マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

2017年11月

大国神社@東京

◆名称
大国神社(だいこくじんじゃ)

◆御祭神
大己貴命(おおなむちのみこと)

◆所在地
豊島区駒込3丁目
JR山手線、東京メトロ南北線・駒込駅すぐ

大国神社・駒込・甲子

大国神社

★雑記
駒込の大国神社の御朱印です。

(平成24年6月記)
駒込駅を出てすぐ、横断歩道の向こう側に境内が見えてくるはずです。文字通り、目と鼻の先です。境内に入り、鳥居をくぐるとすぐ社殿なので、まさに都会らしい神社だなぁ、と。

(平成28年6月記)
甲子の日には大黒様へお参りをってなもので、奇しくも4年振りの御朱印となりました。以前の参拝時には気付かなかったのですが、キノエネ醤油株式会社の献灯にふと目が留まりました。そのものズバリの名称の会社があるのですね。Wikiを見たところ、千葉県野田市にある醤油メーカーだそうで、多くの業者の共同出資でキッコーマンが出来た後も独立を維持してきた唯一の会社なのだとか。天保元年(1830年)創業の歴史ある会社だそうです。知らなかった。御朱印は、授与所にていただきました。

◎大国神社、社頭。(平成28年6月撮影)
大国神社8

◎大国神社、社殿。(平成28年6月撮影)
大国神社5

◎大国神社、境内。(平成28年6月撮影)
大国神社6

秋葉神社@東京

◆名称
秋葉神社(あきばじんじゃ)

◆御祭神
火産霊神(ほむすびのみこと)
埴山比売神(はにやまひめのみこと)
水波能売神(みずはのめのみこと)

◆所在地
台東区松が谷3丁目
東京メトロ日比谷線・入谷駅より徒歩7分

秋葉神社・h29

◎「2017年・夏詣」の御朱印
秋葉神社・夏詣・h29

名称未設定-8

★雑記
秋葉神社の御朱印です。

(平成22年8月記)
こちらには、火・土・水それぞれの神様である三柱が祀られています。今の電気街と言うかオタク街と言うか、アキバこと秋葉原の名前の由来になっている神社です。ですので元々は、秋葉原の街に鎮座していたそうです。アキバの街とはえらい違いで、こちらは参拝者も他に無く静かな境内でした。御朱印は、社務所窓口にていただきました。

(平成29年7月記)
夏詣に参加しているとのことで、その期間内に合わせて再訪となりました。遠目からでも、特徴ある夏詣のフォントがデザインされた白い幟が参道入り口に見えてきます。四方のマンションから見下ろされるような、ちょっとした居心地の悪さもありつつ、相変わらず静かで落ち着く境内。ですがこのときは、社務所窓口に3人の御朱印待ちらしき人の姿もありました。

◎秋葉神社、社殿。(平成22年8月撮影)
秋葉神社

◎秋葉神社、参道。(平成29年7月撮影)
秋葉神社7

◎秋葉神社、社殿。(平成29年7月撮影)
秋葉神社1

筑前国分寺@福岡

◆山・院・寺号
龍頭光山 国分寺(こくぶんじ)
通称:筑前国分寺

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
太宰府市国分4丁目

◎「九州四十九院薬師霊場・第1番札所」の御朱印
1筑前国分寺・九州薬師

★雑記
筑前国分寺の御朱印です。
バスで近くまで行き、バス停から5分程度歩いてお寺へと着いた記憶があります。九州四十九院薬師霊場の発願寺とのことですが、そこまで活発な霊場と言うわけでもないようで。私の参拝時にも観光客が境内には多数いましたが、薬師霊場で回るつもりと言う人はいませんでした。真言宗のお寺ですが、なにやら禅寺っぽい流れを作り出している庭模様。グルッと境内を取り囲む石仏に新しい本堂、ライトアップ用でしょうか、その本堂に向けて設置されたライトなど、古きを持ちつつ新しい物も取り入れて行こうとする良い印象を感じました。本堂内に入っての参拝も叶いました。御本尊の写真も、「是非、写真に撮って下さい」と言われるほど積極的な様子。珍しいですね。
御朱印は、本堂内にていただきました。

◎筑前国分寺、山門。
1筑前国分寺7

◎筑前国分寺、本堂。
1筑前国分寺8

◎筑前国分寺、御本尊薬師如来像。
1筑前国分寺5

◎筑前国分寺、境内。
1筑前国分寺3

◎筑前国分寺、境内。
1筑前国分寺1

長松寺@神奈川

◆山・院・寺号
摩尼山 長松寺(ちょうしょうじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
横浜市鶴見区駒岡3丁目

◎「武相二十八不動霊場・第17番札所」の御朱印
17長松寺

◎「玉川八十八ヶ所霊場・第81番札所」の御朱印
81長松寺

★雑記
鶴見区の長松寺の御朱印です。

(平成24年8月記)
弘法大師玉川霊場で参拝してきました。掛かった時間とかのメモは残っていませんが、JR鶴見駅前から乗り換えなしのバス一本でお寺の前まで行けました。境内入り口には、他に武相二十八不動霊場や新四国東国八十八ヶ所霊場の札所であることを示す案内が出ていました。白を基調とした本堂の扁額は、薬師殿となっていました。御朱印は、庫裡にていただきました。

