マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

2015年08月

泉涌寺@京都

◆山・院・寺号
東山 泉涌寺(せんにゅうじ)
別称:御寺 泉涌寺

◆宗派
真言宗 泉涌寺派

◆御本尊
釈迦如来
阿弥陀如来
弥勒如来

◆所在地
京都市東山区泉涌寺山内

◎「洛陽三十三ヶ所観音霊場・第20番」の御朱印
20泉涌寺

◎「歴代天皇の御尊牌が奉安されている霊明殿」の御朱印
泉涌寺01

★雑記
御寺、泉涌寺の御朱印です。
寺院の山号は、「東山」もしくは「泉山」と2つあるようです。総門を経て、泉涌寺道を行くルートを歩きましたが、意外に仏殿までが遠かったです。その仏殿を参拝してウロチョロしていると、係の人に「そこ、もうちょい後ろに立つと、屋根の鬼瓦の眼が光って見えるで」と聞いて見上げてみるも・・・う~ん、なんともでした。大門からの参道は、下り坂になっているので、他ではなかなか見られない仏殿を見降ろすような眺めが新鮮でした。仏殿の規模に比べると、洛陽観音霊場の楊貴妃観音堂はかなり小さいです。あと、御座所の玄関に、なにやらよくわからないオブジェが・・・なんだ?
御朱印は、授与所にていただきました。

◎泉涌寺、大門から参道と仏殿。
20泉涌寺0

◎泉涌寺、仏殿。
20泉涌寺37

◎泉涌寺、楊貴妃観音堂。
20泉涌寺8

◎泉涌寺、???
20泉涌寺9

前鳥神社@神奈川

◆名称
前鳥神社(さきとりじんじゃ)

◆御祭神
前鳥大神
 ・菟道稚郎子命(うぢのわきいらつこのみこと)
 ・大山咋命(おおやまくいのみこと)
 ・日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
平塚市四之宮4丁目

◎「相模国四之宮」の御朱印
前鳥神社

★雑記
相模国の延喜式内神社十三社のひとつ、前鳥神社の御朱印です。
相模国四之宮としての格式も持ち、由緒によれば御鎮座1640年の歴史を持つとか。参拝当日は桜も咲き、何組もの家族連れが訪れていました。境内には、奨学神社と神戸神社(ごうどじんじゃ)もありました。ただし、そちらの御朱印はありませんとのこと。拝殿前の松の木は、稀に4本の葉を付けた松葉が見られることから、「幸せの松(四合わせの松)」と呼ばれているそうです。四葉のクローヴァー的なものでしょうね。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎前鳥神社、参道。
前鳥3

◎前鳥神社、社殿。
前鳥神社・相模

◎前鳥神社、境内社の奨学神社。
前鳥

霊山寺@徳島

◆山・院・寺号
竺和山 一乗院 霊山寺(りょうぜんじ)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
釈迦如来

◆所在地
鳴門市大麻町板東塚鼻

◆御詠歌
霊山の 釈迦の御前に 巡り来て よろずの罪も 消え失せにけり

◎「四国八十八ヶ所霊場・第1番札所・お礼参り」の御朱印
1霊山寺・お礼参り

◎「四国八十八ヶ所霊場・第1番札所」の御朱印(平成26年1月参拝)
1・2014_01

◎「四国八十八ヶ所霊場・第1番札所」の御朱印(平成25年11月参拝)
1霊山寺・2013_11_02

◎「四国八十八ヶ所霊場・第1番札所」の御朱印(平成22年参拝)
名称未設定-27

◎「四国八十八ヶ所霊場・第1番札所」の御朱印(1998年頃参拝)
1

★雑記
四国八十八ヶ所霊場・第一番札所、お遍路さんの入り口・霊山寺です。
いつ行っても必ず幾人かの、今からお遍路出発者が、寺院の方に巡礼の説明を受けている気がします。そのためか御朱印は、結構おざなりにチャチャッと書いてハイどうぞ、とえらく淡白にされてしまいます。およそ13年前、1998年頃にいただいたものは丁寧に書いてもらったんだなぁ~、とあらためて見返してみて思います。平成22年にいただいた墨書きの、その雑なことと言ったら・・・それも含めてお遍路の修行と言えましょうか。ちなみに、四国八十八ヶ所霊場の御朱印には、基本的に日付が入りません。そう言えば、檀家からの寄付金無しに寺院経営をやっていけているのは、ここと日和佐の薬王寺くらいだとか。だからか・・・。あと・・・手水舎の自動タオルて!その後ろに立っているマネキンの怖いこと怖いこと。
納経印(御朱印)は、本堂内の納経所にていただきました。霊場専用納経帳で結願すると、お礼参りとして『願行成圓(がんぎょうじょうえん)』の納経印がいただけます。おそらく、88ヶ寺すべてでいただけると思います。つまり、四国八十八ヶ所霊場の納経印をすべて集めようとするなら、88周しなければならない、ということですね。

(平成26年1月記)
手水舎の自動タオルとマネキンが無くなっていました!

