マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

2019年06月

2010年10月から2020年10月までの記録。

清瀧寺@栃木

◆山・院・寺号
日光山 清瀧寺(せいりゅうじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
千手観世音菩薩

◆所在地
日光市清滝1丁目9

◎「関東百八地蔵霊場・第49番札所」の御朱印
49清滝寺

◎「坂東観音霊場、下野三十三観音霊場・第18(1)番札所」の御朱印
1清滝寺

★雑記
清瀧観音こと、清瀧寺の御朱印です。
私は二荒山神社の中宮祠から向かいましたが、日光駅からもバスで直で来られます。バス停もお寺のすぐ前にありました。帰りはそちらを利用しました。坂東観音霊場と関東地蔵霊場でのお参りが目的でした。境内入り口には、坂東観音霊場の18番札所を示す石碑が。こちら今では、立木観音の前立ちとしての立ち居地になるようです。観音霊場で言えば、別に下野観音霊場の札所でもあります。本堂を隠し、境内全体を覆うように緑があふれています。そのため、境内に入るとやや薄暗く、ヒンヤリとした空気を感じることが出来ます。関東地蔵霊場のしらみ地蔵は、丸々とした体格で割りと大雑把な造形で作られています。今風に言う、ゆるキャラ体型でしょうか。逆に苔むした六地蔵は、小さいながらも多少は細かく身体も作られた像になっていました。
御朱印は、庫裏にていただきました。最近は、チラホラと御朱印求める人が増えたとのことでした。

◎清瀧寺、参道。
清滝寺34

◎清瀧寺、六地蔵。
清滝寺0

◎清瀧寺、しらみ地蔵。
清滝寺8

◎清瀧寺、本堂。
清滝寺1

◎清瀧寺、境内。
清滝寺4

◎清瀧寺、水かけ観音。
清滝寺2

大福寺@群馬

◆山・院・寺号
青雲山 実相院 大福寺(だいふくじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
前橋市鳥羽町

◎「関東百八地蔵霊場・第24番札所」の御朱印
24大福寺

★雑記
関東地蔵霊場の札所、大福寺の御朱印です。
バスで群馬工業高等専門学校前まで向かい、そこからお寺まで歩いて7~8分といった具合でした。天気が良くて、徒歩も苦にならない日和でした。すぐ前に関越自動車道が走っているので、なかなか五月蝿いなとは思いましたが。境内入り口には、デカい成願千体地蔵尊の看板!遠目からでも見えていました。境内に入ってすぐ右手には、石仏の千体地蔵像。とても青空に映えています。左手には納経所の看板が掛かっているものの、今はまったく使われていないであろう事務所、そして元三大師堂。少し参道を行くと、南国のような植物に迎えられ、山門へ。本堂は足場が組まれ、なにやら工事中でした。
御朱印は、庫裏にていただきました。

◎大福寺、参道。
24大福寺1

◎大福寺、成願千体地蔵尊。
24大福寺0

◎大福寺、成願千体地蔵尊。
24大福寺8

◎大福寺、伝教大師像。
24大福寺4

◎大福寺、山門。
24大福寺5

◎大福寺、本堂。
24大福寺71

◎大福寺、境内。
24大福寺6

慈恩寺@宮城

◆山・院・寺号
喜光山 観照院 慈恩寺(じおんじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆御詠歌
立ち迷う 闇路になおや 喜ばん 光差し出づる 月に向かへば

◆所在地
仙台市宮城野区榴岡5丁目12

◎「仙台三十三観音霊場・第12番札所」の御朱印
12慈恩寺

★雑記
仙台観音霊場札所、慈恩寺の御朱印です。
えらく交通量の多い四つ角交差点に境内を構えているお寺です。地下鉄の榴ヶ岡駅から徒歩3分くらいだそうですが、私は別の札所からの参拝でしたので、便利なアクセスについては不詳です。山門などもないし、本堂の外観からしても、お寺っぽくないなというのが第一印象です。お参りの対象である観音堂は、境内入ってすぐの左手にありました。仙台観音霊場ではお馴染みの、霊場名の彫られた石碑がこちらにも立っています。
御朱印は、本堂にていただきました。

◎慈恩寺、境内入り口。
12慈恩寺2

◎慈恩寺、本堂。
12慈恩寺5

◎慈恩寺、観音堂。
12慈恩寺4

鹿島神宮@茨城

◆名称
鹿島神宮(かしまじんぐう)

◆御祭神
武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)

