マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

栃木

神橋(日光二荒山神社)@栃木

◆名称
神橋(しんきょう)

◆所在地
日光市上鉢石町

二荒山神社・神橋

★雑記
世界遺産にも登録されている、神橋の御朱印です。
日光二荒山神社が管理する建造物ですが、聖地日光の表玄関の名所といった感じです。大谷川に架かるこちらの神橋、長さは28メートル、幅は7.4メートル、水面からの高さは10.6メートルだそうで、昔は「山菅の蛇橋」と呼ばれていたとか。そもそも昔は、神事や将軍様の社寺参り、勅使や幣帛供進使などが参向するときのみ使用される橋で、一般人の通行は許されていなかったとのこと。今では”通行料さえ払えば”、という観光名所ですがね。良縁や開運を文字通り橋渡ししてくれるとして、多くの人が渡っています。ただそれと同じくらい、「有料ならいいや」と言っている人の姿も見掛けました。まぁ、対岸に行くために渡り切る橋じゃないですからね。山口県の錦帯橋、山梨県の猿橋と合わせて、日本三大奇橋のひとつに数えられています。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎神橋、全体。
神橋4

◎神橋と大谷川。
神橋1

本宮神社@栃木

◆名称
本宮神社(ほんぐうじんじゃ)

◆御祭神
味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)

◆所在地
日光市山内

本宮神社

★雑記
日光の本宮神社の御朱印です。
日光二荒山神社本社と滝尾神社、そしてこの本宮神社とで日光三社と呼ばれています。境内の看板では、日光二荒山神社の別宮とも案内されていました。かつて、勝道上人がこの地に神仏を祀り、庵を結んだことが始まりだそうで、つまりは日光二荒山神社発祥の地とも言える場所です。観光名所である神橋や土産物屋が並んでいるとは言え、東照宮や輪王寺のあるエリアとはやや離れているので、境内に観光客が多く来ることはなさそうです。おまけにこの日は雨、老夫婦とすれ違った以外は、境内に人影は見られませんでした。高い木々に囲まれていることも加わって、なんとも寂しい感じの空気でした。それに・・・あまり手入れがされていないようで、草ボーボーでした。
御朱印は、日光二荒山神社の授与所にていただきました。

◎本宮神社、参道と石鳥居。
本宮神社8

◎本宮神社、社殿。
本宮神社4

日光二荒山神社@栃木

◆名称
日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ)

◆御祭神
二荒山大神(ふたらやまのおおかみ)
 ・大己貴命(おおなむちのみこと)
 ・田心姫命(たごりひめのみこと)
 ・味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)

◆所在地
日光市山内

◎「平成28年:山の日限定」の御朱印
二荒山神社・山の日

二荒山神社・日光

★雑記
下野国一之宮、日光二荒山神社の御朱印です。
創建は奈良時代の末という古さで、親子三神を祀る超有名な神社です。標高2486メートルの霊峰二荒山(男体山)を御神体山と仰ぎ、日光の氏神様でもあります。華厳の滝、いろは坂など含めた3400ヘクタールの広さすべてが、二荒山神社の境内という立ち居地だそうで。都内からも日帰り観光が可能なので、国籍問わずかつ老若男女の姿を見ることが出来ました。やはり世界遺産登録のお墨付きは大きく、ドカッと人が増えたようです。

(平成28年8月記)
日光の駅から歩いたりバスを利用したり、御朱印はこの日に初めていただきましたが、参拝自体は何度もしています。が、なぜか毎度々々、日光に来たときは天気が芳しくない・・・この日も雨でした。そうは言っても、流石に一大観光地です。参道から境内から神苑から、人が大勢いました。ジメジメした感じと人の熱気と、良くも悪くも有名どころという感じです。神苑入り口には、「良い縁狛犬」なる狛犬像が設置されていました。狛犬と言いつつも、その姿は獅子で、2体とも口を開けています。これは狛犬が、そもそも獅子の姿で飛鳥時代に日本へ伝わり、左右ともに開口しているのが普通だったことにちなんでだそう。現在のような狛犬の姿、そして阿吽の口になったのは、平安時代に入ってからのこと。ここの狛犬は、その昔の姿を見ることが出来、願意によって触る場所が異なるとの案内が出ていました。それにしても・・・とてもじゃないが、人の写り込まないタイミングなんてありませんね。御朱印は、社務所窓口にていただきました。本宮神社の御朱印も、こちらでいただきました。

◎日光二荒山神社、社頭。(平成28年8月撮影)
二荒山神社5

◎日光二荒山神社、社殿。(平成28年8月撮影)
二荒山神社3

◎日光二荒山神社、良い縁狛犬(獅子)。(平成28年8月撮影)
二荒山神社53

宇都宮二荒山神社@栃木

◆名称
宇都宮二荒山神社(うつのみやふたあらやまじんじゃ)

