マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

鳥取

大山寺@鳥取

◆山・院・寺号
角磐山 大山寺(だいせんじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
地蔵菩薩

◆御詠歌
弥山より 綱を頼りに 上れよと 無明の闇に 慈悲の声聞く

◆所在地
西伯郡大山町大山
JR山陰本線・米子駅よりバス55分

◎「中国三十三観音霊場:第29番」の御朱印
29大山寺・中国観音

◎「出雲国神仏二十霊場:第10番」の御朱印
大山寺・出雲神仏

◎「御本尊:地蔵菩薩」の御朱印
大山寺・本尊

★雑記
天台宗別格本山、大山寺の御朱印です。
中国三十三観音霊場、伯耆観音霊場、そして出雲国神仏霊場などの札所となっています。境内は山の上にあり、霧も出ていたくらいでして、下界とはかなりの温度差を感じました。当日は、米子駅から朝イチのバスで向かいました。その便での到着だと早過ぎるのか、生憎と本堂も授与所を兼ねる観音堂も閉まっていました。もっとも、お寺へと続く参道のお土産物屋もほぼ閉まっていましたから、もしかして待ち惚けになるんじゃないか、そんな気も道々していたのですがね。それにしても、お勤め開始は意外に遅い時間なんですね。逆に他に参拝者も観光客もお堂の方へは来ないので、外から静かに拝むことが出来たとも言えますか。
御朱印は、その観音堂にある授与所にていただきました。ところで、ネットではオリジナルの御朱印帳が見られますが、2012年6月の時点では既に頒布終了とのこと。さらに、再製作する予定は無いとのことでした。

◎右、大山寺の山門。左、大神山神社奥宮の鳥居。
大山寺

◎大山寺、本堂。
大山寺80

◎大山寺、本堂(開扉)。
大山寺0

勝田神社@鳥取

◆名称
勝田神社(かんだじんじゃ)

◆御祭神
天之忍穂耳命(あめのほしほみみのみこと)

◆所在地
米子市博労町2丁目

勝田神社

★雑記
米子市内、勝田神社の御朱印です。
勝田と書いて「かんだ」と読みます。こちらへは、レンタサイクルを利用して向かいました。米子城の北の守りとして深く信仰されていた神社とのことで、思っていた以上の規模を持つ神社でした。観光客なり参拝者なりの姿は自分だけでしたが、境内は近所のガキんちょの遊び場になっているようで、賑やかを通り越して騒がしいと言うかケタタマしいと言うか・・・。早々にお参りを済ませ、退散しました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎勝田神社、随神門。
勝田神社2

◎勝田神社、参道。
勝田神社3

◎勝田神社、社殿。
勝田神社4

大神山神社 奥宮@鳥取

◆名称
大神山神社 奥宮(おおがみやまじんじゃ おくのみや)

◆御祭神
大己貴神(おおなむちのかみ)

◆所在地
西伯郡大山町大山
JR山陰本線・米子駅よりバス55分

◎「出雲国神仏二十霊場:第9番」の御朱印
大神山神社・奥宮・出雲神仏

大神山神社・奥宮

★雑記
大神山神社の奥宮の御朱印です。
米子駅から朝イチのバスで向かいました。もっとも、お寺と神社へ伸びる参道脇のお店は、どこも開いていませんでした。早過ぎても、ということでしょう。お店はわかるのですが、先に向かった大山寺までも、本堂と観音堂共に開扉されておらず、坊さんもまだ来ていないときたもんで。朝のお勤めってしないのでしょうか?さて、そういうこともあって、先に向かったのが大神山神社の奥宮です。木々に挟まれた参道をトボトボ歩き、後向き門というなんともな名称の門をくぐってさらに歩き、ようよう社殿下の階段にまで辿り着きました。アップダウンがあるわけじゃないので、特に疲れるということもなかったです。さて社殿前はと言えば・・・神社の厳かさに似合わない、目が痛いほどにカラフルなウェアに身を包んだ大勢の人。参拝者ではなく、登山客と言うかハイキング客と言うかでいっぱいでした。だからなのですが、社殿を撮った写真もありません。一向に出発してくれないし・・・。参拝後の御朱印についても、神職の方がなにやらハイキング客の質問に掛かりっきりなので、先に境内の下山神社や弁財天社をお参りに。奈良時代に修験道、そして仏教が入ってきて、平安時代にはこの奥宮を中心にして3院180坊もの規模を誇ったとされるこちら。なんでも僧兵は3000人を越えており、西日本一の霊山だったそうです。
御朱印は、拝殿内の授与所にていただきました。