◎長松寺、本堂。(平成29年2月撮影)
長松寺4
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福井県護国神社@福井

◆名称
福井県護国神社(ふくいけんごこくじんじゃ)

◆御祭神
英霊 三一九八八柱

◆所在地
福井市大宮2丁目

福井護国

★雑記
福井県の護国神社の御朱印です。
鳥居前にコミュニティバスのバス停がありましたが、私はレンタサイクルで向かいました。こちら、平成7年に鎮座50周年を迎えたそうです。各地の護国神社と同じく、境内は開放的で広々としています。なにやら愛知県護国神社の太玉柱のようなものが立っているなと思ったら、こちらは急流中底之柱で、奉納された福井県産の杉の木であるとの案内が出ていました。そこに添えられた言葉は「急流中底之柱 即是大丈夫之心」。御祭神のひとりである橋本左内命の言葉で、「急流の中にある柱のように、いかなるときも動じず流されずに雄雄しく立っている姿こそが大丈夫(ますらを)の心である」という意味とのこと。また、社殿前には、祝詞の書写を納める場所がありました。お寺で写経を納める(納経)ことは一般的ですが、神社でそういったことをしているのは初めて見ました。「写詞奉納」と案内には書かれていました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎福井県護国神社、参道。
福井護国1

◎福井県護国神社、参道。
福井護国2

◎福井県護国神社、境内。
福井護国9

元郷氷川神社@埼玉

◆名称
元郷氷川神社(もとごうひかわじんじゃ)

◆御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
杵島姫命(いちきしまひめのみこと)

◆所在地
川口市元郷1丁目
埼玉高速鉄道・川口元郷駅より徒歩7分

◎「6月の花」の御朱印
氷川神社・元郷・6月

★雑記
川口市元郷の氷川神社の御朱印です。
駅から直線距離で見たら目と鼻の先だったのですが、ちょいと迂回して向かうことになります。道路に面した参道も細く、また大きな看板が出ているわけでもないし鳥居もないしで、車で訪れる人だと参道入り口を見落とす可能性もありそう。社殿にはなにやらブルーシートが・・・工事中か!?と思ったら、社殿前に設置された茅の輪を囲ってあるだけでした。すぐ横まで行ったとき、風もないのに急にブルーシートからガサガサと音がしたと思ったら、中から猫が出てきてびっくりってなものでした。
御朱印は、授与所にていただきました。つい先だってより、花の印が御朱印に追加されるようになったそう。花のデザインは毎月変わるようですが、必ず「幸」の文字を入れる予定とのことです。

◎元郷氷川神社、参道。
氷川神社・元郷9

◎元郷氷川神社、境内。
氷川神社・元郷7

◎元郷氷川神社、社殿。
氷川神社・元郷6

霊場メモ@全国護国神社

全国の護国神社の一覧です。
名称と住所を書き出しただけで、すべての神社で御朱印がいただける・・・かどうかは不明です。なにしろ実際に訪れたいくつかの護国神社は、まったく人の出入りの気配もなかったので。御朱印の揮毫に関して言えば、一部の神社を除き、ネットで見たものも含めて達筆な人が多い印象を受けます。