◎霊山寺、山門。
霊山寺山門

◎霊山寺、手水舎。
霊山寺

◎霊山寺、境内。
霊山寺03

◎霊山寺、境内。
霊山寺02

北沢八幡神社@東京

北沢八幡宮・朱印帳

◆名称
北沢八幡神社(きたざわはちまんじんじゃ)
通称:北沢八幡宮

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
比売神(ひめがみ)
神功皇后(じんぐうこうごう)
仁徳天皇(にんとくてんのう)

◆所在地
世田谷区代沢3丁目
小田急線、井の頭線・下北沢駅より徒歩13分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1500円

北沢八幡神社@東京

◆名称
北沢八幡神社(きたざわはちまんじんじゃ)
通称:北沢八幡宮

◆御祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
比売神(ひめがみ)
神功皇后(じんぐうこうごう)
仁徳天皇(にんとくてんのう)

◆所在地
世田谷区代沢3丁目
小田急線、井の頭線・下北沢駅より徒歩13分

北沢八幡宮

◎オリジナル御朱印帳
北沢八幡宮・朱印帳

★雑記
北沢八幡神社の御朱印・オリジナル御朱印帳です。
御朱印にもある通り、通称である北沢八幡宮として広く知られている神社です。創建時は七沢八社随一正八幡宮と呼ばれていたそうで、なんとも数字が並ぶ名称になっています。最寄駅は下北沢駅になり、賑やかな駅前を抜けて住宅街に入り、さらにちょこっと行った場所に鎮座しています。神社の境内は、駅前とギャップをかなり感じられる静けさです。秋の例大祭は30台の神輿が出るそうで、せたがや百景にもなっています。
御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎北沢八幡宮、拝殿。
北沢八幡

塩谷寺@神奈川

◆山・院・寺号
薬王山 光明院 塩谷寺(えんこくじ)

◆宗派
天台宗

◆御本尊
馬頭観世音菩薩

◆所在地
横浜市港北区高田西4丁目
横浜市営地下鉄・グリーンライン・高田駅より徒歩20分

◆御詠歌
(准秩父三十四ヶ所観音霊場)
松風の 音ぞ身に沁む 塩谷や 深き迷いも 晴るる月影

◎「准秩父三十四ヶ所観音霊場・第28番札所」の御朱印
28

◎「稲毛七薬師霊場・第1番札所」の御朱印
稲毛七薬師・塩谷寺

★雑記
観音&薬師霊場の札所、塩谷寺の御朱印です。
元々は、現在の薬師堂の場所に本堂があって、そこに祀られていた薬師如来が寺院御本尊だったそうです。現在は、准秩父観音霊場の札所御本尊でもある馬頭観世音菩薩が、寺院の御本尊でもあるそうです。

(平成24年2月記)
稲毛七薬師霊場は、寅年のみの御開帳霊場なので、参拝時はごく普通の檀家寺といった印象でした。御開帳時に参拝をしていないので不明ですが、幟なども立って賑わっていたのかな、とも思います。このときは、庫裡にて御朱印をいただきました。

(平成26年4月記)
准秩父観音霊場の御開帳に合わせて、再度参拝してきました。このときは本堂の扉も開いており、複数の檀家さんたちが参拝者の対応に当たっていました。葉桜手前とも言えますが桜の花も咲いており、また赤い幟も数多く立っていて、賑わいを見せていました。こちら塩谷寺は、廃寺となった准秩父三十四ヶ所観音霊場の第29番札所、観音寺の如意輪観世音菩薩も祀られているので、そちらの御朱印も本堂内で合わせていただけました。