◆所在地
鹿嶋市宮中
JR鹿島線・鹿島神宮駅より徒歩10分

鹿島神宮・奥宮

鹿島神宮・h3103

鹿島神宮

◎鹿島神宮オリジナル御朱印帳
鹿島神宮・帳

★雑記
常陸国一之宮、鹿島神宮の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成23年12月記)
鹿島と言えば、鹿島アントラーズか剣聖・塚原卜伝かと言ったところでしょうか。駅から鹿島神宮への道すがらには、その両方の石像(モニュメント)がありました。また、残念ながら東日本大震災で倒壊した大鳥居は、平成26年6月に再建される予定とのことです。参道では人の出が少ないと感じたのですが、社殿前に来れば結構な参拝者がいて流石だな、と。御朱印は、授与所にていただきました。”鹿嶋”の文字を霊符っぽくした印が、右上に捺されていますね。

(平成31年3月記)
8年近く振りの再訪です。東京駅からならバス一本なのですが、なかなかタイミングと気持ちとが合わずにズルズルと。やはり東国最大で最古の神社、相変わらず人の出は多いです。再建された大鳥居の前は、カメラを抱えたまま動かない人などもいて、結構な人だかりです。拝殿で手を合わせ、鹿苑を横目に通り過ぎ、高い木々に見下ろされる参道を行き、武甕槌大神の荒魂が祀られている奥宮までやって来ました。元々こちらは、本宮の社殿として徳川家康が奉納したもの。二代目将軍である秀忠が現在の本宮社殿を奉納したことで、こちらは奥宮になったそうです。パッと見、こっちが小振りですが、雰囲気は奥宮の方が良いですね。社殿前には、30人程度の行列が出来ていました。
御朱印は、授与所にていただきました。印のデザインが変わり、島の漢字の山が取れた印になっていました。

◎鹿島神宮、楼門。(平成23年12月撮影)
鹿島神宮

◎鹿島神宮、大鳥居。(平成31年3月撮影)
鹿島神宮・h3103_3259

◎鹿島神宮、拝殿。(平成31年3月撮影)
鹿島神宮・h3103_3274

◎鹿島神宮、参道。(平成31年3月撮影)
鹿島神宮・奥宮3

◎鹿島神宮、奥宮。(平成31年3月撮影)
鹿島神宮・奥宮2

◎鹿島神宮、参道。(平成31年3月撮影)
鹿島神宮・h3103_3283

霊場メモ@仙台三十三観音霊場

仙台藩4代藩主で伊達家20代当主、伊達綱村が開いた霊場です。
各寺院の前には、霊場を示す石柱が立っているのでわかりやすいかと思います。札所はすべて仙台市内にあり、自動車なら1日で巡拝結願が可能とされています。ただ、廃寺、無人、地域管理など、霊場としての体裁は充分に整っていません。なお、平成27(2015)年に、2番札所だった観瀧庵の管理者が亡くなったため、札所の異動がありました。他の札所の人にさえも情報が浸透していないようでしたから、巡拝前にはまとめ役のボランティアの方に確認を取るのが一番かと。御朱印帳も、私はボランティアの事務所で求めました。

仙台33観音・帳面

【仙台三十三観音霊場】
第1番 法楽院 観音堂 聖観世音菩薩 仙台市青葉区川内亀岡町2
第2番 宝嶺山 源樹院 充国寺 千手観世音菩薩 仙台市青葉区新坂町
第3番 慈雲山 資福寺 聖観世音菩薩 仙台市青葉区北山1
第4番 通宝山 永昌寺 千手観世音菩薩 仙台市青葉区新坂町
第5番 大鶴山 昌繁寺 聖観世音菩薩 仙台市青葉区新坂町
第6番 功徳山 成就院 荘厳寺 十一面観世音菩薩 仙台市青葉区新坂町
第7番 増上山 大願寺 聖観世音菩薩 仙台市青葉区新坂町
第8番 成就山 光明院 満願寺(宝光院) 正観世音菩薩 仙台市青葉区本町1
第9番 成就山 光明院 満願寺 聖観世音菩薩 仙台市青葉区本町1
第10番 一龍山 善入院 千手観世音菩薩 仙台市宮城野区原町1
第11番 眺海山 仙岳院 十一面観世音菩薩 仙台市青葉区東照宮1
第12番 喜光山 観照院 慈恩寺 聖観世音菩薩 仙台市宮城野区榴岡5
第13番 松風山 金勝寺 聖観世音菩薩 仙台市宮城野区榴岡5
第14番 森城山 大林寺 千手観世音菩薩 仙台市若林区新寺4
第15番 五却山 悟慎寺 愚鈍院 聖観世音菩薩 仙台市若林区新寺3
第16番 十却山 大乗院 成覚寺 聖観世音菩薩 仙台市若林区新寺3
第17番 法王山 正覚院 阿弥陀寺 聖観世音菩薩 仙台市若林区新寺3
第18番 喜雲山 光寿院 聖観世音菩薩 仙台市若林区新寺3
第19番 天苗山 皎林寺 千手観世音菩薩 仙台市若林区荒町
第20番 満谷山 円福寺 正観世音菩薩 仙台市若林区石名坂
第21番 金秀山 瑞雲寺 如意輪観世音菩薩 仙台市若林区連坊2
第22番 福現山 保寿寺 聖観世音菩薩  仙台市若林区連坊小路
第23番 五峰山 松音寺 如意輪観世音菩薩 仙台市若林区新寺4
第24番 護国山 国分尼寺 聖観世音菩薩 仙台市若林区白萩町
第25番 護国山 医王院 国分寺 準胝観世音菩薩 仙台市若林区木ノ下2
第26番 本木山 両全院 聖観世音菩薩 仙台市若林区日辺字田中
第27番 千手山 観音院 満蔵寺 千手観世音菩薩 仙台市若林区上飯田3
第28番 観音山 地蔵院 円乗寺 聖観世音菩薩 仙台市若林区今泉2
第29番 今泉山 祐善寺 十一面観世音菩薩 仙台市若林区今泉2
第30番 高福院 観音堂 聖観世音菩薩 仙台市若林区今泉2
第31番 無畏山 大善寺 十一面観世音菩薩 仙台市太白区字落合
第32番 柄堀山 常蔵院 聖観世音菩薩 仙台市太白区長町1
第33番 経部山 大蔵寺 聖観世音菩薩 仙台市太白区向山1