【全国護国神社】
北海道護國神社 北海道旭川市
札幌護國神社 北海道札幌市中央区
松前護国神社 北海道松前郡松前町
檜山護國神社 北海道檜山郡江差町
十勝護國神社 北海道帯広市
函館護國神社 北海道函館市
釧路護国神社 北海道釧路市
青森縣護國神社 青森県弘前市
岩手護國神社 岩手県盛岡市
宮城縣護國神社 宮城県仙台市青葉区
福島縣護國神社 福島県福島市
秋田縣護國神社 秋田県秋田市
山形縣護國神社 山形県山形市
鶴岡護國神社 山形県鶴岡市
新潟縣護國神社 新潟県新潟市中央区
富山縣護國神社 富山県富山市
高岡市護國神社 富山県高岡市
石川護國神社 石川県金沢市
福井縣護國神社 福井県福井市
栃木縣護國神社 栃木県宇都宮市
大田原護國神社 栃木県大田原市
群馬縣護國神社 群馬県高崎市
澁川護國神社 群馬県渋川市
茨城縣護國神社 茨城県水戸市
埼玉縣護國神社 埼玉県さいたま市大宮区
靖国神社 東京都千代田区九段北
千葉縣護國神社 千葉県千葉市中央区
四街道町護國神社 千葉県四街道市
山梨縣護國神社 山梨県甲府市
長野縣護國神社 長野県松本市
諏訪護國神社 長野県諏訪市
岐阜護國神社 岐阜県岐阜市
濃飛護國神社 岐阜県大垣市
飛騨護國神社 岐阜県高山市
靜岡縣護國神社 静岡県静岡市葵区
愛知縣護國神社 愛知県名古屋市中区
三重縣護國神社 三重県津市
滋賀縣護國神社 滋賀県彦根市
京都霊山護國神社 京都府京都市東山区
大阪護國神社 大阪府大阪市住之江区
兵庫縣神戸護國神社 兵庫県神戸市灘区
兵庫縣姫路護國神社 兵庫県姫路市
奈良縣護國神社 奈良県奈良市
和歌山縣護國神社 和歌山県和歌山市
鳥取縣護國神社 鳥取県鳥取市
松江護國神社 島根県松江市
濱田護國神社 島根県浜田市
岡山縣護國神社 岡山県岡山市中区
倉敷護國神社 岡山県倉敷市
広島護國神社 広島県広島市中区
可部護國神社 広島県広島市安佐北区
五日市護國神社 広島県広島市佐伯区
備後護國神社 広島県福山市
鞆護國神社 広島県福山市鞆町
山口縣護國神社 山口県山口市
朝日山護國神社 山口県山口市
宇部護國神社 山口県宇部市
万倉護国神社 山口県宇部市
岩國護國神社 山口県岩国市
防府護國神社 山口県防府市
徳島縣護國神社 徳島県徳島市
香川縣護國神社 香川県善通寺市
愛媛縣護國神社 愛媛県松山市
南豫護國神社 愛媛県宇和島市
高知縣護國神社 高知県高知市
福岡縣護國神社 福岡県福岡市中央区
柳川護國神社 福岡県柳川市
八景山護國神社 福岡県京都郡
佐賀縣護國神社 佐賀県佐賀市
長崎縣護國神社 長崎県長崎市
壱岐護國神社 長崎県壱岐市
熊本縣護國神社 熊本県熊本市
相良護國神社 熊本県人吉市
大分縣護國神社 大分県大分市
宮崎縣護國神社 宮崎県宮崎市
鹿児島縣護國神社 鹿児島県鹿児島市
沖縄縣護國神社 沖縄県那覇市

矢田寺@京都

◆山・院・寺号
金剛山 矢田寺(やたでら)
通称:矢田地蔵尊

◆宗派
西山浄土宗

◆御本尊
地蔵菩薩

◆所在地
京都市中京区寺町通三条上る天性寺前町
地下鉄東西線・京都市役所前駅より徒歩4分

矢田寺・京都

★雑記
人の行き交う河原町新京極界隈、矢田地蔵尊の御朱印です。
御本尊である地蔵菩薩は、およそ2メートルの高さだとか。六道珍皇寺の「迎え鐘」に対して、こちらは「送り鐘」と呼ばれており、死者の霊を冥土に送り返すために撞かれる鐘として知られています。本堂前のお賽銭箱上には、その送り鐘が吊るされています。なかなか見ない絵面ではないでしょうか。びんずる尊者の像もありましたので、撫でてきました。奉納の提灯が多く、夕刻やや前といった時刻でのお参りでしたが、煌々とした境内の空間を作り出していました。あと、絵馬のデザインはとてもインパクトが強烈だと思います。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎矢田地蔵、本堂。
矢田寺8

◎矢田地蔵、境内。
矢田寺1

洗足池八幡宮@東京

◆名称
洗足池八幡宮(せんぞくいけはちまんぐう)

◆御祭神
品陀和気之命(ほんだわけのみこと)

◆所在地
大田区南千束2丁目
東急池上線・洗足池駅より徒歩4分

八幡・洗足池

★雑記
洗足池八幡宮の御朱印です。
東急電鉄が10月9日限定で、池上線の乗り降りを自由にするイベントを開催するとのことで、その日に合わせて沿線の寺社巡りを洒落込もうと足を運んできました。いや~、無料に釣られて行くと大変ですね。五反田駅から向かったのですが、朝の通勤ラッシュ並みに混雑した車内で。神社の最寄り駅である洗足池駅も、人がワラワラとした混み具合でした。沿線のお店やスポットでもなにかしらの割引などがされているとのことで、洗足池駅の周辺で言えば洗足池の貸しボートが無料になっていたそうで、それも合わせての混雑でした。駅から池に沿って歩くこと3~4分、朱色の鳥居が見えてきます。こちら、平安時代の貞観2年に宇佐神宮から勧請された神社になります。ちなみに、境内の看板や由緒の石碑などは住所に沿った「千束八幡神社」の表記になっています。後で御朱印を見て気付いたのですが、そちらも千束八幡神社ですね。広くはない境内の社殿前には、そこそこの列が出来ていました。
御朱印は、宮司自宅(?)の受付にていただきました。同じく洗足池の厳島神社の御朱印もどうですか、と聞かれるも、印自体は同じで揮毫のみ違うとのことでしたからまた次回にと。それに待っている間にも、ドンドンと御朱印待ちの行列が伸びていっている様子でしたし。

