マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~

御朱印と御朱印帳、時々絵馬。メモ代わり兼ひとりでニヤニヤと悦に浸るためだけの場

椙森神社@東京

◆名称
椙森神社(すぎのもりじんじゃ)

◆御祭神
五社稲荷大神(ごしゃいなりおおかみ)
(倉稲魂尊/素戔嗚尊/大歳御祖神/大己貴命/四大神)

◆所在地
中央区日本橋堀留町1丁目
東京メトロ日比谷線・小伝馬町駅より徒歩4分

◎「富の日限定」の御朱印
椙森神社・富の日・h3005

椙森神社・h3005

◎「恵比寿神:日本橋七福神」の御朱印
椙森神社

★雑記
日本橋七福神巡りの椙森神社の御朱印です。

(平成24年1月記)
椙森神社・柳森神社・烏森神社の3社は、江戸三森として江戸時代に広く庶民の信仰を集めた神社だそうです。また、藤原秀郷が平将門の乱を鎮定するために戦勝祈願をした神社との社伝もあり、平安時代以前からの歴史がある神社でもあります。御朱印は、授与所にていただきました。以前にネットの情報で見たときは、神職常駐ではないとありました。ただ授与所には、中央区の神社巡り専用の御朱印帳も置かれていたくらいなので、あるいは神職常駐に変わったのかもしれません。

(平成30年5月記)
毎月13日は富の日、ってことで、久々に足を運びました。あいにくの小雨日和でしたが、境内は少々賑やかな感じで、授与所にも5人ほどの待ち行列が。神社が町の中心にあったので、江戸三富のひとつとして富籤が興行されて賑わったのだとか。手水舎の横にドンと立つ富塚は、昭和に入って再建されたものだそうです。6年振りの参拝でしたが、あらためて社殿や手水舎を見ると、こんな綺麗な碧色の配色をしていたのですね。御朱印は、授与所にていただきました。

◎椙森神社、社頭。(平成30年5月撮影)
椙森神社5

◎椙森神社、社殿。(平成30年5月撮影)
椙森神社0

◎椙森神社、富塚。(平成30年5月撮影)
椙森神社8

太田神社・高木神社(北野神社)@東京

◆名称
太田神社(おおたじんじゃ)
高木神社(たかぎじんじゃ)

◆御祭神
太田神社
 ・天鈿女命(あめのうずめのみこと)
 ・猿田彦命(さるたひこのみこと)

高木神社
 ・宇迦御魂命(うかのみたまのみこと)