◎塩谷寺、山門。(平成24年2月)
塩谷寺5

◎塩谷寺、本堂。(平成24年2月)
塩谷寺8

◎塩谷寺、境内。(平成26年4月)
塩谷寺2

◎塩谷寺、境内。(平成26年4月)
塩谷寺65

観音寺@神奈川

◆山・院・寺号
弘誓山 薬王院 観音寺(かんのんじ)
※廃寺。塩谷寺に移動。

◆宗派
天台宗

◆御本尊
如意輪観世音菩薩

◆所在地
横浜市港北区高田西4丁目(塩谷寺)
横浜市営地下鉄・グリーンライン・高田駅より徒歩20分

◆御詠歌
(准秩父三十四ヶ所観音霊場)
参る身も 早き朝日の 弘誓山 罪諸共に 消ゆる雪霜

◎「准秩父三十四ヶ所観音霊場・第29番札所」の御朱印
29

★雑記
准秩父三十四観音霊場の札所、観音寺の御朱印です。
もっとも、明治15年に廃寺となっているので、堂宇等は存在しません。この観音寺は、現在の高田中学校の裏手付近にかつてはあったとのことです。寺院の御本尊だった如意輪観世音菩薩像は、同じく准秩父観音霊場の札所である塩谷寺に移されて祀られています。
御朱印は、准秩父観音霊場の御開帳時に塩谷寺にていただきました。

霊場メモ@稲毛七薬師霊場

12年毎、寅年に御開帳される薬師霊場です。
霊場の構成が7ヶ寺なのは、札所寺院の影向寺のサイトによると、『寅年に7ヶ所の薬師如来を参拝し願を掛けるこの風習は、長和3年(1014年)に京都の広隆寺が、寅年の寅の日に薬師如来を安置したことが始まり』とのこと。・・・つまり、結局はなぜなんだ?ま、ラッキーセブン!ってことみたいですかね。

【稲毛七薬師霊場】
第1番 薬王山 塩谷寺 天台宗 横浜市港北区高田西
第2番 威徳山 影向寺 天台宗 川崎市宮前区野川
第3番 医王山 正福寺 天台宗 川崎市宮前区土橋
第4番 天文山 西光院 天台宗 横浜市港北区日吉本町
第5番 長栄山 光明寺 天台宗 横浜市鶴見区獅子ケ谷
第6番 円瀧山 興禅寺 天台宗 横浜市港北区高田町
第7番 医王山 薬師院 臨済宗 川崎市高津区新作

◆参拝中、メモ◆
タイミング諸々を含め、なかなか足が向かないままちょっと放置気味です。結願する気はあるので、またそのうちに腰が上がるかと。それにしても、神奈川県は薬師霊場が充実していますね。

地蔵寺@東京

◆山・院・寺号
金光山 宝珠院 地蔵寺(じぞうじ)

◆宗派
真言宗 霊雲寺派

◆御本尊
地蔵菩薩

◆所在地
荒川区西尾久3丁目
都電荒川線・小台駅より徒歩4分

◎「豊島八十八ヶ所霊場・第20番札所」の御朱印
20地蔵寺・豊島

★雑記
弘法大師豊島霊場の札所、地蔵寺の御朱印です。
山門をくぐって六地蔵を右手に進むと、墓地の先に本堂が見えてきます。八角堂とも言うそうで、文字通り八角形の外観をしています。この中には、千躰地蔵尊が安置されているとか。もっとも、外からの参拝なので、拝観は出来ませんが。元々は、宝暦元年に開かれた地蔵堂がお寺としての始まりとのことです。
御朱印は、二度目の参拝の際に庫裡にて書き置きをいただきました。一度目の参拝では、御住職が不在とのことでした。そのときは書き置きもしていなかったようで、留守を任されているらしき檀家さんからは、来るときは先に連絡を、とのことでした。もっとも、御住職が常駐のお寺ではないらしく、ほぼ来ないとのことです。

◎地蔵寺、境内・八角堂。
20地蔵寺0

◎地蔵寺、六地蔵。
20地蔵寺1

仲源寺@京都

◆山・院・寺号
寿福山 仲源寺(ちゅうげんじ)
通称:目疾(めやみ)地蔵

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
地蔵菩薩

◆所在地
京都市東山区四条通大和大路東入祇園町
京阪線・祇園四条駅より徒歩2分

◆御詠歌
(洛陽三十三観音霊場)
差し伸べん 千手の御手を 諸人に 祇園の街に おわず御仏

◎「御本尊:目疾地蔵尊」の御朱印
仲源寺・通称寺

◎「洛陽三十三観音霊場・第16番札所」の御朱印
16仲源寺

★雑記
祇園の人通りの多い道に面した、仲源寺の御朱印です。
八坂神社へと至る祇園の賑やかな通りに面しており、そちらに気を取られていては通り過ぎてしまいそうな境内入り口です。多くの人が門前で覗いては行くけれど、なかなか境内までは来ないものだなと感じました。通称寺の会の霊場札所になっており、御本尊のお地蔵さまが目疾地蔵と呼ばれています。一方、洛陽三十三観音霊場での札所御本尊は、千手観世音菩薩となっています。
御朱印は、朱印所にていただきました。

