マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

┗ 豊島:北 [神社]

瀧野川八幡神社@東京

◆名称
瀧野川八幡神社(たきのがわはちまんじんじゃ)

◆御祭神
品陀和気命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
北区滝野川5丁目
都営三田線・西巣鴨駅より徒歩7分

◎「朔日参り」の御朱印
八幡神社・滝野川・1日

◎「夏越大祓」の御朱印
八幡神社・滝野川・h29夏越

八幡神社・滝野川2

滝野川八幡

★雑記
旧滝野川村鎮守、瀧野川八幡神社(滝野川八幡神社)の御朱印です。

(平成22年12月記)
社殿裏には縄文時代の住居址も出土したりで、歴史的なロマンも感じられます。カメラ片手に、こちらの神社を訪れている人も見かけました。住宅街の中なので、大勢の人とカチ合わないのも良いことです。御朱印は、社務所にていただきました。二度目の参拝で御朱印をいただけましたが、貼り付け形式のみでの対応となるようです。

(平成29年4月記)
御朱印がえらく様変わりしたとの情報を得て、久方振りに足を運びました。神社印自体は同じっぽいですが、なるほど、確かに変わりましたね。当て紙として挟んである説明書によれば、八幡神社は勝利の神様なので、勝ち運を得られるために勝利(ヴィクトリー)のVを、そして平和の祈りを込めたピースサインのVを、ってなわけでこういった斜めのV字での授与になったとのこと。ヴィクトリーとピースサイン・・・どっちも英語ですかい!日本の神社なのに?ってのが感想でしょうか。ま、最近は特徴を出して目立ったモン勝ち、って空気なのでしょうかね。

◎瀧野川八幡神社、境内。(平成22年12月撮影)
滝野川八幡

◎瀧野川八幡神社、境内。(平成29年4月撮影)
八幡神社・滝野川72

◎瀧野川八幡神社、社殿。(平成29年6月撮影)
八幡神社・滝野川33

巣鴨猿田彦大神庚申堂@東京

◆名称
巣鴨猿田彦大神庚申堂(すがもさるたひこのおおかみこうしんどう)
通称:巣鴨庚申塚(すがもこうしんづか)

◆御祭神
天津祖 庚申猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)
地津主 甲子大己貴神(おおなむちのかみ)
人津霊 巳己少彦名神(すくなひこなのかみ)

◆所在地
豊島区巣鴨4丁目
都電荒川線・庚申塚駅より徒歩1分

巣鴨庚申・h2812

巣鴨庚申塚・猿田彦

巣鴨庚申塚・02

巣鴨庚申塚

★雑記
巣鴨庚申塚の御朱印です。

(平成23年12月記)
千葉県銚子市にある猿田神社から分祀されたそうです。例祭や大祭、あるいは庚申の日などには、臨時に朱印所や甘酒サービスなども行なわれているようです。毎年6回(初めて御朱印をいただいた平成23年は、大晦日が庚申の日だったので7回)は、御朱印をいただけるとのことでした。ただし、御朱印帳への直書きは運次第です。私が参拝したときは書ける人がいたのですが、タイミングによっては書き置きになる場合もあります。筆跡を見てわかる通り、基本的に書き手はずっと1人のようなので。時間が空いた時には、忙しそうに書き置きを作成されていました。家から歩いてすぐなので、休日と庚申の日が重なると、御朱印帳片手についつい足が向いてしまいます。

(平成28年6月記)
巣鴨庚申塚と表記していましたが、境内の由来記の看板に従った名称表記、巣鴨猿田彦大神庚申堂に変更しました。

(平成28年12月記)
納め庚申に合わせてお参りしてきました。実は午前中に足を運んだのですが、最近は御朱印を求める人が急激に増えたことで、授与する数の受付を締め切ったと言われました。確かに、そんな空気は今年よりも前から感じてはいましたが、まさかそこまでの事態とはね。午後はまたあらためて受付をするからと言われ、教えていただいた時間に再訪となりました。もっとも、午後は午後で、これまた受付を締め切る事態にまでなっていましたが・・・。

◎巣鴨猿田彦大神庚申堂、境内入り口。(平成28年5月撮影)
巣鴨庚申3

◎巣鴨猿田彦大神庚申堂、社殿。(平成28年5月撮影)
巣鴨庚申

雑司が谷大鳥神社@東京

◆名称
雑司が谷大鳥神社(ぞうしがやおおとりじんじゃ)

◆御祭神
日本武命(やまとたけるのみこと)