◆所在地
文京区春日1丁目
東京メトロ丸ノ内線、南北線・ 後楽園駅より徒歩10分

◎「高木神社:皐月の月詣」の御朱印(平成30年5月)
高木神社・牛天神・h3005

◎「高木神社:卯月の月詣」の御朱印(平成30年4月)
北野神社・牛天神・高木

◎「高木神社:初午祭」の御朱印(平成30年2月)
北野神社・高木・h30初午

◎「高木神社:冬越し大祓い」の御朱印(平成29年12月)
北野神社・高木・2017年越

◎「高木神社:霜月の月詣」の御朱印(平成29年11月)
北野神社・高木11月詣

◎「高木神社:菊わらべ祭り」の御朱印(平成29年11月)
北野神社・高木神社・2017菊

◎「高木神社:水無月の月詣」の御朱印(平成29年6月)
北野神社・高木神社・月詣6

◎「高木神社:菊わらべ祭り」の御朱印(平成28年11月)
北野神社・高木神社

◎「高木神社:朝顔市」の御朱印(平成28年7月)
北野神社・高木神社・朝顔

◎「高木神社:端午の節句」の御朱印(平成28年5月)
高木神社・牛天神

◎「高木神社:初午祭」の御朱印(平成28年2月)
北野神社・高木神社・h28

◎「太田神社:皐月の月詣」の御朱印(平成30年5月)
太田神社・牛天神・h3005

◎「太田神社:卯月の月詣」の御朱印(平成30年4月)
北野神社・牛天神・太田

◎「太田神社:冬越し大祓い」の御朱印(平成29年12月)
北野神社・太田・2017年越

◎「太田神社:霜月の月詣」の御朱印(平成29年11月)
北野神社・太田11月詣

◎「太田神社:菊わらべ祭り」の御朱印(平成29年11月)
北野神社・太田神社・2017菊

◎「太田神社:水無月の月詣」の御朱印(平成29年6月)
北野神社・太田神社・月詣6

◎「太田神社:菊わらべ祭り」の御朱印(平成28年11月)
北野神社・太田神社

◎「太田神社:朝顔市」の御朱印(平成28年7月)
北野神社・太田神社・朝顔

◎「太田神社:端午の節句」の御朱印(平成28年5月)
太田神社・牛天神

◎「太田神社:初午祭」の御朱印(平成28年2月)
北野神社・太田神社・h28

★雑記
牛天神北野神社の境内社、太田神社と高木神社の御朱印です。

(平成22年8月記)
北野神社と社務所建物に挟まれる形で、ヒッソリと鎮座しています。鳥居はありますが、手水舎はありません。もっとも、北野神社の拝殿から直接太田神社・高木神社の方へも、そのままお参りに行くことが出来ます。ちなみに、太田神社と高木神社はひとつの社殿で、扁額に2社名が書かれています。芸能の神様である天鈿女命と、武芸の神様である猿田彦命が祀られていますが、昔は弁財天の姉にあたる黒闇天女を祀っていたとか。江戸時代、近所に住んでいた貧乏旗本の窮状を救ったことで、福の神に転じて信仰を集めて今に至るそうです。一方、高木神社は、今の小日向1丁目に鎮座していた第六天社が、道路拡張の工事に際し移されて、こちらに合祀されたそうです。御朱印は、北野神社の授与所にていただきました。

(平成28年2月記)
この日、初めて太田神社と高木神社の御朱印をいただきました。結構な行列になったおり、まぁなんとも時間の掛かることで。授与所の人も「5社書けますよ」と言って勧めず、「どちらを書きますか」にしておけばここまで混むこともないと思うのですが・・・。

(平成29年6月記)
菅公の御縁日にお参りしてきました。限定御朱印が授与される日は人の多い北野神社も、いくら御縁日とは言え雨天のこの日は流石に人が少ないんじゃないかと踏み、せっかく日曜日と重なったことだしと洒落込んできました。思った通りに人は少なく、私の前に待つのは僅かに2人のみ。これくらいがちょうど良いかなと思います。

(平成29年11月記)
平成28年に続いて、菊わらべ祭りの期間中にお参りしてきました。祝日の昼前でしたが、御朱印待ちは6~7人ほど、ひと頃に比べるとかなり少なくなったと言えそうです。以前なら、複数日に渡って授与される限定御朱印であっても、毎回混んでいた印象があるものでして。七五三の祈願も始まっているので、社殿内からは太鼓の音が時折聞こえてきました。

(平成30年2月記)
初午祭の期間に合わせて参拝してきました。御朱印の授与も初午の日だけではなく、結構な日数を設けられているのですが、やはり土日は混むようで。この日も境内には御朱印待ちの人が多く、てんやわんやな感じで番号札を呼び上げる巫女さんの声が聞こえてきました。

◎太田神社・高木神社、社頭。(平成27年11月撮影)
1511b

◎太田神社・高木神社、社殿。(平成27年11月撮影)
1511a

◎太田神社・高木神社、社殿。(平成28年5月撮影)
1605

居木神社@東京

◆名称
居木神社(いるぎじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
品川区大崎3丁目
JR山手線・大崎駅より徒歩3分

居木神社・4月

居木神社・2月詣h30

居木神社・建国記念h30

居木神社h3001

居木神社201711

居木神社・h29夏越

居木神社・皐月

居木神社・h2812

居木神社・10月

居木神社・長月

居木神社・8月

居木神社・大崎20140615

居木神社・大崎

◎居木神社オリジナル御朱印帳
居木神社・帳面

★雑記
大崎鎮守、居木神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。

(平成25年12月記)
境内に立つ看板には、「山ノ手と下町の起点」なる案内がされていました。境界みたいな場所だったのでしょうか?平成25年12月の参拝では、オリジナル御朱印帳にあるような、黄色いイチョウの葉が舞う光景に出会えました。ただ・・・臭い、ですけどね。社殿の横、授与所の前のイチョウの下には、”成長のあかし”なる身長を測るための石柱が立っていました。マンションだと柱に傷を付けるわけにもいかないし、産土神社としての配慮みたいなものでしょうか、良いアイデアだと思います。御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。

(平成28年8月記)
境内社の御朱印も新たに授与スタートとのことで、ホイホイ釣られて足を運んで来ました。居木神社の社殿左手、やや薄暗い場所に2社が並んで鎮座していました。境内末社の、厳島神社と稲荷神社の御朱印も授与所にていただきました。

◎居木神社、参道。(平成25年12月撮影)
居木神社3

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社6

◎居木神社、社殿。(平成25年12月撮影)
居木神社2

◎居木神社、社殿。(平成26年6月撮影)
居木神社0

◎居木神社、社殿。(平成28年12月撮影)
居木神社1612

龍福寺@東京

◆山・院・寺号
薬王山 東光院 龍福寺(りゅうふくじ)

◆宗派
真言宗 智山派

◆御本尊
大日如来

◆所在地
板橋区小豆沢4丁目
都営三田線・志村坂上駅より徒歩10分

◎「豊島八十八ヶ所霊場・第86番札所」の御朱印
86龍福寺

★雑記
弘法大師豊島霊場、龍福寺の御朱印です。
薬王山・東光院という山号と院号を見れば、御本尊は薬師如来か?と思うところですが、どうやら大日如来のようです。薬師如来が祀られている薬師堂もあるので、元々はそちらが主だったのかな、と。参道途中には、御手洗不動尊なる不動明王が祀られていました。御屋敷の庭みたいに、良い感じに剪定されて整った木々や芝生など、清浄な空間でのお参りとなりました。
御朱印は、庫裡にていただきました。

