マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

┗ 文京:千代田 [神社]+他

北野神社@東京

◆名称
北野神社(きたのじんじゃ)
通称:牛天神

◆御祭神
菅原道真(すがわらみちざね)

◆所在地
文京区春日1丁目
東京メトロ丸ノ内線、南北線・ 後楽園駅より徒歩10分

北野神社牛天神・h2905

北野神社h290126

◎「納め天神」の御朱印(平成28年12月)
北野神社・牛天神h28納

◎「菊わらべ祭り」の御朱印(平成28年11月)
北野神社・菊

◎「朝顔市」の御朱印(平成28年7月)
北野神社・h28・朝顔

◎「例大祭」の御朱印(平成28年5月)
北野神社・牛天神例祭

◎「端午の節句」の御朱印(平成28年5月)
北野神社・端午の節句

◎「初午祭」の御朱印(平成28年2月)
北野神社・牛天神・h28

北野神社・牛天神・菊祭り

北野神社h2505

北野神社01

★雑記
牛天神としてお馴染み、北野神社の御朱印です。

(平成22年8月記)
都心の隠れた神域といった感じに狭く、しかし窮屈ではないのでノンビリしてしまい、思わず時間を忘れさせてくれる境内です。拝殿前には狛犬ではなく、天満・天神社ともあり牛がつがいになって構えています。しかし・・・なぜお互いソッポ向いているのでしょうか?境内にはまた、芸能の神様を祀る太田神社と、五穀の神様を祀る高木神社が末社として鎮座しています。御朱印は、社務所にていただきました。

(平成28年2月記)
平成25(2013)年のGW前から、都内の天満・天神系神社が一緒になって作成した真っ赤な御朱印帳の頒布が始まったそうです。そしてこの平成28年に入った辺りからでしたか、御朱印授与で行列が出来るほど混むようになったのは(もっと前?後?だったかな?)。なにかにつけて「●●記念」の御朱印が案内されるのですが、流石に平日はもちろんのこと、毎回となると私は無理です。皆勤の人もいるのでしょうかね?

(平成29年1月記)
「単にワンポイントでスタンプが増えるだけじゃん」ってな具合に、なにかと批判されている牛天神の限定御朱印ですが、私は意外に肯定的です。行けてはいませんがね。そのワンポイントで入っているスタンプも、そこいらの文具店で買った汎用じゃなく、牛天神オリジナルな点で好印象を持っています。

◆こちらでいただける御朱印◆
境内社・・・太田神社、高木神社
兼務社・・・出世稲荷神社文京後楽諏訪神社

◎北野神社、拝殿。(平成22年8月撮影)
牛天神

◎北野神社、おみくじ結び処。(平成22年8月撮影)
北野神社

◎北野神社、境内入り口。(平成27年11月撮影)
北野神社・牛天神2

◎北野神社、参道。(平成27年11月撮影)
北野神社・牛天神1

◎北野神社、拝殿。(平成27年11月撮影)
北野神社・牛天神6

◎北野神社、菊わらべ祭り境内。(平成27年11月撮影)
北野神社・牛天神9

駒込富士神社@東京

◆名称
駒込富士神社(こまごめふじじんじゃ)

◆御祭神
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)