◎仲源寺、本堂。
仲源寺3

建仁寺@京都

◆山・院・寺号
東山 建仁寺(けんにんじ)

◆宗派
臨済宗 建仁寺派

◆御本尊
釈迦如来

◆所在地
京都市東山区小松町
京阪本線・祇園四条駅より徒歩5分

◎平成25年6月29日参拝
建仁寺・20130629

◎平成22年11月3日参拝
建仁寺02

◎平成22年8月14日参拝
名称未設定-14

◎オリジナル御朱印帳「こぼんさん」
建仁寺・朱印帳・こぼんさん

◎オリジナル御朱印帳「雲龍」
建仁寺・雲竜

◎オリジナル御朱印帳「風神雷神」
名称未設7

★雑記
京都、建仁寺の御朱印帳と御朱印です。
売店では、全部で4種類の御朱印帳が売られています。雲龍の御朱印帳も良いですが、やはりこの風神雷神図の方が好きですね。紙質は、良いと言うか筆で書いても滲まないが、筆ペンで書くとかすれまくるといった具合です。なかなかに味のある紙色でもあります。それにしても、やっぱり格好良い。東京ではあまり見掛けませんね、こういったタイプ。また、”こぼんさん”という所謂、小坊主の絵柄が可愛い御朱印帳もあります。こちらの紙質は、風神雷神や雲龍とは異なった白いタイプです。特にこの御朱印帳ケースの絵柄からは、なにかしらユーモラスな印象を受けました。他にシンプルな御朱印帳も置いてあり、そちらを求める方も数人居合わせました。しかもここの売店では、クレジットカードで購入までできるという・・・。最近の有名な観光寺は、かなり進んで(?)るな~と思わずにはいられません。

◎建仁寺、法堂。
建仁寺4

恵明寺@東京

◆山・院・寺号
宮城山 円明院 恵明寺(えみょうじ)

◆宗派
真言宗 単立

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
足立区江北2丁目

◎「江戸六阿弥陀巡り・第2番」の御朱印
恵明寺・江戸六阿弥陀

★雑記
足立姫縁起のお寺として知られる、恵明寺の御朱印です。
家から自転車でサ~ッと参拝に向かいました。庭が綺麗に整えられていました。こちら、江戸六阿弥陀霊場の札所になっています。また、荒綾八十八ヶ所霊場の札所ともされていますが、江戸六阿弥陀霊場と違ってそちらの霊場札所を示す石碑もなく、そもそも荒綾八十八ヶ所霊場自体が廃れているので、今ひとつどうなのかはわかりません。こちらの阿弥陀様は、元々は都電荒川線の駅名にもなっている小台にあった延命寺の御本尊だったそうです。明治9年の合併によって、こちら恵明寺に移ってきたとか。荒綾霊場も、同じくその際一緒に移ってきたのかもしれませんね。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎恵明寺、山門。
恵明寺7

◎恵明寺、本堂。
恵明寺0

光徳寺@徳島

◆山・院・寺号
白毫山 光徳寺(こうとくじ)

◆宗派
浄土宗

◆御本尊
阿弥陀如来

◆所在地
鳴門市撫養町小桑島字前組

◎「阿波西国三十三観音霊場・第15番」の御朱印
15阿波西国

★雑記
阿波西国観音霊場の札所、光徳寺の御朱印です。
地場産業センター(うずしお会館)で自転車を借りて、周辺一帯の霊場札所などの寺社巡りをしてきました。こちらの光徳寺、御詠歌の彫られた石碑が山門前に立っていたのですが・・・読めない!全部が、ではありませんが、ところどころの文字が読めないので、ここには記載できません。あ、もしかしたら、霊場専用御朱印帳になら御詠歌も載っているかも。さて境内は、写真の通り結構シンプルです。お堂がいくつもあったりとか、石仏が何体も立っていたりとか、そういった具合とは縁遠い、本堂のみがドンとあるスッキリ境内でした。浄土宗のお寺ですから、御本尊は阿弥陀様でしょうが、拝観は不可となっています。
御朱印は、本堂をグルッと回った裏手の庫裡にていただきました。なにやら古民家チックな玄関をした庫裡でした。

◎光徳寺、本堂。
15阿波西国0

尾山神社@石川

◆名称
尾山神社(おやまじんじゃ)

◆御祭神
前田利家公(まえだとしいえこう)
正室・松子命(まつこのみこと)