◎龍福寺、参道。
86龍福寺2

◎龍福寺、本堂。
86龍福寺4

新長谷寺@茨城

◆山・院・寺号
太光山 結城院 新長谷寺(しんはせでら)
通称・八町観音

◆宗派
真言宗 豊山派

◆御本尊
十一面観世音菩薩

◆御詠歌
(関東八十八ヶ所霊場)
御仏の 恵みあらたか 新はっせ 銀杏大樹の 世々に輝く

◆所在地
結城郡八千代町八町
JR東北本線・古河駅よりバス50分+菅谷バス停より徒歩15分

◎「関東八十八ヶ所霊場・第38番札所」の御朱印
38新長谷寺・八町観音

★雑記
関東八十八ヶ所霊場、新長谷寺の御朱印です。
こちらは寺号よりも、通称の八町観音堂として知られているようです。霊場の公式サイトには、結城駅からのバスが案内されていたのですが、どうも今は走っていない様子。あるいは私が探し足りなかったのか。ともかく、古河駅からのバスを利用して向かいました。バス停からお寺までは、田舎道をトボトボと。回りは畑、高い建物なんて存在しない、広い空をした行き道でした。案内板も出ていないので、地図がないと迷うことでしょう。さてこちら、境内の案内によると、奈良、鎌倉と合わせて日本三大長谷寺となっているよう。また観音様は、葛飾坂東観音霊場の札所にもなっているようです。境内に入って真正面、八町観音堂が建っています。なるほど、趣のある外観に古そうな扁額が掛かっています。結縁柱は、つい先だっての葛飾坂東観音霊場の御開帳時の物でしょうか?本堂は本堂で、大きく立派な構えをしていました。これだけの物があって、参拝者は自分ひとり。良い空間を独占出来たと思います。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎新長谷寺(八町観音)、参道。
八町観音2

◎新長谷寺(八町観音)、八町観音堂。
八町観音0

◎新長谷寺(八町観音)、八町観音堂。
八町観音3

◎新長谷寺(八町観音)、本堂。
八町観音8

円乗院@東京

◆山・院・寺号
陽岳山 南晴寺 円乗院(えんじょういん)

◆宗派
高野山 真言宗

◆御本尊
不動明王

◆所在地
大田区南馬込5丁目
都営浅草線・西馬込駅より徒歩5分

◎「玉川八十八ヶ所霊場・第71番札所」の御朱印
71玉川・円乗院

★雑記
弘法大師玉川霊場の札所、円乗院の御朱印です。
パラリパラリと雨の中での参拝となりました。それはそれで、なんともオツなものです。さてこちら、山門入ってすぐ左手に小さいながらも大師堂があります。そこに、玉川霊場と御府内霊場の札が掛けられています。はてさて、御府内霊場?と思いつつも、それはまぁ歴史の中で色々あるでしょうから、こちらは本堂と共に手を合わせる次第です。ムニャムニャやっておりますと、なにやらバタバタとしていまして、庫裡の方へ行ったときにこれから法要が始まることを知りました。よって、御朱印は書き置きとなりました。
御朱印は、授与所にていただきました。

◎円乗院、山門。
円乗院7

◎円乗院、本堂。
円乗院1

◎円乗院、大師堂。
円乗院0

霊場メモ@玉川八十八ヶ所霊場

多摩川を挟んだ、東京・神奈川エリアに点在する寺院から成る霊場です。
ですが、霊場名の表記は”玉川”となります。この玉川八十八ヶ所霊場、派は異なりますがすべて真言宗の全88ヶ寺から成り、特番や客番あるいは番外といった札所は設けられていないようです。地図を見る限り、ハッキリ言って札所の番号通りに回るのは難しい(と言うより面倒)です。ただ、複数の寺院が固まっているエリアが多いので、一度に数ヶ寺を回ることができサクサク進んだ印象が残っています。
同じ弘法大師霊場である御府内八十八ヶ所霊場と比べて、玉川八十八ヶ所霊場の札所寺院は、本堂や各諸堂など”お寺”としての体裁を保っている境内を持った寺院が多い印象です。ですから参拝自体は飽きずに、興味を持って続くでしょう。これは御府内八十八ヶ所霊場と、玉川八十八ヶ所霊場の両霊場を兼務している寺院の御住職も話されていました。そういう意味では、四国霊場に近い雰囲気を味わえる、とでも言えましょうか。