◆所在地
文京区本駒込5丁目
都営地下鉄三田線・千石駅より徒歩12分

富士神社・駒込

★雑記
駒込富士神社の御朱印です。

(平成24年6月記)
まず、御朱印の日付けが7月1日になっていますが、参拝したのは6月30日です。すべて7月1日で対応しているとのことでした。さてこちら、普段は社殿の扉も閉じられており、山開きの際にのみ開扉されます。普段のなにもない静かな境内と、露店ひしめく境内とでは、かなりのギャップがあって二度美味しい感じです。元々はこちら、現在の東京大学の敷地内に駿河国の富士浅間神社を勧請したことに始まるそうです。後になって、加賀国の前田家がその地に屋敷を賜ったことで遷座することとなり、今の本駒込の地に社殿を構えたという流れ。ちょっとした丘になっているので富士山に見立てられることですし、これは合ってると言えましょうか。Wikiを見ていたら、初夢でお馴染みの一富士、二鷹、三茄子の富士はここという説があるそうで。鷹は周辺に鷹匠屋敷があったことに、茄子は駒込茄子が名産であることに、それぞれ由来するそうです。もっとも現在は、鷹匠屋敷跡が駒込病院に、茄子は生産自体もうやってないとのことで、残ったのが駒込富士神社の富士だけのようです。
御朱印は、境内の集会所にていただきました。

◎駒込富士神社、参道。(2011年9月撮影)
富士神社5

◎駒込富士神社、社殿。(2011年9月撮影)
富士神社3

◎駒込富士神社、全体。(2011年9月撮影)
富士神社6

◎駒込富士神社、社頭。(2012年6月撮影)
富士神社1

◎駒込富士神社、社殿。(2012年6月撮影)
富士神社9

◎駒込富士神社、境内。(2012年6月撮影)
富士神社0

乙女稲荷神社(根津神社)@東京

◆名称
乙女稲荷神社(おとめいなりじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うかのみたまのみこと)

◆所在地
文京区根津1丁目
東京メトロ南北線・東大前駅より徒歩5分

根津神社・乙女稲荷

乙女・駒込・根津神社

★雑記
根津神社の境内社、乙女稲荷神社の御朱印です。

(平成24年4月記)
根津神社の境内2稲荷社のひとつです。駒込稲荷神社と違い、こちらの稲荷社は根津神社の社殿からも近いし、また朱色の派手さが目を引くし、さらには千本鳥居もあるということで、外国人観光客の姿を含め、人が入れ替わり立ち替わり訪れる活気がありました。その分、なかなか写真も撮りにくいわけですが。参拝日はツツジ祭りの期間中ともあり、根津神社の拝殿前に臨時授与所を兼ねたテントが設置されていました。御朱印は、そちらの特設テントにていただきました。

(平成28年5月記)
稲荷神社2社にそれぞれ御朱印が作られて授与され始めた、という情報を知り、いずれはと思いながらようやく足を運んできました。相変わらず、こちらは外国人を始め、人が多いですね。御朱印は、授与所にていただきました。

◎乙女稲荷神社、キツネ。
乙女稲荷

◎乙女稲荷神社、鳥居。(平成22年6月撮影)
乙女稲荷1006a

◎乙女稲荷神社、千本鳥居。(平成22年6月撮影)
乙女稲荷1006b

◎乙女稲荷神社、参道。(平成28年12月撮影)
乙女稲荷6

◎乙女稲荷神社、社殿。(平成28年12月撮影)
乙女稲荷9

◎乙女稲荷神社、社殿。(平成28年12月撮影)
乙女稲荷26

駒込稲荷神社(根津神社)@東京

◆名称
駒込稲荷神社(こまごめいなりじんじゃ)

◆御祭神
伊弉諾命(いざなぎのみこと)
伊弉冊命(いざなみのみこと)
倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
級長津彦命(しなつひこのみこと)
級長戸辺命(しなとべのみこと)

◆所在地
文京区根津1丁目
東京メトロ南北線・東大前駅より徒歩5分

根津神社・駒込稲荷

乙女・駒込・根津神社

★雑記
根津神社の境内社、駒込稲荷神社の御朱印です。

(平成24年4月記)
そう言えば、根津神社ほど格式が高く、また境内の広い神社で、境内社が2社しかないのも珍しいですね。その上、どちらも稲荷神社ときたものです。駒込稲荷神社は、根津神社の社殿向かって右裏手の奥といった場所にヒッソリと鎮座しています。木々が多いこともあって全体的に日陰となっており、同じ境内社の乙女稲荷神社に比べて、若干ジメッとした気が漂っています。人もあまりこちらへは来ませんが、そのおかげでお参りは静かに出来ます。参拝日はツツジ祭りの期間中ともあり、根津神社の拝殿前に臨時授与所を兼ねたテントが設置されていました。
御朱印は、そちらの特設テントにていただきました。