◆所在地
金沢市尾山町
JR・金沢駅よりバス10分+香林坊バス停より徒歩5分

◎尾山神社の御朱印(2015年7月参拝)
尾山神社02

◎尾山神社の御朱印(2012年6月参拝)
尾山神社01

◎オリジナル御朱印帳
尾山神社・神門

★雑記
金沢市の尾山神社の、御朱印とオリジナル御朱印帳です。
兼六園と合わせて、こちらも多くの人で賑わっていました。駅からもバスですぐですし、繁華街である香林坊からも徒歩ですぐ行ける場所に鎮座しています。やはり見所は、ステンドグラスの神門でしょう。金沢観光のシンボルとも言える神門は、神社のオリジナル御朱印帳の表紙にもなっています。明治8年に完成したとのことで、その歴史が感じられます。天っ辺に立っている避雷針は、日本最古の物なのだとか。社殿の横には、母衣(ほろ:流れ矢を防ぐため、鎧の背に掛けた布のこと)を背負った、御祭神でもある前田利家公の像が勇ましく立っていました。
御朱印と御朱印帳は、授与所にていただきました。

◎尾山神社、社殿。
尾山神社1

◎尾山神社、社殿。
尾山神社9

◎尾山神社、ステンドグラスの神門。
尾山神社3

◎尾山神社、参道。
尾山神社8

◎尾山神社、前田利家像。
尾山神社6

潮江天満宮@高知

◆名称
潮江天満宮(うしおえてんまんぐう)

◆御祭神
菅原道真公(すがわらみちざねこう)
高視朝臣(たかみのあそん)
北の御方(きたのおんかた)
天穂日命(あめのほひのみこと)
大海津見命(おおわたつみのみこと)

◆所在地
高知市天神町

潮江天満宮

★雑記
高知市天神町鎮座、潮江天満宮の御朱印です。
祀られているのが、菅原道真公と奥さんである北の御方、二人の長男である高視朝臣、菅原家の祖神である天穂日命という具合です。そこへ高知らしく、海の神様である大海津見命を合祀となっています。参道は長いし、楼門はデカいし、境内は広い、かなりの規模の神社でした。楼門は高知市指定の文化財にもなっているそうで、扁額部分の鳳凰?不死鳥?の彫刻がなかなかに格好良かったです。なお、境内の授与所がかなり充実していました。
御朱印は、社務所にていただきました。

◎潮江天満宮、参道。
潮江天満宮2

◎潮江天満宮、楼門。
潮江天満宮5

◎潮江天満宮、楼門の扁額。
潮江天満宮7

◎潮江天満宮、拝殿。
潮江天満宮3

金剛寺@神奈川

◆山・院・寺号
光明山 金剛寺(こんごうじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
大日如来

◆所在地
横浜市鶴見区市場下町6丁目
京急本線・鶴見市場駅より徒歩9分

◎「玉川八十八ヶ所霊場・第11番札所」の御朱印
11金剛寺

★雑記
弘法大師霊場札所、金剛寺の御朱印です。
玉川八十八ヶ所霊場以外にも、御朱印にある通り東国新四国八十八ヶ所霊場や、東海三十三ヶ所観音霊場の札所にもなっているようです。駅から徒歩で参拝したのですが、参道のところにバス停もあったので、そちらが便利かもしれません。御住職が不在とのことで、えらくアッサリな感じでした。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎金剛寺、山門。
11金剛寺2

◎金剛寺、境内。
11金剛寺4

桃太郎神社@愛知

◆名称
桃太郎神社(ももたろうじんじゃ)

◆御祭神
大神実命(おおかむづみのみこと)

◆所在地
犬山市栗栖字古屋敷

桃太郎神社

★雑記
犬山市の桃太郎神社の御朱印です。
この日の犬山観光で、優先度第1位の場所が実はここだったりします。参拝の意味合いも持ちつつ、とにかく行ってみたかった場所です。駅から割と離れている&雪の降る天候だったにもかかわらず、結構な参拝者がありました。家族連れが多い印象です。B級スポットとして紹介される機会も多いみたいですから、写真を一度目にしてしまうと、やはり興味はそそられるのでしょう。もちろん神社ですから、お参り第一となります。んが、鳥居の真下に立つ桃太郎像からして、まぁなんと言いますか・・・ね。ご利益は、子供の守り神とのこと。そのため、例祭日が5月5日の子供の日になっているくらいです。ホント、社殿自体は至って普通の神社です。その前にある桃形鳥居が、あとは境内にいくつもあるオブジェなどが普通と違うだけです。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎桃太郎神社、参道。
桃太郎神社7