◎洗足池八幡宮、参道。
八幡・洗足池1

◎洗足池八幡宮、参道。
八幡・洗足池9

◎洗足池八幡宮、社殿。
八幡・洗足池8

四柱神社@長野

◆名称
四柱神社(よはしらじんじゃ)

◆御祭神
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高皇産霊神(たかみむすびのかみ)
神皇産霊神(かみむすびのかみ)
天照大神(あまてらすおおみかみ)

◆所在地
松本市大手3丁目

四柱神社

★雑記
松本市の四柱神社の御朱印です。
文字通り、4柱の御祭神が祀られています。駅からノンビリと徒歩で向かったのですが、遠くもなく近くもなくと言った距離。桜のシーズンだからか、あるいはいつもこうなのか、境内は意外にも結構な人の姿がありました。四柱神社以外にも、平成27年に移築再建されたばかりで綺麗な松本市招魂殿や、境内社の恵比寿神社などが見所のようです。鳥居前を流れる女鳥羽川に降りることも出来るようで、観光客の撮影スポットになっているようでした。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎四柱神社、社殿。
四柱神社3

◎四柱神社、松本市招魂殿。
四柱神社1

◎四柱神社、恵比寿神社。
四柱神社5

◎四柱神社、社頭。
四柱神社7

田無神社@東京

田無神社・帳面・赤巫女

◆名称
田無神社(たなしじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
西東京市田無町3丁目
西武新宿線・田無駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1600円

※補記※
田無神社の浅葱仕様紫袴仕様の御朱印帳は、御朱印帳と御朱印の初穂料が合わせて1600円でしたが、この緋袴仕様だけは別途となって1900円の初穂料でした。

琴似神社@北海道

◆名称
琴似神社(ことにじんじゃ)

◆御祭神
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
武早智雄神(たけはやちおのかみ)
土津霊神(はにつれいしん)

◆所在地
札幌市西区琴似1条7丁目
地下鉄東西線・琴似駅より徒歩3分

琴似神社

★雑記
琴似神社の御朱印です。
地下鉄の駅からも近く、繁華街のすぐそばに境内を構える神社です。ですが境内に一歩入れば木々に覆われ、結構な自然環境の中に身を置いている感覚がしてきます。終わりとも始まりとも言い難い具合の紅葉ではありましたが、それはそれで味があると言いますか。こちらは明治時代の屯田兵入植者の守護神として、武早神社の名称で創始されたとのこと。境内には、鎮座140年を示す看板が出ていました。ところでパッと見、御祭神は誰?でしたが、武早智雄神が伊達成実のことで、土津霊神が保科正之のことだそう。いずれも入植者の故郷の神社で祀られている、いわゆる地元の名士に当たる人物。その後、明治30年に今の琴似神社の名称に改めたそうです。参道の途中には、境内社として安全神社があります。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎琴似神社、社頭。
琴似神社9

◎琴似神社、参道。
琴似神社0

◎琴似神社、参道。
琴似神社1

◎琴似神社、社殿。
琴似神社7

◎琴似神社、境内社・安全神社。
琴似神社70

羽田神社@東京

◆名称
羽田神社(はねだじんじゃ)

◆御祭神
須佐之男命(すさのおのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

◆所在地
大田区本羽田3丁目
京浜急行空港線・大鳥居駅より徒歩7分

◎「平成29年夏詣」の御朱印
羽田神社・夏詣h29

◎「羽田富士塚:平成29年夏詣」の御朱印
羽田神社・富士塚・夏詣h29

羽田神社・h28

◎「羽田富士塚」の御朱印
羽田神社・富士塚

羽田神社_20130921

羽田神社02

名称未設定-16

◎羽田神社のオリジナル御朱印帳
羽田神社・帳

★雑記
羽田の氏神様、羽田神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
場所柄でしょう、ご利益は航空安全です。航空関係者の参拝も多いそうです。また、絵馬にも御朱印にも、オリジナルの御朱印帳にも飛行機のイラストがあります。なぜか、、、由緒書きのイラストがアニメ絵です。流石にこれはちょいと違和感がありますかな。小振りな社殿ですが、近付くとなんだかドンと構えた強さを感じます。社殿向かって左手には、羽田富士と呼ばれる富士塚もあります。石鳥居の変額は、羽田富士山になっています。明治初年に築造された、大田区内では唯一の富士塚で、大田区文化財にも指定されています。山頂にある祠は浅間神社、二合目にあるのが水神宮と弁才天になっています。羽田神社と富士塚の御朱印・オリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。平成28年から(?)、なにやら印がちょっとデザイン変更されて、サイズアップしているようです。

(平成29年7月記)
今年から夏詣のイベントに参加をしたとのことで、それに合わせてお参りしてきました。こちらでもあの統一されたフォントで「夏詣」の印が追加されており、えらくレインボーな感じでした。だからでしょうか、結構多くの人が御朱印待ちをしていました。