◆御祭神
豊城入彦命(とよきいりひこのみこと)

◆所在地
宇都宮市馬場通り1丁目
東武宇都宮線・宇都宮駅より徒歩8分

二荒山神社・宇都宮

★雑記
下野国一之宮、宇都宮二荒山神社の御朱印です。
宇都宮駅から歩いてサックリお参り出来る場所に鎮座しているので、結構な人が境内に出入りしていました。写真の通り、パルコが目の前に建っているくらいの場所ですから。やや小雨が混じる天気でしたので、湿気てモワッとした暑さがあったのはつらいところでした。そう言えば、鳩が多かった記憶があります。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎宇都宮二荒山神社、境内。
二荒山神社5

◎宇都宮二荒山神社、鳥居。
二荒山神社3

◎宇都宮二荒山神社、社殿。
二荒山神社7

八雲神社@栃木

◆名称
八雲神社(やぐもじんじゃ)

◆御祭神
素戔嗚男命(すさのおのみこと)

◆所在地
足利市緑町1丁目

足利八雲神社

★雑記
足利総鎮守、総社八雲神社の御朱印です。
「やくも」ではなく、「やぐも」と濁る読みになります。駅前のレンタサイクルを利用してお参りしてきました。そう言えば、森高千里さんのヒット曲である渡良瀬橋の歌詞として登場したのが1993年とのこと。遠い昔のようにも感じます。さて神社はと言えば・・・仮殿での参拝になります。火災によって、社殿は燃えてしまったとのこと。仮殿の裏手、元々社殿の建っていた場所は参拝時にもまだ、だだっ広い状態のままになっています。笑顔を満面に浮かべた大黒様の石像が残っていましたが、なんとも物悲しい空気が流れていました。そんなシンミリした気持ちも、境内にある集会所みたいな建物から聞こえてくるおっちゃん、おばちゃん連中のカラオケにかき消されてしまい、すぐに現実に引き戻されてしまうのですがね。
御朱印は、隣接する社務所兼宮司宅にていただきました。

◎総社八雲神社、社頭。(平成27年3月撮影)
足利八雲神社1

◎総社八雲神社、仮殿。(平成27年3月撮影)
足利八雲神社5

◎総社八雲神社、境内。(平成27年3月撮影)
足利八雲神社3

足利織姫神社@栃木

◆名称
足利織姫神社(あしかがおりひめじんじゃ)

◆御祭神
天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)
天御鉾命(あめのみほこのみこと)

◆所在地
足利市西宮町
JR両毛線・足利駅より徒歩30分

織姫神社02

織姫神社・栃木足利

◎オリジナル御朱印帳
織姫神社・帳面

★雑記
足利織姫神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成23年12月記)
”はたがみ織姫”なるキャラを前面に出して、町興しも兼ねたPRをしているようです。オッサンにとっては、やや赤面な気がしないでもないですが・・・。その割には、鳥居から境内への石段は229段もあるという硬派な神社でもあります。意外にキツいですが、その分だけ境内からの眺めも良かったです。朱に染まった社殿も新しさを感じさせられました。境内では、なにやら明るい音楽がBGMとしてラジカセから流れていました。
御朱印は、授与所にていただきました。

(平成27年3月記)
新規で作られたオリジナル御朱印帳が、なんとも鮮やかできらびやかだったので足を運びました。ピンク色主体のデザインもあって、掲載した紺色ととても迷ったのですが、こちらを選びました。少しぐらい雲っていた天気の方が、変に影が差さない分だけ写真も良い具合に撮れます。境内のBGMは、相変わらずでした。

◎足利織姫神社、参道入り口。(平成23年12月撮影)
織姫神社6

◎足利織姫神社、社殿。(平成23年12月撮影)
織姫神社

◎足利織姫神社、社殿。(平成27年3月撮影)
織姫神社7

◎足利織姫神社、境内からの眺め。(平成27年3月撮影)
織姫神社

八雲神社@栃木

八雲神社・栃木

八雲神社@栃木の絵馬です。
昔のそこそこヒットした森高千里の「渡良瀬橋」という曲の歌詞に、この神社が登場したことでも知られています。んが、こちらの八雲神社、平成24年の12月に出火して社殿が全焼してしまいました。平成28年5月現在、未だに再建のニュースは聞こえてきませんが、あらためてお参りしたいリストに入っている神社です。

