です。
御朱印は、咲前神社の授与所にていただきました。

◎羊神社、境内。
羊神社9

◎羊神社、狛未。
羊神社7

咲前神社@群馬

◆名称
咲前神社(さきさきじんじゃ)

◆御祭神
健経津主命(たけふつぬしのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
保食命(うけもちのかみ)

◆所在地
安中市鷺宮
JR信越本線・磯部駅より徒歩37分

咲前神社

★雑記
安中市の咲前神社の御朱印です。
駅から神社の近くを通るバスもないとなると、まぁ徒歩かタクシーになりますわな。そうは言っても、決して山奥の辺鄙な場所に鎮座というわけでもありません。私が参拝しているときも、遠方かららしく自動車で参拝する人たちの姿も見掛けたくらいですので。さて、夏越しの茅の輪を周りつつ、お参りを。やはり人の少ない地方の神社は、時間がノンビリと過ぎていくようで良い空気をしています。
御朱印は、授与所にて境内社の絹笠神社羊神社のも合わせていただきました。なお授与所には、管理している愛宕神社(安中1)と熊野神社(安中3)の御朱印見本も出ていました。しかしこの日は、足を運ぶ予定がなくていただいていません。

◎咲前神社、参道。
咲前神社3

◎咲前神社、境内。
咲前神社04

◎咲前神社、拝殿。
咲前神社4

世良田東照宮@群馬

◆名称
世良田東照宮(せらだとうしょうぐう)

◆御祭神
徳川家康公(とくがわいえやすこう)

◆所在地
太田市世良田町

世良田東照宮

◎世良田東照宮オリジナル御朱印帳
世良田東照宮・帳面

★雑記
徳川氏発祥の地、世良田の東照宮の御朱印と御朱印帳です。
東武伊勢崎線の世良田駅前でレンタサイクルを利用して、小雨が降る中エッチラオッチラと向かいました。えぇ、天気予報が外れたんですよ。雨とわかってれば遠出はパスしたのですがね。世良田東照宮に着いた頃には、小雨から本降りに変わり、チャリですが駆け足気味の大変な参拝となりました。神社は玉垣もなく、自由に入れる開放的な境内を構えていました。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。御朱印帳の”世良田東照宮”の文字は、後水尾上皇御宸筆下賜の勅額書から書体を引用しているそうです。なお、こちらでは近くに鎮座している徳川東照宮の御朱印もいただけるのですが、あいにく担当者が出た直後で、戻ってくるのが夕方遅くとのこと。世良田東照宮と徳川東照宮、御朱印を書く担当者は決まっていて、一方が不在だからと言って1人が2社書くわけにはいかない決まりなのだとか。書き置きも用意していないとのことで、徳川東照宮の御朱印はまたの機会にとなりました。

◎世良田東照宮、縁結び門。
世良田東照宮3

◎世良田東照宮、境内。
世良田東照宮0

赤城神社@群馬

◆名称
赤城神社(あかぎじんじゃ)
通称:大洞赤城神社

◆御祭神
赤城大明神(あかぎだいみょうじん)

◆所在地
前橋市富士見町赤城山4
JR両毛線・前橋駅よりバス1時間5分+あかぎ広場前バス停より徒歩5分

赤城神社

◎オリジナル御朱印帳。
赤城神社・群馬・帳

★雑記
赤城山鎮座、赤城神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
群馬県のほぼ中央に位置しており、前橋駅からバスでえっちらおっちらと1時間以上かけて向かいました。大沼湖畔にちょいと出っ張っているような感じで境内があり、橋を渡って社殿まで向かいます。それにしても、社殿は結構キツめの朱色ですね。周りの木々に青々しさがなく暗い感じなので、社殿が際立っていました。ところで・・・完全に町から隔絶されている場所なのに、周辺は騒音の酷いこと。たまたまのタイミングだったのか、バイク乗りどもがウジャウジャいて、邪魔で迷惑なことこの上なかったです。なんでこいつらは、いちいち群れなきゃ行動出来ないのか理解不能です。帰りのバス待ちをしている人たちも、老若男女みんな顔をしかめていたくらいです。さて話を戻して、7月なのに現地はかなり寒かったです。それもそのはずで、神社が鎮座している赤城山の標高は1828メートルもあります。帰りのバス停で立ち話をした人は、昨晩近辺の宿に泊まったそうですが、朝方の冷え込みにはストーブを使用するほどだったとか。とてもじゃないですが、冬には行けないな~と。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎赤城神社、境内。
赤城神社0

◎赤城神社、境内。
赤城神社8

◎赤城神社、社殿。
赤城神社80

赤城神社@群馬

群馬・赤城神社

赤城神社@群馬の絵馬です。
絵馬に描かれているのは、やはり赤城姫の姿でしょうね。これと似たデザインで、オリジナルの御朱印帳も赤城神社には置いてあります。女性受けはなかなか良いようです。

山名八幡宮@群馬

◆名称
山名八幡宮(やまなはちまんぐう)

◆御祭神
玉依比売命(たまよりひめのみこと)
気長足姫命(おきながたらしひめのみこと)
誉田和気命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
高崎市山名町
上信電鉄・山名駅より徒歩1分