◎羽田神社、社頭。
羽田神社4

◎羽田神社、社殿。
羽田神社・社殿

◎羽田神社、社殿。
羽田神社8

◎羽田神社、羽田富士(富士塚)。
羽田神社・富士塚9

◎羽田神社、羽田富士(富士塚)。
羽田神社・富士塚4

福永寺@茨城

◆山・院・寺号
海中山 明星院 福永寺(ふくえいじ)

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
毘沙門天

◆御詠歌
(関東八十八ヶ所霊場)
天長の 御世の海辺に 現れし 毘沙門天の 福賜われり

◆所在地
取手市小文間
JR常磐線・取手駅よりバス15分+中妻バス停より徒歩2分

◎「関東八十八ヶ所霊場・第42番札所」の御朱印
42福永寺

★雑記
関東八十八ヶ所霊場の札所、福永寺の御朱印です。
本数は少ないですが、取手駅からバスでスイッと向かうことが出来ました。バス停近くにお寺への看板が出ていたのですが、そこには相馬八十八ヶ所霊場(第63番)の表記もありました。山号の海中は、元々この辺り一帯が海だったことに由来するそうで、院号の明星は、その海の波間から明星の明かりのような金色の毘沙門天像が出現したことに由来するそうです。寺号の福永は・・・なんでしょうか?本堂内からは読経の声が聞こえたこともあって、中での参拝とはなりませんでした。ですが待合室と言うか、授与所兼休憩室のようなスペースもあって、ノンビリとお茶をいただきつつ御朱印待ちが出来ました。なにやら七福神めぐりの色紙も授与所にあったので、この辺りの七福神めぐりに入っているのかもしれません。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎福永寺、本堂。
42福永寺4

芳賀天満宮@栃木

◆名称
芳賀天満宮(はがてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
芳賀郡芳賀町西水沼
JR・宇都宮駅よりバス30分+西小沼バス停より徒歩7分

芳賀天満宮

◎芳賀天満宮オリジナル御朱印帳
芳賀天満宮・帳面

★雑記
芳賀天満宮のオリジナル御朱印帳と御朱印です。
賑やかな宇都宮駅前からバスに揺られ揺られて30分、西小沼バス停周辺は畑の広がる長閑な場所でした。少し歩くと、遠く畑の中に朱色の神明鳥居が見えてきて、神社へ続く参道だと知れます。先に見える森が境内なのでしょう、鳥居をくぐってさらに歩きます。こちら芳賀天満宮、昔は北原天神と呼ばれていたとのこと。西の水沼に北の原と、あるいは以前はそのような地形だったのでしょうか?バスでのお参りは自分だけでしたが、境内はそこそこ賑やかな光景。天神梅祭りの幟も立っており、梅の花も咲いていて良い香りが漂っていました。風が時折強烈に吹くので、一瞬で香りが去って行くのですが。
紅白の梅と御神牛がデザインされたオリジナルの御朱印帳と御朱印は、授与所にていただきました。

◎芳賀天満宮、参道。
芳賀天満宮3

◎芳賀天満宮、参道。
芳賀天満宮4

◎芳賀天満宮、拝殿。
芳賀天満宮7

田柄愛宕神社@東京

◆名称
田柄愛宕神社(たがらあたごじんじゃ)

◆御祭神
迦具突智大神(かぐつちのおおかみ)

◆所在地
練馬区田柄2丁目
東京メトロ有楽町線、副都心線・赤塚駅より徒歩7分

鷺宮八幡神社・愛宕神社

★雑記
練馬区田柄の愛宕神社の御朱印です。
中田柄や光が丘の氏神様として信仰されているようです。現在の社殿は大正11年に改築されたものだそうですが、勧請自体は慶長年間の1556年になるようです。住宅街に面している表参道は入り口が狭く、看板が出ていますが意外になかなか気付きにくいかもです。社務所もない無人の神社でして、地域の公園っぽい雰囲気があります。裏手が学校になっており、校庭から声が聞こえてきました。
御朱印は、こちらを管理している中野区白鷺の鷺宮八幡神社にていただきました。

◎田柄愛宕神社、社頭。
鷺宮八幡神社・愛宕3

◎田柄愛宕神社、境内。
鷺宮八幡神社・愛宕4

◎田柄愛宕神社、社殿。
鷺宮八幡神社・愛宕6

大樹寺@愛知

◆山・院・寺号
成道山 松安院 大樹寺(だいじゅじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
岡崎市鴨田町字広元
愛知環状鉄道・大門駅より徒歩13分

◎「三河新四国八十八ヶ所霊場・第21番、22番札所」の御朱印
2021大樹寺

★雑記
ドンと構えた山門で知られる大樹寺の御朱印です。
三河新四国八十八ヶ所霊場での参拝でしたが、三河三十三ヶ所観音霊場や最近復興されつつある岡崎三十六ヶ所地蔵霊場の札所でもあるそうです。加えて境内には、法然上人三河二十五ヶ所霊場の第25番札所を示す石碑も立っていました。流石は歴史のあるお寺です。参拝者はチラホラと。近くの人でしょうか、自転車でフラッと境内に入って来て手を合わせて去って行く姿などは、平生の光景なのでしょう。本堂前の出来てそれほど年月の経ってなさそうな、やけに可愛らしい家康石像を拝みつつ、本堂内での参拝となりました。三河新四国霊場での参拝は、堂内左手の弘法大師像になるそうです。御朱印帳やオリジナル手拭い、寺院の関連書籍など、色々と取り揃えられていました。
御朱印は、本堂内の寺務所にていただきました。