◆所在地
豊島区雑司が谷3丁目
都電荒川線・鬼子母神前駅より徒歩2分

◎「平成29年初詣」の御朱印
大鳥神社・雑司が谷h2901

◎「平成28年夏詣」の御朱印
雑司が谷大鳥神社・夏詣

◎「雑司が谷七福神巡り:恵比寿神」の御朱印
雑司が谷大鳥神社・西宮神社

◎「雑司が谷七福神巡り:恵比寿神」の御朱印
大鳥神社・雑司が谷七福神

大鳥神社・雑司が谷

★雑記
鬼子母神前駅からすぐ、雑司が谷大鳥神社の御朱印です。

(平成24年5月記)
こちらの大鳥神社、平成24年で鎮座から300年を迎えたとのことです。元々は、駅名にもなっている雑司が谷の鬼子母神の境内に、鷺明神として創祀されたのが始まり。明治時代の神仏分離令のときに、料亭の敷地内に遷座して、その後現在の場所へ。神仏分離令って、どちらかと言えば神社優遇のイメージがあるので、神社の方が単なる料亭の敷地内に移動させられるってのも、なにやら凄い話ですね、と。平成22(2010)年に出来たばかりの新しい七福神巡り、雑司が谷七福神巡りでは恵比寿神を祀る神社になっています。御朱印は、社務所にていただきました。

(平成28年5月記)
久方振りにお参りを。雑司が谷七福神巡りの新しい看板なども、今回は設置されていました。それに合わせてなのでしょうか、御朱印も新調されていました。もっとも、なにより変わったのは、恵比寿神が祀られている西宮神社周りの光景。祠に屋根が!恵比寿神の石像が!ってな具合に、えらい変わり様。ちなみに石像は、平成24年6月奉納となっていました。じゃあ前回のお参りからすぐだったのですね。また、大鳥神社の方ですが、こちらもお賽銭箱が新しくなっていました。近付いてもそうですが、離れた場所から見ても、お賽銭箱ひとつで雰囲気がガラリと変わるものなのですね。御朱印は、社務所窓口にていただきました。

(平成29年1月記)
都電荒川線沿いの神社巡りで初詣と行きました。同じように初詣に訪れている人や、雑司が谷七福神巡りの人が大勢境内にいて、写真はとてもじゃないが撮れません。それにしても、御朱印がまた変わっていました。よくよく見れば、印がすべて異なっています。毎度、新鮮な印象を与えてくれるものです。

◎雑司が谷大鳥神社、社頭。(2012年5月撮影)
大鳥神社3

◎雑司が谷大鳥神社、社殿。(2012年5月撮影)
大鳥神社7

◎雑司が谷大鳥神社、西宮神社(恵比寿神)。(2012年5月撮影)
大鳥神社5

◎雑司が谷大鳥神社、境内。(2016年5月撮影)
雑司が谷大鳥神社4

◎雑司が谷大鳥神社、社殿。(2016年5月撮影)
雑司が谷大鳥神社2

◎雑司が谷大鳥神社、お賽銭箱。(2016年5月撮影)
雑司が谷大鳥神社82

◎雑司が谷大鳥神社、西宮神社(恵比寿神)。(2016年5月撮影)
雑司が谷大鳥神社84

◎雑司が谷大鳥神社、恵比寿神石像。(2016年5月撮影)
雑司が谷大鳥神社8

目白豊坂稲荷神社@東京

◆名称
目白豊坂稲荷神社(めじろとよさかいなりじんじゃ)

◆御祭神
若宇賀女命(わかうかめのみこと)
木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

◆所在地
豊島区目白3丁目
JR山手線・目白駅より徒歩2分
(高田氷川神社より徒歩15分)

◎平成28(2016)年12月の御朱印
稲荷神社・目白・高田氷川・h2812

目白豊坂稲荷神社・高田氷川7

目白豊坂稲荷・6月

稲荷・目白豊坂・高田氷川

氷川神社・目白稲荷h2804

目白豊坂稲荷神社・高田氷川h

高田氷川・目白豊坂稲荷

高田氷川・目白豊坂・11月

高田氷川・目白豊坂稲荷h2710

稲荷神社・目白・高田氷川・9

稲荷神社・目白豊坂・高田氷

目白豊坂稲荷・高田氷川

★雑記
目白駅からすぐ、豊坂稲荷神社の御朱印です。
元々は、今の学習院の敷地内に鎮座していた神社とのこと。遷座してきた現在の場所が、豊坂という坂に面していたからこの名称になったそうです。確かに短いですが、意外に勾配のある坂の途中に社殿が建っています。住宅街から駅へと向かう道なので、通行人は多い印象でしたが、参拝に訪れる人はいませんでした。とは言っても、荒れることもなく境内は清浄に保たれていました。こちらを管理している豊島区高田2丁目の高田氷川神社からでも、歩いて15分程度の距離です。
御朱印は、高田氷川神社の授与所にていただきました。

