◆名称
出雲大社 朝霞教会(いずもたいしゃ あさかきょうかい)

◆御祭神
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)

◆所在地
朝霞市本町2丁目
東武東上線・朝霞駅より徒歩4分

朝霞出雲大社・h3104

朝霞出雲大社・手水舎

◎「年越しの大祓い(平成30年)」の御朱印
朝霞出雲・荒船h3012

◎「神迎祭(平成30年)」の御朱印
朝霞出雲・荒船・金・h3011

◎「神在祭(平成30年)」の御朱印
朝霞出雲・荒船・h3011

◎「端午の節句(平成30年)」の御朱印
出雲・荒船・端午

◎「年越しの大祓い(平成29年)」の御朱印
出雲大社・朝霞・年越

出雲大社・朝霞h2906

◎「立春」の御朱印
朝霞出雲・立春

出雲大社・朝霞・h28

出雲大社・朝霞

★雑記
朝霞市の出雲大社の御朱印です。

(平成27年2月記)
昭和58年に設立された、かなり新しい部類に入る神社です。道路に面した鳥居の扁額には、「出雲大社・荒船神社」とあります。荒船神社として掲載されている地図もありますね。社務所も含めて、かなりこじんまりとした境内を構えています。その中に、出雲大社、荒船神社、満蒙護国神社などが詰まっています。どういった順番にお参りすれば良いのか、鳥居をくぐってすぐの地面に誘導テープが貼られており迷うこともないでしょう。
御朱印は、社務所にていただきました。えらく気さくな宮司さんでした。

(平成29年2月記)
立春の限定御朱印をいただきました。参拝したことのある人ならおわかりでしょうが、あの狭い境内に人がごった返す状況で、とてもワチャワチャしていました。番号札も数が足りていない、ペンのインクも心許ないようで、中の人はかなりのテンヤワンヤ具合でした。待たされることは別段なんとも思わないのですが、ちょいと改善して欲しい点がひとつ。それは受付時に、御朱印帳のビニールカバーを外させること。そもそも、このビニールカバーは、御朱印帳が汚れることを防ぐためのものでしょうに。それを外させるのならば、混んでいようが大変だろうが、御朱印帳をもっと丁寧に扱ってもらいたいです。と言いますのも、手元に戻って来た私の御朱印帳、緑色のインクが・・・(泣)。この日は、境内社の荒船神社の御朱印も合わせていただきました。

(平成29年6月記)
近くへ来たことでこちらへもお参りを。社殿を見て、なんか変わった?と思って後で過去の写真を見たら、幕の色と紋が変わり、提灯がぶら下がっているかどうかの違いでした。御朱印のデザインが変わったのと揃えたのかな?と。ただ、干支の印が押されなくなったのは、なにやら寂しい感じもします。

(平成30年12月記)
造替事業進行中のために、様変わりした境内でのお参りでした。大黒様と護国神社が、境内から姿を消していました。大黒様は新しくなった境内に戻ってくるとのことですが、護国神社は駐車場の方で新しく祀られることになるそうです。次に来たときは、手水舎も移されてそうでした。

(平成31年4月記)
新しく社殿を建てるとのことで、仮社殿でのお参りとなりました。更地になったのを見ると、「あれ?狭そうに感じて、境内は意外と広かったのかな」とも。

◎出雲大社朝霞教会、境内。(2016年5月撮影)
出雲大社・朝霞2

◎出雲大社朝霞教会、社殿。(2016年5月撮影)
出雲大社・朝霞9

◎出雲大社朝霞教会、大国主大神。(2016年5月撮影)
出雲大社・朝霞0

◎出雲大社朝霞教会、満蒙護国神社。(2016年5月撮影)
出雲大社・朝霞1

◎出雲大社朝霞教会、社殿。(2017年6月撮影)
出雲大社・朝霞7

◎出雲大社朝霞教会、社地。(2019年4月撮影)
朝霞出雲大社3

◎出雲大社朝霞教会、仮殿。(2019年4月撮影)
朝霞出雲大社8

◎出雲大社朝霞教会、仮殿。(2019年4月撮影)
朝霞出雲大社4

◎出雲大社朝霞教会、大国主大神。(2019年4月撮影)
朝霞出雲大社7