◎大山寺、大神山神社奥宮への参道。
大神山神社・奥宮9

◎右、大山寺の山門。左、大神山神社奥宮の鳥居。
大神山神社・奥宮6

◎大神山神社 奥宮、参道。
大神山神社・奥宮4

◎大神山神社 奥宮、後向き門。
大神山神社・奥宮5

◎大神山神社 奥宮、社殿。
大神山神社・奥宮8

◎大神山神社 奥宮、下山神社。
大神山神社・奥宮98

◎大神山神社 奥宮、弁財天社。
大神山神社・奥宮7

最勝院@鳥取

◆山・院・寺号
医王山 最勝院(さいしょういん)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
鳥取市湯所町1丁目

◎「中国四十九薬師霊場・第46番札所」の御朱印
46最勝院

★雑記
中国薬師霊場札所、最勝院の御朱印です。
お寺への参拝は、レンタサイクルを利用して向かいました。道路沿いに立つ寺名の石碑を見付けたものの、その先に続くのは長い石段。どこぞの山の中にあるお寺じゃあるまいし、他にも境内へ続く道はあろうにと思ってウロウロしたのですが・・・結局、写真の場所へと戻って来て、石段下に自転車を停めて徒歩で上ることに。楽ではありませんがそこまで厳しくもなくの道のりで、本堂と薬師堂のある山の上への参拝となりました。意外に境内はこじんまりとしたものでした。なんでもこちら、中国薬師霊場、因幡薬師霊場の2つの薬師如来霊場の他に、因幡西国観音霊場の札所にもなっていたそうです。ただ、昭和27年に観音堂が全焼してしまい、以降今も観音堂は再建されていないので、観音霊場札所としての活動はしていないそうです。
御朱印は、庫裡にていただきました。・・・寺名印が逆さまなことに、後で気付きました。

◎最勝院、参道。
46最勝院6

◎最勝院、本堂。
46最勝院4

白兎神社@鳥取

鳥取・白兎神社02

白兎神社@鳥取の絵馬です。
白い兎と青海波がデザインされています。青色と白色って、なかなか合うコントラストですな。やっぱり共通の絵柄よりも、その土地土地の絵柄の絵馬は良いものです。

宇倍神社@鳥取

◆名称
宇倍神社(うべじんじゃ)

◆御祭神
武内宿禰命(たけのうちすくねのみこと)

◆所在地
鳥取市国府町宮下

宇倍神社

★雑記
因幡国一之宮であり国幣中社である、宇倍神社の御朱印です。
境内は広い、緑も多い、人も多い、虫も多い、そんな感じでした。御祭神である武内宿禰命は、日本で最初に「大臣」の称号を賜った人として知られており、つまりは総理大臣の祖とも言える人物です。また、相撲の祖とも言われているようです。さらに・・・360歳まで生きたという伝説もあったりで、いやはやなんとも。そのことから、長寿の祈願に訪れる人も多いそうです。参拝において、まず金ピカの像に目が行く私は、まだまだ俗っぽいと言うことでしょうね。”飛翔の鳥”なる像が、社殿の脇に立っていました。
御朱印は、授与所にていただきました。また、御朱印を待つ間に、御祭神である武内宿禰命と社殿が描かれた紙幣を見せてもらいつつ、巫女さんから説明を受けることになります。

◎宇倍神社、参道。
宇倍神社23

◎宇倍神社、社殿。
宇倍神社0

◎宇倍神社、社殿。
宇倍神社3

◎宇倍神社、飛翔の鳥。
宇倍神社8

鳥取県護国神社@鳥取

◆名称
鳥取県護国神社(とっとりけんごこくじんじゃ)

◆御祭神
英霊 二万三千四百七十七柱

◆所在地
鳥取市浜坂
JR山陰本線・鳥取駅よりバス20分+こどもの国入口バス停より徒歩6分

鳥取護国神社

★雑記
鳥取県の護国神社の御朱印です。
鳥取市が因幡国、米子市が伯耆国であったことから、以前は因伯神社と呼ばれていたそうです。護国神社なので、てっきり招魂社と思っていたらそうではないのですね。最寄りのバス停から境内へは、舗装された参道を歩きで向かいます。坂道になっているし休憩スポットもないので、僅かな時間とは言え8月の日差しがキツい季節だと若干つらいかもしれません。境内は鳥取砂丘の南側に位置し、そちらを見ることは出来ますが・・・電柱と電線が・・・。芝生の敷かれた境内は、各地の護国神社のように広い敷地ではありませんが、他に参拝者もいなかったこともあってノンビリと出来ました。それにしても、空が広い!
御朱印は、社務所にていただきました。