大谷寺@栃木

◆山・院・寺号
天開山 大谷寺(おおやじ)
通称:大谷観音

◆宗派
天台宗

◆御本尊
千手観世音菩薩

◆所在地
宇都宮市大谷町
JR宇都宮駅よりバス30分・大谷観音バス停より徒歩1分

◆御詠歌
名を聞くも めぐみ大谷の 観世音 導きたまへ 知るも知らぬも

◎「弁財天:下野七福神めぐり」の御朱印
大谷寺・弁財天

◎「坂東三十三観音霊場・第19番札所」の御朱印
19大谷寺

◎オリジナル御朱印帳
大谷寺・御朱印帳

★雑記
日本最古の石仏を有する、大谷観音の御朱印です。
下野七福神巡りのお寺でもありますが、やはり坂東三十三観音霊場の札所としての参拝者が多いようです。もっとも、参拝者が増えるのは「もう少し先になるかな」とのことで、3月のこの時期はほぼ皆無らしいです。それにしても、岩に彫られた御本尊は素晴らしいものでした。直接彫っているわけですから、いわゆる360度観賞できる石像とはまた違った趣が有ります。そして御前立の石像は、高さ26.93メートル。88尺88寸8分という、狙ったかのようなサイズの巨大仏です。
御朱印は、境内入り口の拝観受付にていただきました。
余談として、近くの大谷採石場はまるでRPGのダンジョンの様です。特撮モノの撮影にも使われると聞いて、確かに納得出来る雰囲気でした。

◎大谷寺、山門。
大谷寺5

◎大谷寺、本堂。
大谷観音

◎大谷寺、御前立の平和観音。
大谷観音・御前立

◎大谷寺、弁財天堂。
大谷寺1

◎大谷寺、弁財天堂。
大谷寺2

◎大谷採石場資料館。
大谷資料館

薬王寺@栃木

◆山・院・寺号
医王山 阿弥陀院 薬王寺(やくおうじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
鹿沼市石橋町
東武日光線・新鹿沼駅より徒歩7分

薬王寺・栃木鹿沼

★雑記
鹿沼市の薬王寺の御朱印です。
その名称から、お薬師様が祀られているのだろうと思い参拝してきました。山門前は広い駐車場になっており、また鐘楼もあって意外に規模の大きな寺院だと知れました。なんでもこちら、徳川家康が死去した後、久能山から日光山に改葬されるにあたって、道中このお寺に逗留した記録が残っているほどの由緒あるお寺だそうです。さて、鐘楼の前には鹿沼七福神の看板が立っており、山門をくぐるとすぐに七福神堂がありました。いわゆる一ヶ所七福神の形態で、ここだけで七福神参拝が可能となっていました。よくよく見ると、東京の七福神巡りの御朱印色紙などが納められていました。檀家さんが回ってきて奉納したのでしょうか。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎薬王寺、山門。
薬王寺7

◎薬王寺、本堂。
薬王寺4

◎薬王寺、七福神堂。
薬王寺2

◎薬王寺、七福神堂。
薬王寺3

智音寺@栃木

◆山・院・寺号
星光山 教王院 智音寺(ちおんじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
鹿沼市茂呂
JR日光線・鹿沼駅よりバス10分+茂呂寺前バス停すぐ

◎「関東九十一薬師霊場・第56番札所」の御朱印
56智音寺・茂呂寺

★雑記
関東九十一薬師霊場札所、智音寺の御朱印です。
参道前にバス停があるので、とても参拝しやすいお寺でした。最寄りのバス停名が「茂呂寺」となっていることからわかるように、通称の方が浸透しているのでしょう。お薬師様も、「茂呂薬師」と呼ばれているそうです。参道途中にある薬師堂は、なんとなく年季を感じる雰囲気で、江戸初期の創建とされているとか。霊場札所とは言え檀家寺なので、境内はシンプルスッキリな印象。また参拝した日が日だけに仕方ないのですが、緑がないやや寂しさもありました。バス停が目の前にあるし・・・とお接待を受けてノンビリ話をしていたら、危うくバスの便を逃すところでした。檀家さんらしき人が何人も訪れていたほどに、居心地の良いお寺でした。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎智音寺、山門。
56智音寺5

◎智音寺、本堂。
56智音寺7

◎智音寺、薬師堂。
56智音寺6

近龍寺@栃木

◆山・院・寺号
三級山 近龍寺(きんりゅうじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
栃木市万町
JR両毛線、東武日光線・栃木駅より徒歩15分