◎桃太郎神社、桃の扁額の鳥居と桃太郎。
桃太郎神社3

◎桃太郎神社、桃形鳥居。
桃太郎神社93

◎桃太郎神社、境内。
桃太郎神社9

四萬部寺@埼玉

◆山・院・寺号
誦経山 四萬部寺(しまぶじ)

◆宗派
曹洞宗

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆所在地
秩父市栃谷

◆御詠歌
ありがたや 一巻ならぬ 法の花 数は四萬部の 寺のいにしえ

◎「秩父三十四観音霊場・第1番札所」の御朱印
1

★雑記
秩父観音霊場の発願寺、四萬部寺の御朱印です。
別名で妙音寺と言うそうですが、まったく認知はされていないようです。私は、秩父鉄道の皆野駅前からバスでこちらへ参拝しました。流石に霊場の第1番札所なので、巡礼グッズが豊富に揃っていました。また、同じように今から発願と見受けられる人も多く、授与所内に限らず決して広くはない境内ですが、全体で賑わっていました。ところでこちら、江戸時代には第1番札所ではなかったとか。第24番札所だったそうです。時代と共に便宜が図られ、第1番になったそうです。ちなみに見所は、関東三大施餓鬼である施餓鬼堂です。文字通り、施餓鬼のためだけのお堂は珍しいとか。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎四萬部寺、本堂。
111

◎四萬部寺、施餓鬼堂。
11

弘誓院@神奈川

◆山・院・寺号
妙法山 観世音寺 弘誓院(ぐぜいいん)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆所在地
横浜市南区睦町2丁目
横浜市営地下鉄・ブルーライン・蒔田駅より徒歩15分

◎「弘法大師 横浜市内二十一ヶ所霊場・第10番札所」の御朱印
弘誓院

★雑記
横浜市南区の弘誓院の御朱印です。
この日は、横浜市内弘法大師霊場での参拝でした。本堂の前に石碑があって、この市内弘法大師二十一ヶ所霊場以外にも、横浜市内三十三ヶ所観音霊場(第30番)、東国新四国八十八ヶ所霊場(第54番)、磯子七福神(福禄寿)などの霊場札所であることが彫られていました。参拝時は、鯉のぼりが勢い良く泳ぐくらいの風が吹いており、裏の林の木々もゴウゴウと吠えているようでした。結構緑が多いな、と思ったら、お寺の裏山の林は自然のままの常緑広葉樹林で、神奈川県の指定天然記念物となって保護されているそうです。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎弘誓院、境内。
弘誓院7

三芳野神社@埼玉

◆名称
三芳野神社(みよしのじんじゃ)

◆御祭神
素盞烏尊(すさのおのみこと)
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)

◆所在地
川越市郭町2丁目

三芳野神社・川越

★雑記
川越城のすぐ前、三芳野神社の御朱印です。
川越城を築城する際に、太田道灌が三芳野神社を鎮守としたことで、徳川幕府直営の神社として庇護されてきた歴史があります。またこちらの神社の参道が、童歌”通りゃんせ”の舞台と言われており、それで名前が知られているようです。もちろん、川越城の目と鼻の先なので、観光客も足をちょっと伸ばしてみるというのもあるでしょうか。今はややくすんだ色合いですが、往時はさぞかし社殿の朱色は鮮やかだったのだろうと思わされました。雲行きは最初から怪しかったのですが、神社に着いた途端に雨になったので、サッと参拝して立ち去りました。
御朱印は、管理している川越氷川神社の授与所にていただきました。ごく稀に神職が来るため、三芳野神社でいただける日もあると、ネットの情報を見たこともあります。

◎三芳野神社、社殿。
三芳野神社

◎三芳野神社、蛭子社。
三芳野神社蛭子社1

◎三芳野神社、大黒社。
三芳野神社大黒社

常福寺(椿堂)@愛媛

◆山・院・寺号
邦治山 不動院 常福寺(じょうふくじ)
通称:椿堂

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
地蔵菩薩

◆所在地
四国中央市川滝町下山

◆御詠歌
(御本尊御詠歌)
立ち寄りて 椿の寺に 休みつつ 祈りをかけて 弥陀を頼めよ
(四国三十六不動霊場:不動明王)
災いを 三千歳百々歳 永却に 我は守らん 火核の国