玉川88・帳

【玉川八十八ヶ所霊場】
第01番 金剛山 平間寺 弘法大師 川崎市川崎区大師町
第02番 大島山 真観寺 聖観世音菩薩 川崎市川崎区大島
第03番 神鏡山 金蔵院 阿弥陀如来 横浜市神奈川区東神奈川
第04番 明王山 成就院 不動明王 川崎市川崎区渡田
第05番 宝泉山 玉真院 弘法大師 東京都世田谷区瀬田
第06番 金沢山 円能院 大日如来 川崎市川崎区小田
第07番 金胎山 東漸寺 大日如来 横浜市鶴見区潮田町
第08番 南海山 正泉寺 薬師如来 横浜市鶴見区生麦
第09番 生麦山 龍泉寺 不動明王 横浜市鶴見区岸谷
第10番 東福寺 真言宗智山派 如意輪観音 横浜市鶴見区鶴見
第11番 光明山 金剛寺 大日如来 横浜市鶴見区市場下町
第12番 愛宕山 宝蔵院 大日如来 横浜市鶴見区馬場
第13番 瑠璃山 真福寺 薬師如来 川崎市川崎区堀之内町
第14番 円明山 延命寺 地蔵菩薩  川崎市幸区都町
第15番 重養山 正楽寺 大日如来 横浜市鶴見区矢向
第16番 木月山 大楽寺 大日如来 川崎市中原区木月
第17番 瑠璃光山 無量寺 阿弥陀如来 川崎市中原区中丸子
第18番 日吉山 大楽院 十一面観世音菩薩 川崎市中原区上丸子八幡町
第19番 恵日山 成就院 弘法大師 川崎市中原区小杉陣屋町
第20番 龍宿山 西明寺 大日如来 川崎市中原区小杉御殿町
第21番 西光山 東福寺 大日如来 川崎市中原区市ノ坪
第22番 南林山 蓮花寺 十一面観世音菩薩 川崎市高津区久末
第23番 長唱山 蓮乗院 準提観世音菩薩 川崎市高津区子母口
第24番 天輪山 安養寺 大日如来 川崎市中原区上新城
第25番 瑠璃光山 長福寺 大日如来 川崎市中原区上小田中
第26番 春日山 常楽寺 聖観世音菩薩 川崎市中原区宮内
第27番 大栄山 東樹院 不動明王 川崎市中原区宮内
第28番 大谷山 宝蔵寺 地蔵菩薩 川崎市中原区上小田中
第29番 御嶽山 安養院 阿弥陀如来 川崎市高津区坂戸
第30番 諏訪山 明王院 不動明王 川崎市高津区諏訪
第31番 白王山 正福寺 大日如来 川崎市高津区北見方
第32番 善養寺 真言宗智山派 大日如来 東京都世田谷区野毛
第33番 瀧轟山 明王院 不動明王 東京都世田谷区等々力
第34番 薬応山 医王寺 薬師如来 東京都世田谷区深沢
第35番 金剛寺 真言宗智山派 大日如来 東京都世田谷区中町
第36番 自性山 覚願寺 大日如来 東京都世田谷区上野毛
第37番 喜楽山 慈眼寺 大日如来 東京都世田谷区瀬田
第38番 如意山 大空閣寺 虚空蔵菩薩 東京都世田谷区瀬田
第39番 瑜伽山 真福寺 大日如来 東京都世田谷区用賀
第40番 岡本山 長円寺 大日如来 東京都世田谷区岡本
第41番 舜栄山 安穏寺 不動明王 東京都世田谷区上祖師谷
第42番 青林山 東覚院 薬師如来 東京都世田谷区千歳台
第43番 波羅密山 宝性寺 大日如来 東京都世田谷区船橋
第44番 金剛山 多聞院 地蔵菩薩 東京都世田谷区北烏山
第45番 密蔵院 真言宗豊山派 不動明王 東京都世田谷区桜上水
第46番 光林山 西福寺 薬師如来 東京都世田谷区赤堤
第47番 赤堤山 善性寺 不動明王 東京都世田谷区豪徳寺
第48番 青龍山 勝国寺 不動明王 東京都世田谷区世田谷
第49番 大悲山 円光院 不動明王 東京都世田谷区世田谷
第50番 円乗院 真言宗豊山派 不動明王 東京都世田谷区代田
第51番 聖王山 円泉寺 不動明王 東京都世田谷区太子堂
第52番 日輪山 西澄寺 薬師如来 東京都世田谷区下馬
第53番 氷川山 金蔵院 大日如来 東京都目黒区八雲
第54番 致航山 満願寺 大日如来 東京都世田谷区等々力
第55番 有慶山 東光院 大日如来 東京都大田区田園調布本町
第56番 明楽山 密蔵院 大日如来 東京都大田区田園調布南
第57番 観蔵院 真言宗智山派 大日如来 東京都大田区西嶺町
第58番 青林山 増明院 大日如来 東京都大田区鵜の木
第59番 寿福山 蓮光院 大日如来 東京都大田区下丸子
第60番 長福寺 真言宗智山派 白衣観音 東京都大田区下丸子
第61番 吉祥院 真言宗智山派 不動明王 東京都世田谷区鎌田
第62番 福田山 花光院 大日如来 東京都大田区矢口
第63番 播曜山 円応寺 大日如来 東京都大田区矢口
第64番 光明山 遍照院 阿弥陀如来 東京都大田区多摩川
第65番 円日山 金剛院 大日如来 東京都大田区新蒲田
第66番 諏訪山 東福寺 阿弥陀如来 東京都大田区多摩川
第67番 金剛法山 大楽寺 阿弥陀如来 東京都大田区新蒲田
第68番 東輝山 薬王寺 薬師如来 東京都大田区西六郷
第69番 医王山 安養寺 五智如来・薬師如来 東京都大田区西六郷
第70番 福田山 蓮花寺 十一面観世音菩薩 東京都大田区西蒲田
第71番 陽岳山 円乗院 不動明王 東京都大田区南馬込
第72番 海岳山 長遠寺 不動明王 東京都大田区南馬込
第73番 東照山 鏡王院 釈迦如来 東京都大田区東馬込
第74番 海賞山 来福寺 地蔵菩薩 東京都品川区東大井
第75番 成田山 円能寺 不動明王 東京都大田区山王
第76番 八幡山 密厳院 不動明王 東京都大田区大森北
第77番 密乗院 真言宗智山派 不動明王 東京都大田区大森中
第78番 常呂山 自性院 薬師如来 東京都大田区本羽田
第79番 喜修山 正蔵院 不動明王 東京都大田区本羽田
第80番 医王山 龍王院 薬師如来 東京都大田区羽田
第81番 摩尼山 長松寺 薬師如来 横浜市鶴見区駒岡
第82番 八幡山 観音寺 十一面観世音菩薩 横浜市港北区篠原町
第83番 用明山 秀明寺 聖徳太子 東京都大田区本羽田
第84番 自性山 宝泉寺 大日如来 東京都大田区南六郷
第85番 宝珠院 真言宗智山派 阿弥陀如来 東京都大田区仲六郷
第86番 慈雲山 東陽院 如意輪観世音菩薩 東京都大田区仲六郷
第87番 南蒲山 新照寺 阿弥陀如来 東京都大田区南蒲田
第88番 宝幢院 真言宗智山派 阿弥陀如来 東京都大田区西六郷