◎鳥取県護国神社、参道。
鳥取護国6

◎鳥取県護国神社、社殿。
鳥取護国9

◎鳥取県護国神社、境内から鳥取砂丘を。
鳥取護国0

観音院@鳥取

◆山・院・寺号
補陀落山 慈眼寺 観音院(かんのんいん)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆御詠歌
曇りなき 補陀落山の 月影は 大慈大悲の 慈眼なりけり

◆所在地
鳥取市上町

◎「中国三十三観音霊場・第32番」の御朱印
32観音院

★雑記
中国観音霊場札所、観音院の御朱印です。
こちらは中国三十三観音霊場以外に、因幡観音霊場の第1番札所にもなっています。御本尊の聖観世音菩薩は、出世観音とも呼ばれているそうです。明治維新までは、藩の中でも特に寺格の高い8ヶ寺の祈願寺のひとつに指定されていたとか。霊場の札所としてはもちろんですが、国指定の名勝、観音院庭園としても知られている寺院です。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎観音院、山門。
32観音院2

◎観音院、本堂。
32観音院1

賀茂神社・天満宮@鳥取

◆名称
賀茂神社・天満宮(かもじんじゃ・てんまんぐう)

◆御祭神
賀茂別雷神(かもわけいかづちのかみ)
菅原道真神(すがわらみちざねのかみ)

◆所在地
米子市加茂町2丁目

賀茂神社天満宮

★雑記
米子駅から一直線、賀茂神社・天満宮の御朱印です。
戦国時代までこの辺りは、加茂の浦と呼ばれていたそうです。周辺の鎮守として城主から厚い保護を受けてきたこの賀茂神社に、野田翁次郎なる老人が子供を授かるよう祈願したところ、なんと88歳で子宝に恵まれたのだとか。現在の市名はこの逸話にちなんだもので、「八十八での子」つまり「米子」の地名はこうして誕生したそうです。その後、昭和37年に近隣の稲荷神社と北野神社(天満宮)を合祀して、今の名称になったようです。私の参拝日は社殿工事中で、境内奥に御仮殿が設けられていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎賀茂神社・天満宮、境内。
加茂天神

白兎神社@鳥取

◆名称
白兎神社(はくとじんじゃ)

◆御祭神
白兎神(しろうさぎのかみ)

◆所在地
鳥取市白兎
JR鳥取駅よりバス40分・白兎神社前バス停すぐ

白兎神社

★雑記
大国様と因幡の白兎でお馴染み、白兎神社の御朱印です。
古事記や日本書紀にも記されている、非常に歴史ある神社とのことですが、創建に関する由緒は不詳になっています。緩やかな坂道、高低差の少ない階段を3分ほど進み、枯れもしないし水かさが増えもしないという不増不滅の池を右手に見ると、社殿前に至ります。参道途中には、流石砂丘で有名な鳥取ならではと言いますか、砂のオブジェやもちろんウサギの石像などが並んでいました。空港にもパンフレットが置いてありましたが、縁結びの神社として広報に力を入れている様子。もうひとつ、日本の医療発祥の地でもあると看板には出ていました。それにしても、社殿は思ったより小振り。横からグルッと本殿まで回って見ることができます。
御朱印は、社務所にていただきました。この日はたまたまなのか、社務所が開いたのは9時半頃でした。

◎大国様と因幡の白兎像。
白兎神社01

◎白兎神社、社殿。
白兎神社02

◎白兎神社、狛犬と不増不滅の池。
狛犬と不増不滅の池

大雲院@鳥取

◆山・院・寺号
乾向山 東隆寺 大雲院(だいうんいん)

◆宗派
天台宗 山門派

◆御本尊
阿弥陀如来三尊
西国三十三ヶ所・三十三体観音
千手観世音菩薩

◆所在地
鳥取市立川町4丁目

◆御詠歌
笈摺を 脱ぎて納める 大雲院 大悲の影の 身に巡り来て

◎「中国三十三観音霊場・第33番札所」の御朱印
33大雲院

★雑記
中国三十三観音・結願札所、大雲院の御朱印です。
駅からレンタサイクルで向かいました。遠くもなく坂道でもなく、快晴の空の下、ノンビリとのペースで辿り着けます。さて、京都や奈良のメジャー所ではなくとも、絶対に拝観すべき寺院というものがあります。こちらの本堂は、今回の鳥取行きの中でまさにその代表と言えるでしょう。阿弥陀三尊を囲む形で、本堂内をグルッと西国三十三観音霊場の33体の観音像が配置され、極楽浄土をそこに出現させています。まさに圧巻、圧倒、そして清浄です。このときの拝観は自分一人だったので、じっくりと時間をかけて場を独占できました。
御朱印は、本堂内でいただきました。