◎目白豊坂稲荷神社、境内。
目白

◎目白豊坂稲荷神社、外観。
目白01

大塚天祖神社@東京

◆名称
大塚天祖神社(おおつかてんそじんじゃ)

◆御祭神
天照大御神(あまてらすおおみかみ)

◆所在地
豊島区南大塚
JR山手線、都電荒川線・大塚駅より徒歩2分

◎「初詣:2017年」の御朱印
天祖神社・大塚h2901

◎「夏詣:2016年」の御朱印
天祖神社・大塚・夏詣

天祖神社・大塚

★雑記
JR大塚駅からすぐ、天祖神社の御朱印です。

(平成22年9月記)
駅構内を出ると、繁華街の通りに鳥居が見えます。今の豊島区がかつて巣鴨村と呼ばれていた頃、その一帯の総鎮守として役割を担っていた神社です。およそ600年以上の歴史があります。参拝時の境内には、古い地図が展示されており、経てきたその歴史の姿が偲べるようになっていました。繁華街の中に鎮座する神社ですが、駅周辺の喧騒をむしろ建物が防いでいるかのように、こちらは静かな境内でした。御朱印は、社務所窓口にていただきました。

(平成28年7月記)
夏詣期間にお参りしてきました。夏越大祓の茅の輪をくぐってのお参りです。樹高30メートル、推定樹齢600年とも言われる御神木も、青々として風にたなびいていました。ところでこの御神木、夫婦鴨脚樹と書いて「めおといちょう」と読むようで。イチョウと聞くと、銀杏か公孫樹の表記くらいしか知らなかったものでして。

(平成29年1月記)
初詣のお参りに足を運んできました。まだまだ人も多く、部活動でしょうか、中学生くらいの団体の必勝祈願も行われていました。社務所窓口での対応は巫女さん1人でしたが、意外に混んでおらずスムーズでした。

◎大塚天祖神社、社号標。
大塚天祖神社

◎大塚天祖神社、社殿。(平成22年9月撮影)
大塚天祖神社

◎大塚天祖神社、社殿。(平成28年7月撮影)
天祖神社・大塚3

◎大塚天祖神社、御神木。(平成28年7月撮影)
天祖神社・大塚1

王子装束稲荷神社@東京

◆名称
王子装束稲荷神社(おうじしょうぞくいなりじんじゃ)

◆御祭神
宇迦之御魂神(うがのみたまのかみ)

◆所在地
北区王子2丁目
JR京浜東北線、東京メトロ南北線、都電荒川線・王子駅より徒歩4分

王子装束稲荷・初午

★雑記
王子の装束稲荷神社の御朱印です。
大晦日の夜、関東各地から集まってきた狐たちが、ここの榎の下で衣装を改めてから王子稲荷神社へと参詣した、という言い伝えがあります。そのシーンは、歌川広重も名所江戸百景の中で描いています。何度か前を通ったことはありましたが、御朱印をいただいたのは平成27年の初午の日が初めてです。神社の境内自体は非常に狭いものの、とても盛り上がりを見せるお祭り騒ぎっぷりでした。プ~ンと甘酒の香りが、御朱印待ちの列にも漂ってきました。こちら、普段は無人の神社になります。こういった縁日のときのみ、露店が出て氏子による御朱印対応がなされています。話を聞いたところ、毎月の第3土曜日を縁日に固定して人を呼べるお祭りにしたい、とのことでしたが、どうも今は違っているようで。手ぬぐいも2種類あったので、合わせて購入してきました。それにしても、狐がえらくスリム体型ですな。
御朱印は、簡易なテーブルを設けたそこでいただきました。ドンドン御朱印列に並ぶ人は増えていき、私が帰るときには1時間とも2時間とも、待ち時間が話されていました。まぁ、見ての通り細かく丁寧な御朱印ですからね、時間もかかりますよ。御朱印を求めてこんなに人が来るとは予想外だった、と何度も口にされていたほどです。書き手は一人なので、腱鞘炎になりはしまいかと不安な気持ちにもなりました。

◎王子装束稲荷神社、境内。
王子装束稲荷9

◎王子装束稲荷神社、拝殿。
王子装束稲荷2

◎王子装束稲荷神社、初午の日。(平成27年2月)
王子装束稲荷1

御朱印とは@池袋氷川神社

御朱印とは・氷川神社・池袋

豊島区池袋本町の、池袋氷川神社にて。

高田氷川神社@東京

◆名称
高田氷川神社(たかだひかわじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)
大巳貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
豊島区高田2丁目
都電荒川線・面影橋駅より徒歩2分