◆結願後、メモ◆
主として2012~2013年に、順不同で打ちました。
完全に留守のケースもありましたが、全体的に見ると思った以上に受け入れ態勢の整っていた霊場でした。第1番札所でありまとめ役でもある、川崎大師 平間寺が上手く管理しているのでしょう。それに御府内八十八ヶ所霊場や武相二十八不動霊場などを兼務している寺院も多く、参拝者への対応も慣れたものでした。ただし、御朱印に関しては、川崎大師も管理が行き届いていないようです。ちなみに川崎大師では、「この玉川霊場に関して、個々の御朱印帳には一切揮毫をしない」と頑なに拒否されました。専用御朱印帳へ綴じるタイプの書き置き配布オンリーです、と。
霊場専用には写真のような、厚紙で挟み込む綴じ式の専用御朱印帳があります。見事に味気ないです。だからでしょうか、実質無料で配られています。ただし、これがまた曲者でした。各寺院でいただく専用御朱印が、まったく統一されていないのです。紙質やサイズもバラバラ、パンチ穴が空いていない、空いていても間隔が帳面と違う、挙げ句の果てはパンチ穴が左側に空いているetc・・・結局、書いていただけるところは、なるだけ自前の御朱印帳に揮毫していただきました。
あと蛇足的にお金の話をすると、専用の御朱印は霊場会としては200円になっていますが、なんていうか・・・普通に300円のお布施でした。

鹽竈神社(駒形神社)@岩手

◆名称
鹽竈神社(しおがまじんじゃ)

◆御祭神
塩土老翁神(しおづちおじのかみ)
武甕槌神(たけみかづちのかみ)
経津主神(ふつぬしのかみ)

◆所在地
奥州市水沢区中上野町1丁目
JR東北本線・水沢駅より徒歩10分

駒形神社・塩釜神社

★雑記
陸中国一之宮の駒形神社の境内社、鹽竈神社の御朱印です。
源頼義と義家の親子が、安倍貞任を征伐する際に奥州国一之宮である鹽竈神社へ勝利を祈願して、霊験を得て見事にその目的を果たしたことで、その凱旋の途中でこの場所に鹽竈神社を勧請したことが始まりとのことです。駒形神社を含めて、境内をグルッと回る流れでの参拝順路が案内されているので、自然とこちらへもお参りすることになります。
御朱印は、駒形神社の授与所にていただきました。

◎鹽竈神社、社殿。
駒形神社・塩釜神社6

覚林寺@東京

◆山・院・寺号
最正山 覚林寺(かくりんじ)