◎「下野三十三ヶ所観音霊場・第24番札所」の御朱印
24近龍寺・栃木・下野33観音

★雑記
観音霊場札所になっている、近龍寺の御朱印です。
駅から微妙な距離ではありますが、バスの本数も少ないみたいですし、街並みを楽しみながら向かうことであっと言う間に着きます。一級ならまだしも、三級って山号はなぜに???と思ったら、「鯉が三級の位に達すると龍になる」という中国の故事からきているのだとか。文豪の山本有三のお墓があったり、栃木県で最初の小学校が境内に明治初期に作られたり、見所は多々あります。本堂前に立つイチョウの葉は、時期的にほとんど落ちていましたが、逆に黄色く染まった地面が綺麗でもありました。
御朱印は、庫裡にていただきました。下野観音霊場自体を巡拝していなので、御本尊:阿弥陀様での御朱印依頼をしたのですが観音様となっていました。もしかすると、観音様以外は授与していないのかもしれません。

◎近龍寺、山門。
24近龍寺5

◎近龍寺、本堂。
24近龍寺8

芳賀天満宮@栃木

芳賀天満宮・帳面

◆名称
芳賀天満宮(はがてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
芳賀郡芳賀町西水沼
JR・宇都宮駅よりバス30分+西小沼バス停より徒歩7分

◆サイズ
12×18cm

◆料金
2000円

西明寺@栃木

◆山・院・寺号
独鈷山 普門院 西明寺(さいみょうじ)
通称:益子観音

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
十一面観世音菩薩

◆所在地
芳賀郡益子町益子

◆御詠歌
(坂東三十三ヶ所観音霊場)
西明寺 誓いをここに 尋ぬれば 終の棲家は 西とこそ聞け

◎「坂東三十三ヶ所観音霊場・第20番札所」の御朱印
20西明寺

★雑記
坂東三十三ヶ所観音霊場札所、西明寺の御朱印です。
小高い山の上で緑も多く、歴史的な雰囲気を十二分に感じられる境内です。参拝当日も、車で訪れている人が多かったです。雨後だったのでジメジメ感が半端なく、それだけはタイミングを間違ったと後悔でした。さてこちら、茅葺の楼門も見所ですが”笑い閻魔”の像で知られるお寺ですので、坂東観音霊場以外での参拝者も絶えることがないのでしょう。確かに笑っていると言うか、なんともひょうきんな表情をしている閻魔様です。地獄とはまさに正反対のイメージですね。写真OKだということに気付かず、一枚も撮っていないのはミスりました。
御朱印は、境内入り口の朱印所にていただきました。

◎西明寺、本堂。
20西明寺・本堂

◎西明寺、楼門・三重塔。
20西明寺・楼門・三重塔

足利織姫神社@栃木

織姫神社・帳面

◆名称
足利織姫神社(あしかがおりひめじんじゃ)

◆御祭神
天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)
天御鉾命(あめのみほこのみこと)

◆所在地
足利市西宮町
JR両毛線・足利駅より徒歩30分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円(御朱印込み)

安国寺@栃木

◆山・院・寺号
医王山 安国寺(あんこくじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
下野市薬師寺
JR東北本線・自治医大駅より徒歩30分

安国寺

★雑記
下野市の安国寺の御朱印です。
こちら安国寺、旧名称は下野薬師寺と言うそうです。住所がそうですから、なんとなくわかりますね。これはかつて足利尊氏が、国分寺に倣って全国に安国寺の建立を進めていた際、下野国にはここ薬師寺があったことから、安国寺を建立せずに名称だけ変えたことに由来するようです。昔は結構大きな伽藍を構えていたそうですが、今は新しい本堂と庫裏のみといったところ。細かい歴史については、歴史資料館が離れた場所にありますからそちらで知れます。入館無料ですし。なおこちらの安国寺、本堂内にて参拝することができました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎安国寺、本堂。
下野安国寺

栃木神明宮@栃木

◆名称
栃木神明宮(とちぎしんめいぐう)

◆御祭神
天照皇大神(あまてらすすめのおおかみ)

◆所在地
栃木市旭町
JR両毛線・栃木駅より徒歩15分

栃木神明宮

栃木神明宮・栃木

★雑記
下野国栃木市の総鎮守、栃木神明宮の御朱印です。
平成23年に参拝の際は、10時過ぎの参拝でしたが、結構ワタワタした感じで授与品を並べていました。社務所は割と遅めの仕事始まりなんですね。広いとは言えない境内ですが、9社も境内社があるのでノンビリと参拝してきました。平成26年に参拝した際は、御朱印の見本が掲げられており、1ページだと300円、2ページだと500円の初穂料との案内がされていました。”盛哉”は、社殿にかかっている扁額と同じですね。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎栃木神明宮、拝殿。
栃木神明社社殿

◎栃木神明宮、”盛哉”の扁額。
栃木神明社盛哉

今宮神社@栃木

◆名称
今宮神社(いまみやじんじゃ)

◆御祭神
大名持命(おおなもちのみこと)
田心姫命(たごりひめのみこと)
味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)