◎駒込稲荷神社、参道。(平成28年12月撮影)
根津神社・駒込稲荷5

◎駒込稲荷神社、境内。(平成28年12月撮影)
根津神社・駒込稲荷2

桜木神社@東京

◆名称
桜木神社(さくらぎじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
文京区本郷4丁目
都営地下鉄丸ノ内線、大江戸線・本郷三丁目駅より徒歩1分

桜木神社・文京区

★雑記
地下鉄の駅から出てすぐ、桜木神社の御朱印です。
往来の激しい道路に面して鳥居が立っています。明らかに、そこだけ異空間な様子を感じさせる緑っぷりでした。鳥居は、さながら鬱蒼とした森への入り口みたいなもので、真っ昼間なのにその一寸先は文字通りの意味でまさに闇といった薄暗さでした。参道は短くて、すぐにドンと社殿が迎えてくれます。社殿回りも高い木々に覆われていて、ほとんど日陰でした。夏場は最高でしょ、これ(蚊がいなければでしょうが・・・)。パッと見、特に天神様のお社だというイメージがわかないですね。右手奥には、ひっそりとお稲荷様が祀られていました。
御朱印は、宮司宅にていただきました。

◎桜木神社、社頭。
桜木神社0

◎桜木神社、社殿。
桜木神社2

◎桜木神社、境内社の稲荷神社。
桜木神社3

平河天満宮@東京

◆名称
平河天満宮(ひらかわてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
千代田区平河町1丁目
東京メトロ半蔵門線・半蔵門駅より徒歩3分

◎「平成28年12月年越大祓参拝」の御朱印
平河天満宮・年越h28

◎「平成28年6月菅公の日参拝」の御朱印
平河天満宮・菅公の日

◎「平成28年3月午の日参拝」の御朱印
平河天満宮

平河天満宮01

★雑記
平河天神とも呼ばれる平河天満宮の御朱印です。

(平成22年10月記)
江戸ではなにかとお馴染みの太田道灌が、文明10(1478)年に江戸の街の守護神として創祀したのが始まりとのことです。千代田区自体、文楽の鑑賞以外ではあまり来ない人間なのですが、街の中にポッカリとこんなスペースがあるものなのですね。特に土日祝日はオフィスも閑散としており静かなので、参拝にはもってこいな環境でした。なにかしらの七福神めぐりに入っているわけではありませんが、境内には布袋尊の石像が奉納されていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

(平成28年3月記)
午の日限定で、境内摂社の平河稲荷神社の御朱印も授与していただけるとのことで、足を運びました。

(平成28年12月記)
夏越大祓のときもそうだったのですが、こちらの茅の輪って地面から少し浮いているのですよね。思わず引っ掛けそうな気になりました。

◎平河天満宮、社頭。(平成28年3月撮影)
平河天満宮1

◎平河天満宮、社殿。(平成28年3月撮影)
平河天満宮2

◎平河天満宮、社殿。(平成22年10月撮影)
平河天満宮9

◎平河天満宮、境内。(平成28年3月撮影)
平河天満宮8

文京後楽諏訪神社@東京

◆名称
文京後楽諏訪神社(ぶんきょうこうらくすわじんじゃ)

◆御祭神
健御名方命(たけみなかたのみこと)
八坂刀売命(やさかとめのみこと)