◆宗派
日蓮宗

◆御本尊
釈迦牟尼仏

◆所在地
港区白金台1丁目
都営三田線、東京メトロ南北線・白金高輪駅より徒歩5分

◎「江戸最初元祖山の手七福神」の御朱印
覚林寺・七福神

覚林寺

◎「江戸最初元祖山の手七福神」の御朱印
覚林寺・毘沙門

◎覚林寺、オリジナル御朱印帳
覚林寺・帳面

★雑記
白金台の覚林寺の御首題・御朱印・御朱印帳です。

(平成25年1月記)
山の手七福神めぐりのお寺として広く知られていますが、同じくらい「せいしょうさん」として親しく呼ばれてもいます。これは戦国大名である加藤清正の、位牌や尊像が祀られていることからだそう。加藤清正と言えば、明治神宮の清正の井戸(清正井)も有名でしたっけ。さて、1月も半ばではありましたが、そこそこ人の多い境内でした。ほぼ、七福神めぐりでの参拝のようで、御朱印帳なり色紙なりを手にしていました。山門くぐって右手が本堂、正面が清正公堂です。清正公堂の扁額の文字は、破魔軍。勝負事にご利益がありそうです。御朱印は、授与所にていただきました。

(平成27年1月記)
ふらりと久々に参拝。この日は、オリジナルの御朱印帳をいただこうか、と。赤色の他に紫色のもありましたが、兜の色とかぶっている感じがして見えにくかったので、こちらの赤色をチョイスしました。

◎覚林寺、山門。(2013年1月撮影)
覚林寺5

◎覚林寺、本堂。(2013年1月撮影)
覚林寺2

◎覚林寺、毘沙門堂。(2013年1月撮影)
覚林寺10

◎覚林寺、清正公堂。(2014年4月撮影)
覚林寺0

駒形神社@岩手

◆名称
駒形神社(こまがたじんじゃ)

◆御祭神
駒形大神
 ・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
 ・天之常立尊(あめのとこたちのみこと)
 ・国之狭槌尊(くにのさつちのみこと)
 ・吾勝尊(あかつのみこと)
 ・置瀬尊(おきせのみこと)
 ・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)

◆所在地
奥州市水沢区中上野町1丁目
JR東北本線・水沢駅より徒歩10分

駒形神社

◎駒形神社、オリジナル御朱印帳
駒形神社・帳面

★雑記
陸中国一之宮、駒形神社の御朱印とオリジナル御朱印帳です。
駅からトボトボと、商店街を抜け住宅街を抜け、少し道に迷いつつ辿り着きました。時期になれば花粉が多そうな境内をしていましたが、緑が多いのはとても良いことです。気持ちがスッキリします。一之宮であり有名処の神社でもありますが、観光地化されていないので境内は人もまばら。ただ・・・ポケモンGOが流行っていた時期ともあって、スマホの画面を眺めたまま神門前でジッと動かない子供の姿も。駒形神社の他、境内には摂社も複数あり、順路の案内に従ってのお参りとなります。さて、オリジナル御朱印帳の表紙は、春の例大祭の行事である子供騎馬武者行列がデザインされています。源頼義と義家の父子にあやかって、ということのようです。
御朱印とオリジナル御朱印帳は、授与所にていただきました。なお、境内社の鹽竈神社の御朱印の他、駒ケ岳山頂に鎮座する奥宮の御朱印もいただけるそうです。流石にスッと歩いて行ける距離じゃないので、鹽竈神社の御朱印のみいただきました。

◎駒形神社、参道。
駒形神社1

◎駒形神社、神門。
駒形神社4

◎駒形神社、社殿。
駒形神社5

座間神社@神奈川

◆名称
座間神社(ざまじんじゃ)

◆御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)

◆所在地
座間市座間1丁目
JR相模線・相武台下駅より徒歩8分

座間神社h3003

座間神社

★雑記
座間市の鎮守、座間神社の御朱印です。

(平成26年7月記)
元々は、飯綱大権現を祀ったお社として創建された神社とのこと。明治9年に座間神社へと改称された際、同じ防火の神様である日本武尊を御祭神にしたそうです。参道にしろ境内にしろ、やや薄暗くなおかつヒンヤリと気温が下がるほど、緑に覆われた神社でした。この日は今にも雨が降り出しそうな空模様の上、7月にしてはやたらと冷たい風が半袖の身には堪えて、サッと行ってササッと参ってシュタッと帰途に着きました。それにしても、授与所が雪国みたいに風除室仕様になっているのは、こちらは冬になると結構雪が降るのでしょうかね?御朱印は、社務所にていただきました。

(平成30年3月記)
久方振りに、座間神社へお参りしてきました。この日の目的は伊奴寝子社です。「いぬねこしゃ」と読み、そのまんま、犬や猫をはじめとしたペットの健康や幸せを願い、また病気や怪我の回復を祈りつつ事故に遭うのを防ぐことを祈る神社になります。なお、御祭神は、保食神になります。どこにあるのかな~とやや迷いましたが、いったん鳥居を出て、座間神社の社殿裏手へ回ったところに祀られていました。狛犬よろしく、ドンと構えた犬と猫の石像は、天満宮の撫で牛と同じように、手でさすることで願いが叶うとされているそうです。御朱印は、授与所にていただきました。帰りには、相武台下駅の隣で発生した人身事故の影響で、1時間近く車内で待つ羽目になったのですが・・・祈りの念が足りなかったか。