◆所在地
鹿沼市今宮町
東武日光線・新鹿沼駅より徒歩14分

今宮神社

★雑記
栃木県鹿沼市にある、今宮神社の御朱印です。
鹿沼総鎮守の県社ですが、参拝時は境内貸切状態と言っていいほどの解放感でした。参道を歩いていくと、遠くからでもひと際天高く、スカッとした青空に伸びる御神木が見えてきます。境内の案内板によれば、樹齢は400年を超えているそうです。それにしても、天候に恵まれた日の参拝は、実に気持ちの良いものです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎今宮神社、参道から。
今宮鹿沼01

◎今宮神社、境内。
今宮鹿沼02

大谷寺@栃木

大谷寺・御朱印帳

◆山・院・寺号
天開山 大谷寺(おおやじ)
通称:大谷観音

◆宗派
天台宗

◆御本尊
千手観世音菩薩

◆所在地
宇都宮市大谷町
JR宇都宮駅よりバス30分・大谷観音バス停より徒歩1分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

乃木神社@栃木

◆名称
乃木神社(のぎじんじゃ)

◆御祭神
乃木希典命(のぎまれすけのみこと)

◆所在地
那須塩原市石林
JR宇都宮線・西那須野駅より自転車10分

乃木神社

★雑記
乃木将軍を祀る乃木神社の御朱印です。
春には満開になって見事な景色となるであろう、桜並木の参道を抜けた先に神社があります。もっとも、参拝したのは8月なので、駅前で借りたレンタサイクルでスイーッと無造作に通り過ぎるだけでしたが・・・。境内すぐ、手水舎の横には乃木将軍の石像が立っています。意外と小振りに作られている印象でした。当日は参拝時も御朱印をいただいている間も、引っ切り無しに祈祷なり祈祷受付なりがあり、かなりの人に厚く信仰されている神社であると感じました。
御朱印は、授与所にていただきました。こちらの神社には、乃木玉木家の家紋である市松四つ目がデザインされた、オリジナル御朱印帳があります。

◎乃木神社、拝殿。
乃木神社・拝殿

成高寺@栃木

◆山・院・寺号
東盧山 香積院 成高寺(じょうこうじ)

◆宗派
曹洞宗

◆御本尊
釈迦牟尼仏

◆所在地
宇都宮市塙田4丁目
JR線・宇都宮駅より徒歩15分

◎「関東九十一薬師霊場・第58番札所」の御朱印
58・成高寺

★雑記
関東九十一薬師霊場の札所、成高寺の御朱印です。
明治初期に建てられたとされている山門をくぐると、芝生の敷き詰められた境内に入ります。芝生に限らず、全体的に緑が多い境内の印象を受けました。それに、なにやら南国チックな木々が見て取れます。庫裡にていただいた御朱印は、御影姿タイプの御朱印でした。この薬師霊場では、なかなかに珍しいタイプです。札所御本尊である東方薬師瑠璃光如来は、薬師堂の方に祀られているようです。

◎成高寺、境内。
成高寺

今泉八坂神社@栃木

◆名称
八坂神社(やさかじんじゃ)
通称:今泉八坂神社

◆御祭神
須佐之男尊(すさのおのみこと)

◆所在地
宇都宮市今泉4丁目
JR線・宇都宮駅より徒歩10分

今泉八坂神社

★雑記
下野八社巡りのひとつ、今泉八坂神社の御朱印です。
神社があるのは、新幹線の往来が見える線路のすぐ脇、なおかつ目の前を幹線道路も走っている場所なので、なかなかに騒々しい境内です。境内の略記案内板によると、神明様と通称で呼ばれているようです。
御朱印は、社務所でいただきました。

◎今泉八坂神社、社殿。
今泉八坂神社・宇都宮

小山須賀神社@栃木

◆名称
小山須賀神社(おやますがじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)

◆所在地
小山市宮本町1丁目
JR各線・小山駅より徒歩7分

小山須賀神社

◎オリジナル御朱印帳
小山須賀神社・帳

★雑記
栃木県は小山の須賀神社の御朱印・御朱印帳です。
京都の祇園社こと、八坂神社からの勧請による創祀とのことです。平成24年5月に竣工した檜大鳥居は、仄かに薫るほどに新しい清浄さを保っていました。大鳥居と同じく、創建1070年式年大祭で新しくなった玉垣など、とにかく古さを祓うかのように一新した境内では、非常に新鮮な気分に浸れました。
御朱印は、須賀神社会館の窓口でいただきました。

◎小山須賀神社、参道。
小山須賀神社・参道

◎小山須賀神社、檜大鳥居。
小山須賀神社・鳥居

大慈寺@栃木

◆山・院・寺号
小野寺山 転法輪院 大慈寺(だいじじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
日本七仏薬師如来