◆所在地
文京区後楽2丁目
東京メトロ丸ノ内線、南北線・ 後楽園駅より徒歩9分

◎「菊わらべまつり」の御朱印
北野神社・諏訪神社

◎「端午の節句」の御朱印
諏訪・牛天神

★雑記
牛天神の兼務社、諏訪神社の御朱印です。

(平成28年5月記)
たいがい地名が頭に付くので、今だと後楽諏訪神社と呼ぶのでしょうか?あるいは印にある通り、文京後楽諏訪神社で良いのかな?特にそういった表記は、境内のどこにも見られませんでしたが。もっとも、元々この後楽ら辺は、諏訪町と呼ばれていたそうです。神社の始まりは、牛天神北野神社の別当寺である龍門寺の住職が、室町時代にあたる1390年に信州の諏訪大社から勧請したことによるものだそう。道路からちょっと入ったところ、決して広くはありませんが窮屈さもない、そんな感じで鎮座しています。諏訪神社の拝殿の横、朱色が目立つ鳥居が何本も立っています。こちらは「思の森稲荷神社」という、なんとも風情を感じられる名前の境内末社になります。参拝者は、自分以外に誰もいませんでした。
御朱印は、牛天神北野神社にていただきました。管理している牛天神の限定御朱印に合わせて、こちら諏訪神社の限定御朱印もかなりの数が出回っていますが、現時点(平成28年5月)でこの端午の節句限定御朱印しかいただけていません。

(平成28年11月記)
菊わらべ祭りの期間に、再訪してきました。限定御朱印といっても、それなりに長く授与期間を設けていると、”●時間待ち~!”のようなことにもならないようで、スンナリといただけました。ただ、前回いただいた御朱印と見比べてみたら、参拝記念の角印が押されていなかったという・・・残念。

◎諏訪神社、参道。
諏訪・牛天神5

◎諏訪神社、社殿。
諏訪・牛天神8

出世稲荷神社@東京

◆名称
出世稲荷神社(しゅっせいなりじんじゃ)

◆御祭神
宇迦御魂命(うがのみたまのみこと)

◆所在地
文京区本郷1丁目
都営三田線・春日駅より徒歩5分

◎「菊わらべまつり」の御朱印
北野神社・出世稲荷

◎「例大祭記念」の御朱印
出世稲荷・牛天神・例祭

◎「端午の節句」の御朱印
出世稲荷・牛天神

★雑記
牛天神の兼務社、出世稲荷神社の御朱印です。

(平成28年5月記)
御朱印にもある通り、春日局にゆかりのある神社となっています。春日局がこの辺りに宅地を持って生活しており、その敷地内に鎮守のためお稲荷様を勧請していたのが始まりだからとか。春日局が三代将軍家光の乳母になり、大奥で大きな力を持つまでに出世を果たしたことから、ここのお稲荷様は出世稲荷と呼ばれるようになったそうです。また、今でこそ本郷という住所名ですが、かつては春日殿町、その後に春日町と呼ばれていたそうです。今でも駅名に「春日」は残っていますね。神社の境内は、高層マンションに見下ろされる感じで、なんとも窮屈な印象でした。それに、曲がり角にひっそりと佇む、といった感じ。公園が併設されているとは言え、えらく狭いもので。それになにより、例大祭やと言うてますが、お参りに訪れる人が誰もいませんでしたし。この後で足を運んだ牛天神北野神社には、こちら出世稲荷神社の御朱印を求める人も含めて大勢がいて、えらく行列&待ち時間があったのですがねぇ。
御朱印は、牛天神北野神社にていただきました。

(平成28年11月記)
菊わらべ祭りの期間に、再訪してきました。御朱印はいつも通り牛天神北野神社にていただいたのですが、授与期間が長めだったこともあってか、思っていたよりも時間が掛からずスムーズにいただけました。

◎出世稲荷神社、参道。
出世稲荷1

◎出世稲荷神社、社殿。
出世稲荷8

平河稲荷神社(平河天満宮)@東京

◆名称
平河稲荷神社(ひらかわいなりじんじゃ)

◆御祭神
宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)