◎座間神社、参道。(平成26年7月撮影)
座間神社84

◎座間神社、参道。(平成26年7月撮影)
座間神社6

◎座間神社、社殿。(平成26年7月撮影)
座間神社8

◎座間神社、参道。(平成30年3月撮影)
座間神社6

◎座間神社、社殿。(平成30年3月撮影)
座間神社66

◎座間神社、伊奴寝子社。(平成30年3月撮影)
座間神社0

◎座間神社、伊奴寝子社。(平成30年3月撮影)
座間神社1

霊場メモ@江戸最初山手七福神:東京

江戸最初山手七福神めぐりです。
いくつか呼び名があるようで、中でも「江戸元祖七福神めぐり」ってのを多く見掛けました。まぁ、印やパンフレットにあるように、ここでは江戸最初山手七福神めぐりとしておきます。御朱印の受付は、基本的に年始のみです。基本的にね。

【江戸最初山手七福神巡り】
毘沙門天|覚林寺 港区白金台1丁目
大黒天|
辨財天|
福禄寿|妙円寺 港区白金台3丁目
寿老人|妙円寺 港区白金台3丁目
布袋尊|瑞聖寺 港区白金台3丁目
恵比寿神|瀧泉寺 目黒区下目黒3丁目

霊場メモ@全国一之宮

全国にある一之宮(一宮)と称される神社を巡ります。
wikipedia情報を列記しているだけなんで、御朱印の有無については不詳です。なお、新一の宮と呼ばれる神社も含めています。全国津々浦々なので、ある意味四国のお遍路より大変な巡礼とも言えるでしょうか。

【全国一之宮巡り】
●畿内
(山城国)
賀茂別雷神社 京都市北区
賀茂御祖神社 京都市左京区
(摂津国)
住吉大社 大阪市住吉区住吉
坐摩神社 大阪市中央区久太郎町
(大和国)
大神神社 奈良県桜井市
(和泉国)
大鳥大社 大阪府堺市西区鳳北町
(河内国)
枚岡神社 大阪府東大阪市
片埜神社 大阪府枚方市牧野阪

●東海道
(伊賀国)
敢国神社 三重県伊賀市
(伊勢国)
椿大神社 三重県鈴鹿市
都波岐神社 三重県鈴鹿市
(志摩国)
伊雑宮 三重県志摩市
伊射波神社 三重県鳥羽市
(尾張国)
真清田神社 愛知県一宮市
大神神社 愛知県一宮市
(三河国)
砥鹿神社 愛知県豊川市一宮町西垣内
(遠江国)
小国神社 静岡県周智郡森町
事任八幡宮 静岡県掛川市
(駿河国)
富士山本宮浅間大社 静岡県富士宮市
(伊豆国)
三嶋大社 静岡県三島市大宮町
(甲斐国)
浅間神社 山梨県笛吹市一宮町
(相模国)
寒川神社 神奈川県高座郡寒川町
鶴岡八幡宮 神奈川県鎌倉市雪ノ下
(武蔵国)
氷川神社 さいたま市大宮区
氷川女体神社 さいたま市緑区
小野神社 東京都多摩市
(安房国)
安房神社 千葉県館山市
洲崎神社 千葉県館山市
(上総国)
玉前神社 千葉県長生郡一宮町
(下総国)
香取神宮 千葉県香取市香取
(常陸国)
鹿島神宮 茨城県鹿嶋市宮中
(知知夫国)
秩父神社 埼玉県秩父市番場町

●東山道
(近江国)
建部大社 滋賀県大津市
(美濃国)
南宮大社 岐阜県不破郡垂井町
(飛騨国)
水無神社 岐阜県高山市
(信濃国)
諏訪大社 上社本宮 長野県諏訪市中洲宮山
諏訪大社 上社前宮 長野県茅野市宮川
諏訪大社 下社秋宮 長野県諏訪郡下諏訪町
諏訪大社 下社春宮 長野県諏訪郡下諏訪町
(上野国)
貫前神社 群馬県富岡市
(下野国)
宇都宮二荒山神社 栃木県宇都宮市
日光二荒山神社 栃木県日光市
(陸奥国)
鹽竈神社 宮城県塩竈市
都都古和気神社 福島県東白川郡棚倉町馬場
都都古別神社 福島県東白川郡棚倉町八槻大宮
石都々古和気神社 福島県石川郡石川町
(出羽国)
鳥海山大物忌神社 山形県飽海郡遊佐町
(岩代国)
伊佐須美神社 福島県大沼郡会津美里町
(蝦夷国)
北海道神宮 北海道札幌市
(津軽国)
岩木山神社 青森県弘前市
(陸中国)
駒形神社 岩手県奥州市