◎「四国別格二十霊場・第14番札所」の御朱印
14椿堂

◎「伊予六地蔵霊場・第6番札所」の御朱印
椿堂・伊予6地蔵

◎「四国三十六不動霊場・第27番札所」の御朱印
27四国36不動

◎「四国三十六不動霊場・第27番札所」の童子印と御詠歌
27四国36不動・御詠歌

★雑記
椿堂こと、常福寺の納経印(御朱印)です。
地図にしろ案内の看板にしろ、すべて椿堂優先で書かれています。道路から少しだけ入って、また建物のちょっとした裏にお寺はありますが、デカデカと案内が出ていたので迷うことはないでしょう。私の参拝時にも、数人の霊場巡拝者の姿が見られました。こちらが椿堂と呼ばれるのは、かつて弘法大師が村民の病を封じるために、突き刺した杖の場所から椿の芽が出て花を咲かしたことに由来するとのこと。鐘のある山門は、えらくドギツイ赤色をしていました。よく見ると、本堂前に立つ不動明王像も、これまた必要以上に赤かったです。火伏せだからでしょうか?山門くぐってすぐの場所には、おさわり大師なる弘法大師石像がありました。名称通り触ることが可能で、びんずる尊者のように自分の身体の悪いところと同じ場所を触って祈願する大師像でした。
納経印は、授与所にていただきました。真ん中の御朱印は、椿の絵柄ですね。四国別格二十霊場の札所として有名な椿堂ですが、四国三十六不動霊場と伊予六地蔵霊場の霊場札所にもなっています。特に伊予六地蔵霊場は、年に数人もいない廃れた霊場になっているとか。どこでこの霊場を?と聞かれました。もっとも、本堂には霊場札所を示す看板があるので、参拝したときに霊場を知った人もいるでしょうから、回ってみようと思う人もいそうですね。あと、不動霊場の札所一覧が載っている手ぬぐいを初めて見ました。別格霊場の手ぬぐいと合わせて購入しました。

◎椿堂、境内。
14椿堂85

◎椿堂、山門。
14椿堂5

◎椿堂、本堂と不動明王像。
14椿堂9

男山八幡宮@兵庫

◆名称
男山八幡宮(おとこやまはちまんぐう)

◆御祭神
八幡神(やはたのかみ)
比売大神(ひめおおかみ)
大帯比売命(おおたらしひめのみこと)

◆所在地
姫路市山野井町字男山

水尾神社・男山八幡

★雑記
男山に鎮座する、男山八幡宮の御朱印です。
山と言いますがちょっとした丘レベルですので、サクサクと上って来られます。途中に鎮座する千姫天満宮で小休止もありでしょうか。見所としては、正徳6(1716)年の石鳥居になりますか。朽ちそうな感じが雰囲気をだしていると言えましょう。境内は下の水尾神社と同じく、貸し切り状態でした。木々の間からは、姫路城を見ることもできました。
御朱印は、水尾神社の社務所にていただきました。

◎男山八幡宮、参道。
水尾神社8

◎男山八幡宮、社殿。
水尾神社2

◎男山八幡宮、境内から姫路城を。
水尾神社1

長福寺@愛知

◆山・院・寺号
稲園山 正覚院 長福寺(ちょうふくじ)
通称:七寺(ななつでら)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
聖観世音菩薩

◆所在地
名古屋市中区大須2
地下鉄鶴舞線・大須観音駅より徒歩3分

◎「東海三十六不動霊場・第9番札所」の御朱印
七寺2

◎「弘法大師名古屋二十一ヶ所霊場・第2番札所」の御朱印
2七寺

★雑記
七寺として知られる、長福寺の御朱印です。
ガイドブックでも地図でも案内板でも七寺の名称で載っているため、地元の人以外は正式名称を知らないケースもありそうです。私も知りませんでした。文字通り七堂伽藍が建立されていたことからこの七寺の通称だそうですが、あいにくと昭和20年3月19日の太平洋戦争の戦火によってすべてが焼失してしまったそうです。本堂前にドンと腰を下ろしている銅製の大日如来像も見所だと思うのですが、いかんせん木がすぐ前にあって夏は特に見にくく、またなんとも朽ちている感が出ていて・・・。
御朱印は、寺務所窓口にていただきました。

◎七寺、境内。
2七寺1

◎七寺、大日如来像。
2七寺2

田無神社@東京

田無神社・帳面・神主

◆名称
田無神社(たなしじんじゃ)

◆御祭神
大国主命(おおくにぬしのみこと)

◆所在地
西東京市田無町3丁目
西武新宿線・田無駅より徒歩6分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1600円(御朱印込み)

新城神社@神奈川

◆名称
新城神社(しんじょうじんじゃ)

◆御祭神
天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
五十猛命(いそたけるのみこと)
菅原道真公(すがわらみちざねこう)