◎平成22年7月参拝。
氷川神社・高田

★雑記
高田・目白・雑司ヶ谷・目白台の氏神様、高田氷川神社の御朱印です。
最寄りの駅(停留所)である「面影橋」って・・・なんとなく風情があって、味があって良い名称です。神社は住宅街にまで行かない境の場所に鎮座しています。緑が少ない境内でして、暑いさ中の参拝には陽射しが堪えますが、社殿の周囲は開放的で良い具合に風が流れていました。
御朱印は、授与所にていただきました。大きい御朱印(500円)と小さい御朱印(300円)の2種類から選んでください、とのことでした。こちらで掲載したのは・・・大小のどちらだったか、忘れてしまいました。

(平成26年追記)
”聖域につき、境内全域が撮影禁止”の案内が出ていました。なので、ここでは写真がありません。もっとも、ちょっと検索すればわんさかと境内の写真がヒットしますが・・・しかも写真をよく見たら、”撮影禁止”の文字が読み取れるっていう、ね。また、手水舎が新しくなっていて、押したら水が出る節水仕様の蛇口になっていました。授与所では御朱印が1種類になった代わりでしょうか、境内社の高田姫稲荷神社の御朱印と、目白駅すぐの目白豊坂稲荷神社の御朱印も授与されるようになっていました。

王子神社@東京

◆名称
王子神社(おうじじんじゃ)

◆御祭神
王子大神(おうじのおおかみ)
 ・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
 ・伊邪那美命(いざなみのみこと)
 ・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
 ・速玉之男命(はやたまのおのみこと)
 ・事解之男命(ことさかのおのみこと)

◆所在地
北区王子本町1丁目
JR京浜東北線・都電荒川線・王子駅より徒歩3分

◎「東京十社巡り」の御朱印
王子神社02

◎「東京十社巡り」の御朱印
2

★雑記
東京十社巡りのひとつ、王子神社の御朱印です。
家からはチャリ圏内なので、何度か足を運んでいる神社です。駅からすぐなのも良いかと思います。王子神社はもちろんなのですが、個人的には境内末社である関神社が常に気になります。祀られているのが、全国でも珍しい髪の祖神なのだとか。”毛髪報恩!”と言うわけで、そろそろヤバイ気配もありますんで、西は京都の御髪神社と合わせて何度でも参拝しておかねばと感じている次第です。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎王子神社、社殿。
王子神社

平塚神社@東京

◆名称
平塚神社(ひらつかじんじゃ)

◆御祭神
八幡太郎 源義家命(はちまんたろう みなもとのよしいえのみこと)
賀茂次郎 源義綱命(かもじろう みなもとのよしつなのみこと)
新羅三郎 源義光命(しんらさぶろう みなもとのよしみつのみこと)

◆所在地
北区上中里1丁目
JR京浜東北線・上中里駅より徒歩2分

平塚神社

★雑記
源氏の棟梁、源義家を祀る平塚神社の御朱印です。
駅からのちょっとした坂道が厳しいって、どんだけ自分の体力がないのか、結構身に染みてしまいました。参拝当日は、ボーイスカウトらしき団体がなにやらやっていて騒がしかったですね。参道も意外に長く、綺麗に整っていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎平塚神社、社殿。
平塚神社011

◎平塚神社、狛犬。
平塚神社01

田端八幡神社@東京

◆名称
田端八幡神社(たばたはちまんじんじゃ)

◆御祭神
品陀別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
北区田端2丁目
JR山手線・田端駅より徒歩7分

田端八幡神社

★雑記
北区田端にある、田端八幡神社の御朱印です。
境内は工事中らしく、なにやら掘り返している様子でした。単なる改修?それとも色々と新しい社殿が建つのでしょうか?時間を置いて、再度参拝してみようと思います。
御朱印は、プレハブの授与所でいただきました。年始だけなのか、あるいはそれ以降もそうなのか、日付も含めて印刷されたものでした。基本的に、神職は常駐していないようです。

◎田端八幡神社、社殿。
田端八幡神社

子安稲荷神社@東京

◆名称
子安稲荷神社(こやすいなりじんじゃ)

◆御祭神
保食神(うけもちのかみ)

◆所在地
豊島区上池袋/JR線・池袋駅より徒歩15分

名称未設定-2

★雑記
注意していなければ、見過ごしてしまうくらいの場所にあります。人が頻繁に境内に入ってきますが、参拝ではなく単に住宅街へのショートカットとして素通りしていました。
社務所前は鬱蒼としていて、この時期だってのに蚊だらけで何ヶ所も刺されました。
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御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
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気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(23/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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