◎大樹寺、山門。
2021大樹寺019

◎大樹寺、境内。
2021大樹寺2

◎大樹寺、本堂。
2021大樹寺1

◎大樹寺、徳川家康石像。
2021大樹寺9

井戸寺@徳島

◆山・院・寺号
瑠璃山 真福院 井戸寺(いどじ)

◆宗派
真言宗 善通寺派

◆御本尊
薬師如来

◆御詠歌
面影を 映して見れば 井戸の水 結べば胸の 閼伽や落ちなん

◆所在地
徳島市国府町井戸字北屋敷
JR徳島駅よりバス15分+府中バス停より徒歩30分

◎「四国八十八ヶ所霊場・第17番札所」の納経印(2016年8月参拝)
17井戸寺h2808

◎「四国八十八ヶ所霊場・第17番札所」の納経印(2011年5月参拝)
17井戸寺・2011年

◎「阿波西国三十三観音霊場・第33番結願札所」の納経印
33

◎「四国八十八ヶ所霊場・第17番札所」の納経印(1998年頃参拝)
17

★雑記
複数の札所を兼ねる井戸寺の納経印(御朱印)です。

(2011年5月記)
当然ながら、四国八十八ヶ所霊場の札所として有名です。私がこちらを初めて参拝したのは、平成10年(1998年)頃だったと思います。2011年(平成23年)5月に再参拝したときには、裏に広い駐車場が新しく出来ており、また境内も広いので、ごった返すということはありませんでした。とは言え、この日も相変わらず団体のバス遍路を見ましたので、遍路人口の多さは実感しました。なお、井戸寺は阿波西国観音霊場の結願所でもありますが、大悲殿の方へお参りしている人の姿はありませんでした。まぁ、基本的に四国霊場の参拝ですよね。納経印は、納経所にていただきました。

(2016年8月記)
雨天だったからかタイミングか、団体ツアーのお遍路の姿も境内にはなく、静かなお参りとなりました。四国霊場の札所が逆に静か過ぎると、なんだか少し寂しさもあります。納経所は、先客がいてちょっとした賑やかさもありましたけれど。

◎井戸寺、山門。
井戸寺・山門

◎井戸寺、大悲殿。
井戸寺・大悲殿・阿波西国霊

◎井戸寺、熊鷹大明神。
井戸寺・熊鷹大明神

◎井戸寺、境内。(平成28年8月撮影)
井戸寺h2808a

◎井戸寺、本堂。(平成28年8月撮影)
井戸寺h2808b

◎井戸寺、阿弥陀堂。(平成28年8月撮影)
井戸寺h2808c

明治神宮@東京

◆名称
明治神宮(めいじじんぐう)

◆御祭神
明治天皇(めいじてんのう)
昭憲皇太后(しょうけんこうたいごう)

◆所在地
渋谷区代々木神園町
JR山手線・原宿駅より徒歩1分

◎平成29年11月参拝
明治神宮2017

◎平成28年2月参拝
明治神宮2016

◎平成27年1月参拝
明治神宮_2015

◎平成26年2月参拝
明治神宮・平成26

◎平成25年2月参拝
明治神宮・25年

◎平成24年7月参拝
明治神宮03

◎平成23年2月参拝
明治神宮02

◎平成22年5月参拝
h22

★雑記
東京都心に広大な敷地を持つ、明治神宮の御朱印です。
初詣の参拝者数日本一という明治神宮。混雑苦手症としては、絶対にその時期には行きたくない場所です。ところで清正井は、相変わらずの混み具合なんでしょうかね?平成22年の御朱印には、”鎮座90年”。翌年は”皇紀2671年”になっていました。区切りの年以外は、皇紀になるようですね。私は未購入なのですが、明治神宮の御朱印帳を持っている方を度々見掛けます。シンプルですが結構映えるし、高級感はありますね。
御朱印は、ポストカードが付いて500円の初穂料でした。よく見たら、印の形がマイナーチェンジしているんですね。あるいは複数あるのでしょうか?