◆所在地
川崎市中原区新城中町4丁目
JR南武線・武蔵新城駅より徒歩5分

溝口神社・新城神社

★雑記
武蔵新城の駅からすぐ、新城神社の御朱印です。
広い道路沿いに鎮座しているので、割と騒々しい境内になっていました。とは言え、なかなか開放的で気軽に来られる神社のようでもありました。元禄7(1694)年に建立された、新城村の守り神とのこと。明治に入って天神社と杉山社を合祀したので、こちらの御祭神になっているようです。神事の日以外は、基本的に無人となっています。
御朱印は、溝口神社の授与所にていただきました。

◎新城神社、境内。
溝口神社・新城神社9

◎新城神社、社殿。
溝口神社・新城神社8

真福寺@東京

◆山・院・寺号
摩尼珠山 宝光院 真福寺(しんぷくじ)
別称:総本山 智積院 別院
通称:愛宕薬師

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
薬師如来

◆所在地
港区愛宕1丁目
東京メトロ銀座線・虎ノ門駅より徒歩8分

◎「御府内八十八ヶ所霊場・第67番札所」の御朱印
67真福寺

◎「御府内八十八ヶ所霊場・第67番札所」の御朱印
67

★雑記
京都の智積院の東京別院で、愛宕薬師と親しまれている真福寺の御朱印です。
御府内八十八ヶ所霊場の札所になっています。まぁ、公式サイトとか見ればわかるのですが、お寺と呼ぶにはあまりにも違和感のある、超近代的な高層ビル(自社ビルならぬ自寺ビル・・・か)の2階に本堂があります。ザ・都会のお寺、でした。真福寺には宗務出張所が置かれているそうで、土日は皆が出払っているらしく本堂内での参拝ができませんでした。そうです、土日は一般企業と同じくお寺もお休みなのです。なので御朱印は、賽銭箱上に置かれた書き置き対応のみになるようです。今度は平日に行ってみようと思います。

(平成23年7月記)
平日の通院帰りに参拝してきました。この日は1階の寺務所も開いており、そちらで御朱印を依頼しました。中はまさに整然とした、文字通り企業のオフィスそのものでした。なんだか・・・面接に来たリクルーターみたいな心境になりました。どことなく居心地の悪さというか場違い感を覚えながら、お接待でいただいたお茶を飲んでいました。いやはや、なんだか緊張した。

◎真福寺、外観。
愛宕薬師

◎真福寺、堂内。
愛宕薬師1

仙波東照宮@埼玉

◆名称
仙波東照宮(せんばとうしょうぐう)

◆御祭神
徳川家康(とくがわいえやす)

◆所在地
川越市小仙波町1丁目
東武東上線、JR川越線・川越駅より徒歩20分

東照宮

★雑記
日光・久能山と並ぶ日本三大東照宮のひとつ、仙波東照宮の御朱印です。
とは言え、こちらはその中で唯一、神職が常駐ではない東照宮となっています。ですから普段は、社殿前までしか行くことができません。確かに見所である朱色の随身門や石鳥居は、いつでも見られるのです良いかもしれませんが、日光東照宮とまでは行かないにしても、PR次第でもっと人を呼べそうな気もするのですよね。川越自体は、観光客の絶えない街ですから、こちらへも人の流れは来そうですし。
御朱印は、管理している川越八幡宮の授与所にていただきました。

◎仙波東照宮、社殿。
東照宮川越6

◎仙波東照宮、石鳥居と境内。
東照宮川越

経王寺@東京

◆山・院・寺号
大乗山 経王寺(きょうおうじ)

◆宗派
日蓮宗

◆御本尊
日蓮聖人

◆所在地
新宿区原町1丁目
都営大江戸線・牛込柳町駅より徒歩1分

◎「大黒天:新宿山の手七福神」の御朱印
経王寺・大黒天

名称未設定-8

★雑記
思わず通り過ぎてしまいそうな、境内への入り口でした。
この日はあいにくと御住職が不在で、書き置き御朱印(御首題)となりました。新宿山ノ手七福神で、大黒天を祀ってある寺院でもあるので、次回はそちらで。なんでも七福神の御朱印も、通年でいただけるそうですから。ところで、参拝したのは平成22年なんですが・・・帰ってから気付きました。

(平成27年1月記)
年始の七福神巡りで参拝してきました。1月も1週間以上経ちましたが、私のように七福神巡りで訪れる人がチラホラといるようでした。それにしても・・・なんともダイナミックな大黒天の揮毫で。

◎経王寺、本堂。
経王寺2
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