◆結願後、メモ◆
発願したのは、私の地元のサッカーチームである徳島ヴォルティスが、初J1となった2014(平成26)年。範囲も狭いし、容易だろうと思いきや、土地勘のない仙台なので最初は苦労を。あと、色々と寄り道もしたので、結願したのは2016(平成28)年の6月。ただ、掛かった日数で言えば5日なので、この霊場のみを巡拝していれば、公共交通機関と歩きだけでも3~4日程度で打ち終えることが可能かと思います。もちろん、御朱印管理が個人宅、他寺授与のケースもあるので、完全に留守だった場合は、何度も足を運ぶ必要があるかもしれませんが。なお、御朱印について記載しておくと、住職がいても印のみといった札所が何ヶ所もありました。また、朱印所がどこなのか、観音堂の所に案内は基本的に出ていないので、先に最新情報を調べてから巡る方が良いかと思います。

観音院@群馬

◆山・院・寺号
諏訪山 観音院(かんのんいん)

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆御詠歌
(関東八十八ヶ所霊場)
諸人の 願いをしかと 能満の 深き誓いに 絶えぬこうえん

◆所在地
桐生市東2丁目13
JR両毛線・桐生駅より徒歩20分

◎「関東八十八ヶ所霊場・第10番札所」の御朱印
10観音院・日限地蔵

★雑記
関東八十八ヶ所霊場、観音院の御朱印です。
名称の通り観音様がお寺の御本尊ではありますが、看板で大きく案内されているのは日限地蔵尊という通称の方でした。桐生駅からはバスの便もなく、街なかを徒歩でのお参りとなりました。お参りしたのが2018年12月30日だったこともあり、仁王門を始めとして境内は初詣の準備に入っている様子。目出度い紅白の幕のテントなども、すでに設営されている状態でした。そんな中、私以外にもチラホラと参拝者の姿もありました。さて、ムキムキだけど細くスマートな等身大の仁王様が立つ仁王門をくぐると、右手には修行大師像。その周囲はお砂踏みになっていました。なぜかカエルの手水舎、青空に映える本堂、モクモクと煙る地蔵堂、そんなに撫でられていないのか、まだまだ綺麗なびんずる尊者像を撫でてのお参りとなりました。
御朱印は、授与所窓口にていただきました。

◎観音院、仁王門。
10観音院7

◎観音院、仁王門。
10観音院8

◎観音院、仁王門。
10観音院9

◎観音院、本堂。
10観音院6

◎観音院、地蔵堂。
10観音院78

◎観音院、カエルの手水舎。
10観音院5

◎観音院、修行大師像。
10観音院1

◎観音院、びんずる尊者像。
10観音院3

◎観音院、境内。
10観音院77

昌繁寺@宮城

◆山・院・寺号
大鶴山 昌繁寺(しょうはんじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆御詠歌
千代よはふ 鶴の林の かよいあり 幾代盛りに 繁る山もと