(平成29年11月記)
11月になって、ようやく参拝のタイミングとなりました。社殿は平成32(2020)年の鎮座100年祭に向けて、改修工事中でした。上野の東照宮などでも見た記憶のある、社殿を写真に撮ってそのままシートに写した垂れ幕(正式名称ってあるのでしょうか?)が掛かっていました。境内をグルッと囲むように、全国各地特産奉献物が並んでいました。地元の徳島県は意外にスペースが広く、阿波踊り人形やら海産物やらが並んでいました。御朱印は、授与所横の朱印所にていただきました。タイミングもあるでしょうが、4人態勢で揮毫されていたのでスムーズにいただけました。

◎明治神宮、拝殿。
明治神宮

◎明治神宮、参道。(平成26年2月)
26

半僧坊(建長寺)@神奈川

◆山・院・寺号
巨福山 建長興国禅寺 半僧坊(はんそうぼう)
通称:建長寺(けんちょうじ)

◆宗派
臨済宗 建長寺派

◆御本尊
半僧坊大権現(半僧坊)
地蔵菩薩(建長寺)

◆所在地
鎌倉市山ノ内

建長寺・半僧坊

◎「鎌倉二十四地蔵霊場・第11番札所」の御朱印
11鎌倉地蔵・建長寺・半僧坊

★雑記
建長寺の鎮守、半僧坊の御朱印です。
建長寺の境内から時間にして10~15分程度ですが、階段がしんどいのなんのって。ハイキングコースなんて軽いもんじゃなく、体調が良かったとしてもキツイです。本堂へ至る最後の階段横には、天狗像がいくつも立っていました。また、鎌倉二十四地蔵霊場の札所でもある地蔵堂もこちらにあります。
御朱印は、半僧坊の朱印所にていただきました。ちなみに、鎌倉二十四地蔵霊場でこちらを参拝せずに、建長寺の拝観でチャッチャと御朱印をいただいた場合は、左上の印が”天下禅林”になるそうです。

◎半僧坊、参道。
半僧坊3

◎半僧坊、天狗像と地蔵堂。
半僧坊4

◎半僧坊、本堂。
半僧坊2

◎半僧坊から見た建長寺の境内。
半僧坊1

円光院@山梨

◆山・院・寺号
瑞巌山 円光院(えんこういん)

◆宗派
臨済宗 妙心寺派

◆御本尊
釈迦如来

◆所在地
甲府市岩窪町
JR中央線・甲府駅より徒歩30分

◎「甲斐百八霊場・第60番札所」の御朱印
60円光院

★雑記
甲斐百八霊場の札所、円光院の御朱印です。
天気が良かったこともあり、歩いてお寺へと向かいました。バスの便の下調べをしていなかった、とも言いますが。さてこちら、武田信玄公の正室である三條夫人のお墓があることで知られています。また、いずれも武田親族の菩提寺になって東光寺、法泉寺、長禅寺、能成寺と合わせて甲府五山と呼ばれる格式を持っているお寺でもあり、歴史好き以外の参拝者や観光客もあるようです。お寺はちょっと高い場所にあり、甲府市内中心部まで見通せるので良い具合。ただモロ逆光になるので、写真は真っ黒になることも。
御朱印は、庫裡にていただきました。「信玄公守本尊」と揮毫されているのは、梵字にある通りこちらのお地蔵様が武田信玄の守り本尊として、城内の毘沙門堂に安置されたことに由来するようです。今でも刀八毘沙門天像と勝軍地蔵尊像は一緒に祀られており、毎年12月31日に御開帳されているそうです。

◎円光院、参道。
60円光院0

◎円光院、境内。
60円光院2

尾山神社@石川

石川・尾山神社

尾山神社@石川の絵馬です。
ステンドグラスがはめ込まれた神門で有名な神社ですが、それが絵馬にもなっています。まぁ、この外観自体が神社っぽくないとも言えましょうか。駅からも近いので観光客も多いし、参道も記念撮影スポットになっています。

霊場メモ@甲斐百八霊場

山梨県に点在する、109の寺院からなる霊場です。
寺院主体とか、なんらかの共通点(宗派や御本尊など)があっての霊場ではなく、テレビ山梨が昭和55年の開局10周年記念事業として作った霊場とのことです。関西の新西国霊場と似てなくもないですかね。第50番札所が2ヶ寺あります。また、ネットの情報では、御朱印不授与の寺院があるので、すべて揃えるのは無理のようです。(なら札所を返上すれば良いんじゃないのかな?)