◆所在地
下都賀郡岩舟町小野寺

◎「関東九十一薬師霊場・第55番札所」の御朱印
55大慈寺

★雑記
行基菩薩開山建立、大慈寺の御朱印です。
複数の堂宇と奥之院を持つ、結構な広さのある寺院を構えています。もっとも、そのため駅からかなり離れた山すその、辺鄙な場所に寺院はあります。なお正式な名称は、大慈教寺と言います。本堂(参拝時は、仮本堂でしたが)はありますが、薬師堂に祀られている日本七仏薬師如来が、寺院本尊になるようです。こちら、平安時代の六歌仙である小野小町が、病気平癒を祈願した薬師如来像とのこと。そのため大慈寺は、小野寺の通称で呼ばれることもあるそうです。いただいたパンフレットを見ると、小野小町のお墓とされている史跡も近くにありました。ちなみにここいら一帯の岩舟町は、慈覚大師円仁誕生の地として知られています。ここ大慈寺でも慈覚大師は、9~15歳の6年間修行を行なったそうです。
御朱印は、仮本堂にていただきました。

◎山門。
大慈寺・山門

◎薬師堂。
大慈寺・薬師堂

清林寺@栃木

◆山・院・寺号
江南山 松寿院 清林寺(せいりんじ)

◆宗派
浄土宗(名越派)

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
鹿沼市末広町
JR日光線・鹿沼駅より徒歩15分

no

★雑記
平成24年の12月16日に、鹿沼市は清林寺を参拝してきました。
浄土宗の寺院ですが、なにやらスリランカの仏教会と交流が深いようです。地上19メートルの石像はアウカナ仏陀と言い、スリランカ国民の信仰の的となっているのだとか。またこの石像の落慶の折り、釈尊及び長老舎利仏尊者、目蓮尊者の舎利がスリランカから寄贈されたのだとか。しかもそれらの舎利を同時にお祀りしているのは、世界広しと言えど地上ではここ清林寺だけなのだそうです。ただ・・・境内の案内板でも、”目蓮”とか”木蓮”とか名前の表記がバラバラで、なおかつ鹿沼市観光物産協会のサイトだと”日蓮”になっていたりで、おいおい宗派が違うじゃん!?って突っ込みどころ満載でして、アバウトさ満載でした。また、鹿沼市観光物産協会のサイトだと、3メートルもサバ読んでいて石像は16メートルになってるし、これまた結構アバウトな感じです。
そして残念ながら、御朱印は授与していないとのことでした。

◎アウカナ仏陀。
清林寺

古峯神社@栃木

◆名称
古峯神社(ふるみねじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
鹿沼市草久
JR日光線・鹿沼駅よりバス1時間

古峯神社02

古峯神社06

★雑記
古峰ヶ原鎮座、古峯神社の天狗御朱印です。
神社名が「ふるみね」というためバスのアナウンスで違和感を受けましたが、バス停名や鎮座地名は「こぶがはら」と読むようです。駅から片道1時間、結構な山奥ですが自家用車で境内まで来られるため、予想以上に参拝者の姿がありました。境内には、多少雪が残っていましたが、さしたる寒さも感じませんでした。社殿がドーン!ってな絵面を予想していたのですが、思ったよりも小さいのですね。ちょうど祈祷が始まるところだったので、中での参拝はそそくさととなりました。林間学校なども受け付けているらしく、建物内はテレビの設置された休憩所あり、自動販売機もあり、広いトイレもありで充実しています。
御朱印は、社殿奥の祈祷受付にていただきました。1つ15分ほどかかるとのことでしたから、何人もが重なるともっとかかることでしょう。お守り等の授与所では、見本の番号を選んで好きな天狗御朱印がいただけます。ただしこちらでは、書き置きどころか・・・普通紙にカラー印刷されたものでした。う~ん。ちなみに、4番と9番が欠番なのは、神社なので縁起上のことですとのお話でした。

◎鳥居。
古峯神社02

◎社殿。
古峯神社03

◎めっちゃ凝視している狛犬。
古峯神社04

◎天狗御朱印の見本。
古峯神社01

鹿島神社@栃木

◆名称
鹿島神社(かしまじんじゃ)

◆御祭神
武甕槌命(たけみかづちのみこと)
熯速日命(ひやはひのみこと)
甕速日命(みかはひのみこと)

◆所在地
芳賀郡益子町大字益子
真岡鉄道・益子駅より徒歩10分

鹿島神社・益子

★雑記
陶芸で有名な益子の守護神、鹿島神社の御朱印です。
参道は特に無く、交通量のある道路からいきなり境内でした。ちょっと危ない感じもチラホラと。参拝者も数人入れ替わりであって、地元密着の神社として親しまれているのを感じました。益子焼きの陶祖も、神様として境内に祀られています。
特徴ある達筆の御朱印は、授与所にていただきました。