◆所在地
仙台市青葉区新坂町13

◎「仙台三十三観音霊場・第5番札所」の御朱印
5昌繁寺

★雑記
仙台観音霊場札所、昌繁寺の御朱印です。
この辺りには観音霊場の札所が複数あり、トントンと巡拝が進みました。どこのお寺も檀家寺っぽい規模なので、御朱印までスムーズにいただけたのは運が良かったと思います。さて、昌繁寺。遠目から見ても綺麗な壁で境内を囲みつつ、一転して山門はかなりの年季の入り具合。ポロポロと崩れそうな石像と石碑が、参拝者を迎えてくれます。本堂内からは読経の声が聞こえてきました。
御朱印は、庫裏にていただきました。

◎昌繁寺、参道。
5昌繁寺7

◎昌繁寺、山門。
5昌繁寺0

薬王寺@栃木

◆山・院・寺号
星光山 延命院 薬王寺(やくおうじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
真岡市東大島

◎「関東九十一薬師霊場・第60番札所」の御朱印
60薬王寺

★雑記
関東薬師霊場の札所、薬王寺の御朱印です。
お寺は真岡駅から5kmほどの場所にあり、駅でレンタサイクルを利用してのお参りとなりました。これがまたなんとも初めての場所だから土地勘もなく、結構遠く感じてしまいました。ママチャリだったのでスピードも出ず、ギアチェンジもなく、途中でちょいとひと息といった場所もなくで、かなりケツが痛くなる行程でした。さてお寺、薬師霊場の名称が入った寺号標があるのは、廃れた霊場でもありなかなか珍しい印象。本堂はまだ新しいのか綺麗で、ですが扉は閉まっており外からのお参りとなりました。そして寺務所、こちらは凄まじかったです。ドアが開いており、玄関までテレビの音が聞こえてきました。その屋内の光景は・・・ゴミだらけ。ネコの餌が散乱しているので臭いも凄まじく、流石にちょいと引く心持ちがしました。テレビの音以上の声で何度か呼び掛けた末、ようよう人が出てきて対応してもらえました。御朱印は本堂の中にあるとのことで、本堂を開けていただき再度お参りとなりました。御朱印は、本堂内にていただきました。

(2018年9月記)
こちらの薬王寺に関してコメントをいただきまして、それによるとお寺は廃寺となり本堂も解体されたのだとか。ネットで少し検索してみましたが情報はヒットせず、益子のお寺が管理しているとのコメントもありますが、私自身も再訪していないので現状の詳細は不明です。

◎薬王院、境内。
60薬王寺8

高岩寺@東京

◆山・院・寺号
萬頂山 高岩寺(こうがんじ)
通称:とげぬき地蔵

◆宗派
曹洞宗

◆御本尊
延命地蔵菩薩

◆所在地
豊島区巣鴨3丁目
JR山手線、都営三田線・巣鴨駅より徒歩5分

108高岩寺・h3002

とげぬき地蔵・巣鴨

108高岩寺・とげぬき地蔵

108高岩寺03

108高岩寺・四萬六千日

高岩寺02

1

★雑記
爺さん婆さんの原宿こと、巣鴨で最も有名な寺院です。

(平成22年5月記)
寺院の正式名称よりも”とげぬき地蔵”の通称の方が有名で、秘仏の御本尊よりも境内の洗い観音の方が有名という、なんともな感じです。家から近いので度々参拝していますが、4の付く日は商店街の並ぶ参道は大混雑です。最近ではどことなく、ここには落ち着ける雰囲気を感じています。老い・・・てきたのかな、私も?

(平成23年1月記)
今日は退院の報告参拝と、リハビリを兼ねて歩きで、ちょうど良い場所にあるのでやってきました。それにしても、相変わらず爺さん婆さんが多いですな~。これまたいつも通り、参道ではTVの取材も入っていました。境内の洗い観音にも行列でした。

(平成23年7月記)
4万6千日詣りで御朱印にもなにか一筆あるかな、と思っていただきましたが、特に変わりなくいつも通りの御朱印でした。そう言えば、関東百八地蔵霊場の札所(第108番)であることは、ほぼ知られていないようですね。霊場自体がマイナーであることですし、仕方のないことでしょうか。

(平成29年4月記)
なんやかんやで、あまり人の写り込んでいない写真がなかったので、夕刻前に足を運びました。ちなみにこちら、夜でも境内は開放されています。思ったよりもまだまだ参拝者の姿もあって、洗い観音のところではなにやらオッサン達がいざこざの真っ最中。「ワシがまだ拭いてるやろ。水掛けるなや」「そっちでくっちゃべってたやんか」等々、なんとも醜い光景でしたよ。