【甲斐百八霊場】
第01番 定額山 善光寺 甲府市善光寺3丁目
第02番 岩泉山 光福寺 甲府市
第03番 松本山 大蔵経寺 笛吹市
第04番 龍石山 永昌院 山梨市
第05番 金峰山 洞雲寺 山梨市
第06番 妙高山 普門寺 山梨市
第07番 徳和山 吉祥寺 山梨市
第08番 高橋山 放光寺 甲州市
第09番 乾徳山 恵林寺 甲州市塩山小屋敷
第10番 天竜山 慈雲寺 甲州市
第11番 裂石山 雲峰寺 甲州市
第12番 塩山 向嶽寺 甲州市
第13番 神竜山 雲光寺 山梨市
第14番 海涌山 清白寺 山梨市
第15番 休息山 立正寺 甲州市
第16番 等々力山 万福寺 甲州市
第17番 菱溪山 三光寺 甲州市
第18番 柏尾山 大善寺 甲州市
第19番 天童山 景徳院 甲州市
第20番 天目山 栖雲寺 甲州市
第21番 安寧山 保福寺 上野原市
第22番 水上山 花井寺 大月市
第23番 徳厳山 福泉寺 大月市
第24番 岩殿山 真蔵院 大月市
第25番 大儀山 長生寺 都留市
第26番 大幡山 広教寺 都留市
第27番 金鼇山 宝鏡寺 都留市
第28番 引接山 西方寺 富士吉田市
第29番 水上山 月江寺 富士吉田市下吉田
第30番 吉積山 西念寺 富士吉田市上吉田7丁目
第31番 医王山 承天寺 忍野村
第32番 蓮華山 妙法寺 南都留郡富士河口湖町小立
第33番 霊鷲山 常在寺 富士河口湖町
第34番 竜玉山 称願寺 笛吹市
第35番 妙亀山 広厳院 笛吹市
第36番 塩田山 超願寺 笛吹市
第37番 護国山 国分寺 笛吹市
第38番 金剛山 慈眼寺 笛吹市
第39番 鵜飼山 遠妙寺 笛吹市
第40番 大野山 福光園寺 笛吹市
第41番 宝樹山 広済寺 笛吹市
第42番 慧光山 定林寺 笛吹市
第43番 無碍山 瑜伽寺 笛吹市
第44番 長国山 聖応寺 笛吹市
第45番 万亀山 向昌院 笛吹市
第46番 吉国山 龍華院 甲府市
第47番 悟道山 安国寺 甲府市
第48番 七覚山 円楽寺 甲府市
第49番 飯室山 大福寺 中央市
第50番 豊田山 永源寺 中央市
第50番 富田山 歓盛院 中央市
第51番 宝塔山 遠光寺 甲府市
第52番 住吉山 千松院 甲府市
第53番 稲久山 一蓮寺 甲府市
第54番 広教山 信立寺 甲府市
第55番 功徳山 尊躰寺 甲府市
第56番 法蓋山 東光寺 甲府市
第57番 定林山 能成寺 甲府市
第58番 瑞雲山 長禅寺 甲府市
第59番 万年山 大泉寺 甲府市古府中町
第60番 瑞巌山 円光院 甲府市岩窪町
第61番 万松山 積翠寺 甲府市上積翠寺町
第62番 金剛福聚山 法泉寺 甲府市
第63番 福田山 塩澤寺 甲府市
第64番 天台山 羅漢寺 甲斐市
第65番 巨鼇山 天澤寺 甲斐市
第66番 有富山 慈照寺 甲斐市
第67番 朝輝山 光照寺 甲斐市
第68番 大竜山 満福寺 韮崎市
第69番 湯沢山 長泉寺 北杜市
第70番 陽谷山 正覚寺 北杜市
第71番 津金山 海岸寺 北杜市
第72番 朝陽山 清光寺 北杜市
第73番 霊長山 清泰寺 北杜市
第74番 鳳凰山 高竜寺 北杜市
第75番 大津山 実相寺 北杜市
第76番 武隆山 常光寺 韮崎市
第77番 鳳凰山 願成寺 韮崎市
第78番 蕃竹山 大公寺 韮崎市
第79番 法永山 本照寺 韮崎市
第80番 八田山 長谷寺 南アルプス市
第81番 大神山 伝嗣院 南アルプス市
第82番 高峰山 妙了寺 南アルプス市
第83番 金剛山 明王寺 富士川町
第84番 補陀山 南明寺 富士川町
第85番 天澤山 深向院 南アルプス市
第86番 瑞雲山 古長禅寺 南アルプス市
第87番 恵光山 長遠寺 南アルプス市
第88番 加賀美山 法善寺 南アルプス市
第89番 寿命山 昌福寺 富士川町
第90番 最勝山 最勝寺 富士川町
第91番 徳栄山 妙法寺 富士川町
第92番 恵命山 蓮華寺 富士川町
第93番 霊亀山 永泰寺 甲府市
第94番 市瀬山 光勝寺 市川三郷町
第95番 河浦山 薬王寺 市川三郷町
第96番 金剛山 宝寿院 市川三郷町
第97番 巌龍山 慈観寺 身延町
第98番 竜湖山 方外院 身延町
第99番 見命山 永寿庵 身延町
第100番 三守皇山 大聖寺 身延町
第101番 法喜山 上沢寺 身延町
第102番 正福寿山 南松院 身延町
第103番 華嶽山 龍雲寺 身延町
第104番 大野山 本遠寺 身延町
第105番 南部山 円蔵院 南部町
第106番 正住山 内船寺 南部町
第107番 福士山 最恩寺 南部町
第108番 身延山 久遠寺 身延町

◆参拝中、メモ◆
始めたのは良いけれど、そこまで本腰を入れる予定も気力も無いわけです。そもそも、山梨に行く機会がそれほどなくて・・・。始めたからには結願を、と思いつつも、まったく先が見えない状態です。いずれは、と言ったところでしょうか。いや、それもどうかな・・・とにかく、難しい。
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