●北陸道
(若狭国)
若狭彦神社 福井県小浜市
(越前国)
氣比神宮 福井県敦賀市
(加賀国)
白山比咩神社 石川県白山市
(能登国)
気多大社 石川県羽咋市
(越中国)
射水神社 富山県高岡市古城
気多神社 富山県高岡市
高瀬神社 富山県南砺市
雄山神社 富山県中新川郡立山町
(越後国)
弥彦神社 新潟県西蒲原郡弥彦村
弥彦神社 御神廟 新潟県西蒲原郡弥彦山山頂
居多神社 新潟県上越市
天津神社 新潟県糸魚川市
(佐渡国)
度津神社 新潟県佐渡市

●山陰道
(丹波国)
出雲大神宮 京都府亀岡市
(丹後国)
籠神社 京都府宮津市
(但馬国)
出石神社 兵庫県豊岡市
粟鹿神社 兵庫県朝来市
(因幡国)
宇倍神社 鳥取県鳥取市
(伯耆国)
倭文神社 鳥取県東伯郡湯梨浜町
(出雲国)
出雲大社 島根県出雲市
熊野大社 島根県松江市
(石見国)
物部神社 島根県大田市
(隠岐国)
水若酢神社 島根県隠岐郡隠岐の島町
由良比女神社 島根県隠岐郡西ノ島町

●山陽道
(播磨国)
伊和神社 兵庫県宍粟市一宮町
(美作国)
中山神社 岡山県津山市一宮
(備前国)
吉備津彦神社 岡山県岡山市
石上布都魂神社 岡山県赤磐市
安仁神社 岡山県岡山市
(備中国)
吉備津神社 岡山県岡山市
(備後国)
吉備津神社 広島県福山市新市町
素盞嗚神社 広島県福山市新市町
(安芸国)
厳島神社 広島県廿日市市
(周防国)
玉祖神社 山口県防府市
(長門国)
住吉神社 山口県下関市

●南海道
(紀伊国)
日前神宮・國懸神宮 和歌山県和歌山市
丹生都比売神社 和歌山県伊都郡かつらぎ町
伊太祁曽神社 和歌山県和歌山市
(淡路国)
伊弉諾神宮 兵庫県淡路市
(阿波国)
大麻比古神社 徳島県鳴門市大麻町
八倉比売神社 徳島県徳島市国府町
上一宮大粟神社 徳島県名西郡神山町
一宮神社 徳島県徳島市一宮町
(讃岐国)
田村神社 香川県高松市一宮町
(伊予国)
大山祇神社 愛媛県今治市
(土佐国)
土佐神社 高知県高知市一宮しなね

●西海道
(筑前国)
筥崎宮 福岡市東区
住吉神社 福岡市博多区
(筑後国)
高良大社 福岡県久留米市
(豊前国)
宇佐神宮 大分県宇佐市
(豊後国)
西寒多神社 大分県大分市
柞原八幡宮 大分県大分市
(肥前国)
與止日女神社 佐賀県佐賀市
千栗八幡宮 佐賀県三養基郡みやき町
(肥後国)
阿蘇神社 熊本県阿蘇市一の宮町
(日向国)
都農神社 宮崎県児湯郡都農町
(大隅国)
鹿児島神宮 鹿児島県霧島市
(薩摩国)
新田神社 鹿児島県薩摩川内市社
枚聞神社 鹿児島県指宿市
(多禰国)
益救神社 鹿児島県熊毛郡屋久島町
(壱岐国)
天手長男神社 長崎県壱岐市
興神社 長崎県壱岐市
(対馬国)
海神神社 長崎県対馬市
厳原八幡宮 長崎県対馬市
(琉球国)
波上宮 沖縄県那覇市

川越八幡宮@埼玉

川越八幡・帳面

◆名称
川越八幡宮(かわごえはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別尊(ほんだわけのみこと)

◆所在地
川越市南通町
東武東上線、JR川越線・川越駅より徒歩5分

◆サイズ
11×16cm

◆料金
1000円

川越八幡宮@埼玉

◆名称
川越八幡宮(かわごえはちまんぐう)

◆御祭神
誉田別尊(ほんだわけのみこと)

◆所在地
川越市南通町
東武東上線、JR川越線・川越駅より徒歩5分

川越八幡

川越八幡

◎川越八幡宮、オリジナル御朱印帳
川越八幡・帳面

★雑記
川越の守護神、川越八幡宮の御朱印です。

(平成23年10月記)
ちょうど七五三の時期ともあり、引っ切り無しに参拝者が訪れる賑やかな境内でした。写真もなかなか撮りづらく、長居をするのもどうかと感じて早々に移動しました。御朱印には、八幡宮なので鳩の印も捺されています。またこちらでは、仙波東照宮の御朱印もいただけました。

◎川越八幡宮、境内。(2015年7月撮影)
川越八幡1
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●今年の状況●
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(35/36)
関東九十一薬師
(76/91)
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(49/95)
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(24/33)
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(17/36)
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(14/34)
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(7/21)
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(13/36)
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(12/48)
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(3/98)
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