◎鹿島神社、社殿。
鹿島神社

神明宮@栃木

神明宮・栃木

栃木神明宮@栃木の絵馬です。
なかなか可愛いナマズが描かれた、栃木神明宮のオリジナル絵馬です。巴波とは栃木市内を流れる巴波川(うずまがわ)のことで、「巴波のなまず」で検索すると、色々と昔話がヒットして面白いですよ。

光明寺@栃木

◆山・院・寺号
宝珠山 玉塔院 光明寺(こうみょうじ)
通称:野沢寺

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
大日如来

◆所在地
宇都宮市野沢町
JR各線・宇都宮駅よりバス22分・野沢寺前バス停すぐ

◎「関東九十一薬師霊場・第57番札所」の御朱印
57光明寺

★雑記
4つの霊場札所になっている、光明寺の御朱印です。
通称の野沢寺として広く認知されているようで、バス停の名称からしてもそうでした。特徴的な鐘楼門には、”入り来る人に安らぎを、去りゆく人に幸せを”と掲げられています。桜本薬師如来と呼ばれる薬師如来は、あいにくと秘仏なので拝観はできません。
御朱印は、寺務所にていただきました。

◎光明寺、鐘楼門。
野沢寺1

◎光明寺、本堂。
野沢寺

栃木県護国神社@栃木

◆名称
栃木県護国神社(とちぎけんごこくじんじゃ)

◆御祭神
英霊 55361柱

◆所在地
宇都宮市陽西町1丁目

栃木県護国神社・下野8社

★雑記
下野八社参りにもなっている、栃木県護国神社の御朱印です。
やはり護国神社系は、どこへ行っても広い敷地を持っていますね。こちらもまた、なんとも開放感ある境内でした。その中で最も気になったのが、写真の”やくたたずの御柱”。当然、”役立たず”と書いて、文字通りの意味だと思うのですが、一体どんな由来を持つのやら。
んで、ネットを見ていたら、以前はこの柱についての案内板があったみたいで、「役立たずなものを役立つものに変える御柱。願い事をしながら、4回叩くと叶う」んだとか。なるほど、良いね。それにこのなんの変哲も無い役立たずなんて名前の柱自身も、誰かの願いを叶える事で役に立つ柱になりすべてが丸く収まるってことか。
御朱印は、護国会館の受付でいただきました。

栃木護国

栃木護国・柱

小山須賀神社@栃木

小山須賀神社・帳

◆名称
小山須賀神社(おやますがじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚命(すさのおのみこと)

◆所在地
小山市宮本町1丁目
JR各線・小山駅より徒歩7分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

白鷺神社@栃木

◆名称
白鷺神社(しらさぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
河内郡上三川町しらさぎ1丁目

白鷺神社

◎オリジナル御朱印帳
朱印帳・白鷺神社

★雑記
栃木県は下野八社のひとつ、白鷺神社の御朱印です。
また他にも、九難除け夢福神のひとつでもあります。御朱印は白鷺の社紋が格好良いのと、なかなかに達筆な揮毫で思わず笑みがこぼれます。また、栃木県内の各神社の御朱印一覧が、額に入って休憩所に飾られていました。全部で38社いただけるようですね。
御朱印は、授与所でいただきました。

白鷺神社1

白鷺神社2

平出雷電神社@栃木

◆名称
平出雷電神社(ひらいでらいでんじんじゃ)

◆御祭神
別雷之大神(わけいかづちのおおかみ)=賀茂別雷神

◆所在地
宇都宮市平出町
JR東北本線・宇都宮駅よりバス15分・雷電神社前バス停すぐ

◎「下野八社巡り」の御朱印
平出雷電神社・下野八社

★雑記
下野八社参りの平出雷電神社の御朱印です。
両側に灯篭の並ぶ参道は、良い感じに神社らしさを与えてくれます。駅からここへ来る間のバスの中でひと悶着あった嫌な気分も、参拝でスッキリでした。授与所には、栃木県の神社庁に所属する神社巡りの専用御朱印帳がありました。住所や連絡先も載っており便利そうでしたが、今のところ栃木県の神社巡りに本腰が入っているわけでもないし、御朱印帳の表紙もシンプルでしたので未購入です。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎平出雷電神社、境内。
平出雷電神社

◎平出雷電神社、参道。
平出雷電神社1

般若寺@栃木

◆山・院・寺号
大前山 金剛院 般若寺(はんにゃじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
薬師如来
阿弥陀如来