◎「弁財天:鏑川七福神めぐり」の御朱印
山名八幡・鏑川七福神

山名八幡

★雑記
上信電鉄の山名駅からも見える、山名八幡宮の御朱印です。
授与所には複数の氏子らしき方が待機されており、入れ替わり立ち替わり訪れる参拝者や祈祷依頼者に対応していました。規模的にも大きい神社とは言えませんが、ドッシリと地域に根差した神社なのですね。境内にある厳島神社には、弁財天が祀られており、鏑川七福神めぐりのひとつとして年始はさぞかし混雑することでしょう。また、社殿に彫刻されている神獣が見所とか。蜃、象、鳳凰、龍、獏、唐獅子の6種の動物が彫られているお宮は、関東でもここ山名八幡宮だけとのことです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎山名八幡宮、境内。
山名八幡1

◎山名八幡宮、社殿。
山名八幡3

◎山名八幡宮、社殿・6神獣の彫刻。
山名八幡2

◎山名八幡宮、厳島神社(鏑川七福神)。
山名八幡

貫前神社@群馬

貫前神社・帳

◆名称
貫前神社(ぬきさきじんじゃ)

◆御祭神
経津主神(ふつぬしのかみ)
姫大神(ひめおおかみ)

◆所在地
富岡市一ノ宮
上信電鉄・上州一ノ宮駅より徒歩15分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

倉賀野神社@群馬

◆名称
倉賀野神社(くらがのじんじゃ)

◆御祭神
大国魂大神(おおくにたまのおおかみ)

◆所在地
高崎市倉賀野町
JR高崎線・倉賀野駅より徒歩12分

倉賀野神社

★雑記
中山道の倉賀野宿に鎮座している、倉賀野神社の御朱印です。
飯玉大明神、大国魂神社、そして明治42年に倉賀野神社の名称になった神社です。参道右手の参集殿(だったか?)は、新しい印象を受けてとても綺麗でした。こちらの窓口は閉まっており、社務所や授与所は別になっていました。境内は砂利が敷き詰められており、正中以外の場所では踏み締める音がリズミカルに聞こえてきます。参拝時はちょうど祈祷前だったので、そそくさと退場しました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎倉賀野神社、境内。
倉賀野神社1

◎倉賀野神社、社殿。
倉賀野神社2

世良田東照宮@群馬

世良田東照宮・帳面

◆名称
世良田東照宮(せらだとうしょうぐう)

◆御祭神
徳川家康公(とくがわいえやすこう)

◆所在地
太田市世良田町

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

群馬県護国神社@群馬

◆名称
群馬県護国神社(ぐんまけんごこくじんじゃ)

◆御祭神
群馬県の殉国英霊 四万七千余柱

◆所在地
高崎市乗附町

群馬護国神社

★雑記
高崎市に鎮座する、群馬県護国神社の御朱印です。
各地の護国神社に見られるように、拝殿前はスッキリと開放的で広く感じられ、社殿を木々が囲む緑豊かな境内です。ちなみに、境内は20,358坪だとか。そこまで案内板に載っているのも珍しいですね。参道途中には、相撲場なんかもありました。祭りの際に使用されるのでしょうか?夕方ちょい手前くらいの時間の参拝でしたので、他に参拝者はおらずノンビリしたものでした。時折、神社の隣にある高校の校庭から、野球部の練習でしょうか、掛け声や歓声が風に乗って聞こえてきました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎群馬県護国神社、境内。
護国神社・群馬

赤城神社@群馬

赤城神社・群馬・帳

◆名称
赤城神社(あかぎじんじゃ)
通称:大洞赤城神社

◆御祭神
赤城大明神(あかぎだいみょうじん)

◆所在地
前橋市富士見町赤城山4
JR両毛線・前橋駅よりバス1時間5分・あかぎ広場前バス停より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

玉村八幡宮@群馬

玉村八幡宮・御朱印帳

◆名称
玉村八幡宮(たまむらはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)
気長足比売命(おきながたらしひめのみこと)
比咩神(ひめのかみ)

◆所在地
佐波郡玉村町下新田
JR両毛線・前橋駅よりバス30分・玉村4丁目バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

中之嶽大国神社@群馬

中之嶽神社・帳

◆名称
中之嶽大国神社(なかのたけおおくにじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
甘楽郡下仁田町大字上小坂

◆サイズ
11×16cm

◆料金
2000円(御朱印×2込)

高崎神社@群馬

◆名称
高崎神社(たかさきじんじゃ)

◆御祭神
伊邪那美命(いざなみのみこと)
速玉男神(はやたまおのかみ)
事解男神(ことさかのおのみこと)

◆所在地
高崎市赤坂町

takasaki1

★雑記
群馬県の高崎神社の御朱印です。
駅からは、バスで10分程度のところに鎮座しています。参拝時はまだ朝の掃除中でした。高崎神社の社殿の隣には、末社である美保大国神社も鎮座していて、合わせて参拝可能です。本殿前の恵比寿石像の笑顔からは、ニコヤカさがあふれ出てていました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎高崎神社、境内。
高崎神社
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タカツキ
23区を中心に
休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(60/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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