◎高岩寺、山門。(平成29年4月撮影)
とげぬき地蔵0

◎高岩寺、本堂。(平成29年4月撮影)
とげぬき地蔵3

◎高岩寺、洗い観音像。(平成29年4月撮影)
とげぬき地蔵6

鹿島神宮@茨城

鹿島神宮・帳

◆名称
鹿島神宮(かしまじんぐう)

◆御祭神
武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)

◆所在地
鹿嶋市宮中
JR鹿島線・鹿島神宮駅より徒歩10分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

浄念寺@神奈川

◆山・院・寺号
浄念寺(じょうねんじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆御詠歌
時至り 御法の華も 盛りけり なをも 功徳は 深き池の辺

◆所在地
横浜市都筑区池辺町中里
地下鉄ブルーライン・仲町台駅よりバス10分+龍雲寺バス停より徒歩12分

◎「都筑橘樹二十五地蔵霊場・第4番札所」の御朱印
04浄念寺

★雑記
浄念寺にお参りしてきました。
同じ都筑橘樹二十五地蔵霊場の第5番札所である龍雲寺前のバス停から、龍雲寺とは反対方向へと歩いて向かうルートを取りました。行きが下り坂でしたので、こりゃ帰りはしんどいな、と思いながらの道行きでした。さてさて浄念寺、お寺として伽藍を構えているわけではなく、現在は地域の公民館になっていて、その2階でのお参りとなりました。先に屋外で祀られている地蔵石仏に手を合わせて、五色綱が延びる浄念寺会館2階へ。地域総出とは言いませんが、地元の方の結構なお接待を受け、賑やかな時間を持ちつつのお参りとなりました。
御朱印は、会館内にていただきました。

◎浄念寺会館、外観。
04浄念寺0

◎浄念寺会館前、地蔵石仏。
04浄念寺8

霊場メモ@都筑橘樹酉歳二十五地蔵菩薩霊場

旧都筑郡や旧橘樹郡の各所で、酉歳ごとに御開帳される地蔵霊場です。
霊場設立の正確な年は不明のようですが、江戸時代中期とされているようです。平成29(2017)年の御開帳に合わせてお参りしてきました。いわゆる観光寺院として知られるような、大きな規模のお寺はありません。それだけに、お寺の人ととお参りする人との距離が近い感じが良いものです。庶民に最も近い仏様である地蔵菩薩の巡拝なので、長く大切に守られてきた感がこちらにも伝わってきます。チラッと聞いたことに、御開帳期間が「1ヶ月」とかのような区切りの良い日数になっておらず、おおよそ25日間(今回は23日間)なのは、「1日1ヶ所のスピードで巡拝しても良いように」との配慮だそうです。

都筑橘樹地蔵

【都筑橘樹酉歳二十五地蔵菩薩】
第1番 宝剣山 観音院 観福寺 真言宗豊山派 横浜市青葉区荏田町
第2番 市ヶ尾千日堂 横浜市青葉区市ヶ尾町
第3番 医王山 瑞雲寺 臨済宗円覚寺派 横浜市都筑区川和町
第4番 浄念寺 浄土宗 横浜市都筑区池辺町中里
第5番 幡森山 龍雲寺 東方地蔵堂 浄土宗 横浜市都筑区東方町
第6番
第7番
第8番
第9番
第10番
第11番
第12番
第13番
第14番
第15番
第16番
第17番
第18番 笹ノ原地蔵堂 川崎市高津区末長1
第19番 泰平山 東泉寺 曹洞宗 川崎市宮前区平1丁目
第20番 土橋地蔵堂 曹洞宗 川崎市宮前区土橋4
第21番
第22番
第23番
第24番 古梅地蔵堂 横浜市都筑区牛久保東3丁目
第25番

◆結願後、メモ◆
徒歩+公共交通機関の利用で、発願から結願まで3日でした。
12年振りと思えないほど、受け入れ体制は整っていました。薬師霊場や不動霊場などを兼務する札所が多いことから、その辺は手慣れたものといった具合なのでしょう。以下、メモ。

・専用の納経帳(御朱印帳)がアリ
・小さな地蔵堂の札所にも、帳面の準備がアリ
・そのため、どこから始めてもOK
・直接揮毫もしてもらえますが、全札所ではない
・お接待アリ
・本堂の奥の方で単に扉を開いただけのケースもあるので、お地蔵様の像に近付けるかは札所次第

茨城とか埼玉とかからの巡拝者もあるそうで、意外に賑わっている印象もありました。現時点では、12年後も御開帳は行う予定とのことです。

智観寺@埼玉

◆山・院・寺号
常寂山 蓮華院 智観寺(ちかんじ)