◆所在地
真岡市田町
真岡鉄道・真岡駅より自転車5分

◎「関東九十一薬師霊場・第59番札所」の御朱印
59般若寺

★雑記
真岡市の般若寺の御朱印です。
真岡の駅でレンタサイクルを利用し、サクッと向かいました。関東薬師霊場の札所になっています。寺院としての御本尊は、薬師・阿弥陀の両如来になるそうです。幼稚園が併設、と言いますか境内を共有していました。休日なので人もおらず、スンナリと入れたのは良かったですね。また、庫裡の玄関前では、大型犬がつながれていました。大人しいなぁ~。生憎と法要前とのことで、印刷御朱印になりました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎般若寺、本堂。
般若寺

御朱印とは@宇都宮二荒山神社

御朱印とは01

栃木の宇都宮二荒山神社にて。

足利織姫神社@栃木

織姫神社・足利

足利織姫神社@栃木の絵馬です。
”はたがみ織姫”というキャラらしいです。私の地元の徳島にしろ、最近はアニメで町おこしってのがブームなのでしょうか?ちなみにこちら、下野国一社八幡宮の境内社、門田稲荷神社とセットで「あしかがひめたま」という”萌えで町おこし企画”になっているのだとか。次回はそちらにも行ってみようと思います。

惣宗官寺@栃木

◆山・院・寺号
春日岡山 転法輪院 惣宗官寺(そうしゅうかんじ)
通称:佐野厄除け大師

◆宗派
天台宗

◆御本尊
如意輪観世音菩薩(元三慈恵大師)

◆所在地
佐野市春日岡山
JR両毛線・佐野駅より徒歩13分

佐野厄除け大師

★雑記
ほぼ通称でのみ知られている、佐野厄除け大師の御朱印です。
年始の参拝者数が、なんと100万人を越えたとか!佐野駅からここまで歩いたのですが、人があまりいなくて寂しい町だと思っていたのですが・・・いったいどこにそれほどの人が!?寺院の境内でなにより目立っていたのは、やっぱり金銅大梵鐘でしょう。金ピカの梵鐘が、陽の光を受けてキラキラと輝いていました。お守り売り場の人に朱印所の場所を尋ねたら、”あっち行け”的にアゴで示されたのはカチンときましたね。その御朱印は、印刷モノのみでした。だからでしょうか、200円のお布施でした。

◎佐野厄除け大師、金銅梵鐘。
佐野厄除け大師

薬師寺八幡宮@栃木

◆名称
薬師寺八幡宮(やくしじはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)
玉依姫命(たまよりひめのみこと)
息長帯姫命(おきながたらしひめのみこと)

◆所在地
下野市薬師寺
JR東北本線・自治医大駅より徒歩30分

◎「下野八社巡り」の御朱印
薬師寺八幡宮

★雑記
下野八社参り、九難除神社・第8番祈願所の薬師寺八幡宮の御朱印です。
こちらの神社、鎮座地が薬師寺郷なので薬師寺八幡宮なのですが、他にも御神徳にあわせて、
・正しい八幡信仰の神社 → 正八幡宮
・源頼義、義家が弓矢を寄進 → 矢旗岡八幡宮
・鎮座地の旧名 → 旭ヶ丘八幡宮
・下野乃国薬師寺の守護神 → 鎮守八幡宮
などと呼ばれています。境内は地震の影響でしょう、灯篭がいくつも倒れていました。栃木県も結構揺れたのかもしれません。こちらは神職が常駐しているわけではないようです。当日も参拝時に授与所が閉まっており、御朱印をいただくまでに40分ほど待つ羽目になりました。

薬師寺八幡宮

白鷺神社@栃木

朱印帳・白鷺神社

◆名称
白鷺神社(しらさぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
河内郡上三川町しらさぎ1丁目

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円
カテゴリ別アーカイブ
タカツキ
23区を中心に
休日にのみフラフラと
病人なんでノンビリと
御朱印を集印中。
御朱印帳は、派手系好き
時々、絵馬。
ヘッダー写真は、
気分次第でチェンジ。

携帯電話からだと
strikeのタグが
反映されないのか。
う~ん。。。

●今年の状況●
武相二十八不動
(結願/28)
都筑橘樹二十五地蔵
(結願/25)
三浦二十一薬師
(結願/21)
関東三十六不動
(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
関東八十八ヶ所
(23/95)
豊島八十八ヶ所
(87/88)
阿波西国三十三観音・東部
(24/33)
阿波西国三十三観音・西部
(15/33)
四国三十六不動
(17/36)
下総三十三観音
(14/34)
名古屋二十一大師
(7/21)
和歌山西国三十三観音
(13/36)
安房国四十八薬師
(12/48)
知多四国八十八ヶ所
(3/98)
桶狭間十三仏
(7/13)


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