◎大雲院、境内。
大雲院

金持神社@鳥取

◆名称
金持神社(かもちじんじゃ)

◆御祭神
天常立尊(あめのとこたちのみこと)
八束水臣津奴命(やつかみずおみずぬのみこと)
淤美豆奴命(おみずぬのみこと)

◆所在地
日野郡日野町金持

金持神社

★雑記
一攫千金を狙う人がよく参拝に訪れる、金持神社の御朱印です。
参拝前は結構チャラい感じで、ひたすら”金!金!金!”とか”雑誌●●に金運アップパワースポットとして紹介されました!”的な神社を想像していたのですが、実際は街なかから外れて長閑な神域でした。もちろん、辺鄙な場所に鎮座しているとは言え、参拝者はそれなりに居ました。授与所で御朱印帳を預けた際に、社殿内の龍神之図を是非見ると良いと薦められました。筆を一切使用せず、手・指・爪だけで描かれた指画だそうです。覗き込むような姿勢で見たのですが、なるほど、距離があって指画の凄さは伝わってきませんが、画そのものには迫力がありました。ところで、公式ウェブサイトのURLは”kanemochi”になっていますが、実際は”かもち”と読むようです。
御朱印は、境内授与所でいただきました。ちなみにこちら、神職常駐ではないそうです。不在の際は、参道入り口の売店で、書き置きの御朱印がいただけるとのことでした。

◎金持神社、社殿。
金持神社・社殿

聖神社@鳥取

◆名称
聖神社(ひじりじんじゃ)

◆御祭神
天津日高日子番能邇邇藝命(あまつひこひこほのににぎのみこと)
日子穂穂手見命(ひこほほでみのみこと)
事代主神(ことしろぬしのかみ)

◆所在地
鳥取市行徳2丁目

聖神社

★雑記
鳥取市の聖神社の御朱印です。
なんともなタイミングでした。本殿は改修工事の真っ只中で、工事用シートに覆われている状態でした。ですから参拝は、脇に建てられた仮殿でとなりました。う~む、下調べをせずに参拝に出るとこういうこともあります。
御朱印は、社務所にていただきました。

国分寺@鳥取

◆山・院・寺号
最勝山 国分寺(こくぶんじ)

◆宗派
黄檗宗

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
鳥取市国府町国分寺
JR因美線・津ノ井駅より徒歩30分

◎「因幡二十九薬師霊場・第7番札所」の御朱印
7国分寺

★雑記
因幡国の勅願寺、国分寺の御朱印です。
車1台分の田舎道を通り、家々の隙間にポッカリと開いた敷地にお寺はありました。お寺?ってな感じで、思わず頭にクエスチョンマークが付く外観です。勅願寺でもあるので、かつては七堂の大伽藍に七重の塔を有したほどの大寺院だったとのこと。もっとも、お決まりのように平安時代末期の仏教衰退、戦国の乱世、兵火の焼失によって今の状態になったと石碑にはあります。
いつもなのかこの日は偶然か、庫裡は不在でした。御朱印は本堂前に置かれていて、それをいただきました。

因幡国分寺

白兎神社@鳥取

白兎神社01

白兎神社@鳥取の絵馬です。
因幡の白兎の一場面といった感じの絵柄です。もっとも今の白兎神社は、縁結びの聖地とされてそれが実を結んでいる様子でした。社務所が開く前の参拝でしたが、他にもチラホラと参拝者がいました。

金持神社@鳥取

鳥取・金持神社・絵馬

金持神社@鳥取の絵馬です。
由緒書きには、”日本で一番縁起の良い名前の神社”とあります。確かにそれは納得です。当然ながら、お礼参りの声は「宝くじに当たった!」的なものばかりですね。あ~、俺も大当たり来ないかな~。

妖怪神社@鳥取

妖怪神社・絵馬

妖怪神社@鳥取の絵馬です。
もちろん、一般的な神社として機能しているわけではありません。カテゴリを『非:寺院・神社』に指定しようにも、ライブドアブログは2つまでしかカテゴリを指定できないので不便です。
境港の水木しげるロードの途中に、この妖怪神社はあります。その名の通り水木しげるの、主にゲゲゲの鬼太郎関連のグッズを売るお店ばかりが並ぶ、観光商店街に面しています。駅から徒歩でおよそ7分、観光客らしき人は必ず足を止める神社でした。

妖怪神社
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23区を中心に
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病人なんでノンビリと
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御朱印帳は、派手系好き
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ヘッダー写真は、
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反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(22/95)
豊島八十八ヶ所
(85/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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