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
不動明王

◆所在地
飯能市中山

◎「高麗坂東三十三観音霊場・第1番札所」の御朱印
1智観寺

◎「奥多摩新四国八十八ヶ所霊場・第28番札所」の御朱印
28智観寺

★雑記
飯能市の智観寺の御朱印です。

(平成27年10月4日記)
飯能駅前からレンタサイクルを利用して、初めての参拝となりました。町の中心部を抜けると一気に人が少なくなるので、スイスイと行けるもので。意外に早く参道入り口へと辿り着けました。奥多摩八十八ヶ所霊場での参拝が目的です。正面先に本堂、右手に庫裏、そして左手に大師堂といった堂宇配置になっていました。大師堂は開扉されており、石仏御本尊を拝むことが出来ました。それにしても、本堂前をはじめとして地面に敷かれている砂利がえらく白くて、抜けるような青空を反射して凄く眩しい境内でした。御朱印は、庫裏にていただきました。

(平成27年10月25日記)
4日にお参りした際、宝物殿の公開が毎年10月の最終日曜日との案内を見て、3週間後にまた足を運んできました。駅前からレンタサイクルを利用しての、まったく同じルートです。4日には誰も居なかった境内ですが、この日は年1の公開ともあってか、様変わりして結構な人の出がある境内に。宝物殿前には、受付テントも張られていました。こちらでは、高麗坂東観音霊場の札所御本尊である十一面観音像を拝むことが出来ました。小さいながらも、歴史ある品々でしたよ。人は多かったですがね。

◎智観寺、参道。(平成27年10月撮影)
智観寺7

◎智観寺、本堂。(平成27年10月撮影)
智観寺5

◎智観寺、奥多摩霊場の大師堂。(平成27年10月撮影)
智観寺2

◎智観寺、奥多摩霊場の御本尊石仏。(平成27年10月撮影)
智観寺4

福岡県護国神社@福岡

◆名称
福岡県護国神社(ふくおかけんごこくじんじゃ)

◆御祭神
英霊 十二万余柱

◆所在地
福岡市中央区六本松1丁目

福岡県護国神社

★雑記
福岡県の護国神社の御朱印です。
小雨パラパラの中でのお参りとなりました。メモが手元にないのですが、往復バス利用だったと記憶しています。外周にデカデカと、平成25年は鎮座から70周年になるとの看板が出ていました。とは言え、境内に入っても特になにかしらやっている風でもなく、至って静かな神社といった雰囲気でした。わざわざ台湾から船舶で運んできたという、13メートルの鳥居をくぐって境内へ。天気のことは置いておくとして、各地の護国神社と同じく、空が広くすっきりした境内を構えています。まぁね、社殿の後ろにマンションらしき建物も見えてはいますが、高い緑がその多くを隠しているので良いじゃないですか。それらの木々は、各地からの献木およそ3000本で形成されているそうです。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎福岡県護国神社、参道。
福岡県護国神社4

◎福岡県護国神社、境内。
福岡県護国神社5

◎福岡県護国神社、社殿。
福岡県護国神社9

蒲田八幡神社@東京

◆名称
蒲田八幡神社(かまたはちまんじんじゃ)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区蒲田4丁目
京急線・蒲田駅より徒歩2分

八幡・蒲田八幡2019

◎「御社殿復興60周年記念」の御朱印
八幡神社・蒲田・社殿復興

八幡神社・蒲田h2905

蒲田八幡

★雑記
大田区蒲田鎮座、蒲田八幡神社の御朱印です。
神社周辺は結構マンションが建っていて、なんだか見下ろされているようで居心地は悪かったです。あとは日陰の部分が多くて、感じ方次第でしょうがなんだかちょっとドンヨリでした。都会のお社としては、これも仕方の無いことでしょう。もっとも、暑いときは逆に日陰になって良いのかもしれません。平成23年12月の参拝時は、年末・年始の準備でしょう、テントなんかを張る作業中で忙しそうでした。
御朱印は、授与所にていただきました。こちらでは、周辺の薭田神社や女塚神社椿神社御園神社北野神社などの御朱印もいただけます。ただし、薭田神社以外は中央の朱印が無く、神社名のスタンプと宮司印のみとなるようです。平成23年12月の時点では掲載の通りですが、この先需要が高まれば作っていただけるかもしれませんね。

(平成26年追記)
蒲田八幡神社が管理している各神社の、御朱印が作成・授与されていました。

(平成29年5月記)
兼務社も含めて、一斉に御朱印が変わったとのことで、足を運んできました。なにやらドカッと人が一気に来たようで、後日にネットをチェックしたところ、この日は夕刻前に書き置きも無くなったとか。すごい人気ですね。よく見れば、印が増えただけじゃなく、神社印も新しくなっています。