◆所在地
千代田区平河町1丁目
東京メトロ半蔵門線・半蔵門駅より徒歩3分

平河天満宮・平河稲荷

★雑記
平河天満宮の境内摂社、平河稲荷神社の御朱印です。
平河天神の鳥居をくぐり、社殿へ向かう途中の左側に鎮座しています。千本は無いですが、朱色の鳥居がトンネルのように並んでいます。案内板によると、商売の神様としての篤い信仰があるようです。平河天神自体は、私のいる間にもチラホラと参拝に訪れる人はいましたが、平河稲荷神社の方へは誰も足を向けませんでした。そういうもんですかね。
御朱印は、平河天満宮の授与所にていただきました。午の日限定の授与となっているそうです。

◎平河稲荷神社、全体。
平河稲荷0

三河稲荷神社@東京

◆名称
三河稲荷神社(みかわいなりじんじゃ)

◆御祭神
宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)

◆所在地
文京区本郷2丁目
東京メトロ丸の内線・本郷三丁目駅より徒歩4分

三河稲荷神社

★雑記
三九様と呼ばれる三河稲荷神社の御朱印です。
元々は愛知県に鎮座していた神社とのことで、この名称なのだとわかります。かつては徳川家康も、三河一向一揆との争いに際して戦勝祈願を執り行ったとされています。現在の場所に移って来たのは、明治26年になってからとのこと。鳥居をくぐるとすぐ社殿の狭い境内ではありますが、幟も多く立っており信仰の篤さが感じられます。
御朱印は、鳥居横の建物2階にある社務所にていただきました。

◎三河稲荷神社、境内。
三河稲荷

簸川神社@東京

◆名称
簸川神社(ひかわじんじゃ)

◆御祭神
大己貴命(おほなむぢのみこと)
素盞嗚命(すさのをのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

◆所在地
文京区千石2丁目
東京メトロ丸の内線・茗荷谷駅より徒歩7分

簸川神社

★雑記
千石の住宅地に鎮座する、簸川神社の御朱印です。
”簸川”と書いて”ひかわ”と読みます。氷川神社の方が、一般的な表記かと思われます。創建されたのは、473年と大変古い神社。元々は氷川神社の表記だったそうですが、大正時代に入って以降に社名を氷川神社から簸川神社に変更したそうです。高台に境内はあるのですが、いかんせん住宅街なので眺めがパッとしないのは仕方のないところでしょうか。
御朱印は、拝殿横の窓口でいただきました。

◎簸川神社、拝殿。
簸川

靖国神社@東京

◆名称
靖国神社(やすくにじんじゃ)

◆御祭神
神霊 246万6千余柱

◆所在地
千代田区九段北
各線・九段下駅から徒歩5分

靖国神社02

名称未設定-26

★雑記
なにかと話題の多い神社の筆頭、靖国神社。
夏に催行される「みたま祭り」は、規模と言い人の出と言い、圧倒的かつ幻想的な迫力ある光景。あとは桜の見事さは言わずもがなでしょうか。護国神社系の御朱印は、基本的に達筆という印象が強かったんですけどね・・・。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎靖国神社、みたま祭り。
yasukuni04

◎靖国神社、みたま祭り。
yasukuni03

◎靖国神社、みたま祭り。
yasukuni02

◎靖国神社、みたま祭り。
yasukuni01

椙森神社@東京

◆名称
椙森神社(すぎのもりじんじゃ)

◆御祭神
五社稲荷大神(ごしゃいなりおおかみ)
(倉稲魂尊/素戔嗚尊/大歳御祖神/大己貴命/四大神)

◆所在地
中央区日本橋堀留町1丁目

◎「恵比寿神:日本橋七福神」の御朱印
椙森神社

★雑記
日本橋七福神巡りの椙森神社の御朱印です。
椙森神社・柳森神社・烏森神社の3社は、江戸三森として江戸時代に広く庶民の信仰を集めた神社だそうです。また、藤原秀郷が平将門の乱を鎮定するために戦勝祈願をした神社との社伝もあり、平安時代以前からの歴史がある神社でもあります。
御朱印は、授与所にていただきました。以前にネットの情報で見たときは、神職常駐ではないとありました。ただ授与所には、中央区の神社巡り専用の御朱印帳も置かれていたくらいなので、あるいは神職常駐に変わったのかもしれません。

三崎稲荷神社@東京

◆名称
三崎稲荷神社(みさきいなりじんしゃ)

◆御祭神
宇迦之御魂神(うがのみたまのかみ)
須佐之男神(すさのおのかみ)
大市姫神(おおいちひめのかみ)
大物主神(おおものぬしのかみ)

◆所在地
千代田区三崎町2丁目
JR中央線・総武線・都営三田線・水道橋駅より徒歩1分

三崎稲荷・水道橋

★雑記
水道橋駅からすぐ、三崎稲荷神社の御朱印です。
駅へ向かう、あるいは駅から流れてくる人が、入れ代わり立ち代わり参拝に訪れる神社のようです。道路からすぐが境内なので、参拝も気軽に出来るのでしょうね。通院先からすぐなので、長い病院の待ち時間を利用して参拝してきました。
御朱印は、授与所にていただきました。

三崎稲荷神社・水道橋

妻恋神社@東京

◆名称
妻恋神社(つまこいじんじゃ)

◆御祭神
倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
弟橘媛命(おとたちばなひめのみこと)

◆所在地
文京区湯島3丁目
JR各線・御茶ノ水駅より徒歩10分

妻恋神社

★雑記
湯島鎮座、妻恋神社の御朱印です。

(平成22年9月記)
ラブホ街との境に鎮座するこちら、妻恋神社。場所が場所だけになんともな、また中にはこの神社名が心にチクッとくる連中もいるのではないでしょうかね?普段は無人の神社なので、実に寂しいところでもあります。平成22(2010)年に参拝したとき、御朱印対応が限定されていること、正月なら大丈夫そうなことを知りました。

(平成24年1月記)
お正月に、あらためて足を運びました。小さい境内に、氏子も含めてそこそこ人の出がありました。御朱印は、特設テントにていただきました。元日も常時御朱印を書ける人がいるわけではないようで、時間が空いたときには、書き置きの準備をされていました。

◎妻恋神社、社頭。(2010年9月撮影)
妻こい3

◎妻恋神社、社殿。(2010年9月撮影)
妻こい9

根津神社@東京

◆名称
根津神社(ねづじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
大山咋命(おおやまくいのみこと)
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
文京区根津1丁目
東京メトロ南北線・東大前駅より徒歩5分

根津神社h2812

根津神社h2805

根津神社・東京十社

根津神社

★雑記
東京十社巡りのひとつ、根津神社の御朱印です。

(平成22年6月記)
ツツジ祭りの時期は、大変混み合う神社です。もっとも、それ以外の日にも露店が出ていたりするので、お祭り気分を味わうことが出来ます。カチッと枠にはめた感じではない、地域の人が休日に過ごすような、ノンビリした境内がなんとも好きです。御朱印は、授与所窓口にていただきました。

(平成28年5月記)
境内社である駒込稲荷神社乙女稲荷神社の御朱印をいただくのに合わせて、根津神社の御朱印もいただきました。今年から社号の揮毫部分が新しくなり、有栖川宮幟仁親王の揮毫を印判化して授与されるようになっていました。御朱印は、授与所にていただきました。

◎根津神社、ツツジ祭り。
根津神社

◎根津神社、参道。(平成22年6月撮影)
1006c

◎根津神社、楼門。(平成22年6月撮影)
1006d

◎根津神社、唐門。(平成22年6月撮影)
1006e

◎根津神社、社殿。(平成22年6月撮影)
1006f

◎根津神社、境内~乙女稲荷神社から。(平成22年6月撮影)
1006g

◎根津神社、楼門。(平成28年5月撮影)
1605

桜木神社@東京

桜木神社・文京区・絵馬

桜木神社@東京の絵馬です。
ひっそりと佇んでいる、文京区鎮座の桜木神社の絵馬です。

日枝神社@東京

◆名称
日枝神社(ひえじんじゃ)