(令和元年5月記)
御朱印が色々変わった、との情報を得てお参りに。変わったのは御朱印だけじゃなく、進行形で神社も変わりつつあるようで。境内は工事中で、表参道からだと入れない状態になっていました。裏参道から入って、社殿の前で手を合わせます。よく見れば、参道どころか境内はその大部分が工事中でした。

◎蒲田八幡神社、参道。
蒲田八幡

◎蒲田八幡神社、拝殿。
蒲田八幡

香椎宮@福岡

◆名称
香椎宮(かしいぐう)

◆御祭神
仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)

◆所在地
福岡市東区香椎4丁目
JR香椎線・香椎神宮前駅より徒歩5分

香椎宮

★雑記
官幣大社、香椎宮の御朱印です。
傘を差そうか差すまいか、ギリギリのところで迷うような雨の中での参拝となりました。行きは電話で、帰りはバスでといった交通手段になりました。雨に濡れてキラキラした石の鳥居を抜けると、すぐに弁財天社があります。祠自体は小振りですが、池は他の神社で見る弁財天社よりも広いように思えます。さすがにこの天気だからか、1組、2組程度の参拝者にしか会わず、境内をスイスイと進むことが出来ます。西暦200年頃に、神功皇后自らが植えられたとされる御神木の綾杉。枝の伸び方が、なんともえげつない具合です。マンモスの鼻か?ってくらいに下がって、そして反り上がってってな具合。ガタイと顔とのサイズのバランスが可笑しい狛犬に挨拶をして、日本唯一の香椎造り本殿を後ろに構える拝殿で手を合わせつつ、誰もいない境内で静かなお参りとなりました。帰りには、綾杉のところで騒々しい団体ツアーと鉢合わせてしまったのですが、お参り後だしなんともでした。のんびり出来る休憩所もあったので、バスの時間まで雨宿りを兼ねて。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎香椎宮、参道。
香椎宮2

◎香椎宮、弁財天社。
香椎宮5

◎香椎宮、参道。
香椎宮9

◎香椎宮、社殿。
香椎宮3

◎香椎宮、御神木の綾杉。
香椎宮6

◎香椎宮、狛犬。
香椎宮7

◎香椎宮、狛犬。
香椎宮8

御園神社@東京

◆名称
御園神社(みそのじんじゃ)

◆御祭神
天宇受売命(あめのうずめのみこと)
猿田彦神(さるたひこのかみ)

◆所在地
大田区西蒲田7丁目
JR東海道本線、京急池上線・蒲田駅より徒歩8分

八幡・蒲田八幡・御園2019

御園神社・蒲田八幡02

御園神社・蒲田八幡

御園神社・蒲田八幡

★雑記
大田区西蒲田鎮座の御園神社の御朱印です。

(平成24年3月記)
狭くもなく広くもなく、地域の神社としてそこにあり見守っているといった感じです。御園神社の社殿の隣には、お福神社なる摂社?末社?がありました。”おしゃもじ様”との表記も見られました。御朱印・・・と言っても、神璽などは無いので御朱印としていい物かどうか。あくまで参拝の証といったところでしょうか。ただ、宮司印はいただけますので、御朱印として掲載しておきます。こちらの御朱印は、近隣の神社を管理している蒲田八幡神社の授与所にていただきました。

(平成26年9月記)
平成26年の参拝時には、境内にドンと構えた集会所らしき建物から、なにやら賑やかな声が聞こえてきました。もっとも。神社の前が交通量の多い幹線道路なので、境内は全体的に結構騒がしいのですけどね。

(平成29年5月記)
本務社である蒲田八幡神社をはじめ、管理している各社の御朱印が変わったとの情報を見て、いただいてきました。おしゃもじ様こと、境内社のお福神社のしゃもじ印と、御祭神である猿田彦神の印が追加されていました。

◎御園神社、社頭。(平成26年9月撮影)
御園神社

◎御園神社、境内。(平成26年9月撮影)
御園神社9

椿神社@東京

◆名称
椿神社(つばきじんじゃ)

◆御祭神
猿田彦命(さるたひこのみこと)

◆所在地
大田区蒲田2丁目
各線・蒲田駅より徒歩6分

八幡・蒲田八幡・椿2019

椿神社・蒲田八幡02

椿神社・蒲田八幡

★雑記
椿神社の御朱印です。

(平成26年4月記)
住宅街の中の交差点に鎮座しています。まさに角っこなので、敷地はかなり狭いですね。境内の案内板によれば、神社の御祭神は猿田彦命とされていますが、本来は道路や旅人の守護神である道祖神を祀っていたようです。社務所などは無くて、蒲田八幡神社が管理をしているようです。御朱印は、蒲田八幡神社の授与所にていただきました。