◆御祭神
大山咋神(おおやまくいのかみ)

◆所在地
千代田区永田町2丁目/地下鉄銀座線・南北線・溜池山王駅より徒歩3分

日枝神社・東京十社

★雑記
東京十社のひとつ、日枝神社の御朱印です。
親切(?)にもエスカレーター式の参道があり、「皇城の鎮として、日本の中心をお護りする神社」と由緒書きにはありますが、はっきり言って神社そのものの格式に対し、中の人はどうなってるんだと言いたくなりました。
御朱印は宝物殿でいただくわけですが、私が訪れたとき窓口の男性は、明らかに私用とわかる内容の電話でゲラゲラと大声で話しており、私を見るや舌打ちをひとつして「また、御朱印もらいが来おったわ」と電話口の相手に話していました。カチンと来ましたがね、まぁ良いですよ別に。ただ御朱印帳を返されるときに、ポーンと私の御朱印帳は放り投げて渡され、御朱印料を早く出せと言わんばかりの返す手だったのは、流石にあきれました。しかも帰り際、まだ私用の電話は続いていたし・・・。
基本的に私は気の長い人間なので、少々のことは受け流せますんで良いのですが、この日枝神社に単なる観光目的以外で再度参拝することは無いでしょうね。
さらにまぁ後でネットを見てみたら、神職が巫女を強姦するような神社だと知って、なるほどなと納得したのでした。

日枝神社

築土神社@東京

◆名称
築土神社(つくどじんじゃ)

◆御祭神
天津彦火邇々杵尊(あまつひこほのににぎのみこと)

◆所在地
千代田区九段北1丁目/各線・九段下駅より徒歩1分

築土神社

★雑記
平将門を祀ることに始まった津久土大明神こと、築土神社の御朱印です。
裏から行くと、うっかり見落としそうになる感じです。逆に表の道から行くと、ビルの前にいきなり鳥居が立っているので、景観のギャップですぐに気付けます。
御朱印は、そのビルの管理人室のような社務所にていただきました。

築土神社・裏

小石川大神宮@東京

◆名称
小石川大神宮(こいしかわだいじんぐう)

◆御祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)

◆所在地
文京区小石川2丁目/東京メトロ丸ノ内線・後楽園駅より徒歩4分

小石川大神宮

★雑記
東京ドームからもすぐ行ける場所、小石川大神宮の御朱印です。
実は昨日にも参拝していたのですが、社務所はクーラーをガンガンにかけたままで、待てど暮らせど誰も戻って来ず。翌日は運良く社務所に人がおり、いただいた御朱印は・・・マジックでの記載でした。
字が下手でも妙に味があって特徴的だったりする人もいますし、そこはどうこう言っても仕方のないことでしょう。ただ、少なくとも由緒書きに記載されている、”伊勢の神宮より特別御神爾を奉戴している神社”であり、”伊勢神宮の分神たる由緒を持ち、「遥宮」と呼びなされている”ほどお社なら、格式の美と言うものを、たかが一介の参拝者に対してであっても示して欲しかったとは思いますけどね。不満と言うよりも残念と言った方がいいでしょうか。
また期間を置いて参拝してみます。

湯島聖堂@東京

湯島聖堂2

湯島聖堂1

湯島聖堂@東京の絵馬です。
久々となる参拝は休日でしたので、中まで入ることが出来ました。しかしまぁ、相変わらず黒いですな。
絵馬は合わせ絵馬になっていて、2枚でひとつの絵馬として奉納されます。片面はかつての湯島聖堂の全体図、もう片面は大願成就とストレートな文字のみです。

金刀比羅宮@東京

◆名称
金刀比羅宮 東京分社(ことひらぐう とうきょうぶんしゃ)