(平成29年5月記)
御朱印に印が追加されたと知り、足を運びました。神社の名称の通りになる椿の花と、麻紐の印が追加されています。麻紐は、喘息や百日咳、風邪などに罹った患者の首に巻くことで回復を叶えてくれるとの言い伝えがあるそう。境内の額堂に奉納されており、今でもその現世利益の習俗は残っているそうで、薭田神社の社務所にて麻紐が頒布されています。

◎椿神社、境内。
椿神社

薭田神社@東京

◆名称
薭田神社(ひえたじんじゃ)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区蒲田3丁目
JR、京急線・蒲田駅より徒歩6分

八幡・蒲田八幡・ひえだ2019

稗田神社・蒲田八幡02

稗田神社・蒲田八幡神社

★雑記
延喜式内社、薭田神社の御朱印です。

(平成24年10月記)
”ひえた”なのか”ひえだ”なのか、ネットには両方見られたので参拝するまでわかりませんでしたが、境内の看板では”ひえた”と書かれていました。こちらの神社の始まりは、各地の仏像制作ではお馴染みの行基菩薩とのこと。和銅2(709)年に、天照・八幡・春日の3神を彫って安置したのが創建になるようです。ちょっとした地域の公園のような境内でした。社務所っぽい建物はありますが、留守を預かる人がいるのみで、各種受付は蒲田八幡神社で行っているとのことでした。御朱印は、蒲田八幡神社の授与所にていただきました。

(平成29年5月記)
御朱印が変わったとの話を聞き、再訪していただいてきました。花印が増えただけかと思ったら、薭田神社の印そのものも変わったようですね。御朱印は、蒲田八幡神社の授与所にていただきました。

◎薭田神社、社頭。
稗田神社0

◎薭田神社、社殿。
稗田神社4

北野神社@東京

◆名称
北野神社(きたのじんじゃ)

◆御祭神
菅原道真(すがわらみちざね)
建御名方命(たけみなかたのみこと)

◆所在地
大田区南蒲田1丁目
京急本線・蒲田駅より徒歩4分

八幡・蒲田八幡・北野2019

北野神社・蒲田八幡h2905

北野神社・蒲田八幡

★雑記
大田区南蒲田、北野神社の御朱印です。

(平成26年4月記)
神社境内の石碑によると、元々は個人宅に諏訪神社として祀られていたお社が始まりとのこと。そこへ別場所に鎮座していた天神様が3回も洪水で流れ着いて、ならばと諏訪神社のそばに一緒に祀られるようになったそうです。そのときの名称は井府天神で、その後の明治時代になんやかんやとすべてを合祀して出来たのが、今の北野神社と言うわけ。境内は工事中で、狛犬も柵に覆われていました。ただ参拝は可能であり、また境内は近隣住人の憩いの場みたいにもなっていました。こちら北野神社には、社務所がありません。御朱印は、蒲田八幡神社の授与所にていただきました。

(平成29年5月記)
蒲田八幡神社をはじめ、兼務社の御朱印がリニューアルされたと聞いて足を運びました。こちら、蒲田北野神社の御朱印には、御祭神の天神様にちなんで梅の花の印が追加されていました。

◎北野神社、境内。
北野神社

女塚神社@東京

◆名称
女塚神社(おなづかじんじゃ)

◆御祭神
誉田別命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区西蒲田6丁目
各線・蒲田駅より徒歩6分

八幡・蒲田八幡・女塚2019

女塚神社・蒲田八幡02

女塚神社・蒲田八幡

女塚神社・蒲田八幡

★雑記
大田区西蒲田鎮座、女塚神社の御朱印です。

(平成24年3月記)
御朱印・・・と言っても、神璽などは無いので御朱印としていい物かどうか。あくまで参拝の証といったところでしょうか。ただ、宮司印はいただけますので、御朱印として掲載しておきます。こちらの御朱印は、近隣の神社を管理している蒲田八幡神社でいただきました。境内に社務所らしき建物はありますが、無人のようでした。祭事のときだけ利用されるのかもしれません。

(平成26年9月記)
需要が高まったからでしょうか、女塚神社の御朱印が作られていました。(ちなみに、女塚神社以外の兼務社の御朱印も作られていました。)境内の社務所らしき建物は相変わらず無人でしたので、こちらの御朱印も蒲田八幡神社でいただきました。

◎女塚神社、境内。(平成26年9月撮影)
女塚神社
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