◆御祭神
大物主神(おおものぬしのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)

◆所在地
文京区本郷1丁目
JR線・都営三田線・水道橋駅より徒歩2分

金刀比羅宮東京分社

★雑記
讃岐金刀比羅宮の東京分社の御朱印です。
大通りからひと筋入っただけで、かなり静かな境内です。神田、深川と遷座して、昭和39年からここに鎮座しているとのことです。
御朱印は、社務所にていただきました。書き置き対応のみとのことです。

湯島天満宮@東京

◆名称
湯島天満宮(ゆしまてんまんぐう)
通称:湯島天神

◆御祭神
天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと)
菅原道真(すがわらみちざね)

◆所在地
文京区湯島/メトロ千代田線・湯島駅より徒歩2分

名称未設定-21

★雑記
湯島天神の御朱印です。
他の御朱印サイトやmixiの投稿を見ても、いずれも丁寧な墨書きです。
何度も参拝していますが、やっぱり梅のシーズンの夕暮れ時、境内に灯が点った頃合いが最高です。

神田神社@東京

◆名称
神田神社(かんだじんじゃ)
通称:神田明神

◆御祭神
大己貴命(おおなむちのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)
平将門命(たいらのまさかどのみこと)

◆所在地
千代田区外神田/JR御茶ノ水駅より徒歩5分

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★雑記
江戸総鎮守、神田明神の御朱印です。
何度も参拝していますが、獅子山型の狛犬はいつ見ても格好良い!
あと神田明神と言えば、平将門ですよ。帝都物語の新刊はまだかな?

白山神社@東京

◆名称
白山神社(はくさんじんじゃ)

◆御祭神
菊理比咩命(くくりひめのかみ)
伊弉諾命(いざなぎのみこと)
伊弉冉命(いざなみのみこと)

◆所在地
文京区白山5丁目
都営三田線・白山駅より徒歩2分

◎「東京十社」の御朱印
8

★雑記
東京十社めぐりのひとつ、白山神社の御朱印です。
同じようで実は毎年違う、ダイナミックなあじさい富士を見に、あじさい祭りの時期に参拝するようにしています。境内は神社への参拝者をはじめ、露店目当ての地域住民やカメラを抱えた人など、結構混雑しています。御朱印をいただいたのは平成22年が初めてですが、期間中は御朱印にも一筆入るようですね。東京十社巡りの印も入っていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎白山神社、あじさい富士。
白山神社

湯島聖堂@東京

◆名称
湯島聖堂(ゆしませいどう)

◆所在地
文京区湯島

名称未設定-9

★雑記
寺院でもない、神社でもない。とは言え、大成殿に祀られているのは孔子であるからして、分類としては・・・わからん。祀られているのは、孔子尊像と四配像(孟子・顔子・曾子・子思)だそうです。学生の頃は、歴史の教科書で昌平坂学問所と習ったっけか。
あんまり人が訪れなく、静かなのが良いです。御朱印は事務局にて。

東京大神宮@東京

◆名称
東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)
通称:東京のお伊勢さま

◆御祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)

◆所在地
千代田区富士見2丁目
JR各線・飯田橋駅より徒歩3分

18

★雑記
東京のお伊勢さまとして知られる、東京大神宮の御朱印です。
メトロのフリーペーパーなどにも大量に広告を出稿しているので、知名度はかなり高い神社だと思います。もっとも、女性受けを狙った”縁結びのパワースポット”としてご利益を浸透させているので、参拝した日も境内は女性だらけでした。空気が違うと言いますか、なかなか行きづらいものです。神職の方が、そっち系の記事のインタビューを受けている声が聞こえてきました。
御朱印は、授与所にていただきました。シンプルで、墨書きはしっかりとした達筆でした。

◎東京大神宮、境内。
東京大神宮2

◎東京大神宮、社殿。
東京大神宮1
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